楽天(☆7対3★)オリックス =リーグ戦12回戦(2022.07.16)・楽天生命パーク宮城=
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ORIX
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楽天
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勝利投手:田中 将大(5勝7敗0S)
敗戦投手:山本 由伸(9勝5敗0S)

本塁打
【オリックス】杉本 裕太郎(11号・8回表2ラン)
【楽天】浅村 栄斗(15号・5回裏3ラン)

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◆楽天は両軍無得点で迎えた5回裏、銀次の適時打と浅村の3ランで4点を先制する。7回には島内と鈴木大の適時打で3点を挙げ、相手を突き放した。投げては、先発・田中将が7回3安打無失点の好投で今季5勝目。敗れたオリックスは、先発・山本が中盤に崩れた。

◆楽天田中将大投手(33)が、16日オリックス戦(楽天生命パーク)で先発する。前回登板の1日ロッテ戦(ZOZOマリン)では5回0/3を2失点で勝敗つかず。登板間隔を空けるため、翌2日に出場選手登録を抹消された。中14日でのマウンド。「リカバリーというよりは、しっかりと投げることもやってきた。その中で自分の課題と向き合いながら調整してきた」と力を込めた。チームは今季ワーストの5連敗中で貯金は1。田中将自身も自己ワーストタイの6連敗中。5月10日ロッテ戦(楽天生命パーク)以来、7戦白星から遠ざかっている。15日はオリックス山本との投げ合い。「チームの状況が苦しいですし、僕自身も苦しいですけど、明日いい投手と当たるので、そこで勝ってなにか分岐点と言いますか。そこでまた流れが変わってぐっと上に行けるようにと思っています」と意気込んだ。

◆流れを変える。楽天田中将大投手が、16日オリックス戦で先発する。チームは今季ワーストの5連敗中で貯金は1。田中将自身も自己ワーストタイの6連敗中。5月10日ロッテ戦以来、7戦白星から遠ざかっている。相手はプロ通算で楽天戦先発無敗の山本。「チームの状況が苦しいですし、僕自身も苦しいですけど、いい投手と当たるので、そこで勝って分岐点と言いますか。そこでまた流れが変わってぐっと上に行けるようにと思っています」と意気込んだ。前回登板の1日ロッテ戦では5回0/3を2失点で勝敗つかず。登板間隔を空けるため、翌2日に出場選手登録を抹消された。中14日でのマウンド。「リカバリーというよりは、しっかりと投げることもやってきた。その中で自分の課題と向き合いながら調整してきた」。チームと自身に光が差し込むよう、好投で勝利を目指す。

◆お笑いコンビ・サバンナの高橋茂雄が始球式を行った。背番号37のユニホームを着て、相方の八木真澄とともに登場。ワインドアップからノーバウンドで捕手炭谷のミットに収まった。"運動神経悪い芸人"として注目を集めているが、力投に口元に手をやり、自ら驚いていた。この日は立命大の冠協賛試合「立命館大学デー」。同大OBの高橋が選ばれ、球場を盛り上げた。高橋は球団を通してコメントを発表。「人生で一番良い球だったんじゃないですかね。小学校の時に少年野球に入って1カ月で下手過ぎてやめたんで、プロ野球のマウンドに立つなんて夢のまた夢というか、ストライクなんて絶対無理やろうなぁって思ってました。でも、事前に練習でアカデミーコーチの石田さんと戸村さんが、むちゃくちゃ親身になってボールの握り方から腕の振り方まで教えていただいたおかげです。今、右肩が炎症起こしているんじゃないかくらい熱いんですけど。本番はめっちゃ緊張しました。でも楽天のお客さんは優しいですね。関西で野球ずっと見てたんですが、イメージが変わりました。優しくてウエルカム雰囲気でありがたいです。楽天イーグルスのチームカラーと立命館のスクールカラーが同じ『えんじ色』で、頭文字『R』も一緒でリンクしてるんですよね。立命館大学の皆さん、これからも楽天イーグルスを一緒に応援していきましょう!」と喜んだ。始球式を見守った八木は「相方が練習30分でスポンジのように吸収していったんですよ」と誇らしげだった。

◆楽天打線が、オリックス山本から一挙4点を奪った。4回まで2安打無得点と封じられていたが、5回1死から2番小深田が四球で出塁。続く西川が右前打で1死一、三塁とチャンスを広げた。打席には19年7月7日日本ハム戦以来の「2番」で先発となった銀次。4球目で西川が二盗に成功し、カウント2-2から低めの145キロフォークをすくい上げ、左前に落とした。いぶし銀の打撃で先制点。銀次は「もう必死っす。当てたらなんとかなると思って振りました。ほんっとに良かった」と胸をなで下ろした。直後の1死一、二塁からは、浅村が右翼へ3ラン。プロ通算で楽天戦先発無敗の山本に対し、一気にたたみかけた。

◆2桁10勝に王手をかけていたオリックス山本由伸投手(23)が、6回4失点で降板した。4回まで楽天打線を2安打無得点に抑えていたが、5回1死で小深田に四球。西川の右前打でピンチが広がり、銀次にフォークを拾われて左前への先制打にされた。なおも1死一、二塁で浅村に3ランを浴びた。山本が楽天生命パークで本塁打を打たれたのは、プロ6年目で初めてだった。6回は3人で抑えたが、味方打線は楽天田中の前に無得点。リードを許したまま、山本は6回で降板した。「立ち上がりは悪くなかったと思いますが、5回のところはなんとか最少失点で粘りたかったですし、フォアボールでランナーを許してしまったところから失点につながってしまっているので、そういった部分を反省しないといけないです」と振り返った。

◆楽天は投打がかみ合い、連敗を5で止めた。プロ通算で楽天戦先発無敗だった山本に土をつけた。4回まで2安打無得点と封じられていたが、5回1死から2番小深田が四球で出塁。続く西川が右前打で1死一、三塁とチャンスを広げた。打席には銀次。4球目で西川が二盗に成功し、カウント2-2から低めの145キロフォークをすくい上げ、左前に落とした。いぶし銀の打撃で先制点。直後の1死一、二塁からは、浅村が右翼へ3ラン。一気にたたみかけた。山本に黒星をつけたのは、リリーフ登板した18年9月19日以来となる。先発田中将はスライダーを有効に使い、打たせて取る投球。7回3安打無失点4奪三振で5勝目。自己ワーストタイの6連敗を止め、5月10日ロッテ戦以来、8戦ぶりの勝利となった。

◆楽天銀次内野手(34)が決勝打を放った。19年7月7日日本ハム戦以来の「2番」で先発し、5回1死二、三塁で、カウント2-2から低めの145キロフォークをすくい上げ、左前に落とした。いぶし銀の打撃で先制点をもたらした。「甘い球は来なかった。開き直りもちょっとあって、当てたらなんとかなるということを考えながら、バッティングはした」と笑顔。打線に火を付け、プロ通算で楽天戦先発無敗だった山本に、18年9月19日以来の黒星をつけた。

◆楽天田中将大投手(33)がオリックス山本との投げ合いを制し、今季5勝目を挙げた。自己ワーストタイの6連敗中だったが、7回3安打無失点の力投で、5月10日ロッテ戦以来となる日米通算186勝目。チームの連敗を5で止めるとともに、負けたら貯金0の危機から救う価値ある1勝。もがき苦しんでいたマー君に、ようやく笑顔が戻った。試合終了の瞬間、田中将がやっと表情を緩めた。ようやくつかんだ8戦ぶりの白星。お立ち台で「苦しい時間を過ごしていた中でも、これだけ『田中』と書いてるタオルを持ってくださってて。ゲーム前にその景色を見てありがたいなと思って、もっと頑張らなあかんなと思ってマウンドに上がりました」と感謝した。試合中は打者をにらみつけ、マウンドで仁王立ちした。5回に4点の援護をもらっても顔つきは変わらず、ストライクゾーンギリギリを攻め続けた。全107球のうち直球は45球、スライダーは34球。横に曲がる変化球を有効に使い、丁寧にコースを突く。150キロ台の快速球を連発する山本とは対照的に、円熟の投球を繰り広げた。「(投げ合うのに)楽しみな投手であるというのは間違いない。ボールをしっかりと操れているという意識があったので、どんなカウントになっても慌てなかった」と自信を持って投げ込んだ。ファンになかなか勝利を届けられず、フラストレーションがたまる日々を送った。SNS上で心無い言葉をかけられることもあった。気にしないようにしていても、モヤモヤしてしまう部分もある。12日にはTwitterで「実際にはポジティブで前向きな声をかけてくれる人達の方が多い。そこを忘れずに、そういう方々のためにも僕は頑張りたい!」と思いの丈を明かした。「職種とか境遇が違っても、こういう考えを僕はしていますと言いたかっただけ」。どんなときも前向きに-。連敗中も悔しさを押し殺し、チーム内では気丈に振る舞い続けた。応援してくれるファンがいる。家族がいる。「そういう人たちに笑顔になってもらいたい。一緒になって喜んでもらいたいという気持ちがある。何回転んでも立ち上がろうと思っています」。チームにとっても自身にとっても、待ちに待った1勝だ。【湯本勝大】▽楽天石井GM兼監督(連敗が6で止まり)「苦しい時こそ、いっぱい起こるのがシーズンだし、チームに逆境がくることがシーズンだと思う。みんなが前を向いてやってくれれば、結果は出てくると思います」▽楽天浅村(5回1死一、二塁から右翼席へ15号3ラン)「(田中将に)勝ち星をつけてあげられなくて、僕たちにも責任がある。今日は援護点を取れて良かったです」

◆楽天浅村栄斗内野手が、田中将を援護した。1点を先制した直後の5回1死一、二塁で迎えた第3打席。カウント2-1から外角ボール気味の151キロ直球を振り抜いた。右翼席に打球を突き刺し、15号3ラン。「結果的にいいホームランになったので良かった。前の打席でもボール球をしっかり見極めて打席に入れていたので、あそこまでなら手を出していいコースだと思うので良かったです」と納得の1発となった。7戦勝ちがなかった田中将を本塁打で援護。「(田中将に)勝ち星をつけてあげられなくて、僕たちにも責任がある。今日は援護点を取れて良かったです」とうなずいた。

◆楽天辰己涼介外野手が、母校に思いをはせた。この日は立命大の冠協賛試合の「立命館大学デー」。同大OBのお笑いコンビ・サバンナが来場し、高橋茂雄が始球式。球場には、同大から18年ドラフト1位で楽天に入団した辰己の、大学時代の写真が飾られるなど、"立命館一色"となった。辰己は「7番中堅」で先発するも、4打数無安打。それでも特別な1日を終え、「立命館大学があるので今の僕があります。今日は立命館大学デーということで、そういう試合で活躍したかったですけど、チームが勝てて良かったです。これからも立命館大学OBであることを誇りに頑張ります。立命館大学最高」と振り返った。

◆オリックス山本由伸投手(23)が6回4失点で5敗目を喫した。5回1死、小深田への四球から一、三塁とされ、銀次に先制打、浅村に3ランを浴びた。山本が楽天本拠地で本塁打を許したのは初。楽天戦先発での連勝は7で止まった。リーグ最速の2桁勝利を目前に足踏みし「四球で走者を許してしまったところから失点につながってしまっているので、そういった部分を反省しないといけないです」と悔やんだ。中嶋監督は「前の回の打ち取ったやつで、もう1回ギアを入れ直したでしょうけど。そういうのもいろいろ関連してくるかもしれない」と、4回2死一、二塁から満塁のピンチを招いた一塁マッカーシーの失策も遠因に挙げた。

◆オリックス杉本裕太郎外野手(31)がチームトップの11号2ランで、一矢を報いた。0-7の8回に吉田正の二ゴロの間に1点を返し、なおも2死三塁で右翼スタンドに本塁打。「高めのストレートに対して、しっかりとスイングができました」と敵地のオリックスファンをわかせたが、反撃はここまで。大量失点が響き、借金3となってAクラスが1歩遠のいた。

◆職人芸で試合を決めた。楽天銀次内野手(34)が、0-0で迎えた5回1死二、三塁から先制の左前適時打を放った。これまで楽天戦で先発無敗だったオリックス山本から待望の先制点を挙げ、打線に火をつけた。いぶし銀の打撃に続き、浅村が15号3ラン。この回一挙4得点でイケイケムードを引き寄せた。球界のエースに18年9月19日以来の黒星をつけ、首位奪還へ弾みをつける一戦となった。銀次は驚きから始まった。19年7月7日日本ハム戦以来の「2番」で先発。「絶対うそだと思いました。でも本当だった」と困惑気味。5回の第3打席は、1死一、三塁のチャンスで打席に入った。4球目で空振りすると、西川が二盗に成功。二、三塁とチャンス拡大した。だが、カウント2-2と追い込まれた。「甘い球は来なかった。開き直りもちょっとあって、当てたらなんとかなるということを考えながら、2ストライク追い込まれてからのバッティングはしました」。5球目の内角を突く147キロカットボールをファウルとすると、6球目。ストライクゾーンから低めのボールゾーンへ鋭く落ちる145キロフォークをすくい上げた。打球は左前にポトリと落ち、先制の適時打。ベンチに向かって右手を突き上げた。鋭い打球でも長打でもない。だが、点は入る。「とにかく必死にバットに当てようというのは強く思っていました。それだけです」と表情を引き締める。力投を続ける田中将に援護を-。その一心でバットを振り抜いた。13年のリーグ優勝と日本一を経験した仲間。田中将に白星がつき「本当にうれしいです。将大も頑張って丁寧に投げていた。1点なんとか取ろうと思って、より集中しました」と笑顔を見せた。首位ソフトバンクとは2・5差、2位西武とは2差の3位。まだまだ追う立場だが、難敵山本を打ったことは、再浮上のきっかけになり得る。「まだ半分試合あるのでしっかり1戦1戦戦って勝ちたい」。チームとファンの夢を乗せて、勝利につながる打撃を目指す。【湯本勝大】

◆楽天が連敗を5で止めた。田中将は7回3安打無失点で5月10日以来となる5勝目。五回に銀次の適時打と浅村の3ランで4点を先行し、七回に島内、鈴木大の適時打で3点を加えた。オリックスの山本は6回4失点で5敗目。

◆オリックスの山本は6回4失点で昨季に並ぶ5敗目を喫した。五回に四球で走者を出してからリズムが狂った。先制を許した後、浅村に浮いた直球を右翼席へ運ばれた。「最少失点で粘りたかった。四球が失点につながったのは反省しないといけない」と険しい表情だった。9連戦の初戦で勢いを付けられなかった。それでも中嶋監督は「いつもいい投球をするわけじゃない」と責めなかった。

◆楽天は五回に剛腕の山本から銀次の先制適時打、浅村の15号3ランで4点を奪い、チームの連敗を5で止めた。銀次は外角低めの落ちるボールを右手一本で当て、左前にぽとりと落とした。「日本を代表するナンバーワンピッチャー。追い込まれてからも必死に集中して当てることだけを考えて打った」と3年ぶりの2番起用に応えた。続く浅村は外角高めの速球を逆らわずに右翼席へ突き刺した。「いい本塁打になったので良かった」と喜びをにじませた。

◆楽天・銀次内野手(34)が五回1死二、三塁で先制打を放った。山本が投じた外角低めの145キロのフォークを右手一本で拾い、しぶとく左前に落とした。2019年7月7日の日本ハム戦以来、3年ぶりの2番起用に応えた34歳は「(山本は)日本を代表するナンバーワンピッチャー。追い込まれてからも必死に集中して当てることだけを考えて打った。本当によかった」と胸をなで下ろした。

◆楽天・田中将大投手(33)が16日、オリックス12回戦(楽天生命パーク)に中14日で先発し、7回107球、3安打無失点の好投で今季5勝目を挙げた。5月10日のロッテ戦(楽天生命パーク)以来、約2カ月ぶりの白星でメジャー時代を含む自己ワーストタイの6連敗、チームの今季ワースト5連敗をストップ。一足早い〝夏休み〟を経て復活ののろしを上げた。長いトンネルを抜けた。67日ぶりの勝利の味。田中将は、試合を締めた守護神・松井裕からウイニングボールを笑顔で受け取り、本拠地のお立ち台に上がった。「走者を出しても粘り強く抑えていくのは自分の持ち味だと思うので、そういう投球ができて良かった。やっと勝てました」。遠かった今季5勝目。スタンドの拍手に、安堵(あんど)と喜びが交錯した。日米で培った粘りの投球術でスコアボードに「0」を並べた。0-0の四回は無死二塁で杉本を、2死一、二塁では若月を、低めにスライダーを投げ切って空振り三振に仕留めた。味方が五回に4点を先行して以降は一人の走者も許さず。投球の3割を占めたスライダーがさえ「しばらくなかった状態だった。いい意味で」と、今後への手応えを得た。日米通じて自己ワーストタイに並ぶ6連敗中。今月2日にリフレッシュのため出場選手登録を外れ、「少し不本意ながら夏休みをいただいてしまった。しょうもない投球はできない」と気合十分で臨んだ復帰戦だった。連敗中には、自身のSNSで「めげそうになるときがある」と吐露したこともあったが、一足早い〝夏休み〟で心身を一新。「応援してくださる方々、家族、そういう人たちに笑顔になってもらいたい。何回転んでも立ち上がろう」と前を向き直し、快投につなげた。東京五輪で日本代表としてともに戦い、リーグトップの今季9勝を挙げるオリックス・山本に投げ勝った。マッチアップは通算2度目。昨季の前回対戦では8回2失点と好投しながら完封した相手の前に黒星を喫しただけに「投げ合えることをうれしく思いながら、自分のやることをやれた」と息をついた。自身の6連敗とともに、チームの今季ワーストだった連敗も5で止めた。「いい投手を倒して勝つことができたので、ここからまた、ぐんぐん勝って上にいけるように」。首位・ソフトバンクとは2・5ゲーム差。9年ぶりのリーグV、日本一へ、田中将の言葉に決意がにじんだ。(加藤次郎)田中将に楽天・石井監督 「明らかにいいボールが発見できたので、次回の登板も引き続きやってくれれば」15号3ランで勝利を引き寄せた楽天・浅村 「(田中将が)いい投球をずっとしている中で援護点が取れなかったので、よかった」

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<パ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
ソフトバンク
43361 0.544
(-)
-
(-)
63296
(-)
245
(-)
52
(-)
49
(-)
0.256
(-)
2.790
(-)
2
(-)
西武
45391 0.536
(↓0.006)
0.5
(↑0.5)
58274
(-)
240
(+1)
70
(-)
40
(+1)
0.225
(↓0.001)
2.380
(↑0.02)
3
(-)
楽天
41391 0.513
(↑0.007)
2.5
(↑0.5)
62276
(+7)
259
(+3)
50
(+1)
60
(+2)
0.238
(↑0.001
3.140
(-)
4
(-)
ロッテ
41421 0.494
(-)
4
(-)
59260
(-)
290
(-)
47
(-)
83
(-)
0.219
(-)
2.980
(-)
5
(-)
ORIX
42450 0.483
(↓0.005)
5
(↓0.5)
56256
(+3)
270
(+7)
40
(+1)
38
(-)
0.237
(-)
2.760
(↓0.05)
6
(-)
日本ハム
36490 0.424
(↑0.007)
10
(↑0.5)
58280
(+1)
301
(-)
68
(-)
56
(-)
0.236
(↑0.001)
3.400
(↑0.04)