ヤクルト(☆5対2★)楽天 =交流戦2回戦(2023.06.04)・明治神宮野球場=
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 123456789
楽天
0010000102700
ヤクルト
30000110X5901
勝利投手:小澤 怜史(1勝1敗0S)
(セーブ:田口 麗斗(0勝2敗12S))
敗戦投手:荘司 康誠(0勝3敗0S)

本塁打
【ヤクルト】オスナ(9号・6回裏ソロ)

  DAZN
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◆ヤクルトは初回、村上と中村の適時打で3点を先制する。3-1で迎えた6回裏には、オスナのソロが飛び出し、リードを広げた。投げては、先発・小澤が5回1失点で今季初勝利。敗れた楽天は、先発・荘司が試合をつくれず、打線も精彩を欠いた。なお、この試合で楽天・炭谷が通算1500試合出場を達成した。

◆楽天のドラフト1位ルーキー荘司康誠投手(22=立大)が、プロ最短となる2回3安打3失点でKOされ、またもプロ初勝利は預けとなった。「試合を作ることができませんでした。申し訳ないです」と振り返った。初回の立ち上がりから制球が定まらず、1死から2番山崎、3番青木に連続四球で一、二塁とされると、4番村上に先制適時打を浴びた。続く5番サンタナにも中前打を浴び1死満塁とすると、6番中村に2点適時打を浴びた。1回だけで47球を要するなど、2回までに4四球、55球。3回1死一塁の打席で代打島内を送られ、降板となった。神宮は東京6大学リーグの立大時代に慣れ親しんだ舞台。前日3日には「(神宮は)見慣れてますし、いい気持ちです。特殊な感じはしますけど、あんまり思い込みすぎずに...」と平静を意識していたが、悔しいマウンドとなった。

◆楽天炭谷銀仁朗捕手が9回2死から代打で出場し、プロ18年目で通算1500試合出場を達成した。「みなさんに感謝したいです。自分の中ではまだ通過点だと思っています。1試合でも多くと思ってるので」。通算1500試合出場=炭谷(楽天) 4日のヤクルト2回戦(神宮)の9回、代打で出場して達成。プロ野球203人目。初出場は西武時代の06年3月25日のオリックス1回戦(インボイス)。

◆楽天ドラフト1位荘司康誠投手がプロ最短2回3安打3失点で3敗目を喫した。制球が定まらず1回だけで47球を要するなど、計55球で4四球。6度目の登板も初白星に届かず、「出来るだけ低めに集めてとは思ってたんですが、決めきれなかった。対応力というか、もう少し何か出来たんじゃないかなという気持ちはあります」と振り返った。チームは3連敗。交流戦2カード連続の負け越しとなった。▽楽天石井監督(前日3日に2回KOの早川に続き、荘司が2回降板) やっぱり先発が作れないと試合にならない。せめて5回くらいまではある程度、ビハインドでもリードでも、僅差の中で進めてくれないと、ちょっと厳しい。▽楽天小郷(2試合連続の猛打賞) 今、めちゃくちゃチャンスなので。続けていけるように頑張ります。マインドはいい感じになっています。

◆ヤクルトが44日ぶりの3連勝を飾った。5月の12連敗から抜けだし、6カードぶりの勝ち越し。試合を決めたのは村上宗隆内野手だった。1回1死一、二塁で楽天荘司の150キロ直球を中前に運ぶ先制決勝打。「制球に苦しんでいたので甘い球を狙っていった」と計算通りだった。決勝打は12球団トップの9本目となった。1日の日本ハム戦で12連敗を止めたのも4番のバットだった。6月に入り打率も3割3分3厘と復調しつつあるが、「もうちょっと打てます。まだまだです」と当然だが満足はしていない。高津監督は「先に4番が打って点を取ることは、1点以上に意味のある1点かもしれない」と村上への期待の高さを示した。チームは5日ぶりに最下位脱出。山田を1番、青木を3番にして4番の前に走者をためる指揮官の意図が勝利に結びついている。▽ヤクルト中村(1回1死満塁で左前へ2点適時打。リードもさえ3連勝に)「初回で試合を決めたかった。(12連敗中は)粘って抑えるしかないと自分に言い聞かせて毎日やっていた。5月負けすぎたので、逆襲の6月にしたい」

◆ヤクルト小沢怜史投手が今季初先発で初勝利をつかんだ。5回2安打1失点と好投し「チームに貢献できたことがうれしい」と喜んだ。ここまで14試合は全て中継ぎ登板。先発ローテの人繰りが厳しいことから白羽の矢が立った。先発と中継ぎ、どちらをやりたいか問われても「こだわりはない。1軍で1試合でも多く投げられれば」と謙虚だった。伊藤投手コーチはこのまま先発起用か問われ「そうなると思う」と語った。

◆ヤクルトが44日ぶりの3連勝を飾った。5月の12連敗から抜けだし6カードぶりの勝ち越し。初回の2点適時打と好リードでお立ち台に上がった中村悠平捕手(32)は「5月は負けすぎた。逆襲の6月にしたい」と神宮の青空の下、宣言した。試合を決めたのは主砲村上だった。1回1死一、二塁で楽天先発荘司の150キロ直球を中前に運ぶ先制決勝打。「制球に苦しんでいたので甘い球を狙っていった」と計算通りだった。決勝打は12球団トップの9本目となった。1日の日本ハム戦(エスコンフィールド)で12連敗を止めたのも4番のバット。6月に入り打率も3割3分3厘と復調しつつあるが「もうちょっと打てます。まだまだです」と当然だが満足はしていない。高津監督は「先に4番が打って点を取ることは、1点以上に意味のある1点かもしれない」と村上への期待の高さを示した。チームは5日ぶりに最下位脱出。6月に入り負けなしで、高津監督は「たまたまではないでしょう。やっぱり先発がこれだけゲームをつくると、こういう結果、展開になることは間違いない」と確信めいた。6日から始まるビジター6連戦へ「指名打者のことを考えながら、うまくチームを回していけたら」。12連敗を止めた試合は"代打の神様"川端慎吾内野手(35)を3番DHに置いた。前日とこの日の楽天戦では村上の前に走者をためる意図で1番山田哲人内野手(30)、3番青木宣親外野手(41)という打順を組んだ。12連敗という泥沼を経験した指揮官の思考は既に「逆襲の6月」へと切り替わった。【三須一紀】

◆楽天はドラフト1位・荘司康誠投手(22)=立大=が今季6試合目の先発。ここまで0勝2敗。大学時代に慣れ親しんだ神宮でプロ初勝利を目指す。

◆3連勝を目指すヤクルトは3日の楽天戦で先制2ランを放った青木宣親外野手(41)が2試合連続となる「3番・左翼」でスタメン出場。救援として14試合に登板していた小沢怜史投手(25)が今季初先発。

◆ヤクルト・村上宗隆内野手(23)が一回1死一、二塁で先制の中前適時打を放った。「打者有利カウントだったので迷わず思い切って打ちました。先制することができて良かった」楽天先発のD1位・荘司(立大)の立ち上がりを攻め立てた。いきなり山崎、青木と2者連続の四球でチャンスを作ると、村上がカウント3―1から外角直球をうまくはじき返した。その後も打線がつながり、1死満塁では中村が左前へ2点適時打を放ち、初回に3点を先取。1日の日本ハム戦(エスコン)で今季最多の12連敗を止め、2連勝中の勢いを主砲が加速させた。

◆ヤクルトの小沢怜史投手(25)が今季初先発で5回2安打1失点と好投した。初回に3点の援護点をもらい「決してリズムの良い投球ではなかったが、野手の方に先制してもらい、守備にも助けられてなんとか5回まで投げることができました」と野手陣の奮闘に感謝した。一、二回は走者を出したが併殺打に打ち取り、いずれも結果的に三人で抑えた。三回に2四球を与え1死一、二塁から2番・小深田に中前適時打を許したが、最少失点に抑え、自身としては2022年7月19日の巨人戦(神宮)以来となる勝利投手の権利を手にして降板した。

◆ヤクルトのホセ・オスナ内野手(30)が六回1死で9号ソロを放った。「久しぶりに良い角度で上がってくれました。チーム的にも追加点が欲しい場面でしたので良いところで打てて良かったです」3―1の六回。代わったばかりの楽天4番手・西口の初球フォークを捉えた。高々と上がった打球は左翼ポール際に飛び込む本塁打に。貴重な追加点を挙げた。5月18日の巨人戦(神宮)以来13試合ぶりの一発で今季9号とし、自身3年連続の2桁本塁打へ王手をかけた。

◆ヤクルトは小沢怜史(25)が5回1失点の好投で今季初勝利(1敗)を挙げた。打線は一回に中村悠平捕手(32)の適時打などで3点を先制。その後も得点を重ね4月21日以来となる3連勝を飾った。以下、小沢のヒーローインタビュー。--今季初先発で初勝利「本当に自分自身は不甲斐ないピッチングだったんですけど、野手の方々にしっかり守っていただいたおかげでなんとか勝つことができました」--一回、二回と粘り強いピッチングだった「初回に点を取っていただいて、ランナーを出してもしっかり守っていただいたのでありがたいです」--中村が一回にタイムリー「初回に3点を取っていただいて、ありがたかった。試合中も声をかけていただいて、たのもしかったです」--ファンに一言「これからも先発した試合は勝てるように頑張りますので応援よろしくお願いします」

◆ヤクルトは小澤怜史投手(25)が5回1失点の好投で今季初勝利(1敗)を挙げた。打線は一回に中村悠平捕手(32)の適時打などで3点を先制。その後も得点を重ね4月21日以来となる3連勝を飾った。以下、中村のヒーローインタビュー。ーー今の気持ちは「みなさん応援ありがとうございました」ーーどんなリードを心がけた「(小澤は)緊張感もあったと思うので、僕が引っ張っていけたらなと思いました。彼は悪いなりにと言ってましたけど、悪いなりにゲームを作ってくれたので本当によかった」ーー一回のタイムリー「初回に主導権を握れれば、必ずこっちのペースに持っていけると思っていた。いい場面だったので三振だけは避けて、なんとか前に飛ばそうと思ったら、いい所に飛んでくれたのでよかったです」ーー小澤の投球について「いろんな球を駆使して相手打者を抑えることができましたし、次回はもう少し長く投げてほしいですね」ーーリリーフ陣について「ランナー出しながらも各投手が粘り強く投げてくれた。僕も魂込めてリードしました」ーーチームは3連勝「12連敗もあって5月は負けすぎたので、逆襲の6月にしたいと思います」

◆楽天・炭谷銀仁朗捕手(35)が九回2死二塁から代打で出場し、NPB通算1500試合出場を達成した。2006年高校生ドラフト1巡目で西武に入団後は巨人、楽天でプレー。昨季はチーム最多の82試合でスタメンマスクをかぶった。18年目の今季、24試合目の出場で記録に到達した。代打で遊ゴロに倒れたが、試合後に「自分の中ではまだ通過点だと思っている」と若々しく話した。

◆ヤクルトが4月18―21日(対中日・松山、神宮)以来の3連勝とした。中継ぎから配置転換されて今季初先発した小沢怜史投手(25)が5回2安打1失点と試合をつくり、打線も一回に村上宗隆内野手(23)が先制打を放つなど主導権を握った。6カードぶりの勝ち越しに成功し、逆襲の6月へ好スタート。試合前時点でゲーム差なしの5位で追いかけていた中日がこの日の試合に敗れたため、最下位を脱出した。高津臣吾監督(54)の試合後の主な一問一答は以下の通り。――先制して、中盤追加点を挙げて、と理想的な試合運びだった「先に3点取れたのは大きく、そこにフォアボールも絡んで、3連打という入り方。野手としてはいい入り方だった。ランナーをためてしっかり先に点を取れたのはすごくよかったと思います」――一回に村上の一打で先制。大きかった「毎回言っているように、先に点を取るか取らないかで大きくゲームが、まあそこがすべてじゃないですけども、(勝てる)確率が上がったり下がったりするので。ああやって先に4番が打って点を取ったというのがもしかしたら1点以上に意味のある1点だったかもしれないですね」――今季9度目の勝利打点は12球団単独最多「彼の場合は一発があるので打点が増えるというのがあるでしょうし、やっぱりその前のバッターだと思いますね。どれだけ塁に出ているのか、それをどうやって返すのか。どうやって今日のようにヒットでも1点を取れるか、というところじゃないかと思います」――先発小沢は5回2安打1失点「結果は合格ですね。本当によく投げてくれたと思います。内容はちょっと反省するところがたくさんあるかもしれないですけど、急に、まあ急にでもないですけど、回ってきた先発のチャンスをね。しっかり勝ちゲームとして次にバトンを渡せたので、結果としてはいい結果だったと思います」――先発に白星がついて3連勝「たまたまではないでしょうね。やっぱり先発がこれだけゲームをつくると、こういう結果はまぁあれですけど、こういう展開になるということは間違いないと思います」――火曜日(6日)からはロッテ戦「来週はビジター6連戦にもなるので、いろんなことを考えながら、DHのことを考えながらやっていけたら。うまくチームを回していけたらなと思います」

◆楽天は滝中、早川、荘司と3試合続けて先発投手が3回持たずに降板し、3連敗。石井監督は「先発がちゃんと仕事をできていない。せめて五回くらいまでは試合を進めてくれないと、ちょっと厳しい」と苦言を呈した。荘司は前回登板で9回2失点と好投したが、今回は2回3失点で3敗目。未勝利のドラフト1位新人は55球のうち、半分以上がボール球と制球に苦しみ「あまりバランスが良くなかった。対応しようと思ったが、思うように動かなかった」とうつむいた。(神宮)

◆練習中からひっきりなしにあいさつを受けた。2007年から13年間楽天でプレーし、昨季ヤクルトで現役引退した嶋バッテリーコーチ兼作戦補佐のもとへ、試合前に楽天のコーチや選手が訪れた。則本や松井裕とは笑顔で談笑し、グータッチを交わす場面も。楽天時代の恩師、野村克也元監督がヤクルトの監督時代に背負った背番号「73」をつけ、〝野村イズム〟を継承する嶋コーチの人望は厚い。

◆ヤクルトが1分けを挟んでの連敗を12で止めた1日の日本ハム戦(エスコン)から3連勝とし、セ・リーグ最下位を脱出した。村上宗隆内野手(23)が一回に先制の中前適時打を放ち、勝利への勢いをもたらした。?ヤクルト・村上が一回にマークした先制適時打が勝利打点となった。勝利打点は1日の日本ハム戦(0-0の一回に先制適時打)以来、今季9度目。勝利打点の回数でソフトバンク・栗原陵矢の8度を上回り、12球団単独最多となった。?殊勲安打(先制、同点、勝ち越し、逆転、サヨナラ)は今季12本目。巨人・岡本和の13本に次ぐセ・リーグ2位。

◆3連敗で借金が今季ワーストを更新する12に膨らんだ。6試合目の先発となったドラフト1位・荘司康誠投手(22)=立大=が、東京六大学リーグで慣れ親しんだ神宮でプロ初登板。2回3安打3失点、4四球で3敗目を喫し「対応力の幅というか、もう少し何かできたんじゃないかと思う」と反省。滝中、早川、荘司と3試合続けて先発投手が3回持たず、石井監督は「先発がちゃんと仕事をできていない。せめて五回くらいまでは試合を進めてくれないと、ちょっと厳しい」と苦言を呈した。

◆ヤクルトは4日、楽天2回戦(神宮)に5―2で勝利。1分けを挟んでの連敗を12で止めた1日の日本ハム戦(エスコン)から3連勝とし、セ・リーグ最下位を脱出した。村上宗隆内野手(23)が一回に先制の中前適時打を放ち、勝利への勢いをもたらした。今季9度目の勝利打点となり、12球団単独最多に浮上。6月は打率.333(12打数4安打)と上向きな主砲のバットとともに燕が上昇気流に乗った。大きく目を見開き、ひと振りで仕留めた。一回1死一、二塁。村上が外角低めの直球を振り抜いた。先制の中前適時打。勝利への道筋を描いた一打に、観衆2万9602人が集まった神宮が歓声と拍手に包まれた。「先制点がすごく大事だったので、取れてよかった。打者有利のカウントだったので、迷わず思い切って打ちました」楽天D1位・荘司(立大)との初対決。2、3番に連続四球と制球が定まらない新人に対し、カウント3―1から積極的に振り、ファーストスイングで捉えた。「初対戦は慣れっこ。いろんなところで経験している」と培ってきた場数がものをいった。背番号55が火付け役となった打線は一回に一挙3得点。4番にはひと振りでチームを勢いづける力がある。今季9度目の勝利打点。ソフトバンク・栗原を上回り、12球団単独最多となった。打率・223はリーグ28位で10本塁打は2位タイ、31打点は4位タイと昨季の三冠王はまだ本来の姿ではないが、勝負強さは際立っている。6月は打率・333(12打数4安打)と完全復調の気配を漂わせてきた。村神様が背中と〝声〟でチームを鼓舞している。村上は3日の楽天戦(神宮)から試合前の声出し役を担当。通常、験を担いで連勝中は同じ選手が務めるが、連敗を12で止めた1日の日本ハム戦(エスコン)で声出し役を担った西浦が3日からベンチを外れ、バトンを受け継いでいた。

DAZN

<交流戦順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
DeNA
410 0.800
(↑0.05)
-
(-)
1326
(+5)
14
(+4)
3
(-)
1
(-)
0.297
(↓0.01)
2.250
(↓0.45)
2
(-)
ORIX
420 0.667
(↑0.067)
0.5
(-)
1225
(+5)
8
(-)
2
(+1)
3
(-)
0.249
(↑0.011)
1.130
(↑0.22)
2
(-)
日本ハム
420 0.667
(↑0.067)
0.5
(-)
1227
(+10)
16
(+3)
10
(+1)
3
(-)
0.282
(↑0.016)
2.500
(↓0.1)
4
(2↑)
ヤクルト
320 0.600
(↑0.1)
1
(-)
1322
(+5)
14
(+2)
4
(+1)
1
(-)
0.293
(-)
2.930
(↑0.25)
4
(2↑)
阪神
320 0.600
(↑0.1)
1
(-)
1313
(+2)
14
(-)
2
(+1)
4
(+1)
0.189
(↓0.003)
2.400
(↑0.6)
6
(3↑)
ソフトバンク
330 0.500
(↑0.1)
1.5
(-)
1229
(+3)
25
(+2)
2
(-)
2
(-)
0.276
(↓0.006)
4.080
(↑0.62)
6
(4↓)
巨人
330 0.500
(↓0.1)
1.5
(↓1)
1219
(+3)
28
(+10)
8
(+2)
3
(-)
0.270
(↑0.003)
4.670
(↓1.07)
6
(4↓)
中日
330 0.500
(↓0.1)
1.5
(↓1)
1221
(-)
30
(+5)
4
(-)
2
(-)
0.242
(↓0.027)
4.250
(↓0.14)
9
(3↓)
西武
230 0.400
(↓0.1)
2
(↓1)
1315
(+4)
16
(+5)
4
(-)
5
(-)
0.204
(↑0.026)
2.510
(↑0.06)
10
(1↓)
広島
240 0.333
(↓0.067)
2.5
(↓1)
1212
(+2)
24
(+3)
2
(-)
4
(+1)
0.203
(↑0.006)
3.980
(↑0.21)
11
(-)
ロッテ
140 0.200
(↓0.05)
3
(↓1)
1313
(-)
19
(+2)
6
(-)
2
(-)
0.210
(↓0.022)
3.770
(↑0.33)
11
(-)
楽天
140 0.200
(↓0.05)
3
(↓1)
1315
(+2)
29
(+5)
2
(-)
3
(-)
0.242
(↓0.002)
5.440
(↓0.04)

<セ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
阪神
34161 0.680
(↑0.007)
-
(-)
92202
(+2)
145
(-)
28
(+1)
27
(+1)
0.247
(↓0.001)
2.620
(↑0.05)
2
(-)
DeNA
28201 0.583
(↑0.009)
5
(-)
94204
(+5)
180
(+4)
44
(-)
9
(-)
0.266
(↓0.001)
3.460
(↓0.02)
3
(-)
広島
26260 0.500
(↓0.01)
9
(↓1)
91177
(+2)
180
(+3)
35
(-)
24
(+1)
0.244
(-)
3.190
(-)
4
(-)
巨人
26270 0.491
(↓0.009)
9.5
(↓1)
90196
(+3)
223
(+10)
60
(+2)
14
(-)
0.252
(↑0.001)
4.090
(↓0.12)
5
(1↑)
ヤクルト
20302 0.400
(↑0.012)
14
(-)
91182
(+5)
209
(+2)
47
(+1)
28
(-)
0.235
(↑0.001
3.740
(↑0.03)
6
(1↓)
中日
20320 0.385
(↓0.007)
15
(↓1)
91144
(-)
179
(+5)
22
(-)
12
(-)
0.240
(↓0.002)
2.990
(↓0.04)

<パ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(1↑)
ORIX
30212 0.588
(↑0.008)
-
(-)
90208
(+5)
159
(-)
40
(+1)
21
(-)
0.261
(-)
2.820
(↑0.05)
2
(1↓)
ロッテ
26192 0.578
(↓0.013)
1
(↓1)
96166
(-)
138
(+2)
30
(-)
27
(-)
0.234
(↓0.003)
2.790
(↑0.01)
3
(-)
ソフトバンク
26212 0.553
(↑0.01)
2
(-)
94176
(+3)
167
(+2)
29
(-)
23
(-)
0.245
(-)
3.240
(↑0.05)
4
(-)
日本ハム
25290 0.463
(↑0.01)
6.5
(-)
89182
(+10)
177
(+3)
42
(+1)
29
(-)
0.228
(↑0.003)
2.900
(-)
5
(-)
西武
21291 0.420
(↓0.009)
8.5
(↓1)
92146
(+4)
174
(+5)
36
(-)
33
(-)
0.231
(↑0.002)
3.060
(↑0.02)
6
(-)
楽天
18301 0.375
(↓0.008)
10.5
(↓1)
94144
(+2)
196
(+5)
39
(-)
39
(-)
0.213
(↑0.001
3.500
(↓0.04)