1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | 安 | 失 | 本 | |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ソフトバンク | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1 | 3 | 10 | 2 | 1 |
楽天 | 0 | 0 | 1 | 0 | 5 | 4 | 0 | 0 | X | 10 | 10 | 2 | 1 |
勝利投手:岸 孝之(6勝4敗0S) 敗戦投手:大関 友久(11勝4敗0S) 本塁打 |

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◆楽天は1-1で迎えた5回裏、中島のスクイズとボイトのグランドスラムで一挙5点を勝ち越す。続く6回には打者9人の攻撃で4点を挙げ、試合を決定づけた。投げては、先発・岸が6回1失点の好投で今季6勝目。敗れたソフトバンクは、投手陣が精彩を欠いた。なお、この試合でソフトバンク・中村が通算1500安打を達成した。
◆24年パリ五輪の近代5種競技で日本人初のメダルとなる銀メダルを獲得した、青森市出身の佐藤大宗(31)がストライク投球を披露した。セレモニアルピッチに登場。捕手役の銀次アンバサダーに向かってノーバウンドで投げ込んだ。この日のために投球練習に励んできたという佐藤は「メダルをつけた状態であのピッチング。100点です」と力強く点数をつけた。地元青森での投球となった。「地元を盛り上げたいという気持ちでしかなくて、それを思えば思うほど緊張が先走って...」と明かした。その上で「パリオリンピック、ベルサイユ宮殿で戦ったんですけど、最終種目のレーザーランでメダルが決まるその瞬間、僕は緊張で2回ほど吐いているんです。全くそれと一緒の気持ちがこみ上げてきて、舞台裏、正直、気持ち悪かったです。ただ、いい球が投げられた、盛り上げられたんじゃないかなという気持ちがあります」と笑顔で話した。
◆ソフトバンク周東佑京内野手(29)が超ファインプレーで先制点を阻止した。「1番中堅」でスタメン出場。0-0の2回2死二塁の場面だった。楽天ゴンザレスが右中間方向に大飛球。弘前の楽天ファンの歓声が響く中、俊足の周東はスタンド側にスライディングしながら間一髪でキャッチ。打球が落ちていれば得点が入っていた場面だったが、スーパープレーで先発大関を救った。
◆ソフトバンク大関友久投手(27)が痛恨の満塁本塁打を浴びた。1-1の5回だった。先頭ゴンザレスのゴロを名手今宮がエラー。辰己が左前打で続き、1死二、三塁のピンチを招いた。打順は1番に戻り、中島に勝ち越しスクイズを許した。なお1死満塁でボイトに中越えのグランドスラムを浴び、1イニング5失点を喫した。大関は試合前時点で自身9連勝。失策が絡んだため自責点は1点だが、6失点以上は今季ワーストとなった。
◆ソフトバンクが今季2度目の2ケタ失点を喫した。5回までに6失点。先発の大関友久投手(27)が、味方の失策も絡んでボイトに満塁本塁打などを浴びた。大関は5回4安打6失点(自責点は1)で降板となった。6回はダーウィンゾン・ヘルナンデス投手(28)を2番手に送ったが、ヘルナンデスが四球をはさんで5連打を献上。1イニング4失点の乱調だった。ソフトバンクは5月25日のオリックス戦(鹿児島・平和リース)の13失点が今季ワーストとなっている。
◆ソフトバンク中村晃外野手(35)が史上139人目の通算1500安打を達成した。7月15日の本拠地ロッテ戦以来の4番に座り、2回無死の第1打席で右前打。節目の記録に王手をかけ、8回の第4打席に右翼越え本塁打を放って決めた。中村は帝京(東京)から07年高校生ドラフト3巡目でソフトバンクに入団。13年から1軍に定着し、14年には176安打で最多安打のタイトルを獲得した。初安打は11年5月10日のオリックス戦(ヤフードーム)で寺原から。ソフトバンク一筋、プロ18年目の打撃職人が目標の1つに掲げていた数字に到達した。
◆楽天が青森・弘前での「東北シリーズ」でソフトバンクに快勝し、連敗を2で止めた。これで同チームへの対戦成績を10勝8敗とした。通算400回目の先発登板となった岸孝之投手(40)が、6回89球、3安打1失点(自責0)と力投。現役ではヤクルト石川に次ぐ2位のNPB通算170勝目を挙げ、チームトップの6勝目とした。打線は3回に村林一輝内野手(27)が同点打を放つと、5回には楽天中島大輔外野手(24)がセーフティースクイズ(記録は犠打失策)で1点を勝ち越した。なおも1死満塁でルーク・ボイト内野手(34)が7号グランドスラムで突き放した。6回にはオスカー・ゴンザレス外野手(27)、堀内謙伍捕手(28)、村林にも適時打が飛び出し、4点を追加した。弘前開催は4連敗中で通算1勝4敗だったが、17年6月以来の勝利。今季の「東北シリーズ」も盛岡、山形、郡山と3連敗中だったが、初勝利を挙げた。
◆ソフトバンクが約4カ月ぶりの4連敗を喫し、2位日本ハムにゲーム差なしとされた。先発した大関が今季ワースト6失点(自責点1)で5回KO。自身の連勝が9で止まり、13試合ぶりの黒星に「結果的に苦しい試合にしてしまった。すごく悔しいです」と肩を落とした。ボーンヘッドで暗転した。1-1で迎えた5回無死。名手の今宮が平凡なゴロをファンブルし、先頭打者の出塁を許した。その後、1死二、三塁から犠打失策で勝ち越し点を献上。同1死満塁からは3番ボイドにグランドスラムを浴びた。カウント1-1からの3球目。真ん中に甘く入ったスライダーを左翼芝生席へ運ばれた。小久保監督は「あそこで勝負ありでした。味方のミスの後、踏ん張ってくれと思っていたけど」と振り返った。チームとしては3年ぶりの青森・弘前開催だった。当地での成績は直近で18年、22年は連勝中だったが、今季2度目の2桁失点で大敗。パ4球団には勝ち越し中も、楽天戦は唯一の負け越しで8勝10敗の借金2となった。小久保監督は「(シーズン残り)29試合しかない。悔いの残らない戦いを続けるだけ」と前を向いた。ナインは、27日の開催地・秋田へ向かった。【佐藤究】通算1500安打=中村(ソフトバンク) 26日の楽天戦(弘前)の8回、江原から本塁打を放って達成。プロ野球139人目。初安打は11年5月10日のオリックス4回戦(ヤフードーム)で寺原から。
◆ソフトバンクが大敗で痛恨の4連敗を喫した。今季2度目の2ケタ失点で、リーグ連覇へまたも足踏み。先発の大関友久投手(27)は5回6失点(自責1)で、自身の連勝は「9」で止まった。3年ぶりの青森・弘前開催はため息の連発だったが、8回に中村晃外野手(35)が史上139人目の通算1500安打を達成。ソフトバンク一筋の打撃職人が、みちのくのタカ党のために見せ場を作った。鋭く振り抜いた打球は、弘前の夜空のもと、きれいな弧を描いた。9点ビハインド。得点は「焼け石に水」でも、中村にとってはメモリアルなアーチだ。本塁打での到達は「いや、ちょっとびっくりしました。僕らしくない」と苦笑いしたが、史上139人目となる通算1500安打を今季3号ソロで豪快に決めた。7月15日の本拠地ロッテ戦以来の4番に座り、2回の第1打席で右前打。金字塔に王手をかけ、最終打席で節目の記録に達した。「(奈良原)ヘッドからも『あと何本だね』って言われてたので、そういうところは気にかけていただいていた。すごくうれしかったですし、早く達成したいなっていう気持ちはありました」。今季は代打専念で始まったが、序盤に主力が大量離脱。代役4番、一塁守備、再び代打待機...。様々な状況に柔軟に対応し、ベテランの真骨頂を見せてきた。帝京(東京)から07年高校生ドラフト3巡目で入団。プロ18年目はチームの誰よりも長い。当たり前のように中村は「野球は好きですよ」と話す。「今まで何をするにも飽きることが多かったけど、野球だけは飽きなかった。球場に行きたくないなって思う日もあるけど、行って試合に出たら何が起こるか分からない。案外そういう時にヒットが出たりしてね。ダメな打ち方ならもちろん無理だけど」。スポーツ特有の筋書きのないドラマに惹かれ、ヒットを重ねてきた。「刺激が強い。こんな職業ない」と楽しんできた。まずは第1目標を達成。次なる目標について中村は「やっぱり優勝に結びつく1本をどれだけ打てるかということが目標」と語った。試合は3-10で、4連敗。ため息ばかりだった試合で、中村が最後に見せ場を作った。ベテランの意地の1発を機に、再び上昇気流に乗りたい。【只松憲】通算1500安打=中村(ソフトバンク) 26日の楽天戦(弘前)の8回、江原から本塁打を放って達成。プロ野球139人目。初安打は11年5月10日のオリックス4回戦(ヤフードーム)で寺原から。
◆シーズン開幕前の3月のことだった。打席数確保で2軍戦に出場したソフトバンク中村晃は、福岡・筑後市の「若鷹寮」で暮らす選手全員に本を贈った。およそ55冊を自費で購入。やり抜く力の重要性を説いた自己啓発本で、直筆の手紙まで添えた。アンジェラ・ダックワース著の「やり抜く力 GRIT(グリット)」がその本。「物事が成功するか否かは、才能よりもやり抜く力が強いかどうかで決まる」という事実をさまざまな研究をもとに証明している。中村は周囲が認める「練習の鬼」。己が歩んできた道が記されていた。「いつかこんな本があったなって思い出して読んでくれたら。頭のどこかで覚えててくれたらっていう思いです」。添えられた手紙にはこんな一文があったという。「読んでマイナスになることはないと思います。みなさんの未来が少しでも良いものになりますように」。通算1500安打は「やり抜く力」で積み上げてきた。【ソフトバンク担当=只松憲】
◆ソフトバンク昨オフの現役ドラフトで加入した上茶谷大河投手(28)が移籍後初登板した。7回に3番手で登板し、1回1安打無失点デビュー。先頭宗山の打球が一塁ベースに当たって右前打とされたが、小郷を一邪飛、辰己を併殺に仕留めた。小久保監督は「ムードメーカーの役割も」と連敗中のチームに活気を与える存在としても期待。2月に右肘関節クリーニング術を受けたが、終盤戦に間に合った。
◆ソフトバンク周東佑京内野手(29)が超スーパープレーを見せた。2回2死二塁。楽天のゴンザレスが放った大飛球が右中間方向に舞い上がった。半身で追い、最後はスライディングキャッチ。フェンスにぶつかりながらも、打球はグラブに収めた。「捕れて良かったなと」と納得の表情を浮かべた。ただ、チームは今季3度目の4連敗を喫し「結構なやられかたをした。大事な時期なのかなと思いますし、切り替えてです」と前を向いた。
◆40歳の楽天岸孝之投手が、400試合目の先発登板で通算170勝目をつかんだ。満員御礼となった青森・弘前での一戦で、首位ソフトバンクを相手に6回3安打1失点(自責0)の快投。7号満塁弾を放ったボイトと上がったお立ち台で「今年一番だったと思います」と手応えを示した。崩れなかった。0-0の3回。2失策が絡み先制されたが、なおも1死三塁から牧原大をカーブで一ゴロに打ち取り、三塁走者の周東を本塁刺殺。続く近藤をチェンジアップで投ゴロに封じた。「牧原、近藤、嫌だなぁと思って(笑い)。何とか犠牲フライにもならず、アウトを取りたいなと思って」と最少失点で切り抜けた。この日の直球は球場表示で最速155キロを計測した。普段は140キロ台前半が多い右腕は「155キロでしょ? うそつけと思って」と誤表示に苦笑い。チームとして今季は盛岡、郡山、山形と3連敗中だった「東北シリーズ」で投打がかみ合い快勝。地方球場での白星は自身10年ぶり、17年の楽天加入後は初めてだった。Aクラス浮上を目指すチームは先週1週間でロッテ、オリックスにいずれも1勝2敗と負け越した。先発陣が序盤に打ち込まれ、リリーフに転向した則本が2季ぶりに先発するなどイレギュラーな試合もあった。そんな中、味方を鼓舞する好投でチームトップの6勝目。「(チーム最多が6勝は)寂しいですよね。でも、しょうがない。ここからみんなで頑張っていきます」。頼れるベテランが、力強く巻き返しを宣言した。【山田愛斗】
◆楽天が青森・弘前で首位ソフトバンクに大勝した。。今季の「東北シリーズ」は盛岡、山形、郡山と3連敗中だったが、投打がかみ合って勝利。三木肇監督(48)は「東北のチームなんでね、なんとか少しでも期待に応えられるようにってことで、なかなか今年はだったんですけども、今日もたくさん声援をいただいて、なんとか弘前で勝つことができたので感謝してます」と力を込めた。指揮官は3回のプレーを厳しく指摘した。三塁村林が嶺井の打球を後逸。さらに右翼中島の悪送球も重なり、2失策が絡んで先制点を許した。「3回のとこは猛反省しないとあかんのちゃうかな。村林のミスから。ミスしようと思ってないのはわかるけども。岸がね、投げてる中でいいボールいってたんで、あそこでちょっと(中島の)ライトの送球も含めて、失点の仕方と、チームとしてやろうとしてることがあそこはできなかったと思う」と話した。通算400試合目の先発登板で6回3安打1失点(自責0)と好投し、通算170勝目を挙げた岸については「低く、ストレートもそこそこ走っていて、しっかり丁寧に投げてたとこと。大胆にしっかり腕振って、強いボールも投げ込めてたと思います」と評価した。
◆楽天ルーク・ボイト内野手(34)が弘前の夜空にグランドスラムをかけた。中島のセーフティースクイズ(記録は犠打失策)で1点を勝ち越した直後の5回1死満塁。ソフトバンク大関のスライダーを豪快にかち上げ、左中間へ確信の7号満塁弾を決めた。「みんなでつないでくれたチャンスだったので、自分もその流れに乗って打つことができて良かったよ」。20年のア・リーグ本塁打王がチームを勝利に導いた。
◆ミスを取り返した。失点につながる失策を犯した楽天・村林が、同点となる適時二塁打を放って試合を振り出しに戻した。0-1の三回2死二塁。ソフトバンク先発、大関の6球目、148キロの直球を捉えて左中間に弾き返した。二塁ベースに到達しても、浮かれるそぶりはなかった。「2番・三塁」で先発出場。その表の三回の守備で、先頭・嶺井の三ゴロを後逸し、後続の安打に味方の悪送球が絡んで先制点を許した。村林は悔しさをにじませていた。本職は遊撃ながら、開幕からチーム事情で主に三塁を守ってきた。25日時点で、パ・リーグ三塁部門の1位となる守備率・970。目標に掲げてきたゴールデングラブ賞獲得に向けて、堅実さに加えて好守を連発してきた。「自分は首脳陣から与えられた役割に徹するだけです。ベストを尽くして、チームに貢献することだけを考えています」1点を加えて勝ち越した五回1死一、三塁の打席では、四球を選んでチャンスを拡大。次打者・ボイトの満塁弾を呼び込んだ。青森・弘前市の「はるか夢球場」が歓喜と熱気に包まれた。(広岡浩二)
◆楽天が10得点で大勝した。1-1で迎えた五回、ボイト内野手の7号満塁本塁打などで5点を奪い、六回には村林一輝内野手の2点打などで4点を加えた。先発の岸孝之投手はは6回3安打1失点で6勝目(4敗)を挙げた。
◆楽天の19年目、40歳の岸孝之が通算170勝目を挙げた。6回を3安打1失点(自責点0)として今季6勝目。89球を「今年一番の投球だった」と胸を張った。プロに入って400度目の先発(通算405登板)。「悪いときも起用してくれた首脳陣に感謝」と謙遜した。三木監督は「丁寧に大胆に、強いボールを投げていた」と最敬礼した。
◆ソフトバンクの中村が1―10の八回に今季3号ソロを放ち、通算1500安打を達成した。苦しい試合展開でも集中力を高め、直球を右翼席へ。チーム一筋18年目、35歳の好打者は「びっくりした。僕らしくないな」と笑みを広げた。今季は代打での起用が見込まれていたが、チームにけが人が相次いだことで、一塁手や指名打者もこなしている。「今年中には達成したい気持ちがあった。本当に頑張っていればいいことあるなという感じ」と充実感に浸った。
◆青森の夜空にド派手なアーチを架けた。メジャー本塁打王、楽天のルーク・ボイト内野手(34)が来日後初となる特大の7号満塁弾。丸太のような腕で、流れを一気に引き寄せた。「みんなでつないでくれたチャンスだった。自分もその流れに乗って、打つことができて良かった」五回に1点を勝ち越し、なお1死満塁。ソフトバンク先発・大関の3球目、真ん中スライダーを左中間席にほうり込んだ。MLB通算95本塁打で満塁弾1度の大砲が、岸に通算170勝目をプレゼントした。この日の主催試合は弘前市「はるか夢球場」で行われた。年に一度の大イベントで、スタンドは歓喜包まれ、確信弾に酔いしれた。好調のバロメーターは四球。先週19-24日の6試合で計6四球を選んだ。変化球を追いかけず、しっかり呼び込んで見極める。自分のストライクゾーンで勝負することで、低迷していた打率が・261と上昇気配だ。三木監督は「本当に素晴らしい打撃だった」と絶賛した。3位・オリックスとの4ゲーム差を維持し、逆転CSの可能性をつないだ。(広岡浩二)

<パ・リーグ順位表推移>
順位 | チーム名 | 勝数 | 負数 | 引分 | 勝率 | 首位差 | 残試合 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 打率 | 防御率 |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
1 (-) |
ソフトバンク |
68 | 42 | 4 | 0.618 (↓0.006) | - (-) |
29 | 429 (+3) | 317 (+10) | 81 (+1) | 86 (-) |
0.250 (-) | 2.410 (↓0.02) |
2 (-) |
日本ハム |
69 | 43 | 3 | 0.616 (-) | 0 (↓0.5) |
28 | 438 (+2) | 313 (+2) | 105 (+1) | 56 (-) |
0.249 (-) | 2.410 (↑0.01) |
3 (-) |
ORIX |
57 | 52 | 3 | 0.523 (↑0.004) | 10.5 (↑1) |
31 | 398 (+6) | 417 (+5) | 79 (+2) | 49 (-) |
0.259 (↑0.001) | 3.430 (↑0.01) |
4 (-) |
楽天 |
54 | 57 | 2 | 0.486 (↑0.004) | 14.5 (↑1) |
30 | 362 (+10) | 402 (+3) | 54 (+1) | 96 (-) |
0.248 (-) | 3.310 (↑0.01) |
5 (-) |
西武 |
51 | 59 | 3 | 0.464 (-) | 17 (↑0.5) |
30 | 300 (+2) | 333 (+2) | 54 (-) | 74 (+1) |
0.228 (-) | 2.750 (↑0.01) |
6 (-) |
ロッテ |
41 | 67 | 3 | 0.380 (↓0.003) | 26 (-) |
32 | 333 (+5) | 441 (+6) | 57 (+1) | 58 (+2) |
0.235 (-) | 3.680 (↓0.01) |
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