ロッテ(☆5対3★)日本ハム =リーグ戦9回戦(2026.05.14)・ZOZOマリンスタジアム=
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日本ハム
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ロッテ
30000110X5912
勝利投手:西野 勇士(1勝2敗0S)
(セーブ:横山 陸人(0勝1敗10S))
敗戦投手:細野 晴希(1勝3敗0S)

本塁打
【日本ハム】淺間 大基(2号・9回表ソロ),清宮 幸太郎(8号・9回表ソロ)
【ロッテ】佐藤 都志也(5号・1回裏2ラン),西川 史礁(2号・6回裏ソロ)

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◆ロッテは初回、西川の適時打と佐藤の2ランで幸先良く3点を先制する。その後2点リードで迎えた6回裏には、西川のソロで貴重な追加点を挙げた。投げては、先発・西野が9回途中2失点の力投で今季初勝利。敗れた日本ハムは、打線が最終回に追い上げを見せるも及ばなかった。

◆日本ハム新庄剛志監督(54)が試合途中にポジションを入れ替える決断を下した。4回裏のロッテの攻撃。「1番二塁」で出場していたロドルフォ・カストロ内野手(27)が左翼へ回り、「5番左翼」で出場していた野村佑希内野手(25)が二塁に入った。SNS上では「野村とカストロ入れ替え???」「いつのまにか守備位置変わってたね」「ゲッツー取れなかったからやろうな」「替えた瞬間カストロに打球いった」などといったコメントがみられた。

◆日本ハム先発の細野晴希投手(24)が2勝目を逃した。初回1死三塁からロッテ西川に右前適時打を許し先制点を献上すると、2死一塁で佐藤に右越え2ランを浴び3失点。2回から5回までは無失点と立て直したが、6回先頭の西川にソロを浴び、その後、2死まで取ったところで降板した。細野は3月31日ロッテ戦で無安打無失点を達成して以降、登板5試合連続白星なし。「初回に点を取られてしまいましたが、引きずっても仕方がないと切り替えて、なんとか粘ろうと思いながら投げていました。6回の本塁打が本当に悔しいです」とコメントした。

◆日本ハムの連勝が4で止まった。先発の細野晴希投手(24)が、初回1死三塁からロッテ西川に右前適時打を許し先制点を献上すると、2死一塁で佐藤に右越え2ランを浴び、初回だけで3失点。2回から5回までは無失点と立て直したが、6回先頭の西川にソロを浴び、その後、2死まで取ったところで降板し、2勝目を逃した。3月31日ロッテ戦で無安打無失点を達成して以降、登板5試合連続白星なし。5回2/3、4失点の内容に「初回に点を取られてしまいましたが、引きずっても仕方がないと切り替えて、なんとか粘ろうと思いながら投げていました。6回の本塁打が本当に悔しいです」と振り返った。打線は2回2死二塁、進藤勇也捕手(24)の右前適時打で1点を返すも終始、流れをつかめず敗戦。一夜で再び借金生活に戻った。

◆ロッテは投打がかみ合い、連敗をストップさせた。西野勇士投手(35)が8回0/3を5安打2失点(自責1)と好投し、24年9月28日西武戦以来593日ぶりの白星を手にした。初回からテンポの良い投球でアウトを重ねた。2回には味方失策もあり進藤の右前適時打で1点を失ったが、その後は4イニング連続で3者凡退に打ち取り寄せ付けなかった。9回、日本ハム先頭の浅間に本塁打を浴び降板し、完投とはならなかったが2年ぶりの白星をたぐり寄せた。打線は初回に1死三塁から西川史礁外野手(23)の右前適時打と佐藤都志也捕手(28)の2ランで先制。6回には西川がソロを放ち、好投を続ける西野を援護した。

◆幕張を熱狂で包んだ西川史礁 第2号ソロ!先日の幻の2号をかき消す一打に!??ロッテ×日本ハム#chibalotte #だったらDAZN pic.twitter.com/Ol3wj8LHiI

◆ロッテ西野勇士投手(35)が8回0/3、5安打2失点(自責1)で今季初勝利を挙げた。白星を手にするのは、24年9月28日西武戦以来593日ぶり。打点を挙げた西川、小川、佐藤とともにお立ち台に上がった。最後にマイクを握ると、スタンドから大歓声。「もう本当、最高です」と感慨深そうに話した。マウンドに臨んだ気持ちを問われると「もうとにかく自分のテンポでストライク先行でっていう気持ちだけで投げました」と話した。9回2失点には「全部の球でカウントも取れたし、常にこっち有利に進んだんで、ほんとに良かったなと思います」と振り返った。一緒にお立ち台に上がった3人の活躍には「めくちゃうれしかった。みんな守ってくれるし、打ってくれたし、本当に感謝です」と話した。最後に「去年勝てなかったので、ここにいっぱい立てるようなシーズンにしたいと思います。本当にふがいないピッチングとかして苦しい時期もいっぱいありましたけど、それでも応援してくれる皆さんにほんとに感謝です。明日はサミー(ロング)が投げます。多分緊張すると思うんで応援してあげてください。明日も勝ちましょう」とファンへの決意表明と呼びかけで締めくくった。サブロー監督(49)は「素晴らしかったですね。意地を見た投球内容でした」と評価した。1-5の9回、日本ハム先頭の浅間にソロを打たれ交代させたことは「もしホームランを打たれたら横山でいこうと決めていた。予定通りと言えば予定通り」と話した。

◆日本ハムの連勝が4で止まった。先発の細野晴希投手(24)が、初回1死三塁からロッテ西川に右前適時打を許し先制点を献上すると、2死一塁で佐藤に右越え2ランを浴び、初回だけで3失点。2回から5回までは無失点と立て直したが、6回先頭の西川にソロを浴び、その後、2死まで取ったところで降板し、2勝目を逃した。3月31日ロッテ戦で無安打無失点を達成して以降、登板5試合連続白星なし。5回2/3、7安打4失点の内容に「初回に点を取られてしまいましたが、引きずっても仕方がないと切り替えて、なんとか粘ろうと思いながら投げていました。6回の本塁打が本当に悔しいです」と反省した。新庄剛志監督(54)は細野の投球について「最初テンポ悪かったね。初回とか。2回からテンポ急いでほしいって言って良くなって」。その上で「入りは慎重に行きたいって気持ちもわかりますし、テンポが遅いと野手も守りづらいし。難しいところではありますけどね」と振り返った。打線は4点を追う9回に浅間大基外野手(29)、清宮幸太郎内野手(26)の2者連続弾で2点差まで詰め寄るが追いつけず。一夜で再び借金生活に戻った。

◆ロッテは投打がかみ合い、連敗を3で止めた。先発の西野勇士投手(35)が78球を投げ、8回0/3を5安打2失点(自責1)と好投。24年9月28日西武戦以来、593日ぶりの白星を手にした。2回には味方失策から進藤の右前適時打で1点を失ったが、その後は4イニング連続で3者凡退に打ち取り、相手打線を封じた。9回、日本ハム先頭の浅間に本塁打を浴びて降板。完投こそ逃したが、2年ぶりの白星の喜びをかみしめた。サブロー監督(49)は「彼にとっても大きいし、チームにとっても大きい白星だったなと思います。彼流というか、ベテランらしいというか。意地を見た投球内容でした」と絶賛した。打線は初回に1死三塁から、西川史礁外野手(23)の右前適時打と佐藤都志也捕手(28)の5号2ランで先制。6回には西川が2号ソロを放ち、好投を続ける西野を援護した。サブロー監督は「今日はみんな打線が活発で、積極的にいってくれていた。西野のピッチングに勇気づけられたところもあるし、西野も打ってもらって楽になった。良いゲーム内容だったと思います」と総括した。

◆日本ハム清宮幸太郎内野手(26)が"トッポ弾"を放った。先頭浅間のソロで1点を返した直後の9回無死。ロッテ横山の代わりばなを捉えた打球は、右翼ポール直撃の8号ソロとなった。ZOZOマリンのポールに広告を掲出している「トッポ」1000個が贈呈されることになり「マジっすか。お世話になっている人に配ります。ちょっとトッポ好きを見つけます」と興奮気味に話した。

◆ロッテ西野勇士投手(35)が8回0/3、5安打2失点(自責1)で今季初勝利を挙げた。白星を手にするのは、24年9月28日西武戦以来593日ぶり。ロッテ西野はある日の投球練習で「野球って難しいです」と、そんな言葉を口にした。「自分が若いとき、ベテランの選手はすごく簡単にやっているように見えた。でも今、自分がベテランの立場になって、野球がすごく難しく感じています」と語った。前回6日オリックス戦では6回2失点と粘投も、打線の援護がなく勝ち星は付かなかった。「どうしたら勝てるかみたいなところはすごく考えてはいます」と打ち明けた。この日、実に593日ぶりの勝利。「久しぶりにこの感じを味わえたので、これを継続して行けたら」と前を向いた。ロッテ歴代のエース、村田兆治氏や小野晋吾氏が背負ってきた背番号29を14年につけることに決まった。当時は「言われるがまま」という感覚だったが、「何年もやるうちに番号の重みを知っていった。村田兆治さんと会うこともあったし。重みは感じるようになったのかなと思います」と振り返る。今は、「自分の番号にしてやろうぐらいの気持ち」と強い思いをマウンドにぶつけている。若い先発投手も増えている。「年齢的には35で、周りから見たらベテランだと思うんですけど、全然心は若いので。負けたくない気持ちもあるし、そのためには常に準備もしないといけない。トレーニングもしてパフォーマンスも維持しないといけない。誰にも負けないようにしたいなと常に思ってます」。日々もがき、進化し続ける西野だからこそ、手にした勝利だった。【星夏穂】

◆5日楽天戦以来7試合ぶりスタメンの日本ハム浅間大基外野手(29)が、4点を追う9回先頭で2号弾を放った。ロッテ先発西野の直球をフルスイングし、右翼スタンドに放り込んだ。「結構対戦があるピッチャー。真っすぐにしっかり合わせる意識で。しっかりとらえられて良かった」。久しぶりのスタメンでアピールし「出たところでしっかりやるだけ。これを続けていくことが大事」と気を引き締めた。

◆2者連続で虹をかけた清宮幸太郎 ライトポール直撃弾!第8号ソロで2点差に!??ロッテ×日本ハム#lovefighters #だったらDAZN pic.twitter.com/eB6j5wroUD

◆仲間の思いも背負って-。ロッテ西川史礁外野手(23)と小川龍成内野手(28)が、右肩の亜脱臼で戦線離脱した藤原恭大外野手(26)の登場曲で打席に立った。この日、先制適時打と2号本塁打を放った西川は「キャンプからずっと恭大さんとは一緒にバッティングしてきて、本人が一番苦しい思いをしていると思うんで、恭大さんの分も頑張ろうと思って、使わせていただきました」と語った。藤原とともにシーズンが始まる前から「首位打者」を目標に掲げていた。「最短で帰ってきてもらって、恭大さんと争えるように頑張りたいなと思ってます」と思いを語った。今季3度目の猛打賞をマークした小川は「僕は単純に、恭大が乗り移ってくれればいいかなっていう。パワーをもらえるようにっていう意味で使わせていただいてます」と説明。7回には一塁線を破る適時打を放ち「いいところに転がってくれたので、恭大がパワーくれたのかなと思います」と感謝した。

◆開幕ダッシュには失敗したものの、5月に入って投打がかみ合ってきた日本ハム。あとは「郡司待ち」というところか。日本ハム・郡司裕也捕手(28)は、14日も新庄監督の命を受けてファーム・リーグの楽天戦(鎌ケ谷)に「1番・三塁」で出場。4打席立ち、3打数1安打、1四球だった。13日も5打席で4打数無安打、1四球。試合後は1軍のロッテ戦が行われるZOZOマリンスタジアムに移動し、代打待機となった。ここまで打率・239、2本塁打、9打点。開幕から先発起用33試合目となった6日の楽天戦でついに4番を外れた。新庄監督は「気持ちの問題ですよ。(2軍で)楽にガンガン振ってこい、と。(1、2軍の試合が)近いところで、こういう機会はないから」と連日の〝親子ゲーム〟で復調のきっかけをつかませたいという親心だ。13日は年俸1憶1000万円の郡司以外にも、有原(5億)、マルティネス(2億5000万円)が名を連ねたことで、スタメン10人の総年俸は2軍ながら9億8350万円。ちなみに同日の1軍は10億7900万円だった。郡司自身は4月中旬に「開幕して予想以上にインコースへのツーシームやシュート系が増えて、それを意識する中でボールの見方、スイングにズレが生じてきた」と自己分析していた。郡司の復活なくして、チームの完調はない。(東山貴実)

◆お手本はサトテル! 13日の日本ハム戦(ZOZOマリン)で今季1号本塁打を放ったロッテ・山口航輝外野手(25)は14日の同カードで「4番・一塁」で起用された。山口はセ・リーグ3冠の阪神・佐藤輝明内野手(27)を参考に自身の打撃を進化させようとしている。13日の一発は、4点を追う七回1死二塁の場面。日本ハム先発の福島が投じた150キロ速球を体の回転で捉え、打球角度20度の弾丸ライナーで左翼席に打ち込んだ。今季は開幕1軍入りするも4月19日に2軍落ち。サブロー監督(49)からは「直球をはじき返せるように」と課題を与えられていたという。2軍で課題と向き合ってきた山口は「打ち方を変えて、それがうまくはまっている。無駄な動きも少なくなったと思いますし、バットが一発で出ている」と手応えを語る。降格後のある日、自宅でバットを握っていたときに「ふと『こういう感じで構えてみたらいいじゃないかな』と思うことがあって。いろんな打者の映像を見ていたんですが、阪神の佐藤輝明さんの映像が一番参考になった。トップをつくって、最短でバットを出すタイプ。真っすぐにも遅れずに対応できるはず」と、YouTubeで見た左打者の佐藤の構えを左右反転させた動画を自身に落とし込んだという。「毎日、イメージしてやっています。その時間が今の自分にとって大事な時間」と自宅の庭に出て、掃き出しの窓を鏡代わりにスイングを繰り返す時間で自身に磨きを掛けている。(片岡将)

◆ロッテ・佐藤都志也捕手(28)が初回に今季5号2ランを放つなど立ち上がりに3点を挙げた。ロッテは初回に先頭の高部が左前打で出塁するとすぐさま二盗を決め、小川の二ゴロの間に三塁に進塁。3番の西川が右前に弾き返す適時打で1点を先制すると、2死から「5番・捕手」で先発した佐藤が内角の難しいボールを右翼ポール際への2ランを放った。佐藤は4月は打率1割台に低迷するも、9日には2本塁打をマークしており、ここ5試合は・278と上昇気配。主戦捕手のバットがチームの連敗をストップし、2桁借金を阻止するか。

◆ロッテ・西川史礁外野手(23)が六回に約1カ月ぶりの左越え2号ソロを放った。試合前にサブロー監督(49)からボールをとらえるポイントについて助言をもらっていた西川。初回1死三塁から引き付けて右前に弾き返す適時打で結果に表すと、3-1の六回だった。先頭で打席に立つと、3球目の150キロ直球を左翼テラス席へ。降雨のためノーゲームとなった4月26日のソフトバンク戦(鹿児島)で幻となった一発こそあったが、記録上では4月15日の日本ハム戦以来、約1カ月ぶりの一発に「打ったのは真っすぐです。反応で上手く打つことが出来ました。追加点を取ることができて良かったです」と喜んだ。

◆ロッテ先発の西野勇士投手(35)が2024年9月以来の勝ち星を挙げた。西野は二回に味方の失策が絡んで1点こそ失ったが、日本ハムの早打ちにも助けられ、三回から六回を10球以下の三者凡退で片づけた。完投が懸かった九回に先頭の浅間に一発を浴び、横山の救援を仰いだものの、西野は8回0/3を78球、5安打、2失点(自責1)の内容。打線も初回に西川の右前適時打と佐藤の5号2ラン、六回に西川の2号ソロ、七回には小川の右翼線適時二塁打などで援護した。西野の白星は24年9月28日の西武戦(ベルーナ)以来、593日ぶりとなった。

◆日本ハム・清宮幸太郎内野手(26)が九回に右翼ポール直撃の8号ソロを放った。ZOZOマリンスタジアムの両翼ポールにはロッテが製造・販売するチョコレート菓子「TOPPO(トッポ)」の広告が掲出されており、ポールに当てた選手には「トッポ」1000個が後日贈呈される。清宮幸は「当たった瞬間、『トッポだな』と思いましたけど、1000個とはすごいですね。ありがたくいただきます。お世話になっている方に配ったり、ちょっとトッポ好きを探します」とその個数に驚きの笑顔。日本ハムが札幌ドームを本拠地としていた時代には「トッポ」がクラブハウスに常備されており、それを若手選手が冷凍庫に入れて、先輩選手が凍った「トッポ」を食べていたという。「その〝文化〟を復活させようかな。若手に『ないぞ、トッポが』って」とにやり。入団9年目。冷凍係から今度は堂々と食べる番だ。(東山貴実)

◆苦しみ抜いて、ようやく長いトンネルを抜けた。ロッテ・西野勇士投手(35)が8回0/3を2失点(自責点1)と好投。2024年9月28日の西武戦以来、593日ぶりの白星を挙げた。お立ち台で「もう最高ですね」と感慨深げだった。二回に味方の失策絡みで1点を失ったが、立ち上がりからストライクを先行させ、三~六回は10球以下で三者凡退。前日まで2戦連続本塁打のレイエスに対しては「1打席目に速い球とフォークを意識させて。2打席目もインサイドの球で意識させて。3打席目はスライダー。組み立てもすごく良かった」と、ベテランらしい配球の妙で無安打に封じた。先発陣はドラフト2位・毛利(明大)や田中ら20代前半の投手が台頭してきた。西野は「周りから見たらベテランだと思うんですけど、全然心は若いんで。負けたくない気持ちはあります」と言い切った。サブロー監督も「意地を見た投球内容でした」とたたえた。(片岡将)

<パ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
ORIX
23150 0.605
(↓0.017)
-
(-)
105140
(-)
137
(+3)
25
(-)
16
(-)
0.236
(↓0.002)
3.390
(-)
2
(-)
西武
22171 0.564
(-)
1.5
(↑0.5)
103154
(-)
132
(-)
30
(-)
13
(-)
0.252
(-)
2.760
(-)
3
(-)
ソフトバンク
19180 0.514
(-)
3.5
(↑0.5)
106151
(-)
143
(-)
34
(-)
13
(-)
0.234
(-)
3.470
(-)
4
(-)
日本ハム
20210 0.488
(↓0.012)
4.5
(-)
102173
(+3)
155
(+5)
52
(+2)
21
(-)
0.242
(↓0.001)
3.520
(↓0.05)
5
(-)
楽天
16211 0.432
(↑0.015)
6.5
(↑1)
105115
(+3)
130
(-)
23
(-)
23
(-)
0.231
(↑0.003)
3.280
(↑0.09)
6
(-)
ロッテ
15230 0.395
(↑0.017)
8
(↑1)
105121
(+5)
157
(+3)
25
(+2)
18
(+1)
0.237
(↑0.002
3.690
(↑0.05)