| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | 安 | 失 | 本 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ロッテ | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 8 | 1 | 0 |
ORIX | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 3 | 0 | 0 | X | 3 | 6 | 0 | 0 |
|
勝利投手:髙島 泰都(3勝0敗0S) (セーブ:マチャド(0勝0敗9S)) 敗戦投手:小島 和哉(0勝3敗0S) | |||||||||||||
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◆オリックスは0-0で迎えた6回裏、森友の適時二塁打と中川の犠飛などで3点を挙げ、先制に成功する。投げては、先発・高島が7回5安打無失点の力投。その後は椋木、マチャドの継投で完封リレーを展開し、高島は今季3勝目を挙げた。敗れたロッテは先発・小島が好投するも、打線が援護できなかった。
◆オリックス九里亜蓮投手(34)が鳥取県・平井伸治知事(64)から、「とっとりふるさと大使」の委嘱状を渡された。同投手は鳥取県米子市出身で、県では初のプロ野球界から大使就任。鳥取県名産でもある白バラ牛乳を「子どもの頃は1日2本は飲んでいた」と話し、同席した県のマスコット、トリピーには「久しぶりに見ました。懐かしい」と再会を喜んだ。この日は鳥取県がゲームスポンサーで、「牛牛牛(ギュギュギュ)っと鳥取デー」として行われる。今季は開幕ローテを勤め、6試合に登板し、2勝(1完封)3敗。鳥取県の野球ファンへは「今年で35歳になるけど、意地でもマウンドを降りない姿を見て欲しい」と、意気込みを語った。
◆オリックス宜保翔内野手(25)が2年ぶりに出場選手登録された。同内野手は4月29日に支配下登録選手に復帰。この日、試合前練習に合流した。「うれしいです。打って、走って、守って、っていうのを全部やらないといけないと思う。全部のプレーを集中して頑張っていきたい」と意気込んだ。右肩痛の影響で24年シーズンオフに戦力外通告を受け、育成契約に。背番号は以前の53に復帰した。
◆ロッテのアンドレ・ジャクソン投手(29)が先発する5日オリックス戦(京セラドーム大阪)に向けて意気込みを語った。前回4月28日楽天戦では来日最多の116球を投げ、7回無失点で2勝目を挙げた。「回復が大事だと思っているので、そこを意識して今週は過ごしてきました。体の状態もいいですし、明日は万全の状態で臨めると思います」と自信をのぞかせた。前回の京セラドーム大阪での登板では6回6失点(自責5)と本来の力を発揮できなかった。「結果や勝敗の行方は自分自身でコントロールできない部分もありますが、チームの勝ちに繋がるようなピッチングをしたい。前回打たれた相手を抑えたいという気持ちは強いので、なんとか明日はお返しをしたいですね」とリベンジを誓った。
◆オリックスはこどもの日を挟む4日から10日までの本拠地ゲームを「Bsオリっこデー2026」として開催している。今年のテーマは「職業」で、スターティングメンバー発表時などには、選手がアンケートで回答した「野球選手以外になってみたい職業」をテーマに、生成AIを活用した特別映像が上映される。レギュラー定着の渡部遼人外野手(26)は医師、中川圭太内野手(30)はコックさん、吉田輝星投手(25)は芸能人など。バックスクリーンには意外な一面が表示され、開場のファンらを楽しませている。
◆ロッテの先発小島和哉投手(29)は7回6安打3失点(自責1)で降板した。5回1死からオリックス太田にこの日初めて安打を許すと、シーモアにも右前打を浴び1死一、三塁のピンチを背負う。それでも後続を左飛、二ゴロに抑えホームを踏ませなかった。6回に1死一塁から森に左中間を破る適時二塁打を浴び先制を許す。1死二塁で西川の中前打を愛斗外野手(29)が後逸しその間に二走の本塁生還を許した。1死三塁で中川に中犠飛を浴びて3点目を献上した。それでも7回は無失点に抑え約1カ月ぶりの1軍登板で107球を投げきった。
◆ロッテは打線が援護できず敗戦した。先発小島和哉投手(29)は7回6安打3失点(自責1)と粘投も今季初勝利とはならなかった。5回1死からオリックス太田にこの日初めて安打を許すと、シーモアにも右前打を浴び1死一、三塁のピンチを背負う。それでも後続を左飛、二ゴロに抑えホームを踏ませなかった。6回に1死一塁から森に左中間を破る適時二塁打を浴び先制を許す。1死二塁で西川の中前打を愛斗外野手(29)が後逸しその間に二走の本塁生還を許した。1死三塁で中川に中犠飛を浴びて3点目を献上した。それでも7回は無失点に抑え約1カ月ぶりの1軍登板で107球を投げきった。打線が援護できなかった。オリックス先発の高島を前に6回まで2安打に抑えられる。7回には代打高部瑛斗外野手(28)、友杉篤輝内野手(25)の連打でチャンスを作り2死一、二塁としたが、佐藤都志也捕手(28)の一、二塁間の打球に友杉が当たり、守備妨害で3アウトとなった。8回にはこの回から代わったオリックス椋木を攻め無死一、二塁としたが、西川史礁外野手(23)が空振り三振、ネフタリ・ソト内野手(37)が併殺打で得点を奪えなかった。
◆オリックス森友哉捕手(30)が6回に先制タイムリーを放った。攻撃型オーダーが編成され、今季初めて2番で出場。投手戦の0-0、6回1死一塁でロッテ先発小島の初球ストレートをとらえ、左中間を破る二塁打で待望の1点をもたらせた。森友の一撃で打線も点火。続く西川の中前打が敵失を誘発すると、中川の犠打で6回に一挙3点を勝ち越した。
◆オリックスが本拠地ロッテ戦で今季無傷の4連勝を決め、貯金を最多タイの7に戻した。2位ソフトバンクとのゲーム差も2・5。4月まで本拠地で12勝2敗と大きく勝ち越したが、5月もホーム初戦で1勝を挙げ、本拠地での強さを見せつけた。先発高島泰都投手(26)が序盤から好投した。6回までロッテ打線を2安打無失点とゲームメイク。3点の援護を受けた7回2死からの連打で一、二塁のピンチを背負ったが、佐藤の一塁間への打球が走者にあたる幸運で乗り切った。自己最長タイの7回を投げ4安打無失点。「先発で投げてる以上、長いイニング投げたい。そこは中継ぎの方々のことも考えたら、しっかり長いイニング投げたい。球数を少なく行けばおのずとイニング伸びてくる」と話していた理想通りのピッチングで、自己キャリアハイのシーズン3勝目を手に入れた。打線はロッテ小島に5回まで2安打無得点に抑えられていたが、今季初めて2番DHで起用された森友哉捕手(30)が起爆剤になった。6回1死一塁でロッテ先発小島の初球ストレートをとらえ、左中間を破る先制二塁打。森友の一撃に打線も呼応。続く西川の中前打が敵失を誘発、中川の犠打で6回に一挙3点を勝ち越した。
◆ロッテは打線が援護できず敗れた。先発の小島和哉投手(29)は7回6安打3失点(自責1)と粘投も今季初勝利とはならず、3敗目を喫した。小島は5回1死から太田にこの日初めて安打を許すもホームは踏ませなかった。だが、6回1死一塁から森に先制の適時二塁打を浴び、さらに1死二塁で西川の中前打を愛斗外野手(29)が後逸。その間に二走の生還を許した。さらに中犠飛で3点目を献上した。サブロー監督は愛斗の守備に「あれは絶対やっちゃいけないです。ちょっと雑になりましたね」と厳しく指摘した。打線も援護できなかった。7回に代打高部瑛斗外野手(28)、友杉篤輝内野手(25)の連打で2死一、二塁としたが、佐藤都志也捕手(28)の一、二塁間の打球に一塁走者の友杉が当たり、守備妨害で3アウトとなった。サブロー監督は「一塁コーチから何かしら指示は出ているはずなんですけど、絶対に当たっちゃダメですね。なんとか頑張って避ける。それしか言いようがないんですけど」と話した。安打数は相手を2本上回ったが決定打に欠いた。指揮官は「ヒットは出ても点が入っていないので。こういう試合、結構多いですけど。あと1本っていうところ、流れっていうところももっと大事にしてほしい」と話した。
◆ロッテの先発小島和哉投手(29)は7回6安打3失点(自責1)と粘投したが、今季初勝利とはならなかった。5回1死からオリックス太田にこの日初めて安打を許すと、シーモアにも右前打を浴び1死一、三塁のピンチを背負う。それでも後続を左飛、二ゴロに抑えホームを踏ませなかった。6回に1死一塁から森に左中間を破る適時二塁打を浴び先制を許す。1死二塁で西川の中前打を愛斗外野手(29)が後逸しその間に二走の本塁生還を許した。1死三塁で中川に中犠飛を浴びて3点目を献上した。「初回から、ファームでやってきた真っ直ぐをしっかり通すということはできたかなと思います。あとは、3点取られたところ、味方エラーも出ましたけど、あそこでなんとか、もうあと1点でも少なくできるように、頑張りたいなと思います」と次回登板への課題も語った。それでも7回は無失点に抑え約1カ月ぶりの1軍登板で107球を投げきった。「一喜一憂しないように。僕は、期待はしてもらってると思うんですけど、まだ信頼はないと思っているので。1個1個積み重ねられるように、帰ってしっかり今日の試合の良かったところと悪かったところを反省して、また明日から次の試合に向けて頑張りたいなと思います」と気を引き締めた。
◆オリックス森友哉捕手(30)が6回に先制タイムリーを放った。攻撃型オーダーが編成され、今季初めて2番で出場。投手戦の0-0、6回1死一塁でロッテ先発小島の初球ストレートをとらえ、左中間を破る二塁打で待望の1点をもたらせた。森友哉は決してバットを離さなかった。開幕直後の4月1日西武戦から、出場5試合連続ノーヒット。4月の月間打率は2割6分8厘としたが同8日までは30打数3安打、打率1割と低調な滑り出しだった。翌9日のロッテ戦の試合前のことだった。午後0時半。早出特打より早い時間に、京セラドーム大阪のグラウンドで1人で打撃練習を始めた。コーチ数人が見守る中、約30分間、打撃用のケージを独り占め。ゴツンと重い音を響かせる1発は計5発ほど。だが、予定の午後1時まで10分を切った頃に、おかわりを要求した。「5階席で終わります」。しかし、そこから3球、柵越えはなし。さらに5球を要求し、柵越えはなし。すかさずこう言った。「あと3球で終わります」。川島打撃コーチから「『5階席で終わる』って言ったよね」とツッコまれると「絶対無理です」と言いながらも打ち続けた。納得いかないのか「ラストで」。打っても打っても「ラストで」。右翼席前方に直撃したのを見届けると最後の「ラストで」を告げ、ケージを出ると、全身汗だくでしゃがみ込んだ。多くを語らない森友の美学が見えた一幕だった。この日も初球をとらえた誰をも魅了する自慢のスイング。その陰にはこんな準備の時間がある。【中島麗】
◆オリックスが今季の本拠地でのロッテ戦を4戦全勝とし、貯金を最多タイの7に戻した。先発ローテ定着に意気込む先発高島泰都投手(26)が試合をつくった。6回に2番森友の適時打など3点の援護を受け、自己最長タイの7回4安打無失点。キャリアハイの3勝目を5月上旬に手にした。 「去年は5月に2勝してから1勝もできなかったんで。そこの壁は越えられたかな」。ロッテ3連戦は「オリっこ」デーとして開催され、ビジョンの紹介画面には夢でもある水族館飼育員に扮(ふん)した生成AIの特別映像で登場した。「泳いでいる魚が好き」の言葉どおり、81球でスイスイとアウトを積み上げた。岸田護監督(44)が指摘する落ち球の重要性を認識し、この日もフォークを要所で決めた。指揮官も「意図的にゴロが打たせたり、狙いに意図がある。そういう球を投げている」と目を細めた。高島も「7回は(相手に)とらえられたところもあるんで。そこは次の課題として8回、9回いけるようにやっていきたい」と初完投に照準を定めた。2位ソフトバンクとのゲーム差も2・5に戻した。開幕から本拠地では13勝2敗。5月のホーム初戦でも強さを見せつけた。【伊東大介】
◆オリックス森友哉捕手(30)が6回に決勝タイムリーを決めた。今季初めて2番(DH)で出場。0-0の6回1死一塁でロッテ先発小島の初球ストレートをとらえ、左中間を破る先制二塁打を放った。「逆方向、ショートの頭に強いライナーを打てるときは、僕の中では調子のバロメーター」と笑顔。序盤は打撃不振にあがいた森友を岸田監督も「体も順調そう。健康であれば上がってくるのは間違いない選手」と信頼を口にした。
◆オリックスが今季の本拠地でのロッテ戦を4戦全勝とし、貯金を最多タイの7に戻した。先発ローテ定着に意気込む先発高島泰都投手(26)が試合をつくった。6回に2番森友の適時打など3点の援護を受け、自己最長タイの7回5安打無失点。キャリアハイの3勝目を5月上旬に手にした。「去年は5月に2勝してから1勝もできなかったんで。そこの壁は越えられたかな」。ロッテ3連戦は「オリっこ」デーとして開催され、背番号とともに「ティーチャミ」の名を背負った。昨秋のファンフェスタで仮装したキャラクター名で、元ネタは令和の白ギャル「ゆうちゃみ」だ。「ファンフェスタでいいイメージ与えられた。今日もしっかり思い出してもらえたかな(笑い)」とニヤリ。ニックネーム以上のインパクトをファンに見せつけた。岸田護監督(44)が指摘する落ち球の重要性を認識し、この日もフォークを要所で決めた。指揮官も「意図的にゴロが打たせたり、狙いに意図がある。そういう球を投げている」と目を細めた。高島も「7回は(相手に)とらえられたところもあるんで。そこは次の課題として8回、9回いけるようにやっていきたい」と初完投に照準を定めた。2位ソフトバンクとのゲーム差も2・5に戻した。開幕から本拠地では13勝2敗。5月のホーム初戦でも強さを見せつけた。【伊東大介】
◆オリックスの先発、高島泰都投手(26)が7回を無失点と好投し、自己最多の3勝目を挙げた。高島は立ち上がりから先頭打者の出塁を許しながらも後続を仕留め、ロッテ打線に得点を与えなかった。打線は六回に1死一塁から森友が左中間を破る先制二塁打を放ち、相手の失策なども絡んで3得点を奪い、椋木、マチャドとリリーフ陣がリードを守り切った。
◆オリックスが3人の継投で零封した。先発の高島は打たせて取る投球がさえ、7回無失点で3勝目。打線は六回1死一塁から森友の適時二塁打、西川の安打と失策、中川の犠飛で3点を挙げた。ロッテは終盤の好機を生かせなかった。
◆両軍のスコアボードに「0」が並ぶ投手戦に、ひと振りで終止符を打った。今季初めて2番で出場したオリックス・森友哉捕手(30)が決勝打となる先制打を放ち、球場に詰めかけた猛牛ファンの子供たちに勝利を届けた。「なんとか先に先制点を取りたいなっていう中で、僕の次が(西川)龍馬さんなんで。なんとかチャンスで、最高の形でつなげたのはよかった」六回1死一塁だ。ロッテ先発・小島に対し、「真っすぐで押されていたので、なんとかそれを弾こう」と直球狙いで初球をフルスイング。左中間を破る先制二塁打で均衡を破った。先発出場では4月24日の日本ハム戦(京セラ)から7試合連続安打。4月中旬までは打率1割台と苦しんでいたが復調気配で、岸田監督も「体も順調そうですし、去年はけがとかもあったんですけど、健康であれば(状態が)上がってくるのは間違いない選手」とうなずいた。この日からのロッテ3連戦(京セラ)と、8日からの日本ハム3連戦(同)は「Bsオリっこデー2026」と題し、選手は自身が考えたニックネームを背ネームに付けた特別ユニホームを着用。スタメン発表時には「野球選手以外になってみたい職業」が紹介され、「トモヤ」は「格闘家」。試合後、理由を問われると「特に深い意味はないです」と苦笑いしたが、2日に開催されたプロボクシングの井上尚弥と中谷潤人の〝世紀の一戦〟を観戦したといい、「あれはやばいっす。(井上尚が)強いっすね」と興奮気味に振り返った。この日は3万45人が来場。森友も子供たちを夢中にさせるプレーで、チームの勝利に貢献していく。(西垣戸理大)
◆ロッテの小島は3敗目を喫したが、前向きだった。調子が上がらず2軍での再調整を経て3度目の先発。1カ月ぶりに戻ってきた1軍のマウンドで「変わったところを見せられるようにと思って投げた」。速球を軸に打者を押し込み、7回3失点と粘った。3失点した六回は、味方の失策も絡んでおり自責点は1。それでも「あそこでなんとか、1点でも少なくできるように頑張りたい」とチームを支えるべき立場への自負をのぞかせた。不安定だった制球も安定し、四球はゼロ。「悪かったところを反省して、また次の試合に向けて頑張りたい」と気持ちを切り替えた。
◆オリックス・高島は7回無失点で、自己最多の3勝目を挙げた。「去年4月で2勝してそこから1勝もできなかった。そこの壁は越えられた」。七回終了時で球数は81球とプロ初完封や初完投も狙える状態だったが、岸田監督は交代を決断。「点を取った後の回とか結構ピンチになりがちではある。今日はそこを乗り切ってくれた。これを続けていれば長い回を投げられる」とさらなる成長を求めた。
<パ・リーグ順位表推移>
| 順位 | チーム名 | 勝数 | 負数 | 引分 | 勝率 | 首位差 | 残試合 | 得点 | 失点 | 本塁打 | 盗塁 | 打率 | 防御率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 (-) |
ORIX |
19 | 12 | 0 | 0.613 (↑0.013) | - (-) |
112 | 125 (+3) | 125 (-) | 23 (-) | 12 (-) |
0.000 (↓0.248) | 0.000 (↑3.9) |
| 2 (-) |
ソフトバンク |
16 | 14 | 0 | 0.533 (↓0.019) | 2.5 (↓1) |
113 | 124 (+2) | 111 (+10) | 26 (+1) | 8 (-) |
0.000 (↓0.243) | 0.000 (↑3.09) |
| 3 (-) |
西武 |
16 | 16 | 1 | 0.500 (↑0.016) | 3.5 (-) |
110 | 119 (+10) | 118 (+2) | 22 (+2) | 10 (-) |
0.000 (↓0.239) | 0.000 (↑2.98) |
| 4 (1↑) |
楽天 |
14 | 16 | 1 | 0.467 (↑0.019) | 4.5 (-) |
112 | 102 (+3) | 98 (+1) | 18 (+2) | 21 (+2) |
0.000 (↓0.234) | 0.000 (↑3.01) |
| 5 (1↓) |
日本ハム |
15 | 18 | 0 | 0.455 (↓0.014) | 5 (↓1) |
110 | 139 (+1) | 137 (+3) | 40 (-) | 16 (+1) |
0.000 (↓0.237) | 0.000 (↑3.84) |
| 6 (1↓) |
ロッテ |
13 | 17 | 0 | 0.433 (↓0.015) | 5.5 (↓1) |
113 | 98 (-) | 118 (+3) | 15 (-) | 16 (-) |
0.000 (↓0.236) | 0.000 (↑3.5) |



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