オリックス(☆8対3★)ソフトバンク =リーグ戦7回戦(2026.05.20)・京セラドーム大阪=
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ソフトバンク
0000020013701
ORIX
01400300X8921
勝利投手:エスピノーザ(5勝1敗0S)
敗戦投手:藤原 大翔(0勝2敗0S)

本塁打
【ソフトバンク】柳田 悠岐(5号・9回表ソロ)
【オリックス】野口 智哉(1号・6回裏3ラン)

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◆オリックスは1-0の3回裏に宗、山中、紅林の適時打で一挙4点を追加する。その後3点差となって迎えた6回には、野口の3ランでリードを広げた。投げては、先発・エスピノーザが6回2失点の好投で今季5勝目。敗れたソフトバンクは、投手陣が振るわなかった。

◆19日のオリックス戦で左すね付近に打球が直撃したソフトバンク大津亮介投手(27)が一夜明けた20日、キャッチボールなどで登板翌日調整を行った。右腕は同戦に先発。2回に打球直撃のアクシデントに見舞われるも、6回を2失点にまとめた。試合後は足を引きずりながら球場を後にしていた。この日、小久保裕紀監督(54)は試合前取材に対応し「思ったより腫れも引いている。(出場選手登録)抹消とか、(ローテを)1度飛ばしたりは考えてないです」と説明した。チームは開幕投手の上沢直之(32)、大関友久投手(28)ら主戦投手が離脱中。苦しい先発事情なだけに、今季ここまで4勝1敗、防御率1・52の大津が大事に至らず「大津までいなくなったらどうしようかなと思いました」と安堵(あんど)の表情を浮かべた。

◆ソフトバンク山川穂高内野手(34)が12試合ぶりにベンチスタートとなった。スタメン落ちは今季2度目。ここまで41試合に出場。リーグ3位タイの9本塁打をマークする一方で、打率1割7分6厘と低空飛行が続く。4月上旬からは自己ワースト31打席連続無安打と苦しみ、直近6試合でも18打数1安打と復調の気配をつかめないでいた。

◆ミラノ・コルティナ五輪スノーボード男子スロープスタイル銀メダリストの長谷川帝勝(20)が始球式を務めた。左腕から投じられた球は、大きな弧を描きストライクゾーンを外れたが、ノーバウンドで捕手のミットに収まった。背番号「00」をつけた長谷川は「ノーバンだったので90点」と評価。背番号「00」にしたのは「ぞろ目かっけえなって、ゼロはワイルドカード感あっていいなとも」と人生2度目の始球式に0を2つ並べた。また次期の冬季五輪、30年のフランスアルプス五輪へ向け「過信せずにまたゼロから頑張っていこう」という意味も込めていた。

◆ソフトバンクの藤原大翔投手(20)が、3回途中でノックアウトされた。プロ2度目の先発登板も、2回無死一、三塁で山中に先制タイムリーを献上。真ん中低めチェンジアップを中前へ運ばれた。なおも無死一、二塁のピンチも、後続は抑え、この回を最少失点でしのいだ。だが、3回はさらに4点を追加された。1死満塁と走者を背負うと5番宗に2点適時打。続く山中にタイムリー、なおも2死一、二塁から紅林にダメ押し打を浴びた。2回2/3を投げ6安打5失点。計3四球を与えるなど制球も乱れた。右腕は8日に支配下昇格し、13日西武戦(みずほペイペイドーム)でプロ初登板に臨み、4回2失点で黒星を喫していた。通算2度目の先発も、再び悔しさの残るマウンド上となってしまった。降板後、藤原は「気を付けてはいましたが、今日も四球からの失点という形になってしまった。早い回で降板してしまい、チーム、中継ぎ陣に申し訳ないです」とコメントした。

◆オリックス山中稜真捕手(25)が今季初安打で先制点をたたき出した。19日に出場選手登録されたばかり。「6番一塁」で先発出場すると、2回無死一、三塁の第1打席でソフトバンク先発藤原から中前適時打を放った。「今季初打席ですし、チャンスの場面だったので、思い切って積極的にいこうと思っていました」。3回には1死一、二塁で右前適時打とマルチ安打も達成した。開幕直前にバントで右手指を痛め出遅れ。捕手が本職だが、内外野を守れるユーティリティーが輝いた。

◆今度は速球を??第1打席に続いて今度も低めを弾き返した山中稜真が2打席連続のタイムリーヒット??オリックス×ソフトバンク#Bs2026 #だったらDAZN pic.twitter.com/tNIK13DFBK

◆オリックス太田椋内野手(25)は4回の第3打席で、ソフトバンク先発藤原から右ふくらはぎに死球を受けベンチに下がり、代走野口と交代した。ベンチ裏ではアイシング等を行い様子を見ている状況と球団が発表した。

◆ソフトバンクが3カード連続の負け越しで、借金2は今季ワーストとなった。プロ2度目の先発登板となった藤原大翔投手(20)が3回途中でノックアウトされた。2回。無死一、三塁のピンチを招き、山中に先制適時打を献上。真ん中低めチェンジアップを中前へ運ばれた。続く3回はさらに4失点。1死満塁で宗に2点適時打、続く山中には再びタイムリーを浴びた。なおも2死一、二塁では紅林にダメ押し打。2回2/3を6安打5失点でマウンドを後にした。打線は初回に1死一、二塁の先制機を演出も、栗原陵矢内野手(29)が左飛、続く柳田悠岐外野手(37)も左飛に倒れた。相手エスピノーザに手を焼き、5回までわずか2安打と沈黙。5点を追う6回は無死二塁から近藤健介外野手(32)のタイムリーなどで2点を返したが、試合をひっくり返す反発力はない。これで水曜日のゲームは7連敗となった。5月20日は王貞治球団会長の86回目の誕生日だったが、白星を贈ることはできなかった。

◆オリックスが本拠地で連勝した。打線が爆発し、ソフトバンクに圧勝。首位西武が破れ、0・5差の首位に返り咲いた。「6番一塁」で今季初スタメンで初出場した山中稜真捕手(25)が起爆剤になった。2回無死一、三塁の第1打席でソフトバンク先発藤原から中前適時打を放つと、3回にはチーム4点目になる右前適時打。今季初戦でマルチ安打、2打点を挙げた。「今季初打席ですし、チャンスの場面だったので、思い切って積極的にいこうと思っていました。(2打席目は)しっかりと、自分のスイングができました。良いところに飛んでくれて良かったです」。開幕直前にバントで右手指を痛め出遅れたが、ファームでは打率2割8分2厘を放ち、3~4月のファーム月間MVPを受賞し、1軍昇格を引き寄せた。捕手が本職だが、内外野を守れるユーティリティーが輝いた。3回には宗佑磨内野手(29)の2点適時打を含め4点を奪取。さらに、死球で途中交代した太田に変わって出場した野口智哉内野手(26)が6回に1号3ランを放った。6点以上の得点は5月5日日本ハム戦(京セラドーム大阪)以来15日ぶりの大量得点になった。中9日で先発したアンダーソン・エスピノーザ投手(28)は6回4安打2失点でゲームメイク。4月24日の日本ハム戦以来の5勝目を手にした。オリックス野口(死球交代の4番太田に代わって出場し、6回にダメ押し1号3ラン)「変化球にうまく反応できたと思います。4番の仕事ができました!」オリックス・エスピノーザ(6回4安打2失点でハーラートップタイ5勝目)「自分の勝利数に、そんなに執着していなくて、チームを勝たせるためにどういう投球をするかということに着目している。結果として勝てていることうれしいけど、僕は優勝しか目指してないです」

◆ソフトバンク近藤健介外野手(32)が4試合ぶりに打点を挙げた。5点を追う6回無死二塁から右中間へタイムリー二塁打。「とにかく打ってつないでいこうと思った。しっかりと自分の打撃ができました」。急逝した兄洋介さん(享年39)の通夜、告別式参列のために17日の楽天戦(楽天モバイル最強パーク)を欠場。復帰初戦となった前日(19日)は2安打。連敗を喫したものの主軸のバットは復調の気配だ。

◆ソフトバンク柳田悠岐外野手(37)が意地の豪快弾を右翼席にたたき込んだ。6点を追う9回。先頭打者でオリックス川瀬の初球ストレートを見事に捉えた。意表を突くクイック投法も「逆にいい打ち方ができた。芯やった」と納得の一打。4試合ぶりの5号ソロも満足はしていない。仙台、大阪と続いた遠征は1勝4敗。この日も先発の藤原大翔投手(20)を援護できなかった。「こういうときは野手が助けてやっていかないといけないと思う。若い投手がたくさんいるんで、何とかしたいとみんな思っている」とチーム最年長は責任を感じていた。

◆天才の一撃!スタンドに突き刺さるような一撃柳田悠岐が第5号ソロホームラン??オリックス×ソフトバンク#sbhawks #だったらDAZN pic.twitter.com/JoaWvUUOUf

◆オリックスが本拠地で連勝した。「6番一塁」で今季初スタメンで初出場した山中稜真捕手(25)が起爆剤になり打線が爆発。2回無死一、三塁の第1打席でソフトバンク先発藤原から中前適時打を放つと、3回にはチーム4点目になる右前適時打。今季初戦でマルチ安打、2打点を挙げた。ソフトバンクに圧勝し、首位西武が破れ、0・5差の首位に返り咲いた。オリックス山中稜真捕手(25)は、「都合のいい」起用を歓迎する。「あくまで首脳陣が考える中で、言い方はあれですけど、『自分は都合よく使ってもらえるように』」。プロ2年目。捕手登録だが、一塁手と外野手(右翼、左翼)も兼ねる。春季キャンプでは一塁手争いに加わるも、オープン戦で左人さし指を打撲。開幕を2軍で迎えたが、西地区トップの打率3割2厘で3、4月度西地区ファーム月間MVPに輝いた。試合前練習では一塁でノックを受け、外野手用グラブに持ち替えて外野で打球を受ける。ベンチスタートならベンチ前で投手のキャッチボール役も。青学大、三菱重工Eastを経て24年ドラフト4位で捕手入団。出場機会増へ複数ポジションへの覚悟は固まっている。新人の昨季、内外野をこなす広岡大志内野手(29)の練習の動向を参考にした。「『この場面でこれくらい練習するんだな』と。守備位置変更で都合よく『内野から外野へ』もある。備える必要はありますね」。グラブは外野手、内野手用2つずつと緊急用のキャッチャーミットの5種類を持ち歩く。「練習中に先輩に聞くより、自分は見ていますね」。試合前から高い集中力で臨むユーティリティー。今季初スタメンでも堂々としたプレーで、チームを首位に押し上げた。【中島麗】

◆オリックスが4日ぶりに首位に返り咲いた。打線が8得点を挙げる圧勝。首位西武が敗れ、16日以来の首位を取り戻した。「6番一塁」で今季初スタメンで初出場した山中稜真捕手(25)が起爆剤になった。2回無死一、三塁の第1打席でソフトバンク先発藤原から中前適時打を放った。「初球を空振りしたことで余裕ができたという力が抜けた」。藤原の2球目チェンジアップを強振するとセンター前に球は抜けた。「しっかりと、自分のスイングができました」。3回には右前適時打でチームに4点目を運んだ。今季初戦でマルチ安打の2打点と打線をけん引した。開幕直前にバントで右手指を痛め出遅れたが、ファームでは打率2割8分2厘を放ち、1軍昇格を引き寄せた。捕手が本職だが、内外野を守れるユーティリティーが輝いた。死球を右ふくらはぎに受け途中交代した太田椋内野手(25)に変わって出場した野口智哉内野手(26)が6回に1号3ランを放った。岸田護監督(45)も「大きいですね。けが人が多い中で若い子たちが出てきてくれてるので、良かったと思います」と表情を緩めた。再び首位に立ったことには、「パ・リーグは結構、団子なので。どこも強いのでね。1戦1戦、なんとか勝ち越せるようにやっていくのみです」と前だけを見据えた。オリックス野口(死球交代の4番太田に代わって出場し、6回にダメ押し1号3ラン)「変化球にうまく反応できたと思います。4番の仕事ができました!」オリックス・エスピノーザ(6回4安打2失点でハーラートップタイ5勝目)「自分の勝利数に、そんなに執着していなくて、チームを勝たせるためにどういう投球をするかということに着目している。結果として勝てていることうれしいけど、僕は優勝しか目指してないです」

◆ソフトバンクが苦しい...。9回1死一、二塁。最後は代打川瀬が遊ゴロ併殺に倒れた。この回の先頭柳田が意地のソロアーチを放つも、最大6点差をはね返す反発力はなかった。敵地で連敗。これで3カード連続の負け越し。水曜日ゲーム7連敗となり、借金「2」は今季ワーストとなった。先発藤原がつかまった。プロ2度目の先発登板は3回途中KO。2回に先制点を許し、続く3回は2四球と長短4安打でさらに4点を失った。「四球から失点という形になってしまった。早い回で降板し、申し訳ないです」と肩を落とした。ただ、育成入団からはい上がったプロ3年目。伸び代は十分だ。小久保監督も「ここまで成長して自分で得た(1軍登板の)権利。次へ課題が見つかった」。成長曲線を描く20歳を責めることはなかった。ただ、先発事情は依然として苦しい。上沢、大関ら開幕ローテ投手4人が不在。就任後、指揮官は何度も「野球はピッチャー」と口にしてきた。直近13戦は4勝9敗で、先発投手の勝利は前田悠が挙げた2勝だけ。あまりにも寂しい数字となっている。5月20日は王貞治球団会長の86回目の誕生日。白星を贈ることができず、小久保監督は「何とか連敗を止めたい」と前を向いた。

◆首位奪取を狙うオリックスに新たな戦力が加わった。社会人卒2年目の山中稜真捕手(25)が「6番・一塁」で今季初スタメン出場。今季初打席で先制打を放った。「今季初打席ですし、チャンスの場面だったので、思い切って積極的にいこうと思っていました。良い結果につながってくれて良かったです!」二回無死一、三塁で中前適時打。今季1つ目の「H」ランプで貴重な先取点を奪った。千葉・木更津総合高、青学大、三菱重工Eastから2025年ドラフト4位でオリックス入団。登録は捕手ながら打力を買われ、指名打者や一塁手としても出場する山中は今春キャンプから猛アピール。3月のオープン戦中に左手に死球を受けた影響で開幕は2軍スタートとなったが、3、4月度のファーム・リーグ西地区で月間MVPを受賞するなど、19日終了時点で打率・276をマーク。同日から今季初昇格を果たしていた。好調そのまま1軍でも即結果を出し、三回1死一、二塁でも右前適時打と2打席連続で快音を響かせた。チームは19日のソフトバンク戦に勝利し、連敗を4でストップ。試合前まで首位西武とは0・5ゲーム差と、その背中にピタリと付けている。22日からの敵地・ベルーナドームでの3連戦に向け、山中が打線を勢いづかせる。(西垣戸理大)

◆オリックス・太田椋内野手(25)がアクシデントに見舞われた。5―0の四回2死一塁で、右ふくらはぎ付近に死球を受けた。あまりの激痛からかその場で悶絶した。その後、球団トレーナーの肩につかまりながら一塁ベンチ裏へと下がり、代走に野口が告げられた。太田は今季、主に4番を任されるなどチームの主軸として活躍し、19日終了時点で38試合で打率・281、3本塁打、20打点。首脳陣にコンディション面を考慮され、休養日を設けられながら勝利に貢献していた。

◆プロ2度目の登板となったソフトバンクの藤原が三回途中5失点でKOされた。二回に先頭打者への四球からピンチを招き、山中に適時打を許した。0―1の三回は2連続四球や4長短打で4失点。なお2死一、三塁でぼうぜんとした様子でマウンドを降り「気を付けていたが、きょうも四球から失点した。申し訳ない」とうつむいた。福岡・飯塚高から育成ドラフトで入団し、8日に支配下登録された20歳。150キロ台の直球が持ち味で、制球力が課題となっている。「ゾーンで勝負したい」と意気込んでいたが、プロ3年目での初勝利は遠かった。

◆オリックスが首位浮上。二回に山中の適時打で先制。三回は山中らの4長短打などで4点、六回は野口の1号3ランで加点した。エスピノーザが6回2失点で5勝目。ソフトバンクは今季最多の借金2。藤原が三回途中5失点だった。

◆けが人続出のオリックスを若手たちが救った。「6番・一塁」で今季初スタメンの山中稜真捕手(25)が2安打2打点。今季初打席で決勝打を放ち、4日ぶりの首位浮上に貢献した。「1軍に昇格した以上、いつ出てもいいように準備してきた。去年の経験もあって、落ち着いて試合に臨めた」千葉・木更津総合高から青学大、三菱重工Eastを経て入団し、2年目。登録は捕手ながら打力を買われ、一塁手などでも出場する。この日は二回無死一、三塁で中前適時打。三回は右前適時打と、2打席連続で快音を響かせた。四回には主力の太田が右ふくらはぎに死球を受け交代。代わって出場した26歳の野口が六回に右越え1号3ランを放ち、突き放した。幸い太田は打撲と軽傷で済んだが、エース宮城が左肘内側側副靱帯再建術、広岡は腰椎椎間板ヘルニア摘出術を受け、長期離脱が余儀なくされている。チームは4連敗後に2連勝。4カードぶりに勝ち越した岸田監督は「けが人が多い中で、若い子たちが出てきてくれている」とうなずいた。弾みをつけ、22日から西武との首位攻防3連戦(ベルーナ)に挑む。(西垣戸理大)

<パ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(1↑)
ORIX
25180 0.581
(↑0.01)
-
(↓0.5)
100155
(+8)
152
(+3)
27
(+1)
17
(+1)
0.238
(↑0.001
3.370
(↑0.01)
2
(1↓)
西武
25191 0.568
(↓0.013)
0.5
(↑0.5)
98171
(+1)
145
(+3)
38
(-)
15
(-)
0.250
(↓0.001)
2.680
(↑0.04)
3
(-)
日本ハム
23230 0.500
(↑0.011)
3.5
(↑0.5)
97192
(+5)
173
(+3)
57
(+1)
25
(+3)
0.239
(↑0.001)
3.530
(↑0.01)
4
(-)
ソフトバンク
20220 0.476
(↓0.012)
4.5
(↓0.5)
101166
(+3)
164
(+8)
39
(+1)
15
(-)
0.235
(-)
3.450
(↓0.12)
5
(1↑)
ロッテ
19240 0.442
(↑0.013)
6
(↑0.5)
100137
(+3)
166
(+1)
30
(+1)
21
(-)
0.237
(↓0.001)
3.480
(↑0.06)
6
(1↓)
楽天
18241 0.429
(↓0.01)
6.5
(↓0.5)
100131
(+3)
152
(+5)
27
(-)
25
(-)
0.239
(↑0.002)
3.430
(↓0.05)