| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | 安 | 失 | 本 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
中日 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 7 | 0 | 0 |
日本ハム | 1 | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | 0 | 0 | X | 3 | 10 | 2 | 0 |
|
勝利投手:細野 晴希(2勝4敗0S) (セーブ:島本 浩也(1勝0敗2S)) 敗戦投手:柳 裕也(4勝2敗0S) | |||||||||||||
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◆日本ハムは初回、マルティネスの内野ゴロの間に1点を先制する。その後同点とされるも、5回裏には水野とレイエスの連続適時打で2点を挙げ、再びリードを奪った。投げては、先発・細野が7回途中1失点11奪三振の好投で今季2勝目。敗れた中日は、打線がつながりを欠いた。
◆日本ハムのフランミル・レイエス外野手(30)とロドルフォ・カストロ内野手(27)、中日のミゲル・サノー内野手(33)の3人が、駐日ドミニカ共和国大使館特命全権大使のエドワード・ペレス・レジェス氏のファーストピッチで、コラボした。レイエスが打席に立ち、カストロが捕手、サノーが球審役を務めスタンバイ。レジェス氏がノーバウンド投球を披露すると、スタンドから盛大な拍手が贈られた。レイエスは試合前にエスコンフィールドで、ドミニカ共和国から「功労賞」の表彰を受け、レジェス氏から記念のトロフィーが授与された。
◆ドミニカ出身の中日ミゲル・サノー内野手(33)が、「ドミニカ共和国DAY」の試合前セレモニーで球審役を務めた。セレモニアルピッチでは、駐日ドミニカ共和国大使館特命全権大使のエドワード・ペレス・レジェス氏が登場。打者はともにドミニカ共和国出身の日本ハム・レイエス、日本ハム・カストロが捕手役務め、中日サノーが球審役として参加する"異文化交流"の演出で、場内を和ませた。全員が笑顔で持ち場につき、エドワード・ペレス・レジェス氏の投じたストライクを温かく見守った。最後はマウンドを背に全員で記念撮影を行い、試合前に両チームの選手たちが交流する和やかなひとときとなった。
◆日本ハムの主砲フランミル・レイエス外野手(30)が好調だ。初回1死三塁での第1打席は、フルカウントから四球を選んでつなぎ、続くマルティネスの三ゴロで先制点を奪った。3回1死では、中日先発柳の外角高めのカーブをうまくとらえ、左翼線への二塁打。3日広島戦から、6月全9試合連続安打とすると、1点勝ち越した直後の5回1死三塁で中前適時打。6月9試合で複数安打6試合と勢いが止まらない。
◆日本ハムが、新庄政権5年目で最長の8連勝。貯金を今季最多の6とした。1回先頭の水野達稀内野手(25)の二塁打を足掛かりに1死一、三塁と好機を広げ、4番アリエル・マルティネス捕手(30)の三ゴロの間に1点を先制。5回に1度は追い付かれたが、その裏、すぐさま先頭の田宮裕涼捕手(25)が右前打で出塁してチャンスメイク。水野達稀内野手(25)の適時三塁打、フランミル・レイエス外野手(30)の中前適時打と2者連続の適時打で2点を勝ち越した。先発した細野晴希投手(24)は、3回以降は毎回得点圏に走者を背負いながらも要所を締め、7回途中を6安打1失点と粘投。2桁の11三振を奪い、ノーヒットノーランを達成した3月31日の本拠地開幕ロッテ戦以来、7試合ぶりの白星となる2勝目を手にした。
◆中日は12球団最速の40敗到達で借金は今季ワースト更新の「19」まで膨らんだ。5回に相手のミスに乗じて同点に追いついたが、先発柳が直後に勝ち越しを許した。打線は日本ハム先発左腕細野の最速154キロの力強い直球と、コーナーを突く精度の高いスライダーなどの変化球に苦戦した。好機をつくった際は、立て続けに中軸が倒れるなどして、要所であと1本が出ず。球数は110球を超え、7回2死二塁で鵜飼を迎えたところで相手左腕は降板。2番手に元中日の山本拓実投手(26)の名前がコールされると、両チームのファンが盛り上がるシーンもあった。継投のタイミングで畳みかけたかったが、鵜飼は中飛に倒れ、勝ち越しとはならなかった。この回以降も、日本ハムの救援陣を攻め立てることもなく、逆転とはならなかった。交流戦は5季連続の負け越しが決定した。
◆日本ハムが、10年ぶり、新庄政権にとっては5年目で最長の8連勝。貯金を今季最多の6とした。新庄剛志監督(54)は「明日も選手がやってくれるでしょう!」と、球団を通じてコメントした。1回先頭の水野達稀内野手(25)の二塁打を足掛かりに1死一、三塁と好機を広げ、4番アリエル・マルティネス捕手(30)の三ゴロの間に1点を先制。5回に1度は追い付かれたが、その裏、すぐさま先頭の田宮裕涼捕手(25)が右前打で出塁してチャンスメイク。水野達稀内野手(25)の適時三塁打、フランミル・レイエス外野手(30)の中前適時打と2者連続の適時打で2点を勝ち越した。先発した細野晴希投手(24)は、3回以降は毎回得点圏に走者を背負いながらも要所を締め、7回途中を6安打1失点と粘投。2桁の11三振を奪い、ノーヒットノーランを達成した3月31日の本拠地開幕ロッテ戦以来、7試合ぶりの白星となる2勝目を手にした。細野は、ヒーローインタビューで「落ち込んでいた時期もあったので。ノーヒットノーランした時よりも、うれしいかもしれません」と、喜びをかみしめた。日本ハムは4日広島戦から8連勝。チーム8連勝は16年6月19日~7月11日に球団記録の15連勝以来、10年ぶり。前回の大型連勝中は大谷が打率3割8分9厘、投げては3勝、防御率0・92と投打で活躍を見せている。また、今回の8連勝はすべて2失点以下で記録しており、8試合連続2失点以下は07年8月8~17日以来、19年ぶり5度目の球団タイ記録。
◆中日は8残塁であと一本が出ず、2連敗。借金は今季最多を更新する19となり、5季連続の交流戦負け越しも決まった。先発の柳裕也投手(32)は「苦しい投球になりました」と5回3失点で2敗目。打線は日本ハム先発細野の最速154キロ直球とコーナーを突く変化球に苦しみ、相手失策に乗じて1点を返すのが精いっぱいだった。7回途中からの継投の変わり目で流れを引き寄せたかったが、相手救援陣も攻略できず。再三走者を出しながらも得点につなげられず、拙攻が響いた。
◆中日は12球団最速の40敗到達で借金は今季ワースト更新の「19」まで膨らんだ。井上一樹監督(54)は試合後、「日本ハムさんはすごい乗りに乗っている。なんとか1本出てくれればよかったけど、なかなかなか出なかった」と8残塁と好機を生かせなかったことが敗因につながった。大卒3年目のドラ1左腕日本ハム細野をここぞで攻略できなかった。奪った点数は相手の失策が絡んだ5回の1点のみ。最速154キロの力強い直球と、コーナーを突く精度の高いスライダーなどの変化球に苦戦した。先発の柳裕也投手(32)は毎イニングで走者を出すも、粘って5回3失点。だが同点に追いついた直後に勝ち越しを許し、そのまま打線も細野と相手救援陣を攻略できずに逆転には至らなかった。指揮官は相手左腕に「やはり力のある左ピッチャー。右打者でいえばクロスファイヤーとかね。そういったところで苦しめられた」と振り返る。柳については「『3失点ってどうなの』って思われるかもしれませんけど、苦しいところでも、粘ってくれたっていうところはすごく評価しています」と接戦を保った開幕投手をねぎらった。チームはこれで交流戦最終週のビジター6連戦をここまで1勝3敗としている。前日11日のロッテ戦はサヨナラ負け、この日は2点差負けと接戦を落としている。交流戦開幕後は4連勝と勢いに乗ったが、オリックス戦で負け越すと、本拠地に戻ってからのソフトバンク、西武6連戦を1勝5敗で負け越しと苦しい波を払拭(ふっしょく)できないまま、ビジター6連戦でもつまずいている。これで5季連続の交流戦負け越しが決定した。
◆日本ハム主砲フランミル・レイエス外野手(30)が3打数2安打1打点と気を吐き8連勝を呼び込んだ。3回1死、中日先発柳から左翼線への二塁打を放ち6月全9試合連続安打、1点勝ち越した直後の5回1死三塁では中前適時打。9戦連続安打中、複数安打6度と勢いが止まらない。この日は「ドミニカ共和国DAY」で試合前にドミニカ共和国から「功労賞」の表彰を受け「自分が打たないとね!」と喜んだ。
◆日本ハムが、10年ぶり、新庄政権にとっては5年目で最長の8連勝。貯金は今季最多の6となった。新庄剛志監督(54)は「明日も選手がやってくれるでしょう!」と、球団を通じてコメントした。先発した細野晴希投手(24)は、3回以降は毎回得点圏に走者を背負いながらも要所を締め、7回途中を6安打1失点と粘投。2桁の11三振を奪い、ノーヒットノーランを達成した3月31日の本拠地開幕ロッテ戦以来、7試合ぶりの白星となる2勝目を手にした。ヒーローインタビューでは「落ち込んでいた時期もあったので。ノーヒットノーランした時よりも、うれしいかもしれません」と、喜びをかみしめた。攻撃は1回先頭の水野達稀内野手(25)の二塁打を足掛かりに1死一、三塁と好機を広げ、4番アリエル・マルティネス捕手(30)の三ゴロの間に1点を先制。5回に1度は追い付かれたが、その裏、すぐさま先頭の田宮裕涼捕手(25)が右前打で出塁してチャンスメイク。水野達稀内野手(25)の適時三塁打、フランミル・レイエス外野手(30)の中前適時打と2者連続の適時打で2点を勝ち越した。
◆日本ハムが10年ぶり、新庄政権にとっては5年目で最長の8連勝。貯金を今季最多の6とした。新庄剛志監督(54)は「明日も選手がやってくれるでしょう!」と、球団を通じてコメントした。日本ハムは4日広島戦から8連勝。チーム8連勝は16年6月19日~7月11日に球団記録の15連勝以来、10年ぶり。前回の大型連勝中は大谷が打率3割8分9厘、投げては3勝、防御率0・92と投打で活躍を見せている。また、今回の8連勝はすべて2失点以下で記録しており、8試合連続2失点以下は07年8月8~17日以来、19年ぶり5度目の球団タイ記録。
◆2023年6月に中日からトレード移籍した日本ハム・郡司裕也捕手(28)が古巣との一戦に臨んだ。「これが中日戦か(笑)。やっぱり特別な相手ですし、結果を残したいのはある。でも、チームが7連勝中なので気負いすぎず、やれる仕事をできれば」。試合前に多くの報道陣に囲まれた郡司はそう話した。24年6月12日には米大リーグ、ナショナルズ傘下2Aから巨人への入団が決定的になっている小笠原慎之介から本塁打。25年6月21日にはセーフティースクイズを決めるなど古巣に〝恩返し〟。前日11日には新庄監督が「明日は郡司君がやってくれるでしょう」と話していた。中日先発・柳とはバッテリーを組んだこともあり、「今季はめちゃくちゃ調子良さそう。制球も抜群にいいし、球種のバリエーションも豊富で、捕手としてはリードしやすいし、リードしがいのある投手ですね」。ともにスリーピースバンド「back number」の大ファンで、登場曲にも使用しているという共通点もある。「僕が入団当初、back number愛を柳さんに語ったら、ちょっと引かれた(苦笑)。とはいえ、僕の方が(back number愛が)上だということが判明しましたね」と胸を張っていた。(東山貴実)
◆昨季に本塁打、打点の2冠を獲得した日本ハム・レイエスがドミニカ共和国大使館から「功労賞」を受賞し、試合前には駐日ドミニカ共和国大使館特命全権大使のエドワード・ペレス・レジェ氏から賞状とトロフィーが贈られた。野球選手が受賞するのは初めてで、レイエスは「自分の野球での功績を母国に認めていただき、大変光栄です。私にとっても、家族にとっても特別な日になった。ホームランを打って祝福できれば、と思います」と話した。
◆?日本ハムが4日の広島戦(○5-2、マツダ)から8連勝。日本ハムの8連勝以上は、2016年6月19日の中日戦-7月11日のオリックス戦で球団記録の15連勝して以来10年ぶり。?交流戦で8連勝以上したのは、06年のロッテ(9連勝)、07年の日本ハム(12連勝)、11年のソフトバンク(10連勝)に次いで15年ぶり4度目で、2度記録したのは日本ハムが初。
◆日本ハムが10季ぶりの8連勝。細野が6回?を6安打11奪三振1失点の好投で今季2勝目を挙げた。打線は1―1とされた直後の五回に水野の適時三塁打とレイエスの適時打で2点を勝ち越した。中日は5年連続交流戦負け越しが決定。
◆長かった。日本ハム・細野晴希投手(24)がノーヒットノーランを達成した3月31日のロッテ戦以来のエスコンフィールドのマウンドで七回途中1失点、11奪三振。同戦以来の白星となる2勝目を挙げ、新庄政権初、チームとしても10年ぶりの8連勝に導いた。「結構、落ち込んだ時期もあったので、ノーヒットノーランしたときよりもうれしいかもしれない。ピンチになったら、(『ドランゴンボール』に登場するサイヤ人の変身形態で大幅に戦闘力が上昇する)スーパーサイヤ人になろうと思って投げていた」その言葉通り、四回無死二塁では阿部、サノー、細川の中軸を3者連続三振に仕留めた。もともと場面によって出力の上げ下げをするタイプではなかったが、きっかけは交流戦であいさつに出向いた巨人・杉内俊哉投手チーフコーチの言葉だった。同じ左腕、持っている球種も似ているということで、プロ入り後も同コーチの現役時代の映像をYouTubeで見て参考にすることが多かった。通算142勝(77敗)の憧れの存在にピンチでの考え方を質問すると、「俺はピンチ用のエンジンを持っていたよ」との返答。「それをイメージして、この試合からやりました」と明かした。前日11日に「やっぱ、野球はピッチャーですよ、本当に」と語った新庄監督は、「明日(13日)も選手がやってくれるでしょう!」と交流戦逆転Vが視野に入ってきた。(東山貴実)
<交流戦順位表推移>
| 順位 | チーム名 | 勝数 | 負数 | 引分 | 勝率 | 首位差 | 残試合 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 打率 | 防御率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 (1↑) |
西武 |
12 | 2 | 1 | 0.857 (↑0.011) | - (↓1) |
3 | 63 (+3) | 29 (-) | 9 (-) | 10 (+1) |
0.249 (↓0.006) | 1.690 (↑0.11) |
| 2 (1↓) |
ソフトバンク |
13 | 3 | 0 | 0.813 (↓0.054) | 0 (-) |
2 | 73 (+2) | 46 (+4) | 23 (+1) | 11 (-) |
0.264 (↓0.003) | 2.760 (↓0.09) |
| 3 (-) |
日本ハム |
12 | 3 | 0 | 0.800 (↑0.014) | 0.5 (↓1) |
3 | 53 (+3) | 24 (+1) | 12 (-) | 7 (+1) |
0.253 (↑0.005) | 1.360 (↑0.09) |
| 4 (1↑) |
ロッテ |
9 | 5 | 2 | 0.643 (↑0.028) | 3 (↑1) |
2 | 49 (+3) | 45 (+2) | 8 (+2) | 5 (-) |
0.224 (↓0.004) | 2.600 (↑0.04) |
| 4 (-) |
巨人 |
9 | 5 | 2 | 0.643 (↓0.049) | 3 (-) |
2 | 59 (-) | 50 (+3) | 13 (-) | 14 (-) |
0.234 (↓0.009) | 2.940 (↑0.1) |
| 6 (-) |
ORIX |
8 | 7 | 1 | 0.533 (↑0.033) | 4.5 (↑1) |
2 | 57 (+2) | 51 (+1) | 7 (+2) | 3 (-) |
0.254 (↓0.004) | 3.060 (↑0.14) |
| 7 (-) |
中日 |
6 | 10 | 0 | 0.375 (↓0.025) | 7 (-) |
2 | 46 (+1) | 49 (+3) | 11 (-) | 4 (-) |
0.217 (↓0.002) | 2.840 (↓0.03) |
| 8 (1↑) |
ヤクルト |
5 | 10 | 1 | 0.333 (↑0.047) | 7.5 (↑1) |
2 | 38 (+4) | 62 (+2) | 7 (-) | 9 (-) |
0.217 (↓0.005) | 3.160 (↑0.07) |
| 9 (1↓) |
阪神 |
4 | 10 | 0 | 0.286 (↓0.022) | 8 (-) |
4 | 33 (+1) | 49 (+2) | 9 (-) | 8 (-) |
0.209 (↓0.004) | 3.120 (↑0.07) |
| 10 (2↑) |
楽天 |
4 | 11 | 0 | 0.267 (↑0.053) | 8.5 (↑1) |
3 | 42 (+2) | 65 (+1) | 9 (-) | 4 (-) |
0.227 (↓0.004) | 4.230 (↑0.25) |
| 11 (1↓) |
DeNA |
4 | 12 | 0 | 0.250 (↓0.017) | 9 (-) |
2 | 45 (+2) | 75 (+3) | 10 (-) | 3 (-) |
0.220 (↓0.002) | 4.570 (↑0.1) |
| 12 (1↓) |
広島 |
3 | 11 | 1 | 0.214 (↓0.017) | 9 (-) |
3 | 39 (+1) | 52 (+2) | 11 (-) | 10 (+1) |
0.201 (↑0.001) | 3.110 (↑0.05) |
<セ・リーグ順位表推移>
| 順位 | チーム名 | 勝数 | 負数 | 引分 | 勝率 | 首位差 | 残試合 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 打率 | 防御率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 (-) |
巨人 |
33 | 27 | 2 | 0.550 (↓0.009) | - (-) |
81 | 200 (-) | 203 (+3) | 50 (-) | 46 (-) |
0.229 (↓0.002) | 3.050 (↑0.02) |
| 2 (-) |
阪神 |
32 | 27 | 1 | 0.542 (↓0.01) | 0.5 (-) |
83 | 222 (+1) | 202 (+2) | 45 (-) | 38 (-) |
0.248 (↓0.001) | 3.160 (↑0.01) |
| 3 (-) |
ヤクルト |
33 | 28 | 1 | 0.541 (↑0.008) | 0.5 (↓1) |
81 | 201 (+4) | 212 (+2) | 37 (-) | 43 (-) |
0.236 (↓0.002) | 3.110 (↑0.02) |
| 4 (-) |
DeNA |
25 | 35 | 2 | 0.417 (↓0.007) | 8 (-) |
81 | 212 (+2) | 245 (+3) | 33 (-) | 28 (-) |
0.240 (-) | 3.530 (↑0.01) |
| 5 (-) |
広島 |
21 | 35 | 3 | 0.375 (↓0.007) | 10 (-) |
84 | 170 (+1) | 192 (+2) | 37 (-) | 39 (+1) |
0.213 (-) | 2.980 (↑0.01) |
| 6 (-) |
中日 |
21 | 40 | 1 | 0.344 (↓0.006) | 12.5 (-) |
81 | 202 (+1) | 230 (+3) | 44 (-) | 23 (-) |
0.233 (↓0.001) | 3.470 (-) |
<パ・リーグ順位表推移>
| 順位 | チーム名 | 勝数 | 負数 | 引分 | 勝率 | 首位差 | 残試合 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 打率 | 防御率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 (-) |
西武 |
39 | 22 | 2 | 0.639 (↑0.006) | - (-) |
80 | 243 (+3) | 183 (-) | 50 (-) | 27 (+1) |
0.250 (↓0.001) | 2.450 (↑0.04) |
| 2 (-) |
ソフトバンク |
36 | 25 | 0 | 0.590 (↓0.01) | 3 (↓1) |
82 | 267 (+2) | 217 (+4) | 64 (+1) | 30 (-) |
0.249 (↓0.001) | 3.210 (↓0.02) |
| 3 (-) |
ORIX |
34 | 27 | 1 | 0.557 (↑0.007) | 5 (-) |
81 | 221 (+2) | 212 (+1) | 36 (+2) | 21 (-) |
0.244 (↓0.001) | 3.270 (↑0.04) |
| 4 (-) |
日本ハム |
35 | 29 | 0 | 0.547 (↑0.007) | 5.5 (-) |
79 | 252 (+3) | 225 (+1) | 72 (-) | 33 (+1) |
0.242 (↑0.002) | 3.290 (↑0.05) |
| 5 (-) |
ロッテ |
30 | 30 | 2 | 0.500 (↑0.008) | 8.5 (-) |
81 | 200 (+3) | 226 (+2) | 43 (+2) | 27 (-) |
0.236 (↓0.001) | 3.300 (↑0.03) |
| 6 (-) |
楽天 |
23 | 37 | 1 | 0.383 (↑0.01) | 15.5 (-) |
82 | 188 (+2) | 231 (+1) | 39 (-) | 29 (-) |
0.240 (↓0.001) | 3.650 (↑0.05) |



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