ソフトバンク(☆9対0★)西武 =リーグ戦22回戦(2022.09.13)・福岡PayPayドーム=
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西武
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ソフトバンク
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勝利投手:森 唯斗(2勝4敗6S)
敗戦投手:髙橋 光成(10勝8敗0S)
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◆ソフトバンクは4回裏、中村晃が適時打を放ち、先制に成功する。続く5回に周東の適時二塁打でリードを広げると、4-0で迎えた8回には2本の適時打などで一挙5点を加え、試合を決めた。投げては、3回無失点の好救援を見せた2番手・森が今季2勝目。敗れた西武は、投打ともに精彩を欠いた。

◆西武山川穂高内野手(30)は、自身3度目のシーズン40号まであと1本。40本塁打の達成回数は王(巨人)の13度が最多だが、西武で3度は秋山(85~87年)カブレラ(01~03年)中村(08、09、11年)の3人に並んで球団最多になる。

◆ソフトバンク周東佑京内野手が今季最多タイの1試合3打点で勝利に貢献した。5回1死二塁で左中間適時二塁打。三塁を狙って憤死したが、リードを2点に広げる貴重な追加点だった。「余計なことを考えず、体が反応するままにいこうと」。直感がさえた。2-0の7回1死二塁では右中間を破った。今度は悠々と三塁に到達。リベンジ三塁打にベース上で満面の笑みを浮かべ「終盤に大きい追加点を取ることができて良かったです」とうなずいた。8回にも左犠飛。11安打9得点の打線をけん引した。マルチ安打は8月13日のオリックス戦以来1カ月ぶり、3打点は5月29日広島戦以来3カ月半ぶりだ。「ピッチャー陣が頑張っていたので、何とか追加点をという気持ちで打席に入りました」。完封リレーを見せた投手陣に、鷹のスピードスターが花を添えた。

◆西武はエースで痛い星を落とした。高橋光成投手(25)が6回6安打5四球の2失点で8敗目。ソフトバンクの先発はローテ谷間の奥村で、是が非でも勝ちたかったが4回に先制を許し、続く5回にも1点を失った。ともに四球で出した走者を適時打でかえされ「(四球は)慎重になりすぎてしまった。もっと大胆にいってもよかった」と悔やんだ。7回には水上が2失点、8回は佐々木が5点を奪われ、ここまで支えてきた救援陣も崩れた。○...打線も沈黙し、3位に転落した。散発5安打、連打は9回のみで今季17度目の0封負け。3回まではプロ2度目の先発となった奥村の変化球にタイミングをつかめず、4~6回はロングリリーフの森の力ある球に封じられた。狙いを定めきれず、辻監督は「(奥村が)ひと回りで終わってしまったから。そういう風に変えられるとね」と淡々と振り返った。

◆西武はエースで痛い星を落とした。髙橋光成が6回6安打5四球の2失点で8敗目。ソフトバンクの先発はローテ谷間の奥村で、是が非でも勝ちたかったが4回に先制を許し、続く5回にも1点を失った。ともに四球で出した走者を適時打でかえされ「(四球は)慎重になりすぎてしまった。もっと大胆にいってもよかった」と悔やんだ。7回には水上が2失点、8回は佐々木が5点を奪われ、ここまで支えてきた救援陣も崩れた。○...打線も沈黙し、3位に転落した。散発5安打、連打は9回のみで今季17度目の0封負け。3回まではプロ2度目の先発となった奥村の変化球にタイミングをつかめず、4~6回はロングリリーフの森の力ある球に封じられた。狙いを定めきれず、辻監督は「(奥村が)ひと回りで終わってしまったから。そういう風に代えられるとね」と淡々と振り返った。

◆ソフトバンクが西武との首位攻防戦に連勝し、カード勝ち越しを決めた。森唯斗投手(30)が8年ぶりの3イニング投球で今季2勝目を手にし、チームを3連勝に導いた。4回から登板し、3回1安打無失点。気迫の投球で味方の先制劇も呼び込んだ。オリックスが引き分けたため、2位に後半戦最大の1・5差をつけた。大混戦のパ・リーグで首位固め。2年ぶりの覇権奪還へ、このまま一気に走りぬく。かつての守護神が、ゲームメークに徹した。0-0の4回だ。先発奥村の後を受け、森がマウンドに向かった。いつもと違う時間帯、景色。「それでもやることは変わらない。ひとりひとり抑えるだけでした」。先頭の源田に二塁打を浴びたが、後続を断った。3回1安打無失点の好リリーフ。3イニング以上を投げたのは、3回1/3を無失点だったプロ1年目の14年6月28日の西武戦以来8年ぶりだった。久々のロングリリーフにも「全然大丈夫です。次は4、5、6(イニング)いけるように頑張ります。あ、ないか...」。冗談を飛ばせるほど元気いっぱい。4回に中村晃が決勝打を放ち、今季2勝目を手にした。試合前、藤本博史監督(58)はある構想を明かしていた。「森の先発転向」だ。今季は不振やコロナ感染などで、本来のクローザーの役をモイネロに譲っていた。それでも中継ぎで奮闘する右腕に、指揮官は「先発どうや?」と提案した。激しい首位争いの中で、この日のロングリリーフは来季以降の先発転向も見越しての起用だった。指揮官の提案に、森は「与えられた仕事をするだけです」と、前向きにうなずいた。藤本監督は「奥村と森はセット。近々もう1回やります」と明言。ルーキーイヤーから救援一筋。14年から20年までは7年連続50試合以上に登板した鉄腕だ。通算では127セーブ、104ホールドを誇る。長らくソフトバンクの9回を締めてきた男が、今後新たな道を切り開くことになりそうだ。西武との首位攻防3連戦で勝ち越しを決め、3連勝。大混戦のパ・リーグで、ソフトバンクが抜け出しつつある。森は自主トレの後輩、奥村とのリレーで好投したことを喜び「次もチャンスがあればしっかり」と口元を引き締めた。【只松憲】▽ソフトバンク中村晃(4回、先制の中前タイムリーに)「とにかく強い気持ちを持って打席に入りました。うまくコンタクトすることができ、先制の1本になって良かった」○...今季2度目の先発マウンドに上がった奥村が、3回1安打無失点の好投で必勝のバトンをつないだ。「正直な気持ちを言えば、もう少し長いイニングを投げたかったですが、任せられたイニングを0点で抑えることができて本当に良かったです」。2回、先頭山川に内野安打を許し暴投もあって無死二塁のピンチを招いたが、後続をきっちり仕留めて先制を許さなかった。「3イニングでしたが、チームの力になることができたと思います」。4回にチームは得点し2番手森が白星を手にしたものの、厳しい11連戦でしっかり役目を果たした。○...大道典良3軍打撃コーチ(52)、大竹風雅投手(23)、スタッフ1名が陽性判定を受けた。13日の抗原検査で陽性疑いとなり、この日のPCR検査で判明した。

◆【日刊スポーツ西日本写真映像チームのとっておき映像プレーバック】ソフトバンクホークスはブルペンデー!先発奥村政稔にロングリリーフをみせた森唯斗など5投手の完封リレーで西武に勝利。首位キープです!

◆ソフトバンクがパ3強の「だんごレース」と呼ばれた状態からひとり抜け出し始めた。勝負の11連戦の初戦こそオリックスに黒星を喫したものの、そこから3連勝。本拠地ペイペイドームでの西武3連戦に連勝し、カード勝ち越しを決めた。終わってみれば9-0の完勝。チーム19度目の「完封」ゲームとなった。スコアブックを見返してみても明白なのは「四球」が絡んだ得点が効果的だった。敵将の西武辻監督にしてみれば、イライラの募るゲーム展開になってしまったのだろうが、逆にホークスにとっては最高の得点パターンとなった。先制した4回は2死から柳田、デスパイネの連続四球から中村晃の中前タイムリー。5回は先頭柳町の四球をきっかけに周東の適時二塁打。さらに7、8回の計7得点も四死球をきっかけに大量点をたたき出した。「首位攻防」の緊迫戦ではやはりミスと四球は厳禁。対照的に奥村、森が6回まで無四球の無失点リレー。スキを逃さず、スキを与えず...の試合運びだった。2度目の先発で3回無失点の奥村にプロ初勝利を挙げてもらいたかったが、森との継投策を必勝プランとしていただけに、次回以降の好投に期待したい。それにしても試合前に森の来季先発転向の考えを明かしていた藤本監督だったが、継投がズバリはまってエビス顔だ。11連戦中の先発のコマ不足に「第2先発」として森起用をひそかに温めていたのだから、なかなかの策士である。8月に過密日程の26試合を消化した8月31日、ロッテ戦(ペイペイドーム)で敗れると、森を監督室に呼んで「先発転向」を打診していた。その後、負け試合に2度登板したが、森はきっちりこの日に仕上げてきた。10勝投手の西武高橋を打ち崩し、投手陣は完封リレー。藤本ホークスがVロード快走の予感がしてきた。【ソフトバンク担当 佐竹英治】

◆ソフトバンク・藤本博史監督(58)が試合前に代表取材に応じた。森唯斗投手(30)の先発プランを明かした。「森の先発も一応、考えていた。ただここにきて、先発が足らないというところで。森に『先発どうや?』と話したら本人もやりたいと。今年はもうないですよ。それなら長いイニング、オープナーのような形でやっていったらどうかなと話していて」この日の先発は奥村。継投の算段を立てる中で「森も長いイニングを投げます」と続けた。11連戦の4試合目。リリーフとして459試合登板を重ねてきた森も、ローテーションに入れるプランがあったことを明かした。続けて、指揮官が考える森の先発適性を解説した。「制球もいいし、気持ちも強いから。球も少しずつ速くなってきているので。本人がどういうふうにやっていきたいかというところを、しっかりと。九回にこだわりがあるなら、それを尊重したいと思うし。今年はあるかないかわからんけど、そういう作りをしていこうやと」指揮官はあくまで来季以降を見据えた可能性だと強調したが、苦しい連戦がチームそのものを成長させようとしている。

◆ソフトバンク・奥村政稔投手(30)が先発し、3回無失点の好投。2番手には自主トレをともにする森唯斗投手(30)があがり〝師弟リレー〟で西武打線を抑えた。「正直な気持ちを言えば、もう少し長いイニングを投げたかったですが、任せられたイニングを0点で抑えることができて本当によかったです。3イニングでしたが、チームの力になることができたと思います」奥村は8月29日のロッテ戦(京セラ)で5回1失点に抑えて以来、今季2度目の先発。11連戦の4試合目で、大事な先発を託された。一回は3者凡退。二回は1死二塁とされたがオグレディ、平沼を右飛に斬った。三回も3者凡退で、期待以上のゼロ封だ。四回からは2番手・森が登板。これまで通算459試合でリリーフとしてマウンドに上がってきた鉄腕だ。先頭の源田に右中間を破る二塁打。続く3番の森は、今季2つ目となる犠打で1死三塁とされた。山川と対峙(たいじ)したが、内角直球で三ゴロ。三走・源田が本塁で憤死し、ピンチを脱した。五回、六回と3者凡退に抑えた。森と奥村は、昨オフに宮崎で自主トレをともにした。苦しい連戦だからこそ、先発の〝谷間〟となったこの日に試合を作れたことに価値があった。

◆先発としてなんとか粘りの投球を続けたが白星は手にできなかった。西武・高橋光成投手(25)は6回6安打2失点で降板した。「重要な試合ですごくワクワクしている。(ここ最近)ずっといい感じで投げられているので、自分のできることに集中したい」首位攻防戦を前に、こう語って臨んだ自身5連勝、昨年のキャリアハイに並ぶ11勝目をかけたマウンド。立ち上がりから三回まで毎回走者を背負いながらも無失点で切り抜けていたが、四回に先制を許した。2死から柳田、デスパイネに連続四球を与え一、二塁とされると、中村晃にスライダーを中前にはじき返されて1点を失った。五回には先頭の柳町への四球から、周東に適時二塁打を浴びて0-2に。六回を投げ終えて投球数は109球に到達し交代を告げられた。6安打だけでなく5四球を与える苦しい内容だった。前回6日のロッテ戦は八回途中2失点で10勝目を挙げ、2年連続2桁勝利をマーク。一時は勝ち星に恵まれない時期もあったが、8月16日から自身4連勝を飾り、エースとして優勝争いをするチームを支えている。シーズンも大詰め。数少ない自身の登板について「自分の中で大事にしたい」と話していたが、この日は敵地で悔しいマウンドとなった。首位ソフトバンクに連敗で2ゲーム差に離された。残り12試合。負けられない戦いが続く。

◆ソフトバンクが5投手による無失点リレーで3連勝。2番手の森が3回無失点で2勝目を挙げた。周東が2安打3打点と活躍するなど効果的に加点した。西武は打線が沈黙し、ソフトバンク戦のシーズン負け越しが決まった。

◆西武・高橋光成投手(25)は6回6安打2失点で降板した。キャリアハイに並ぶ11勝目はならず8敗目を喫した。「先制点を与えてしまったことが悔やまれます。慎重になりすぎてしまった」三回まで無失点で切り抜けたが、四回に先制を許した。2死から柳田、デスパイネに連続四球を与え一、二塁とされると中村晃にスライダーを中前にはじき返されて1点を失った。五回には柳町の四球から、周東に適時二塁打を浴びて0-2にとされ、6回109球で交代を告げられた。5四球が響いた。

◆ソフトバンクが3連勝。先発の奥村政稔投手(30)が3回無失点と好投。四回2死一、二塁から中村晃外野手(32)が放った中前適時打が決勝打となった。周東佑京内野手(26)は3打点と貢献。試合後、藤本博史監督(58)が代表取材に応じた。ーー投手も野手も起用がハマった試合「奥村と森で五回、六回くらいまでいけたらいいなというところで。2日間、中継ぎで投げないで調整してもらったので。この2人がゲームを作ってくれて、いい形で打つ方も打てたのかなと」ーー奥村、森で6回を投げ切り、松本、藤井、モイネロを休ませた「きょうは元々、モイネロは1点差ならいく予定でしたけど。この3人は休ませようということで考えていたので。他の投手で頑張ろうと。連戦が続くので」ーー奥村の好投は「空振りを取る投手じゃない。うまく球を動かしてね。しっかり抑えてくれました。元々きょうは3回しかいく予定じゃなかったので。いろいろと予定があるので。あの投球をしていたら、もっと投げさせろと思っている人もいると思いますが、その先にわかること」ーー森についても同じ「森投手も一緒です。この2人はセットで。もう一回、近々にやるので。2人は3回以上投げさせないというのは最初から決めていました。投手にはそういう話はしていたので」ーー森の降板後はベンチで声をかけていた「(捕手の)甲斐も、球は落ちていないと。2回投げて、まだ強い球がきているということで。甲斐が球は弱くなっているというなら2回でやめとこうと思っていた」(続けて)「当初は(3番手だった)レイが2回いく予定だったんですけど。レイの場合は走者が出たら走られるケースが多いので。できたら(奥村、森を含めた)『3・3・1』くらいで考えていたんですけど。その後に嘉弥真が抑えてくれてね。きょうは全員で勝った試合かなと」ーー森が3回を投げたのは2014年6月28日の西武戦以来、8年ぶり「これからまだまだ、若いんですから。先発に転向する、抑えに行く可能性も、中継ぎに戻る、いい方向を見つけた本人のためにもなるし。きょう3回見たら疲れもないし。まだいけますという言葉もあったし、まだ余裕があったんじゃないかなと」ーー打線は9得点。相手の四球や野選が絡んだ「反面教師じゃないけど、うちが守っているときはそういうことがないようにね。先頭打者に四球を出さないと、しっかりと意識してもらえたら」ーーカード勝ち越しを決めた「いつも2つ勝って3つ目でなかなか勝てていないので。何とかあした全力で勝っていきたいと思います」

◆弟子から受け取ったバトンだ。ソフトバンク・森が、3回無失点。今季2勝目は〝チーム森〟でつかんだ白星となった。「奥村と森のリレーで勝てたのが僕の中では一番うれしい。次もチャンスがあればしっかりできたら」先発・奥村が3回無失点。四回から2番手として森がマウンドへ。1死三塁とされたが、山川を内角直球で三ゴロ。中村を空振り三振に斬った。五回、六回は3者凡退。感情を出すスタイルは抑え登板時とは変わらず、カーブやカットボールなどを操った。六回終了時点では2-0という接戦の中でゼロを並べて、打線の奮起を呼んだ。森にとっては1年目の2014年6月28日の西武戦(当時西武ドーム)以来の3イニング。勝負の11連戦でロングリリーフさせた藤本監督も「この2人(奥村と森)はセット。もう一回、近々にやる」と、同様の起用を明言した。指揮官は森に先発適性もあると評価したが、森自身は「その話は(今ここでするのは)やめときましょう!」。リリーフとして459試合に登板してきた鉄腕は、目の前の試合に集中するだけだと訴えかけた。先発の奥村、八回から2回無失点と抑えた津森、そしてブルペンで控えていた甲斐野は、森と自主トレをともにする後輩たち。昨オフも宮崎で準備を重ね、ともにシーズンを目指してきた。後輩に伝えてきたことに森は「わからないです、ありすぎて」と笑ったが、この日見せた背中こそが、森唯斗の生き方だ。「次は5回、6回いけるように頑張ります」楽天と引き分けた2位オリックスとは1・5差に広がった。森というリーダーがいるから、鷹投は一枚岩になれる。(竹村岳)

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<パ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
ソフトバンク
67582 0.536
(↑0.004)
-
(-)
16492
(+9)
430
(-)
92
(-)
73
(+1)
0.256
(↑0.001
3.160
(↑0.02)
2
(1↑)
ORIX
68622 0.523
(-)
1.5
(↓0.5)
11444
(+3)
417
(+3)
79
(+2)
61
(-)
0.245
(↓0.001)
2.800
(↑0.01)
3
(1↓)
西武
67623 0.519
(↓0.004)
2
(↓1)
11435
(-)
412
(+9)
110
(-)
56
(-)
0.230
(↓0.001)
2.730
(↓0.06)
4
(-)
楽天
64613 0.512
(-)
3
(↓0.5)
15489
(+3)
463
(+3)
92
(+1)
87
(-)
0.247
(-)
3.460
(↑0.02)
5
(-)
ロッテ
62651 0.488
(↓0.004)
6
(↓1)
15432
(+3)
465
(+11)
84
(-)
117
(+2)
0.229
(-)
3.240
(↓0.06)
6
(-)
日本ハム
52743 0.413
(↑0.005)
15.5
(-)
14408
(+11)
476
(+3)
90
(+3)
83
(+1)
0.232
(↑0.002)
3.440
(-)