オリックス(☆6対2★)西武 =リーグ戦15回戦(2022.07.07)・京セラドーム大阪=
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西武
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ORIX
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勝利投手:椋木 蓮(1勝0敗0S)
敗戦投手:今井 達也(0勝1敗0S)

本塁打
【西武】愛斗(6号・8回表2ラン)

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◆オリックスは0-0で迎えた6回裏、杉本の適時二塁打などで3点を先制する。続く7回には、杉本の2点適時打などで3点を追加し、試合を決定づけた。投げては、先発・椋木が6回2安打無失点の好投でプロ初勝利。敗れた西武は、8回に愛斗の2ランで反撃を見せるも及ばなかった。

◆西武今井達也投手(24)が今季初登板。オリックス戦は通算3勝11敗と負け越しており、特に京セラドームでは●●○●●●●●。同球場では19年4月28日の1勝だけ。苦手カード、苦手球場で、今季初登板を白星で飾れるか。

◆オリックスのドラフト1位、椋木蓮投手(22)がデビュー戦で6回無失点と好投しプロ初勝利を挙げた。先発して初回からこの日最速153キロの直球を投げ込んだ。直球には力があり、スライダー、フォークも効果的に織り交ぜた。西武4番の山川穂高内野手(30)に対してはすべてフォークを勝負球にして、見逃し、空振り、空振りと3打席とも三振を奪った。0-0の6回に3点の援護をもらい、交代を告げられた。6回で94球を投げて2安打、7奪三振と文句のつけようのない内容だった。「試合前練習が終わるころからすごく緊張していましたが、能見さんや山岡さんに励ましてもらっていました。ブルペンで投げ始めてからは少しずつ緊張もほぐれていって、うまく試合に入ることができたと思います。1回、2回は四球で走者を出してしまいましたが立ち上がりをなんとか0点で抑えられたことで、内容も良くなっていったと思います。とくにスライダーがしっかりと決まってくれたことで、いい投球につながったと思います」東北福祉大から入団した22歳。大学では主に救援で活躍した。キャンプ中に左脇腹を痛め、大きく出遅れていたが2軍では先発として調子を上げていた。

◆今季初登板初先発となった西武今井達也投手(24)は6回を4安打3失点で敗戦投手となった。試練が待っていたのは0-0の6回1死一、二塁。104球目だった。150キロ直球は狙いより外角から少し内に入った。オリックス杉本に右翼線へ強烈なライナーではじき返され、先制の適時二塁打を浴びた。さらに味方の野選、犠飛で2点を追加され、この回3点を失った。ただ5回まではスコアボードに0を並べた。開幕直前に右内転筋の張りで離脱。さらに復帰目前だった4月の左足首捻挫が追い打ちをかけた。この日が2カ月遅れの"開幕"のマウンドだった。球数114で、7奪三振の5四球と、荒れながらも抑えていく"らしさ"も全開だった。試合はつくったといえる内容だったが、反省の言葉が口を突いた。2死満塁のピンチを招いた初回については「力任せに投げてしまいました。立ち上がりからバランスよく投げることができなかったです」。またストレートの制球にも納得がいかなかった。「特に緊張はなく、疲れも意識するほどではありませんでしたが、今日は真っすぐが高めに浮くケースが多かったです。それをカバーするために変化球が多めの配球になってしまいました」。その上で次回登板に向けて、「真っすぐを安定させてゾーン内で勝負できるよう修正したいです」と引き締めた。

◆西武愛斗外野手(25)が6号2ランを放って一矢報いた。6点を追う8回無死一塁。ビドルの真ん中高めに浮いた149キロ直球を捉え、左翼席に運んだ。3試合連続の「9番中堅」でスタメン。5日は延長12回に決勝の5号ソロ、6日は猛打賞をマークしていた。守備で輝く男は、バットでも活躍が光る。「打った瞬間、詰まったな、と思ったので全力で走りました。スタンドに入ってくれてよかったです」と振り返った。

◆オリックスのドラフト1位、椋木蓮投手(22)がデビュー戦で6回無失点と好投し、プロ初白星を手にした。試合終了の瞬間、ベンチで笑みがこぼれた。オリックスでデビュー戦勝利は新人だった田嶋が18年3月31日ソフトバンク戦で勝って以来だ。初のお立ち台でもホームのファンの声援に応えた。-初勝利「ここに来るまで時間がかかったけど、このようにファンの皆さんの前で投げられたのが一番よかったと思います」-出遅れて悔しさもあった「遅れた分、調整もしっかりできた。ベストなピッチングを絶対やってやるぞという気持ちで今日を迎えました」-緊張もあった「試合始まったときには緊張していなかったけど、前日から試合が始まるまではずっと緊張していました」-内容もよかった「最初はリズムがよくなく3人で切れなかったが後半はいつも通り投げられてよかったと思います」-6回2安打無失点「無失点でいきたい気持ちがあったので結果に結びついてよかった」-6回に杉本が先制打「絶対に点を取ってくれると信じていた。1点入ってすごくうれしかった」-ウイニングボールは「今日はお父さんお母さんが見に来ているので両親に渡せたらと思います」-どんなメッセージを「ここまで育ててくれてありがとうと伝えたい」-今後の意気込みを「この調子で最後まで残ってチームの1勝に少しでも貢献できるように頑張りたいです」初回からこの日最速153キロの直球を投げ込んだ。直球には力があり、スライダー、フォークも効果的に織り交ぜた。4番の山川穂高内野手(30)に対してはすべてフォークを勝負球にして、見逃し、空振り、空振りと3打席とも三振を奪った。0-0の6回に3点の援護をもらい、交代を告げられた。6回で94球を投げて2安打、7奪三振と文句のない内容だった。東北福祉大から入団した22歳。大学では主に救援で活躍した。キャンプ中に左脇腹を痛め、大きく出遅れていたが2軍では先発として調子を上げていた。▼ルーキー椋木が初登板初先発で白星。新人の初登板初勝利は今年の隅田、佐藤(ともに西武)がいるが、オリックスでは18年田嶋以来、13人目(1リーグ時代4人、2リーグ制後9人目)。椋木は6回無失点。デビュー戦で先発6回以上を投げて無失点の新人は、今年の隅田(7回無失点)もいるが、オリックスでは球団史上初めて。

◆西武は打線が4安打で愛斗の2ランによる2得点と封じられた。オリックス新人の椋木に初登板、初白星を献上。辻監督は「いい球投げるし、タイミングも球の軌道も初対戦は非常に難しい。いくら映像を見たりしてもね」と振り返った。ゲーム差1.5で追う2位楽天との3連戦に向けて「どのチームと戦う時も一戦必勝でやるしかない。勝利できるよう頑張るだけ」と切り替えた。

◆オリックスのドラフト1位、椋木蓮投手(22)がデビュー戦でプロ初白星を手にした。先発して6回を2安打無失点の好投。「ここに来るまで時間がかかったけどファンの皆さんの前で投げられたのが一番よかった」。お立ち台で初々しく喜びを口にした。初回から153キロの直球を投げ込んだ。「いつも通りの球がいっているなと。不安がなくなり自信もついてきた」。山川にはすべてフォークで3打席とも三振。スライダーの制球もよく計7三振を奪った。0-0の6回に3点の援護をもらい、94球で交代した。ドラフト2週間後の昨年10月25日。東北福祉大がある仙台市でオリックス戦を生観戦した。山本が完封し、優勝をたぐり寄せたシーズン最終戦だ。「ものすごい風格で熱気が伝わってくきた。格別だった」。魂の投球に心を奪われた。プロ生活の原点だった。だがキャンプで左脇腹を痛め、つまずいた。「僕はドラフト1位の投手ではないんじゃないか」。自信を失いかけた。大学4年間は主に救援で活躍。4月下旬に復帰したが先発を任された。「先発ってどう投げたらいいんだろうと...(笑い)。1週間に1回しか投げないので月日が経つのが早くて。焦りがあった」。5月31日の2軍広島戦。地元山口で5回6失点で敗れた。観戦した両親に「出直してあと1カ月くらい2軍で頑張る」と告げた。そしてこの日、両親の姿が球場にあった。「約1カ月後にここに招待できたのでよかった。育ててくれてありがとうと言いたいです」。連敗を2で止める孝行息子の登場に、中嶋監督も「堂々とした素晴らしい投球」と絶賛。椋木は「最後まで1軍に残って少しでも貢献できるように頑張る」と高らかに宣言した。【柏原誠】▼ルーキー椋木が初登板初先発で白星。新人の初登板初勝利は今年の隅田、佐藤(ともに西武)がいるが、オリックスでは18年田嶋以来、13人目(1リーグ時代4人、2リーグ制後9人目)。椋木は6回無失点。デビュー戦で先発6回以上を投げて無失点の新人は、今年の隅田(7回無失点)もいるが、オリックスでは球団史上初めて。◆椋木蓮(むくのき・れん)2000年(平12)1月22日生まれ、山口県出身。高川学園2年夏に甲子園出場も、1回戦で履正社に敗退。東北福祉大を経て21年ドラフト1位でオリックス入り。今季ウエスタン・リーグでは8試合に登板し4勝3敗、防御率3・59。フレッシュオールスターへの出場も決まっている。179センチ、83キロ。右投げ右打ち。?○...杉本が椋木の力投に応えた。6回1死一、二塁から右翼線に先制の二塁打。同点でも降板濃厚だったが、なんとか勝ち投手の権利をプレゼントした。7回にも2点左前打で突き放した。お立ち台で椋木と肩を組み「ルーキーが重圧のかかる中、いい投球をしてくれていた。何とか勝ち星をつけたかった」と充実の表情だった。

◆【日刊スポーツ西日本写真映像チームのとっておき映像プレーバック】7日、七夕の日にプロ初登板を迎えたオリックス椋木蓮が6回2安打無失点で初勝利。プロ入り前も少し振り返りながら、初勝利を祝いましょう。

◆オリックスのドラフト1位・椋木蓮投手(22)=東北福祉大=がプロ初登板初先発を果たし、六回2安打7奪三振無失点と好投した。一回、先頭の川越を一ゴロに仕留め、続く源田は空振り三振でプロ初奪三振をマーク。森には四球を与えたが、4番も山川も見逃し三振に斬った。その後は四回から3イニング連続で三者凡退と、1軍デビュー戦で存在感を発揮した。0─0の六回には1死一、二塁から杉本が右翼線へ先制の二塁打。援護点が入り、プロ初勝利の権利を手にした。椋木は春季キャンプ中に左脇腹を痛め、負傷離脱。開幕は2軍スタートとなったが、5月に初実戦に臨み、その後は2軍公式戦8試合に登板し、4勝3敗、防御率3・59だった。

◆今季初先発となった西武・今井達也投手(24)は6回4安打3失点で降板。初勝利とはならなかった。「立ち上がりからバランスよく投げることができなかった。初登板だったが特に緊張はなく疲れも意識するほどではなかったが、今日は真っすぐが高めに浮くケースが多かった。それをカバーするために変化球が多めの配球になってしまった」 こうコメントを残した今井。立ち上がりから制球に苦しみながらも徐々にリズムに乗って五回まで無失点に抑えたが、六回に捕まった。1死一、二塁から杉本に先制二塁打を浴びるとその後も紅林の犠飛などでこの回3点を失った。

◆オリックスのドラフト1位・椋木(むくのき)蓮投手(22)=東北福祉大=がプロ初登板初先発を果たし、六回2安打7奪三振無失点で、初勝利を挙げた。ウイニングボールを手にヒーローインタビューに応じた。「ここに来るまで時間がかかったんですが、ファンの皆さんの前で投げられたのが一番、よかったと思います。(ウイニングボールは)お父さんとお母さんが見に来ているんで、両親に渡せたらいいなと思います」ようやく訪れた1軍の舞台。春季キャンプ中に宮崎市内の病院で左内腹斜筋の筋損傷と診断され、負傷離脱。開幕は2軍で迎え、リハビリを行っていた。5月に初実戦に臨み、その後は2軍公式戦8試合に登板し、4勝3敗、防御率3・59。6回無失点と好投した6月29日のウエスタン・中日戦(杉本商事BS)の試合後、小林2軍監督に呼ばれ「おめでとう」という言葉とともに1軍デビューを伝えられた。最初は「冗談かと思った」と笑ったが「ようやくスタートラインに立てる。ホッとした」と気を引き締め、西武打線と対峙した。一回は先頭の川越を一ゴロに仕留め、続く源田は空振り三振でプロ初奪三振をマーク。森には四球を与えたが、4番も山川も見逃し三振に斬った。その後は走者を背う場面もありながら、6回を無失点で降板。直後の0─0の六回に打線が3点を奪い、同一カード3連敗を阻止するプロ初勝利を手にした。

◆今季初先発となった西武・今井達也投手(24)は6回4安打3失点で初黒星を喫した。試合後の西武・辻監督の主な一問一答は以下の通り。-―今井は6回3失点「いい球を投げる。最初、少し力みがあったがだんだん修正しながら十分な投球をしてくれた」--プロ初先発となったオリックスのドラフト1位・椋木(東北福祉大)を打ちあぐねた「あるあるやね。いい球を投げるし、初対戦でタイミングも球の軌道も、初対戦は非常に難しい。いくら映像を見たりしてもね」--明日から敵地で2位・楽天と3連戦。重要になる「全部重要だから。うちは下にいるわけだから、どのチームと戦うときも一戦必勝でやるしかない。勝利できるように頑張るだけ」

◆オリックスの杉本が2安打3打点の活躍でドラフト1位新人椋木を援護した。六回1死一、二塁で今井の外角直球を右翼線にはじき返す先制二塁打で3試合連続の打点をマーク。「すごい重圧のかかる中、いい投球をしていたので何とか勝ち星をつけたかった」とほっとした様子だった。続く七回には2点打。西武との3連戦で6打点を挙げた。開幕から不振に陥っていた昨季の本塁打王は「打てる日と駄目な日の差が激しいので、安定感を出せるように頑張る」と奮起を期した。

◆オリックスのドラフト1位・椋木(むくのき)蓮投手(22)=東北福祉大=がプロ初登板初先発を果たし、六回2安打7奪三振無失点で、初勝利を挙げた。やっと、この舞台に立てた。春季キャンプ中の左脇腹痛で出遅れたプロ1年目。初めて上がったお立ち台。温かい拍手を受け、椋木が初々しい笑顔を見せた。「ここに来るまで時間がかかったんですけど、このようにファンの皆さんの前で投げられたのが一番よかったと思います。遅れた分、調整もしっかりできたので、ベストな投球を絶対やってやるぞ、という気持ちできょうを迎えました」1軍デビュー戦とは思えないほど、圧巻の内容だった。最速153キロの直球やスライダーなどを駆使し、西武打線を6回零封。4番の山川は3打席連続三振とねじ伏せた。球団では2018年の田嶋以来、右腕に限れば1989年に新人王を獲得した酒井勉以来33年ぶり9人目となるプロ初登板初先発で白星をゲット。記念球は「両親に渡せたらいい。『ここまで育ててくれてありがとう』というのを伝えたい」と笑った。 もう一人、感謝を伝えたい人がいる。昨年8月に88歳で亡くなった祖母の木村勝子さん。大学時代、実家の山口に帰省するたびに「プロになってね」とエールを送られた。約2カ月後の10月のドラフト会議で1位指名。夢をかなえた瞬間を見せることはできなかったが、形見の指輪をネックレスにして、入寮。この日、「喜んでもらえていると思います」と口にした。プロでの目標は「100勝&100セーブ」。目指す頂に向け、第一歩を踏み出した。【オリックス新人・椋木が6回無失点で初登板勝利】今季新人の初登板勝利は3月26日のオリックス戦での西武・隅田知一郎、同29日の日本ハム戦での西武・佐藤隼輔に次いで3人目。オリックスでは2018年3月31日のソフトバンク戦での田嶋大樹以来4年ぶり13人目。右腕では1989年4月13日のロッテ戦での酒井勉以来33年ぶり9人目。

◆「6番・右翼」で出場したオリックス・杉本裕太郎外野手(31)が3試合連続打点をマークした。0─0の六回1死一、二塁から右翼線へ先制の二塁打。七回にも2点打を放ち計3打点。「ルーキー(の椋木)がすごいプレッシャーがかかる中、いい投球をしてくれていたので、なんとか勝ちを付けたかった」。ドラフト1位・椋木(むくのき)蓮投手(22)=東北福祉大=にプロ初勝利をプレゼント。昨季のパ・リーグ本塁打王は「打てる日とダメな日の波が激しいので、安定感を出せるようにしたい」と自分に言い聞かせるように語っていた。

◆やっと、この舞台に立てた。春季キャンプ中の左脇腹痛で出遅れたプロ1年目。オリックスのドラフト1位・椋木(東北福祉大)が、プロ初登板初先発で初勝利だ。初めて上がったお立ち台。温かい拍手を受け、初々しい笑顔を見せた。「ここに来るまで時間がかかったんですけど、このようにファンの皆さんの前で投げられたのが一番よかったと思います。遅れた分、調整もしっかりできたので、ベストな投球を絶対やってやるぞ、という気持ちできょうを迎えました」1軍デビュー戦とは思えないほど、圧巻の内容だった。最速153キロの直球やスライダーなどを駆使し、西武打線を6回零封。4番の山川は3打席連続三振とねじ伏せた。球団では2018年の田嶋以来、右腕に限れば1989年に新人王を獲得した酒井勉以来33年ぶり9人目となるプロ初登板初先発で白星をゲット。記念球は「両親に渡せたらいい。『ここまで育ててくれてありがとう』というのを伝えたい」と笑った。もう一人、感謝を伝えたい人がいる。昨年8月に88歳で亡くなった祖母の木村勝子さん。大学時代、実家の山口に帰省するたびに「プロになってね」とエールを送られた。約2カ月後の10月のドラフト会議で1位指名。夢をかなえた瞬間を見せることはできなかったが、形見の指輪をネックレスにして、入寮。この日、「喜んでもらえていると思います」と口にした。プロでの目標は「100勝&100セーブ」。目指す頂に向け、第一歩を踏み出した。(西垣戸理大)

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<パ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
ソフトバンク
42311 0.575
(↓0.008)
-
(-)
69284
(+2)
223
(+5)
48
(-)
44
(-)
0.261
(↓0.001)
2.750
(↓0.02)
2
(-)
楽天
40341 0.541
(↑0.007)
2.5
(↑1)
68257
(+5)
227
(+2)
46
(-)
54
(+1)
0.236
(-)
2.950
(↑0.02)
3
(-)
西武
40371 0.519
(↓0.007)
4
(-)
65247
(+2)
224
(+6)
62
(+1)
35
(-)
0.223
(↓0.001)
2.410
(↓0.01)
4
(-)
ロッテ
39381 0.506
(↓0.007)
5
(-)
65247
(+1)
269
(+7)
45
(+1)
81
(-)
0.219
(↓0.001)
2.940
(↓0.06)
5
(-)
ORIX
38420 0.475
(↑0.007)
7.5
(↑1)
63230
(+6)
247
(+2)
34
(-)
35
(-)
0.237
(-)
2.750
(↑0.01)
6
(-)
日本ハム
30490 0.380
(↑0.008)
15
(↑1)
64257
(+7)
295
(+1)
62
(+1)
50
(-)
0.234
(↑0.002)
3.600
(↑0.04)