日本ハム(☆6対3★)オリックス =リーグ戦2回戦(2026.04.04)・エスコンフィールド北海道=
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ORIX
2000010003901
日本ハム
00003030X61122
勝利投手:上原 健太(1勝0敗0S)
(セーブ:柳川 大晟(0勝0敗1S))
敗戦投手:山﨑 颯一郎(1勝1敗0S)

本塁打
【オリックス】宗 佑磨(1号・1回表ソロ)
【日本ハム】西川 遥輝(1号・5回裏3ラン),野村 佑希(3号・7回裏3ラン)

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◆日本ハムは2点を追う5回裏、西川の3ランで逆転に成功する。その後同点を許すも、7回には野村の3ランが飛び出し、再びリードを奪った。投げては、3番手・上原が今季初勝利。敗れたオリックスは、2番手・山崎が振るわず、打線も中盤以降はつながりを欠いた。

◆アフラック生命保険のサポートを受け小児がんに関する啓発活動を行う日本ハム山崎福也投手(33)が4日、試合前にエスコンフィールドで取材に応じた。これまでも啓発に努めてきたが、今年から新たに自身の成績と連動した寄付活動を行うことが決定。シーズン中の登板1イニングにつき1万円を「ゴールドリボン・ネットワーク」と「がんの子どもを守る会」の公益財団法人2団体に寄付する。「打たれないようにイニングをたくさん投げられるようにという気持ちでいっぱい。3桁の数字(イニング数)は投げたい。たくさん寄付したい」と意気込んだ。この日は現在、北大病院で治療にあたる子どもたちや家族ら10人を球場に招待した。自身も中3時に小児脳腫瘍を経験。「その時ほんとにつらい気持ちもありましたし、精神的にも本当にきつかった」と振り返り「少しでも元気や勇気を与えられれば」と活動の意義を語った。

◆アイドルグループ「超ときめき?宣伝部」が試合前のファーストピッチイベントに登場。"最上級にかわいい"投球を披露した。代表してレッド担当の坂井仁香が背番号「3」のユニホームでマウンドに立ち、打席の日本ハム清宮幸太郎内野手(26)へ向かって大きく振りかぶった。投球は打席へ届かず、かなり手前でバウンド。「頑張って(捕手に)届けたかったんですけど、少し届かなかったです」と悔しがった。イニング間に行うエスコンフィールド名物? 「きつねダンス」にも登場予定でファイターズガールと共演するほか、試合後にはライブイベントを行う。

◆アイドルグループ「超ときめき?宣伝部」が試合前のファーストピッチイベントに登場。"最上級にかわいい"投球を披露した。代表してレッド担当の坂井仁香が背番号「3」のユニホームでマウンドに立ち、打席の日本ハム清宮幸太郎内野手(26)へ向かって大きく振りかぶった。投球は打席へ届かず、かなり手前でバウンド。「頑張って(捕手に)届けたかったんですけど、少し届かなかったです」と悔しがった。3回終了後にはエスコンフィールド名物?「きつねダンス」に登場し、ファイターズガールと共演。きつね耳と尻尾を身に付け、キレのあるダンスを披露した。試合後にはライブイベントを行う。

◆日本ハム西川遥輝外野手(33)が、復帰1号を右翼席へ運び試合をひっくり返した。0-2の5回1死一、三塁から、オリックス九里の甘く入った変化球を見逃さなかった。一時逆転の3ラン。本拠地の大歓声を浴びて、ドヤ顔で打球を見つめたが「打てなくて元々なので、諦めの精神で打ちました」と、コメントは謙虚だ。21年オフに日本ハムを自由契約となってから、楽天、ヤクルトと渡り歩いた。16年にリードオフマンとして日本ハム打線を引っ張り日本一に貢献した背番号7が、百戦錬磨の経験値を携えて帰って来た。

◆フェニックス遥輝モデルチェンジが功を奏した西川遥輝 逆転3ランホームラン??日本ハム×オリックス#lovefighters #だったらDAZN野球専用パック「DAZN BASEBALL」? 月々2,300円(年間プラン・月々払い)? 初月無料キャンペーン中(?4/19まで)? 視聴はこちらhttps://t.co/onr1xZUtuG pic.twitter.com/lAsqsDVkU6

◆日本ハムが2本塁打を放ち、開幕8試合で20本塁打に到達した。2点を追う5回に西川遥輝外野手(33)が逆転1号3ランを放ち、2点差をひっくり返した。6回に内野守備が乱れて無安打で追い付かれ嫌なムードが流れたが、同点の7回、清宮幸が申告敬遠で歩かされ2死一、二塁となった直後に、野村佑希内野手(25)が右翼ブルペンへ勝ち越しの3号3ランをたたき込んだ。チームは開幕から8試合連続本塁打となり、球団記録に王手をかけた。7回に野村が本塁打を放ち、日本ハムは今季のチーム本塁打数が早くも20本に到達。開幕8試合目でチーム20号到達は85年阪神に並ぶプロ野球最速タイ。阪神は開幕戦から1→2→4→3→3→1→4→4本と開幕8試合で22本塁打を記録。最終的に219本を放ってリーグ優勝した。

◆日本ハム西川遥輝外野手(33)が、復帰1号を右翼席へ運び試合をひっくり返した。0-2の5回1死一、三塁から、オリックス九里の甘く入った変化球を見逃さなかった。一時逆転の3ラン。本拠地の大歓声を浴びて、ドヤ顔で打球を見つめたが「打てなくて元々なので、諦めの精神で打ちました」と、コメントは謙虚だ。21年オフに日本ハムを自由契約となってから、楽天、ヤクルトと渡り歩いた。16年にリードオフマンとして日本ハム打線を引っ張り日本一に貢献した背番号7が、百戦錬磨の経験値を携えて帰って来た。

◆日本ハムは今季初の3連勝、2カード連続での勝ち越しを決め、開幕から蓄えていた借金を完済した。西川遥輝外野手(33)の逆転1号3ランで2点差をひっくり返した直後の6回、内野守備が乱れて無安打で追い付かれ嫌なムードが流れたが、同点の7回、清宮幸が申告敬遠で歩かされ2死一、二塁となった直後に、野村佑希内野手(25)が右翼ブルペンへ勝ち越しの3号3ランをたたき込んだ。チームは開幕から8試合連続本塁打となり、球団記録に王手。8試合でチーム合計20本塁打到達は、85年阪神に並ぶ最速記録になった(阪神は8試合終了時で22本)。先発の達孝太投手(22)は、1回に1発を浴びるなど2失点と、立ち上がりから変化球の制球に苦しんだ。毎回のように得点圏に走者を背負う展開になんとか耐えて、6回途中9安打3失点(自責2)で救援陣にマウンドを譲った。7回に野村が本塁打を放ち、日本ハムは今季のチーム本塁打数が早くも20本に到達。開幕8試合目でチーム20号到達は85年阪神に並ぶプロ野球最速。阪神は開幕戦から1→2→4→3→3→1→4→4本と開幕8試合で22本塁打を記録。最終的に219本を放ってリーグ優勝した。

◆オリックスが今季初めて連敗を喫し、貯金を失った。前回3月28日の楽天戦で9回完封勝利を挙げた九里亜蓮投手(34)が先発。同日は自己最短の12奪三振を積み上げ、パ・リーグでは史上初の開幕カードでの毎回奪三振での完封勝利という、今季のパ・リーグ最速完封勝利以上の金字塔を打ち立てた。この日も初回2点の先制援護を受け、4回まで無失点で12個アウトを積み上げた。2本のヒット以外は三振か内野ゴロ。本来の九里の投球スタイルでゲームを構築した。しかし5回1死一、三塁で西川に痛恨の逆転3ランを被弾。昨季から続けた、無失点イニングが22イニングで止まった。6回、2つの敵失から同点に追いつき、九里は4安打3失点で降板。「打線が先制してくれただけに、そのリードを守り切ることができず、申し訳ないです」とベテラン右腕は肩を落とした。7回からバトンを受けた山崎颯一郎投手(27)が誤算。2死二塁で清宮を申告敬遠したが、野村に勝ち越し3ランを被弾。開幕からカード勝ち越しを続けてきたオリックスが3カード目で初めて負け越した。

◆空を支配野村佑希が逆方向への会心弾8試合でチーム20本塁打到達??日本ハム×オリックス#lovefighters #だったらDAZN野球専用パック「DAZN BASEBALL」? 月々2,300円(年間プラン・月々払い)? 初月無料キャンペーン中(?4/19まで)? 視聴はこちらhttps://t.co/onr1xZV1ke pic.twitter.com/FEvcG1s6xc

◆日本ハム西川遥輝外野手(33)が、復帰1号を右翼席へ運び、勝利に貢献した。2点を追う5回に一時逆転の3ラン。試合後はお立ち台に立ち「シーズン入って初ホームランなんで、本当に気持ち良かったです」と喜んだ。試合中には「打てなくて元々なので、諦めの精神で打ちました」とコメント。ヒーローインタビューでは「ある方にどうやって打ったらいいですかって聞いたんですよ。そしたら『打てない打てない、無理無理』って言われたんで、本当にその気持ちで打席に入ったらなぜか打てました」と明かした。「ある方」を問われると「あのベンチの一番端に座っている方です...」と新庄剛志監督からのアドバイスだったことを示唆した。決勝3ランの野村とお立ち台に立ち「頻繁に上がると皆さん飽きちゃうんで、たまににしておきます」と笑いを誘った。最後は「明日勝って、ゆっくり休みたいと思います」と誓った。

◆日本ハムは今季初の3連勝、2カード連続での勝ち越しを決め、開幕からの借金を完済した。同点の7回、清宮幸が申告敬遠で歩かされ2死一、二塁となった直後に、野村佑希内野手(25)が右翼ブルペンへ勝ち越しの3号3ランをたたき込んだ。チームは開幕から8試合連続本塁打となり、球団記録に王手。8試合でチーム合計20本塁打到達は、85年阪神に並ぶ最速記録になった。ヒーローインタビューに立った野村は「マジなめんなよって思ったんですけど。キャッチャー見て、高校の先輩だったんで、冷静になって打席を迎えました」と花咲徳栄(埼玉)の先輩、オリックス若月を見て頭を冷やしたという。西川遥輝外野手(33)の3ランに続く1発。「僕も確信で歩きたかったんですけど、ちょっとギリギリ、ピッタリっていうのと、やっぱり先輩なんで立てないとと思って」と笑いを誘った。チーム20号には「どんな点差になっても誰かホームラン打つんだろうなって見てるんで。点差が開いても全然負けている感じしないですし、どんな展開でもいつでも勝っているような雰囲気でやってるので、すごきいい雰囲気だと思います」と言った。

◆日本ハムは今季初の3連勝、2カード連続での勝ち越しを決め、開幕3連敗の借金を完済した。西川遥輝外野手(33)の逆転1号3ランで2点差をひっくり返した直後の6回、内野守備が乱れて追い付かれ嫌なムードが流れたが、同点の7回、清宮幸が申告敬遠で歩かされ2死一、二塁となった直後に、野村佑希内野手(25)が右翼ブルペンへ勝ち越しの3号3ランをたたき込んだ。チームは開幕から8試合連続本塁打となり、球団記録に王手。8試合でチーム合計20本塁打到達は、85年阪神に並ぶ最速記録になった(阪神は8試合終了時で22本)。新庄剛志監督(54)は「本当に頼もしい、選手が。どんだけホームラン打ってんねん! 怖いぐらい」と、恐れおののきながらも、うれしい悲鳴だ。先発の達は、1回に1発を浴びるなど2失点と、立ち上がりから変化球の制球に苦しんだ。毎回のように得点圏に走者を背負う展開になんとか耐えて、6回途中9安打3失点(自責2)で救援陣にマウンドを譲った。7回に野村が本塁打を放ち、日本ハムは今季のチーム本塁打数が早くも20本に到達。開幕8試合目でチーム20号到達は85年阪神に並ぶプロ野球最速。阪神は開幕戦から1→2→4→3→3→1→4→4本と開幕8試合で22本塁打を記録。最終的に219本を放ってリーグ優勝した。

◆オリックス九里亜蓮投手(34)の新魔球が、エスコンフィールドのスピードガンを狂わせた!? 今季2度目の先発マウンドに上がったベテラン右腕は、2点リードの2回2死無走者で日本ハム吉田と対戦、1ストライクからの2球目に、今季からシーズン採用した新球ナックルを投じた。球場のスコアボードには驚異の176キロの球速表示。観客は表示にどよめいたが、すぐに76キロの修正データが表示された。打者を惑わす新球が、球場のスピードガンを惑わせた格好。オープン戦での計測表示の不正確さにクレームするなど、正確なスピードガン表示に一家言を持つ日本ハム新庄監督が、どういう反応を見せるか、今後も注目だ。

◆オリックス岸田護監督(44)が今季初連敗で貯金がなくなり、うなだれた。3-3の同点7回から、先発九里亜蓮投手(34)に代えて山崎颯一郎投手(27)をマウンドに送った。先頭田宮をスプリットで打ち取ったかに見えたが、緩いゴロになり、不運な内野安打で出塁を許した。2死二塁で清宮を迎えるとベンチは申告敬遠を選択。山崎は昨季清宮に、3打数3安打1本塁打3打点。野村との勝負を選んだが、その野村に2球目の高め直球を、右翼スタンドへ運ばれた。今季4戦目で初黒星を喫した山崎は「あそこ、真っすぐで押しにいったんですけど...。理想はファウルで(カウントを)稼げるのが一番良かったんですけど。あそこを1発で仕留められたので。まあ、負けです、僕の」と表情を曇らせた。快速右腕以上に表情をなくしたのが岸田監督だった。「あそこね。こちらも迷ったんですけどね。結果的に、(清宮を)歩かせてやられたんでね。これはもう完全に僕の責任かなと思ってますんでね。(山崎に)申し訳なかったなと思います」。開幕からカード勝ち越しを続けてきたオリックスが日本ハムに2戦4被弾で、3カード目で初めて負け越した。▽オリックス九里(5回に西川に逆転3ランを被弾し昨季からの無失点イニングが22でストップし、6回3失点降板)「打たれているのは打たれているので。その1球がどうとかじゃないので。そこはしっかり受け止めてやりたいと思います」

◆日本ハムが3ラン2発で逆転勝ちを決めた。オリックスに2点を先攻されたが、5回に西川のチーム復帰1号3ランで逆転に成功。1度は同点に追いつかれたが、7回に野村が3号3ランで勝負を決めた。新庄剛志監督(54)も驚く開幕から8戦20発の強力打線。あの85年の阪神打線と並ぶ最速到達。チームは3連勝で勝率5割に戻した。

◆日本ハムが3ラン2発で逆転勝ちを決めた。オリックスに2点を先攻されたが、5回に西川のチーム復帰1号3ランで逆転に成功。1度は同点に追いつかれたが、7回に野村が3号3ランで勝負を決めた。新庄剛志監督(54)も驚く開幕から8戦20発の強力打線。あの85年の阪神打線と並ぶ最速到達。チームは3連勝で勝率5割に戻した。開幕から積み上げたアーチは、ついに20本塁打になった。新庄監督は「1年間ずーっと出たいっていう気持ちが、ホームランにつながっているんじゃないですかね」と分析しつつ「って思っても、そこまで打てるもんじゃないし」と、首をかしげる。だが、この現象はきっと偶然ではない。楽天、ヤクルトを経て5年ぶりに日本ハムに復帰した西川は、2月の春季キャンプイン直後、新庄監督の助言でバットを変えた。楽天時代の西川を見て「どんどん引っ張らせたい。そのためにはバットが合わない」と考えたからだ。西川は「(実感としては)本当に分からん」と言う。試合中、どうしたらオリックス九里を打てるか助言を求めたら、新庄監督からは「打てない、諦めろ」と言われ心が軽くなった。西川は「思ってもみない答えが返ってくるのが面白い。開き直りじゃないけど、より考え方がシンプルになる」と、苦笑いした。チーム20本塁打目を打った野村も、新庄監督の助言でバットを変えた。以前のバットより30グラムほど軽く、トップではなく、操作性が高い手もとに重心があるタイプに。長距離砲の野村にとっては「そもそも手を出してこなかった形」で、飛距離が落ちるのではと不安があったそうだが「あまり変わることなくできた」。この日、低い弾道で右翼後方のブルペンへ打ち込んだ。指導する横尾打撃コーチは「バットを軽くして短く持って。でも、ジェイ(野村)のポテンシャルなら全然関係ない。これからジェイは、どんどん打ちますよ」と予告した。【中島宙恵】

◆日本ハムが3連勝で勝率5割とした。0―2の五回に西川が1号3ラン。直後に追い付かれたが、七回に野村の3号3ランで勝ち越した。上原が今季初勝利、柳川が初セーブ。オリックスは拙攻が響き、九里、山崎が一発に泣いた。

◆日本ハムが3連勝で勝率5割とした。0―2の五回に西川が1号3ラン。直後に追い付かれたが、七回に野村の3号3ランで勝ち越した。上原が今季初勝利、柳川が初セーブ。以下にデータ。?日本ハムは西川と野村が本塁打を放ち、開幕から8試合で20本塁打に到達。開幕8試合で20本塁打以上を放ったのは、1985年の阪神(22本、同年最終219本)以来41年ぶり2球団目。パでは91年の西武の19本(同年最終155本)を抜く最多記録。?シーズン143試合に換算すると357本ペース。プロ野球のシーズン最多記録は巨人が2004年にマークした259本(138試合)。

<パ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
ソフトバンク
620 0.750
(↑0.036)
-
(-)
13541
(+5)
26
(+2)
9
(+1)
1
(-)
0.275
(↓0.008)
2.930
(↑0.28)
2
(2↑)
日本ハム
440 0.500
(↑0.071)
2
(-)
13549
(+6)
31
(+3)
20
(+2)
4
(-)
0.282
(↑0.007
3.650
(↑0.25)
2
(-)
ORIX
440 0.500
(↓0.071)
2
(↓1)
13531
(+3)
40
(+6)
5
(+1)
5
(+1)
0.261
(↓0.002)
4.430
(↓0.3)
2
(2↑)
楽天
440 0.500
(↑0.071)
2
(-)
13530
(+2)
29
(+1)
4
(-)
2
(+1)
0.250
(↓0.011)
3.470
(↑0.51)
2
(-)
ロッテ
440 0.500
(↓0.071)
2
(↓1)
13524
(+2)
30
(+5)
4
(-)
5
(-)
0.210
(↓0.003)
3.470
(↓0.22)
6
(-)
西武
260 0.250
(↓0.036)
4
(↓1)
13517
(+1)
36
(+2)
2
(-)
3
(-)
0.213
(↓0.008)
3.860
(↑0.27)