| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | 安 | 失 | 本 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
日本ハム | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 2 | 0 | 7 | 2 | 12 | 14 | 0 | 2 |
楽天 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 2 | 8 | 1 | 2 |
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勝利投手:伊藤 大海(3勝2敗0S) 敗戦投手:内 星龍(0勝2敗0S) 本塁打 | |||||||||||||
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◆日本ハムが大勝。日本ハムは1-1で迎えた6回表、レイエスと野村の適時打で2点を勝ち越す。その後8回には3本の適時打と細川の3ランが飛び出し、一挙7点を追加した。投げては、先発・伊藤が7回1失点の好投で今季3勝目。敗れた楽天は、投打ともに振るわなかった。
◆楽天鈴木大地内野手(36)と佐藤直樹外野手(27)が1軍の試合前練習に合流し、出場選手登録をされた。現役ドラフトで今季から加入した佐藤は開幕1軍で7試合に出場、20打数7安打1本塁打、打率3割5分と好調だったが、先月9日にコンディション不良により選手登録を抹消されていた。以降、回復に努め「思ったよりも早く戻ってこられた。コンディション的にも問題はないです」と話した。2軍での実戦復帰後は6試合14打数4安打、打率2割8分6厘をマーク。そのうち3本が長打、感触も「ヒットが出ているので、悪い感じではないと思います」と、手応えを示している。伊藤裕季也内野手(29)とオスカー・ゴンザレス外野手(28)は登録を抹消された。
◆楽天平良竜哉内野手(27)が、3試合連続ホームランを放った。日本ハム戦に「1番左翼」で先発出場。3回2死、カウント1-0から伊藤の146キロのシュートを捉え、左翼ホームランテラスへ先制弾を放った。「1打席目にストレートでやられていたので何とか食らいつく気持ちで打席に立ちました。うまく体が反応してくれて良かったです」と笑顔で話した。平良は4月29日のロッテ戦(ZOZOマリン)でプロ初本塁打を記録し、早くもチームトップタイの今季4号。4日の日ハム戦からは3戦連続ソロ本塁打を放っている。
◆21年に最優秀中継ぎのタイトルを手にした日本ハムの左腕、堀瑞輝投手(27)が、今季初めて1軍に昇格した。前日5日のファーム公式戦前に伝えられたという。「上の試合見ていて、なかなかうまく勝ちにつながっていないなと思ったんで。なんとか今なら食い込んでいけるんじゃないかという、自分勝手なとこでもありますけど、そういう気持ちはずっと持ってたんで。やっと来たなっていう感じです」と、意気込んだ。2軍では、開幕から好調をキープしてきた。13試合で12回2/3を投げて3失点(自責1)。イニングを軽く上回る20三振を奪っている。この日の試合前練習では、新庄剛志監督(54)から「ファームの時からずっといい投球を見ているし、しっかりそれをマウンドで出して。顔には出さないように」と言われた。兄貴分のベテラン左腕、宮西尚生投手(40)を筆頭に、2軍で汗を流す仲間たちから「やっと来たな、おめでとう...みたいな。何故か今回はすごく盛大に送り出されました」と、苦笑い。「ファームの人の気持ちも背負って頑張りたい」と気合を入れた。
◆日本ハム野村佑希内野手(25)が1点を勝ち越した直後の6回2死一、三塁から、貴重な追加点となる適時二塁打を左翼線へ放った。「5番レフト」で3日ぶりに出場。5、8回にも左前打を放ち、今季初の猛打賞となった。6回の好機では、楽天の3人目宋家豪投手(33)のシュートを、きっちり捉えた。「ゴロにならないように引っ張る打球をイメージしていました」と、手応え十分。「昨日、会長(清宮幸)と菖蒲(しょうぶ)湯を探しに行ったことが勝負どころに生きたと思います」と、コメントした。
◆???今日"も"行くのか浅村栄斗からご褒美のグミ??平良竜哉 3試合連続ホームラン??楽天×日本ハム#RakutenEagles #だったらDAZN pic.twitter.com/ojN6ybvyrv
◆日本ハムが3試合ぶりの勝利を挙げた。同点の6回2死一、二塁、フランミル・レイエス外野手(30)が「打席に入る前にカストロと外野の間を抜くラインドライブの打球を打ちたいと話していた。イメージ通りの打球を打てた」と左前適時打で勝ち越し。さらに一、三塁で野村佑希内野手(25)が「昨日、会長(清宮幸)と菖蒲(しょうぶ)湯を探しに行ったことが勝負どころに生きた」と左翼へ二塁打を放ち、リードを2点に広げた。8回には打者10人の猛攻で突き放した。2死二塁、矢沢宏太投手(25)の左中間への適時三塁打、2死一、三塁で水野達稀内野手(25)の右前適時打、2死一、二塁で田宮裕涼捕手(25)が左中間へ2点適時三塁打を放ち、4点追加。さらに2死一、三塁で、途中出場の細川凌平内野手(24)の1号3ランも飛び出し、この回一挙7点を挙げた。投げては先発伊藤大海投手(28)が、3回に楽天平良に先制弾を浴びるも、4回以降は粘って無失点。7回97球を投げ4安打1失点で3勝目を挙げた。対楽天は昨季から5連勝となった。新庄監督は「先発投手が良くなってきたので、今日みたいな試合を続けて良い流れにしていきます」とコメント対応した。
◆貫禄勝ち負けはつかずも試合は作った前田健太 5回1失点2奪三振(82球)※映像は2回の奪三振??楽天×日本ハム#RakutenEagles #だったらDAZN pic.twitter.com/2OjdFvvIjC
◆完璧打線が止まらない矢澤宏太 第3号ホームラン※三木肇監督リクエストも判定そのまま??楽天×日本ハム#lovefighters #だったらDAZN pic.twitter.com/fxYCsRsGMc
◆楽天前田健太投手(38)は、同点の5回に降板しNPB復帰後初勝利は持ち越しとなった。今季4度目の登板。2回まで3者凡退の立ち上がり。3、4回は先頭打者を出すも併殺打などで抑えたが、5回につかまった。レイエスに四球、野村に左前安打、矢沢に四球を与え無死満塁。万波の併殺打の間に1点を許したが、その後は水野を一ゴロに打ち取り最小質点で切り抜けた。3回に平良竜哉内野手(27)が3試合連続となる先制本塁打を放つも、同点に追いつかれ勝ち投手の権利を得ぬまま5回82球、3安打1失点で降板。またもや初白星を逃した。「5回は何とか粘りたかったのですが、悔しいですね」と、悔しそうに話した。
◆楽天が逆転負けで、4連勝と勝率5割復帰を逃した。今季最多となる12失点を喫した。今季4試合目の登板となった前田健太投手(38)4回まで三塁を踏ませぬ投球も、1点リードの5回にレイエスに四球、野村に左前打、矢沢に四球を与え無死満塁。万波の併殺打の間に同点に追いつかれた。前田健は5回82球、3安打1失点で降板しNPB初勝利はお預けとなった。その後、6回に3番手・宋家豪投手(33)が2死一、二塁からレイエスに勝ち越し打を浴びるなど2失点。5番手・渡辺翔太投手(25)が5失点、6番手・中込陽翔投手(24)が細川に3ランを浴びるなど、中継ぎ陣が踏ん張れなかった。打線は3回に平良竜哉内野手(27)が3試合連続となる4号ソロで先制するも、5安打に抑えられ、反撃及ばなかった。
◆日本ハム細川凌平内野手(24)が23年以来3年ぶりの本塁打を放った。7回の守備から途中出場し、6点をリードした直後の8回2死一、三塁、楽天中込の内角高めの直球を右翼ホームランゾーンに放り込んだ。前日5日に1軍初昇格。スタメンで1安打放つと、今度は1打席で"1発解答"。「ファームからやってきたアプローチをしっかりしていけるようにと。手応えは良かったんですけど。頼むから入ってくれと思って走ってました」と振り返った。
◆投打がかみ合った日本ハムが、3試合ぶりの勝利を挙げた。野村佑希内野手(25)が今季初の3安打猛打賞、細川が3年ぶりの本塁打、矢沢の特大弾など、久々に猛打が爆発した。5回に追い付き1-1とすると、6回は2死から今季初4番のレイエス、5番野村の連続長短打で2点を勝ち越した。8回には2死走者なしから、2四死球を挟んで5連続長短打で、一挙7点。今季最多タイの12得点で大暴れした。投げては先発伊藤大海投手(28)が、3回に楽天平良に先制弾を浴びるも、4回以降は粘って無失点。7回97球を投げ4安打1失点で3勝目を挙げた。対楽天は昨季から5連勝で「最初から最後まで守備に助けられてました」。1点を追う4回無死一、二塁のピンチでは村林をスライダーで併殺に。相手先発の前田健の握りを「中学の頃から参考にしていた」と言い「今日はスライダーがいつもより良かった」と振り返った。9連戦の最後を白星で締め、新庄剛志監督(54)は「先発投手が良くなってきたので、今日みたいな試合を続けて良い流れにしていきます」と先を見据えた。
◆日本ハムが今季最多タイとなる12得点で快勝した。今季初の3安打猛打賞となった野村佑希内野手(25)には、ちょっとした"秘訣(ひけつ)"があった。「キヨさん(清宮幸)がお母さんに『ショウブ湯に入りなさい』って言われたと言っていて」。前日5日の試合後、清宮幸と食事に行った帰りに仙台のスーパーでショウブを探し回った。が、結果は取り扱いなし。ショウブ湯には入れなかったが「キヨさんいわく、ショウブを探したという行動に価値があったらしい。それに、あやかってという」。そう、5日は端午の節句。ショウブの根や葉が入った湯船につかり厄を払うという、古来の伝統で"勝負運"もゲットしようとしたわけだ。3日ぶりの出場となった野村だったが、効果はバッチリ。5番に座り「得点圏だったり、重要な場面が増えるなと思っていた」と、6回の適時二塁打につなげた。出場機会がない日は「しっかり自分のために時間を使うと決めている。悔しい気持ちもありますけど、試合で100%のパフォーマンスを出せるよう準備をして、納得した形で1日を終えたい。ぶれそうな日はありますが、うまく向き合いながらできている」。ショウブ湯には入れなくても、勝負に挑む準備は心身共にできていた。【中島宙恵】▽日本ハム・レイエス(6回2死一、二塁で勝ち越しの中前適時打)「打席に入る前にカストロと外野の間を抜くラインドライブの打球を打ちたいと話していた。イメージ通りの打球を打てたと思う」
◆淡々と仕事をまっとうし、3試合ぶりの白星をつかんだ。日本ハム伊藤大海投手(28)が、7回を散発4安打1失点。「投げている時間より(北海道から仙台への)フライトの時間の方が長いっす」とおどけながらも「最初から最後まで守備に助けられました」。加藤貴に並んでチームトップの3勝目を挙げた。楽天前田健との投げ合いに、気合も入った。"マエケン"は、良き手本だった。「中学生ぐらいの時にすごく見ていました。本を読んだことがあるんですけど、いまだに前田さんと同じスライダーの握り方をしているんで。今日はスライダーが、なんかいつもより良かったような気がします」と、笑った。3回2死から、今カード当たっている平良に、新設の左翼ホームランゾーンへ先制の1発を放り込まれたが、冷静だった。得点圏に走者を進めた4回無死一、二塁は、中学時代に習得した"マエケンスライダー"で村林を遊ゴロ併殺に打ち取って、難を脱した。もともと「投げれば、投げるほど、調子が上がるタイプ」と自認する。4試合連続、中5日での登板となったが、むしろコンディションは良くなっていると言うから、心強い。「7・94」で始まった防御率も、気付けば「3・57」まで良くなってきた。勝てない時期も、じっと耐えて静かに自分自身と向き合ってきた昨季の沢村賞右腕に、明るい表情が戻ってきた。【中島宙恵】
◆楽天平良竜哉内野手(27)が3試合連続本塁打を放った。3回2死、日ハム伊藤の146キロシュートを左翼ホームランゾーンへ運んだ。昨季沢村賞右腕からの一打に「積極的に行くしかないと思っていたので、1本打ててうれしかった」。先月29日のプロ1号から7試合で浅村と並ぶチームトップタイの4本塁打。「塁に出ること、自分のできる精いっぱいをやろうと思った結果がつながっている。これからも続けていきたい」と力を込めた。
◆楽天が今季最多の12失点で逆転負け。前田健太投手(38)のNPB復帰後初勝利もお預け、4連勝と勝率5割復帰も逃した。先発の前田健は、序盤からゾーンを攻める投球で、4回まで三塁を踏ませなかった。しかし1点リードの5回、先頭レイエスに四球、野村に左前安打、矢沢に四球で無死満塁。つづく万波の併殺打の間に同点とされた。6回から後続を託された中継ぎ陣が、2本塁打を含む11失点を浴びる大乱調。「5回の点の取られ方が良くなかった。リリーフにも負担をかけてしまった」と悔やんだ。打線は平良の3試合連続本塁打で先制、9回に村林の本塁打など反撃に出るも及ばなかった。前田健は今季4度目の登板で5回82球、3安打1失点で白星はまたもや持ち越しとなった。それでも、課題の力みも抜け「フォームの感覚とか、少し修正した部分がいい方向に進んでいる」と手応えを得ている。5回まで前田健が試合をつくるも、大敗。三木肇監督(49)は「結果、代えてこうなったのは監督の責任。選手たちには起きたことを必ず今後の糧にしていかしてもらいたいと思います」と前を向いた。
◆日本ハムが3試合ぶりの勝利を挙げた。先発伊藤大海投手(28)が、3回に楽天平良に先制弾を浴びるも、4回以降は粘って無失点。7回97球を投げ4安打1失点で3勝目を挙げた。対楽天は昨季から5連勝で「最初から最後まで守備に助けられてました」。1点を追う4回無死一、二塁のピンチでは、中学の頃から参考にしていたという対戦相手の楽天前田健の握りをベースにしたスライダーで、村林を併殺に打ち取った。9連戦の最後を白星で締め、新庄剛志監督(54)は「先発投手が良くなってきたので、今日みたいな試合を続けて良い流れにしていきます」と先を見据えた。打っては2点リードの8回に打者10人の猛攻で突き放した。2死二塁、矢沢宏太投手(25)の左中間への適時三塁打、2死一、三塁で水野達稀内野手(25)の右前適時打、2死一、二塁で田宮裕涼捕手(25)が左中間へ2点適時三塁打を放ち4点追加。さらに2死一、三塁で、途中出場の細川凌平内野手(24)の1号3ランも飛び出し、この回一挙7点を挙げた。9回1死一塁から矢沢も右翼ポール際に3号2ランを放ち、今季最多タイの12点目を加えた。
◆楽天・平良竜哉内野手(27)が「一番・左翼」で先発出場し、3試合連続本塁打となる左越え4号ソロを放った。0-0、三回2死走者なし。相手先発、伊藤の2球目、146キロの速球を捉えた。球団広報を通じて「1打席目(結果、遊飛)はストレートでやられていたので、何とか食らいつく気持ちで打席に立ちました。うまく体が反応してくれてよかったです」とコメントした。
◆楽天・前田健太投手(38)が先発し、5回3安打1失点、2奪三振で降板し、NPB復帰後4度目の登板でも初勝利はお預けとなった。1-0の五回に無死満塁のピンチを背負い、万波の二ゴロ併殺打の間に三走・レイエスの生還を許した。計82球。球団広報を通じて「五回は何とか粘りたかったですが、悔しいです」とコメントした。
◆日本ハムが終盤に突き放した。1―1の六回にレイエス、野村の連続適時打で勝ち越すと、八回に細川の3ランなどで7点、九回にも2点を加えた。伊藤が7回を4安打1失点で3勝目を手にした。楽天の連勝は3でストップ。
◆日本ハムの伊藤は7回をソロ本塁打による1失点にまとめ、3試合ぶりの白星となる3勝目を挙げた。投げ合った前田健は、中学生のころにスライダーの握りをお手本にした投手だという。四回無死一、二塁では村林をその変化球で併殺打に仕留め「いつもより良かった気がする」と野球少年に戻ったように笑った。チームも4戦連続で先発が7回以上を投げ、戦いぶりが安定してきた。新庄監督は球団を通じ「先発投手が良くなってきたので、続けて良い流れにしていきます」とコメントした。野村(六回の適時二塁打など3安打)「しっかり準備して打席を迎えられたのが良かった」細川(途中出場で八回に3季ぶりとなる本塁打)「本塁打打者ではない。いい感覚は残しつつ、スイングは変えずにやっていきたい」
◆楽天の平良が3試合連続本塁打をマークした。三回、やや内寄りの速球を左翼ホームランテラスに運んだ。チームの主砲浅村に4号で並び「できることを精いっぱいやろうと思った結果、たまたま本塁打になっているだけ」と素直な思いを口にした。首のけがを乗り越えて育成選手から支配下選手に復帰し、アピールを続ける27歳の右打者。一発は2年連続最多勝の伊藤からとあって「本当にすごい選手から打ててうれしかった」と実感を込めた。三木監督(前田健に)「要所でゴロを打たせて併殺を取れたりはしていたが、らしくない球も多かった。試合でしか分からないこともあると思うので、次に期待したい」
<パ・リーグ順位表推移>
| 順位 | チーム名 | 勝数 | 負数 | 引分 | 勝率 | 首位差 | 残試合 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 打率 | 防御率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 (-) |
ORIX |
21 | 12 | 0 | 0.636 (↑0.011) | - (-) |
110 | 134 (+3) | 126 (-) | 23 (-) | 16 (+2) |
0.246 (↓0.003) | 3.560 (↑0.12) |
| 2 (-) |
ソフトバンク |
17 | 15 | 0 | 0.531 (↓0.017) | 3.5 (↓1) |
111 | 132 (+2) | 125 (+10) | 27 (-) | 9 (-) |
0.240 (↓0.002) | 3.450 (↓0.23) |
| 3 (-) |
西武 |
17 | 17 | 1 | 0.500 (↑0.015) | 4.5 (-) |
108 | 133 (+10) | 126 (+2) | 24 (+1) | 10 (-) |
0.252 (↑0.007) | 2.980 (↑0.06) |
| 4 (-) |
楽天 |
15 | 17 | 1 | 0.469 (↓0.015) | 5.5 (↓1) |
110 | 107 (+2) | 112 (+12) | 22 (+2) | 22 (+1) |
0.232 (-) | 3.200 (↓0.28) |
| 5 (-) |
日本ハム |
16 | 19 | 0 | 0.457 (↑0.016) | 6 (-) |
108 | 153 (+12) | 142 (+2) | 44 (+2) | 17 (+1) |
0.242 (↑0.005) | 3.760 (↑0.06) |
| 6 (-) |
ロッテ |
13 | 19 | 0 | 0.406 (↓0.013) | 7.5 (↓1) |
111 | 99 (-) | 127 (+3) | 15 (-) | 16 (-) |
0.232 (↓0.002) | 3.490 (↑0.03) |



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