楽天(★2対4☆)日本ハム =リーグ戦3回戦(2026.04.09)・楽天モバイルパーク宮城=
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日本ハム
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楽天
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勝利投手:加藤 貴之(2勝0敗0S)
(セーブ:柳川 大晟(0勝0敗3S))
敗戦投手:内 星龍(0勝1敗0S)

本塁打
【日本ハム】清宮 幸太郎(5号・6回表3ラン)

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◆日本ハムが逆転勝利。日本ハムは1点を追う6回表、奈良間の適時打で同点とする。なおも続く好機で清宮幸が3ランを放ち、勝ち越しに成功した。投げては、先発・加藤貴が6回途中1失点で今季2勝目。敗れた楽天は、打線が相手を上回る9安打を放つも、2得点とつながりを欠いた。

◆日本ハム加藤貴之投手(33)が、あわや大惨事の危機を回避した。無死一塁で楽天辰己涼介外野手(29)の打球は投前へのゴロ。加藤貴は捕球体勢に入りかけたが、折れたバットの先がボールと同じ方向へ飛んできたこともあり、体にぶつかる寸前でヒラリとかわして難を逃れた。けがを負うことはなかったが、ボテボテのゴロは二塁の前まで転々...。記録は二塁内野安打でピンチが拡大し、直後には右翼の万波中正外野手(26)が平凡なフライを見失って満塁となり、その後先制点を許した。

◆日本ハム加藤貴之投手(33)が不運な形で先制点を失った。初回、先頭村林一輝内野手(28)に遊撃内野安打を許すと、続く辰己涼介外野手(29)の打球はボテボテだったが、折れたバットが自分の方へ飛んできたため、よけている間に打球は二塁前へ転がり、これも内野安打になった。さらに3番浅村栄斗内野手(35)の右翼へフラフラと上がった打球を、今度は右翼の万波中正外野手(26)が見失ってしまい、記録上は安打に。わずか5球で3連打を浴び、無死満塁のピンチを招いた。だが、粘った。4番黒川史陽内野手(24)を中飛、1死満塁から伊藤裕季也内野手(29)に中犠飛で1点を与えるも、続くルーク・ボイト内野手(35)を空振り三振に斬って取り、最少失点でしのいだ。

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◆楽天新助っ人のホセ・ウレーニャ投手(34)が5回無失点と好投したが、来日初勝利は持ち越しとなった。日本ハム戦で今季2度目の先発。初回、先頭奈良間を三ゴロに抑え、続く清宮幸に右前打を打たれたが、3番レイエスを投ゴロ併殺に打ち取った。5回は5番万波を直球、6番野村はスライダー、7番田宮はスプリットと、いずれも3者連続空振り三振に仕留めた。5回を65球、2安打無失点、5奪三振。最速は154キロだった。勝利投手の権利を得て1点リードでマウンドを降りたが、その後、中継ぎ陣が打ち込まれた。右腕は前回2日ソフトバンク戦でも5回6安打2失点と力投していた。

◆日本ハム選手会長の清宮幸太郎内野手(26)が、仙台の夜空に、同僚・万波中正外野手(26)に並ぶ両リーグトップタイの5号アーチをかっ飛ばした。同点に追い付いた直後の6回無死一、二塁、1ボールから、代わったばかりの楽天3番手加治屋の144キロの直球を、左中間ホームランゾーンに放り込んだ。同点打を放った奈良間の名前を挙げ「奈良間のおかげです。流れに乗ることができました」と感謝。貴重な勝ち越し3ランでチーム本塁打数は12球団断トツの24本目となった。

◆日本ハム打線が6回から継投に入った楽天救援陣を攻略し、清宮幸太郎内野手(26)の5号3ランを含む4連続長短打で鮮やかな逆転勝ち。3カード連続の勝ち越しを決めた。攻めあぐねていた打線が、相手の投手交代とともに一気に火を吹いた。日本ハムは1点を追う6回、先頭の矢沢が快足を飛ばし二塁打で出塁すると、水野、奈良間と連打で続き同点に。続く清宮幸が左中間へ勝ち越し3ランを放ち、試合をひっくり返した。先発の加藤貴之投手(33)は1回、内野安打2本に加え、右翼を守る万波が打球を見失う不運な当たり(記録は右翼への安打)で、いきなり無死満塁のピンチを迎えた。その後1死から伊藤裕に先制の中犠飛こそ許したが、最少失点で踏ん張った。6回に2連打と四球で、この試合2度目の無死満塁となったところで降板。2人目の玉井が完璧な火消しで得点を許さず、継投で逃げ切った。加藤貴は5回0/3を無失点で開幕から2連勝。

◆楽天は2度の無死満塁を生かせず、日本ハムに逆転負けで2連敗となった。初回、村林一輝内野手(28)辰己涼介外野手(29)浅村栄斗内野手(35)の3連打で無死満塁とした。1死から伊藤裕季也内野手(29)の中犠飛で先制も、たたみかけられなかった。1点リードの6回には、2番手の内星龍投手(23)が奈良間に同点適時打を許すと、3番手の加治屋蓮投手(34)が清宮幸に勝ち越し3ランを運ばれ、3点のビハインドを背負った。その裏の攻撃では辰己、中島大輔外野手(24)の連打と四球で無死満塁をつくったが、伊藤裕が三ゴロ、ルーク・ボイト内野手(35)が遊ゴロ併殺と無得点に終わり、反撃できなかった。ホセ・ウレーニャ投手(34)は5回に3者連続三振を奪うなど5回2安打無失点と試合をつくったが、来日初勝利は持ち越しとなった。昨季は日本ハムに対し8勝16敗1分けで借金8。今季初対決となった今カードも1勝2敗と負け越した。

◆日本ハム打線が6回から継投に入った楽天救援陣を攻略し、清宮幸太郎内野手(26)の5号3ランを含む4連続長短打で鮮やかな逆転勝ち。ヒーローは「ゲッツーがよぎる場面だったんで、とにかく目付けを高くして、高めのボールを狙って打ちにいきました」。3カード連続の勝ち越しを決め、貯金を今季最多の2とした。攻めあぐねていた打線が、相手の投手交代とともに一気に火を吹いた。日本ハムは1点を追う6回、先頭の矢沢が快足を飛ばし二塁打で出塁すると、水野、奈良間と連打で続き同点に。清宮幸が左中間へ勝ち越し弾を放り込み、試合をひっくり返した。先発の加藤貴は1回、内野安打2本に加え、右翼を守る万波が打球を見失う不運な当たり(記録は右翼への安打)で、いきなり無死満塁のピンチを迎えたが、最少失点で踏ん張り、6回、この試合2度目の無死満塁となったところで降板。2人目の玉井が完璧な火消しで得点を許さず、継投で逃げ切った。加藤貴は5回0/3を1失点で開幕から2連勝。柳川が3セーブ目。新庄監督は「今日はピッチャーです。玉井くん。助かりました」と10年目のベテラン右腕に敬礼した。

◆楽天は2度の無死満塁を生かせなかった。度重なるアクシデントにも見舞われ、日本ハムに逆転負けで2連敗。借金1となった。三木肇監督(48)は「チャンスまではつくれるんだけどね。明日頑張ります」と話した。初回に村林、辰己、浅村の3連打で無死満塁。1死から伊藤裕が中犠飛で先制も、一気にたたみかけられなかった。3点を追う6回には連打と四球で無死満塁に。しかし、伊藤裕が三ゴロ、ボイトが遊ゴロ併殺で反撃できなかった。5回の守備から浅村が上半身の張りで途中交代。試合前にも佐藤がコンディション不良で出場選手登録抹消のアクシデントもあった。継投も誤算となった。先発ウレーニャは5回2安打無失点と好投していたが、下半身の張りにより大事を取って降板。そして、2番手内が奈良間に同点打、3番手加治屋が清宮幸に勝ち越し3ランを許した。救援陣には難しい登板となったが、三木監督は「そこで仕事をするのが彼らの1つの役割だったりもするから、今日起きたことはまた次にと思う」と引き締めた。昨季は日本ハムに対し、カード別でワーストの借金8を背負った。今季初対決となった今カードも1勝2敗と負け越した。▽楽天柴田(今季初登板で1回を3者凡退)「最初ちょっと緊張して力んだんですけど、なんとかゼロで終われたんで良かった」

◆日本ハム左腕の加藤貴之投手(33)が5回0/3を1失点で開幕から2連勝。2度の無死満塁を1失点でしのいだ。初回に不運が重なり3連打で先制点を許したものの、味方打線が逆転。4-1の6回、再び無死満塁となったところで降板したが、プライベートでも仲のいいベテラン玉井が完璧な火消しで救ってくれた。加藤貴は「田宮のリードのおかげ。抑えてくれた玉井に感謝です」と頭を下げた。

◆楽天にアクシデントが続いている。先発したホセ・ウレーニャ投手(34)は5回に3者連続三振を奪うなど、5回まで65球、2安打無失点と好投。三木肇監督(48)も「いいボールもあったし、良かったですけど」と評価していたように、6回もマウンドに上がるかと思われたが、下半身に張りが出たため大事をとって降板となった。初回に安打を放ち、3回には一直を好捕した浅村栄斗内野手(35)は、上半身の張りにより5回の守備から交代。試合前には佐藤直樹外野手(27)がコンディション不良で出場選手登録を抹消された。開幕前には宗山塁内野手(23)が左手関節軟骨(TFCC)損傷、右腕の張りを訴えていた西口直人投手(29)も2軍調整中で、シーズンが始まってからは実戦登板がない状態だ。開幕から12試合を終えて5勝6敗1分け。シーズンスタートから約2週間だが、早くも苦しい戦いを強いられている。

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◆3年ぶりに1番でスタメン出場した日本ハム奈良間大己内野手(25)が、貴重な同点打を放った。1点を追う6回無死一、三塁でカウント1-1から楽天内の高めのスプリットを捉え中前適時打。自身はスタメン出場5試合連続安打で「久々に(三塁走者で)矢沢がランナーとして塁にいたので絶対にかえそうと思っていました」。一塁走者は中前打で出塁した水野、ミレニアム小兵トリオでかき回した。

◆日本ハム玉井大翔投手(33)が2試合連続の好投で勝利への流れをつくった。6回無死満塁のピンチで登板し無失点。「プレッシャーはありましたけど逆に割り切れた。自分のやることやって打たれたら仕方ないと思いながらマウンドに上がりました」。加藤貴之投手(33)の2勝目をお膳立てし、ベンチで「ありがとう」と感謝された。玉井は「『今度おごるわ』と言ってました。すしですかねえ」と、楽しみにしていた。

◆楽天柴田大地投手(28)が今季1軍初登板を3者凡退で締めた。3点ビハインドの9回から6番手で登板。日本ハムの3番レイエスには「もう行くしかないと思ったんで」と全球直球勝負を挑んだ。149キロ、150キロ、149キロ、150キロと続け、最後は5球目の真ん中高め151キロで中飛に仕留めた。4番郡司はカットボール、5番万波は152キロ直球でいずれも空振り三振に抑えた。1回を16球、無安打無失点、2奪三振の内容に「最初、ちょっと緊張して力んだんですけど、なんとかゼロで終われたんで良かった」とホッとした表情で振り返った。昨季から徐々に球速が上がり、出力面では手応えを感じているという。「空振りを取れるような真っすぐになってるのかなって自分でも感じてる。より空振りを取れるようなボールを磨いていきたい」と力を込めた。

◆日本ハムが3カード連続の勝ち越しで、首位ソフトバンクとのゲーム差1をキープした。新庄剛志監督(54)は「今日はピッチャーです。玉井君。助かりましたよ」。勝ち越した直後の6回無死満塁のピンチで登板した玉井が、伊藤裕を三ゴロ、ボイトを遊撃併殺に打ち取り無失点。3番手古林睿煬、4番手田中も完璧な投球でつなぎ、指揮官は「古林も(田中)正義君も良かった」と喜んだ。決勝打の清宮幸につないだ脇役にも感謝した。「奈良間君、水野君、矢沢君。うれしかったね~」。1点を追う6回先頭で8番矢沢が右翼への二塁打で出塁すると、9番水野の中前打で無死一、三塁とチャンスを広げ、今季初1番の奈良間の中前適時打と、奇策での新庄マジックを封印して同点。「必死なんだ今、彼たちは。打たせてあげたいという気持ちで何もサイン出さず。やってくれると信じて。ほんまにやりやがった。びっくり」と最敬礼だ。11日からは首位ソフトバンクとの直接対決。開幕前は「打倒小久保裕紀」を掲げていた指揮官だが、4カードを終え「全チーム強い、今。昨日もソフトバンクさんに西武さんが勝って、どこもいい戦いをしてるから、一緒の戦いをしていきます」。相手を意識せずベスト采配を続け、首位の座をうかがう。【永野高輔】

◆日本ハム選手会長の清宮幸太郎内野手(26)が、仙台の夜空に、同僚・万波中正外野手(26)に並ぶ両リーグトップタイの5号アーチをかっ飛ばした。同点に追い付いた直後の6回無死一、二塁、1ボールから、代わったばかりの楽天3番手加治屋の144キロの直球を、左中間ホームランゾーンに放り込み、勝利に貢献した。試合の結果がどんなに悪くとも真摯(しんし)に取材に応じるのが幸太郎イズムだ。日本ハムの選手は全員、声をかければ丁寧に話してくれるが、時には急ぎの用事を控えていることもある。そんな折り「急いでいるので手短でいいですか? 」と申し訳なさそうに言う選手もいるが、清宮幸だけは、どんなに忙しくても「はい、いいっすよ」と立ち止まり取材を受ける。試合後、お風呂好きな清宮幸は、選手の中では最も帰るのが遅いグループに入る。ナイターゲームの際は、午後9時に試合が終わって帰宅時間が午後11時半を過ぎることもある。それでも悠然とロッカルームから出てきて、決して急ぐことなく、報道陣に囲まれる。質問への返しも通り一辺倒なものはない。細野の無安打無失点がかかった3月31日ロッテ戦の9回2死、記録を"アシスト"した痛恨失策に「野球人生で自分のエラーを願った日は初めて」と、自虐的かつ粋なコメント。愛され続ける理由は、意図せずとも相手が求めるものをすぐに察し発信できるセンスと、懐深い人柄にある。【永野高輔】

◆日本ハムの清宮幸が六回に5号3ランを放った。奈良間の適時打で1―1となり、なお無死一、二塁。代わったばかりの加治屋の2球目の速球を巧みに捉え、逆方向の左中間に運んだ。下位打線からの4連打と一気に攻め「奈良間のおかげ。流れに乗ることができた」と感謝した。本塁打は3月31日以来。開幕から2番に固定されて9試合連続で安打を放ち、軸足に体重が「うまく乗れている」と好感触を得ていた。ここ2試合の楽天戦は無安打だったが、この日は一回にも右前打を放ち、複数安打。左右に長短打を打ち分け、打線を引っ張った。

◆日本ハムが逆転勝ち。0―1の六回に奈良間の適時打で追い付き、続く清宮幸の5号3ランで勝ち越した。加藤貴が5回0/3を1失点で2勝目。楽天はウレーニャが5回無失点と好投したが、救援陣が集中打を浴びた。

◆日本ハムは1点を追う六回、無死一、二塁から清宮幸太郎内野手(26)が5号3ランを放つなど4点を取って逆転勝ちした。以下は清宮幸のヒーローインタビューの一問一答。――打席での狙いは「(前を打つ)奈良間が同点ヒットを打ってくれたので、楽な気持ちで打席に立てた。ゲッツーもある場面だったので、目付けを高くして、高めのボールをを狙いました」――打った感触は「(外野手の)頭は越えたかなと思いました。感触は良かったので、(スタンドに)入ってくれてよかった」――この3連戦、1戦、2戦と安打がなかった「チームの力になれていなかったので、絶対に取り返すという気持ちでした」――ファンにメッセージ「まだシーズンは始まったばかり。これからも僕たちのことをよろしくお願いします」

◆楽天・浅村栄斗内野手(35)が「3番・一塁」で先発出場し、上半身に張りが出たため大事をとって五回の守備から退いた。打撃は2打数1安打だった。先発したホセ・ウレーニャ投手(34)は、5回2安打無失点、5奪三振と好投したが、下半身の張りで大事をとって降板した。

<パ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
ソフトバンク
840 0.667
(↑0.031)
-
(-)
13154
(+2)
39
(-)
12
(+1)
2
(-)
0.255
(↓0.008)
2.780
(↑0.26)
2
(-)
日本ハム
750 0.583
(↑0.038)
1
(-)
13162
(+4)
38
(+2)
24
(+1)
7
(-)
0.254
(↓0.003)
2.940
(↑0.09)
2
(-)
ORIX
750 0.583
(↑0.038)
1
(-)
13147
(+2)
51
(+1)
7
(-)
6
(-)
0.265
(↑0.002)
3.860
(↑0.31)
4
(-)
楽天
561 0.455
(↓0.045)
2.5
(↓1)
13136
(+2)
35
(+4)
4
(-)
4
(+1)
0.226
(↑0.004
2.720
(↓0.11)
5
(-)
西武
471 0.364
(↓0.036)
3.5
(↓1)
13128
(-)
46
(+2)
7
(-)
3
(-)
0.209
(↓0.011)
3.250
(↑0.08)
6
(-)
ロッテ
480 0.333
(↓0.031)
4
(↓1)
13130
(+1)
48
(+2)
5
(-)
8
(-)
0.219
(↓0.003)
3.620
(↑0.17)