DeNA(★5対6☆)楽天 =交流戦3回戦(2022.06.05)・横浜スタジアム=
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楽天
0200020026902
DeNA
10101020051310
勝利投手:安樂 智大(4勝1敗1S)
(セーブ:松井 裕樹(1勝1敗15S))
敗戦投手:山﨑 康晃(0勝2敗9S)

本塁打
【楽天】マルモレホス(6号・2回表2ラン),浅村 栄斗(9号・9回表2ラン)

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◆楽天がシーソーゲームを制した。楽天は1点を追う6回表、代打・川島の適時二塁打で2点を挙げ、逆転に成功する。その後リードを許すも、9回に浅村の2ランが飛び出し、再び試合をひっくり返した。投げては、4番手・安樂が今季4勝目。敗れたDeNAは、6番手・山崎が痛恨の一発を浴びた。

◆楽天則本昂大投手(31)が、通算100勝に挑戦する。現役で100勝以上は10人いるが、そのうち今季楽天に在籍が涌井153勝、岸145勝、田中将107勝の3人。則本を加えた「100勝カルテット」が誕生するか。

◆DeNA石田健大投手(29)が、5日の楽天戦で4月6日の阪神戦以来となる先発マウンドに上がる。「僕ができることは1人ずつアウトを取ることと思っているので、つながれないようにしっかりしたボールを投げたいです」と意気込んだ。石田は4月中旬に新型コロナウイルスの感染が判明。隔離療養後は2軍で登板を重ね、順調な回復を示した。今季、チームは日曜日の試合で7戦7敗。「一番は自分のできることを100%できる状態でマウンドに上がるのがベストなので、準備をしっかりした上で結果がついてくれば」と気合を入れた。

◆楽天石井一久GM兼監督が、大胆なオーダー変更を決断した。ここまで3連敗中で、前日4日には3カード続けて負け越しが決定。チーム状況が良くない。この日は今季全試合で先発を続けてきた西川と島内をベンチスタートに。4番には今季初めて浅村を起用した。

◆DeNA牧秀悟内野手(24)が、楽天3回戦(横浜)の試合前にBS-TBSの5月度の「月間グッドプレイヤー賞」の贈呈式に出席した。プレゼンターは、女子バレーボールの元日本代表の木村沙織さんが務めた。

◆DeNA石井琢朗野手総合コーチ(51)が、試合前イベントのレジェンドOB1打席対決に臨み、楽天OBの戸叶尚氏(47)と対戦した。石井コーチがフルカウントからの6球目を鋭いライナーで中堅に打ち返したが、ランニングキャッチで好捕され、苦笑いで引き揚げた。石井コーチは「この世界、結果が全てなので、ダメだったと思います」とコメント。戸叶氏は「めちゃくちゃ気持ち良かったです」と笑顔で振り返った。

◆DeNA三浦大輔監督(48)が、6回1死一塁から楽天太田のバントの際に守備妨害をアピールしたが、認められず、1死一、二塁で試合が再開した。太田のバントは捕手前に。嶺井がすぐに捕球し、二塁へ送球しようとした際に、一塁に走りだした太田の体に右肘が当たったとアピールし、二塁へ送球せず。しかし一連のプレーでの守備妨害は認められなかった(記録は犠打と捕手の失策)。秋村球審は「三浦監督から『インターフェアではないか』という」と言いかけたところで、言葉が詰まって、言葉が出なかったことを謝罪した後に「抗議がありましたが、インターフェアではないとしましたので、1アウト一、二塁から再開します」と説明した。その後、代わった3番手田中健の暴投で1死二、三塁とされ、代打の代打、川島に左翼への2点二塁打を浴びて逆転を許した。試合後、三浦監督は「あそこは確かにああいう状況でね。嶺井もプレーをしっかり完結してから、アピールしないといけないなと。本人も話は分かってましたから」と話した。

◆DeNA蝦名達夫外野手(24)が、一時勝ち越しの適時打を放った。同点の5回1死二塁、カウント1-2から楽天則本の内角147キロの速球を詰まりながら、左前に運んだ。「追い込まれていたので、最低限でも進塁打、もしくは四球で出塁することを意識していました。詰まっていたので『落ちてくれー!』と思いながら、走っていました」1打席目の1回2死一、二塁では左前打を放ち、自身5試合連続安打をマーク。3年目の若武者が、通算100勝に王手をかける好投手の則本からマルチ安打をマークした。

◆楽天川島慶三内野手が、今季初安打初打点を記録した。1点を追う6回1死二、三塁で、9番則本の代打の代打として登場。フルカウントから、DeNA田中健の内角低め143キロ直球を振り抜き、左翼へ逆転の2点適時二塁打を放った。今季ソフトバンクから楽天へ加入。6打席目でうれしい一打に「打った瞬間にファンの皆さんやチームのみんなが1つになって喜んでくれたのが、めちゃくちゃ気持ちよかったです。これからもそういう試合をしていきます」と喜んだ。

◆楽天則本昂大投手(31)の通算100勝がお預けとなった。先発し5回を10安打3失点。1点を追う5回の打席を迎えたところで代打を送られた。ここで、則本の代打の代打で出た川島が、1死二、三塁からレフトへ2点適時二塁打。逆転し、勝利投手の権利を得た。しかし、7回に3番手で登板した西口が踏ん張れず。無死二塁からソトに中越えの適時打を許し、同点とされた。さらに1死二塁から、関根に適時二塁打を浴びて勝ち越し点を献上。則本のこの日の勝利は消えた。チームは9回に逆転勝ちも、則本は「全然良くなかったです。3点目がいらなかったと思います」。反省して次回の登板に臨む。

◆これが「魔の日曜日」なのだろうか。DeNAが楽天に痛恨の逆転負けを喫し、日曜日の試合は開幕から8連敗となった。1点リードの9回、守護神山崎が1死一塁から楽天浅村に右中間席へ逆転2ランを浴びた。シーソーゲームの展開の中、1点を追いかける7回にソトの適時打と関根の適時三塁打で勝ち越したが、最後に力尽きた。三浦大輔監督(48)は「今日もたくさんの方が見に来られていたのに、勝てなくて申し訳ないです。すみませんでした」と頭を下げた

◆楽天が逆転勝ちし、連敗を3で止めた。1点を追う9回1死一塁から、浅村栄斗内野手が右中間へ逆転2ラン。この日今季初めて4番に座り、土壇場の一振りで試合をひっくり返した。3連敗中とチーム状態が悪い中、1発で雰囲気を変えた。石井GM兼監督は「重い雰囲気をアサのホームランが切り裂いてくれた。これからも向かっていこうという気持ちをさらに強く持てるホームランだったかなと思います」と称賛。頼れるスラッガーがチームを救った。

◆DeNAが、楽天に痛恨の逆転負けで日曜日の試合は開幕から8連敗を喫した。1点リードの9回、守護神山崎康晃投手が1死一塁から楽天浅村に逆転2ランを浴びた。5月15日阪神戦で糸原に許したランニング本塁打以来、8試合ぶりの失点だった。まさかの敗戦後、ツイッターでは「日曜日の呪い」がトレンド入り。実に8試合中5試合が1点差負けで、サヨナラ負けが2度とあと1歩の展開が続く。開幕からの日曜日の全8試合のスコアは、以下の通り。◆3月27日広島戦(横浜) 6-7(敗戦投手は山崎)◆4月17日ヤクルト戦(横浜) 4-5(敗戦投手はクリスキー)◆4月24日広島戦(マツダスタジアム) 4-5(敗戦投手は三嶋)◆5月8日広島戦(マツダスタジアム) 3-17(敗戦投手は東)◆5月15日阪神戦(横浜) 1-8(敗戦投手は東)◆5月22日ヤクルト戦(横浜) 3-5(敗戦投手は有吉)◆5月29日西武戦(ベルーナドーム) 2-3(敗戦投手は平田)◆6月5日楽天戦(横浜) 5-6(敗戦投手は山崎)

◆今季初めて4番に入った楽天浅村栄斗内野手(31)が、9回に逆転2ランを放った。敗戦ムード漂う中、豪快なフルスイングで勝利をもぎ取った。チームで唯一全試合出場中。毎日グラウンドで戦っているからこそ、停滞気味のチーム状況に責任を感じ、自身の打撃修正に力を入れてきた。9戦連続安打と状態も上向き。首位奪還へ向けて、チームの背中を強く押した。「4連敗」...楽天ファンの頭の中によぎった3文字を、浅村が振り払った。1点を追う9回1死一塁。敗戦までアウト2つと追い込まれた状況で、DeNA山崎の甘く入った140キロツーシームを右中間席へたたき込んだ。三塁を回るとベンチへ向かって右拳を突き出した。「みんな勝ちたいと思ってやっているので、その中で今日は打てて良かった」。ベンチ前で仲間に手荒い祝福で迎えられると、笑みがはじけた。強い責任感を持つ。5月7日時点では打率3割2分1厘だったが、2週間で2割4分9厘まで落ち込んだ。呼応するようにチームも下降線。11連勝が止まった5月11日から7勝16敗で首位を明け渡した。「ずっと試合に出ている以上、責任はある。自分の状態が悪くなってから連敗がスタートした」。3番が主戦場。チャンスで打席が回ることも多く、フラストレーションがたまっていった。どうにかしたい。その一心で、打撃の試行錯誤を繰り返している。「言うのは長くなるので省きたいんですけど」と多くは語らないが、現状には手応え。9試合連続安打中と上向きになってきた。「光が見えてきている」。短い言葉に、自然と自信がこもった。島内が休養のため、今季初めて4番として出場。昨年9月3日以来の"主砲"として、仕事を果たした。9年ぶりの優勝へ向けて、試合後はすぐに切り替え。「いいときも悪いときも一喜一憂しないように。なんとか1試合でも多く貢献したい」。貪欲に結果を求めた。【湯本勝大】▽楽天川島(6回1死二、三塁で左翼へ2点適時二塁打を放ち、楽天加入後初安打初打点)「ホッとすると同時に次も頑張らないとなぁという気持ち。明日になればまた次のことを考えるので、今日だけで一瞬だけでいいのでホッとさせてください」

◆"杜(もり)の都の仕事人"が現れた! 楽天川島慶三内野手(38)が、6回に代打で登場。左翼へ一時逆転となる2点適時二塁打を放った。ソフトバンク時代は勝負強さから仕事人と呼ばれたバットマン。クリムゾンレッドのユニホームに袖を通してから、初仕事となった。あなたの白星、頂戴します-。6回1死一、二塁。投手を打ち崩すという"依頼"を受け、川島がゆっくりと打席に入った。好球必打。眼光鋭く、初球からじっくりとボールを見極めた。カウント2-2からの5球目で、DeNA田中健が暴投。二、三塁とチャンスが拡大した。6球目から2球続けて勝負に出たが、ファウル。フルカウントからの8球目、内角低めの143キロ直球を振り抜いた。打球は左翼へ落ち2者生還。「感触は良かったですよ。打った瞬間にヒットになると思いました」。抜群の手応えに、二塁上で笑顔をはじけさせた。やっと仕留められた。開幕1軍をつかんだが、3月31日に新型コロナ陽性が判明。療養後は2軍で調整を続けた。5月29日に1軍へ復帰。チームにとって開幕から54戦目。自身今季6打席目でようやく初安打初打点となった。「ホッとすると同時に次も頑張らないとなぁという気持ち。明日になればまた次のことを考えるので、今日だけ一瞬だけでいいのでホッとさせてください」と胸をなで下ろした。石井GM兼監督からは、左投手に対する代打の切り札として期待されている。まさに左投手からの一打。与えられた仕事を完璧にこなした。依頼人である指揮官も「結果を出せて本人が1番ホッとしているんじゃないかな」と頬を緩めた。なかなか勝利を積み重ねられていないチーム状況の中、頼れる男がやってきた。バットで敵を討つ。中村主水でも渡辺小五郎でもない-。仙台には川島慶三がいる。【湯本勝大】

◆今季初めて4番に入った楽天浅村栄斗内野手(31)が、9回に逆転2ランを放った。 敗戦ムード漂う中、豪快なフルスイングで勝利をもぎ取った。▼DeNA-楽天戦は逆転5度のシーソーゲーム。プロ野球では04年9月23日の横浜11-10巨人など1試合で逆転6度の形勢7転試合があるが、楽天が形勢6転試合(逆転5度)を制したのは球団史上初めて。

◆DeNAは楽天に痛恨の逆転負けで、日曜日は開幕から8連敗を喫した。1点リードの9回。守護神山崎が浅村に逆転2ランを浴びた。6回に太田のバントを捕球した嶺井の右腕と太田の体が当たったことを守備妨害とアピールしたが、認められず。流れが傾きかけた中、7回に逆転したが、最後に力尽きた。三浦監督は「たくさんの方が見に来られていたのに勝てなくて申し訳ないです。すみませんでした」と頭を下げた。

◆楽天が接戦を制し、連敗を3で止めた。4―5の九回1死一塁から浅村の9号2ランで逆転した。4番手で1回無失点の安楽が4勝目、松井裕が15セーブ目を挙げた。DeNAは七回に逆転したが、抑えの山崎が誤算だった。

◆最高の日曜日となるはずが、悪夢が待っていた。DeNAは九回に逆転され、開幕から続く日曜日の連敗は8に。三浦大輔監督(48)は「今日もたくさんのファンの方が見に来てくれていたのに、勝てずに申し訳なかった」と謝罪した。あとアウト2つだった。九回は抑えの山崎が登板。球場のボルテージは最高潮に達したが、1死一塁から4番・浅村に右中間席へ逆転2ランを浴びた。一発だけは避けたい場面で、ツーシームが真ん中付近へ。痛恨の失投だった。六回の守備でも痛恨のプレーがあった。1死一塁で太田が試みたバントの打球は、本塁付近でワンバウンド。捕手・嶺井が処理して二塁へ送球しようとしたが、打者走者に右腕が当たり送球できず。その場で守備妨害をアピールし、一塁にも送球しなかった。だが守備妨害と認められず、1死一、二塁で再開。その後、代打・川島に左翼線へ2点二塁打を喫した。三浦監督は「嶺井もプレーを完結してからアピールをしないといけなかった」と指摘。アウトのタイミングだった一塁へ送球しなかったことを悔やんだ。(横山尚杜)

◆楽天の則本は5回で10安打を浴びながらも3失点で粘り、勝利投手の権利を持って降板したが、救援投手が打たれて通算100勝目はお預けとなった。エースとしての投球はできなかっただけに、チームの逆転勝ちにも「全然良くなかった」と笑顔はなかった。一回1死二塁で高めの直球を宮崎に右翼フェンス直撃の適時二塁打とされるなど本来の球威を欠き、球が浮く場面も目立って苦しい内容だった。石井監督は「苦労はしたが、何とか5回は投げてくれた」とかばった。

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<交流戦順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
ヤクルト
930 0.750
(↑0.023)
-
(-)
656
(+5)
36
(+3)
18
(-)
8
(+1)
0.265
(↑0.001)
2.450
(↓0.04)
2
(-)
阪神
840 0.667
(↑0.031)
1
(-)
642
(+8)
29
(+3)
8
(+1)
16
(+2)
0.266
(↑0.004)
2.270
(↓0.07)
3
(1↑)
ORIX
750 0.583
(↑0.038)
2
(-)
639
(+5)
30
(+2)
5
(-)
4
(-)
0.263
(↓0.006)
2.490
(↑0.04)
3
(1↑)
中日
750 0.583
(↑0.038)
2
(-)
636
(+7)
38
(+3)
5
(-)
5
(-)
0.234
(↑0.007)
3.110
(↑0.01)
3
(1↓)
ソフトバンク
750 0.583
(↓0.053)
2
(↓1)
658
(+3)
30
(+7)
9
(-)
11
(-)
0.277
(↓0.003)
2.530
(↓0.45)
6
(2↓)
DeNA
660 0.500
(↓0.045)
3
(↓1)
643
(+5)
41
(+6)
11
(-)
6
(+1)
0.252
(↑0.011
2.720
(↓0.21)
6
(2↓)
巨人
660 0.500
(↓0.045)
3
(↓1)
646
(+4)
45
(+10)
16
(+3)
16
(-)
0.231
(↓0.001)
3.570
(↓0.6)
8
(1↑)
楽天
570 0.417
(↑0.053)
4
(-)
626
(+6)
45
(+5)
5
(+2)
7
(+1)
0.218
(↑0.004
3.930
(↓0.1)
8
(-)
西武
570 0.417
(↓0.038)
4
(↓1)
638
(+3)
40
(+5)
10
(+2)
3
(-)
0.225
(↓0.005)
2.740
(↓0.15)
8
(1↑)
ロッテ
570 0.417
(↑0.053)
4
(-)
641
(+10)
44
(+4)
14
(+5)
7
(-)
0.213
(↑0.007)
3.320
(↓0.06)
11
(2↓)
日本ハム
480 0.333
(↓0.031)
5
(↓1)
648
(+3)
56
(+8)
10
(-)
8
(+1)
0.273
(↓0.009)
4.470
(↓0.37)
12
(-)
広島
390 0.250
(↓0.023)
6
(↓1)
622
(+2)
61
(+5)
0
(-)
2
(-)
0.219
(-)
4.710
(↑0.17)

<セ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
ヤクルト
35201 0.636
(↑0.006)
-
(-)
87222
(+5)
180
(+3)
58
(-)
34
(+1)
0.238
(↑0.001)
2.750
(-)
2
(-)
巨人
34270 0.557
(↓0.01)
4
(↓1)
82235
(+4)
239
(+10)
66
(+3)
33
(-)
0.243
(-)
3.430
(↓0.11)
3
(-)
広島
28282 0.500
(↓0.009)
7.5
(↓1)
85224
(+2)
205
(+5)
24
(-)
10
(-)
0.253
(-)
3.290
(-)
4
(-)
中日
27290 0.482
(↑0.009)
8.5
(-)
87179
(+7)
205
(+3)
33
(-)
20
(-)
0.244
(↑0.002)
3.560
(↑0.01)
5
(-)
DeNA
23290 0.442
(↓0.009)
10.5
(↓1)
91182
(+5)
228
(+6)
39
(-)
20
(+1)
0.249
(↑0.003
3.900
(↓0.02)
6
(-)
阪神
25331 0.431
(↑0.01)
11.5
(-)
84186
(+8)
176
(+3)
43
(+1)
45
(+2)
0.232
(↑0.001)
2.780
(-)

<パ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
ソフトバンク
32221 0.593
(↓0.011)
-
(-)
88230
(+3)
172
(+7)
33
(-)
33
(-)
0.267
(-)
2.810
(↓0.09)
2
(-)
楽天
31221 0.585
(↑0.008)
0.5
(↓1)
89184
(+6)
163
(+5)
33
(+2)
44
(+1)
0.235
(↑0.001
2.930
(↓0.04)
3
(-)
ORIX
29290 0.500
(↑0.009)
5
(↑1)
85160
(+5)
180
(+2)
22
(-)
31
(-)
0.226
(↓0.001)
2.850
(↑0.01)
4
(-)
西武
26301 0.464
(↓0.009)
7
(-)
86172
(+3)
174
(+5)
38
(+2)
20
(-)
0.224
(↓0.001)
2.530
(↓0.03)
5
(-)
ロッテ
24321 0.429
(↑0.011)
9
(↑1)
86177
(+10)
200
(+4)
35
(+5)
53
(-)
0.215
(↑0.001)
2.890
(↓0.02)
6
(-)
日本ハム
22350 0.386
(↓0.007)
11.5
(-)
86196
(+3)
225
(+8)
48
(-)
42
(+1)
0.242
(↓0.001)
3.780
(↓0.08)