楽天(★4対11☆)ヤクルト =交流戦2回戦(2022.05.28)・楽天生命パーク宮城=
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ヤクルト
000070130111102
楽天
01020000141001
勝利投手:木澤 尚文(3勝1敗0S)
敗戦投手:早川 隆久(3勝3敗0S)

本塁打
【ヤクルト】オスナ(4号・5回表3ラン),山田 哲人(9号・5回表2ラン)
【楽天】浅村 栄斗(8号・9回裏ソロ)

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◆ヤクルトは3点を追う5回表、オスナの3ランと山田の2ランなどで一挙7点を奪い、逆転に成功する。5点リードの8回には、長岡が走者一掃の適時二塁打を放ち、試合を決めた。投げては、4回途中から登板した2番手・木澤が今季3勝目。敗れた楽天は、投手陣が精彩を欠いた。

◆楽天は本拠地楽天生命パークで4月20日から○○○○○●●●●●●と、5連勝後に6連敗。この連敗間は6試合で5得点だけと貧打に苦しんでいる。本拠地7連敗となれば、18年9月以来の屈辱となってしまうが、今日は勝利できるか。

◆ヤクルト高梨裕稔投手(30)が、打球直撃のアクシデントに見舞われた。2点ビハインドの4回無死一塁、楽天辰己の打球がワンバウンドで左膝を直撃する強襲安打となった。痛そうな表情を浮かべ自らの足でベンチへ戻り、治療後すぐにマウンドへ。無死一、二塁で再開後、マルモレホスに右前適時打を浴び、そのまま降板となった。

◆ヤクルトのホセ・オスナ内野手(29)が、同点の4号3ランを放った。3点を追う5回無死一、二塁、楽天先発早川の5球目、内角低め134キロを捉え、左中間へ運んだ。6日巨人戦(東京ドーム)以来、18試合ぶりとなる1発で試合を振り出しに戻し、「点を取られた後だったので、1点でもという気持ちで打席に入りました。良い角度で上がってくれました」と喜んだ。

◆ヤクルト山田哲人内野手(29)が「3番DH」でスタメン復帰し、即9号2ランを放った。1点リードの5回2死一塁、楽天2番手石橋の3球目、低め125キロをきっちり捉えて左翼席へ運び「打ったのはカーブ。甘い球をミスショットすることなく一発で仕留めることができました」と喜んだ。山田は前日27日の同戦で今季初の欠場。高津監督は「哲人もちょっとお疲れなので、今日は休ませました」と話していたが、頼れるキャプテンが、スタメン復帰して即、結果で応えた。

◆楽天早川隆久投手(23)が、突如崩れて今季3敗目を喫した。1回先頭から連打を浴び、無死一、二塁のピンチを背負ったが、後続を断って無失点。2回から4回まで無安打投球で序盤を締めた。打線は2回と4回に得点し、3点をリード。援護を受けたが、5回に乱れた。無死一、二塁でオスナに同点3ラン。左手を腰にやりながら、ぼうぜんと立ち尽くした。流れを止めきれず、2死三塁で山崎に適時内野安打を浴び逆転を許してマウンドを降りた。4回2/3を5安打5失点。「打たれたボールはすべて打たれてはいけないボール。全体的にもっと丁寧に投げなければいけないイニングだったと思います」と反省していた。

◆楽天は、投手陣が崩れてヤクルトに連敗となった。先発早川は1回先頭から連打を浴び、無死一、二塁のピンチを作ったが、後続を断って無失点。2回から4回まで無安打投球で序盤を締めた。打線は2回2死一、二塁で鈴木大が右翼へ適時二塁打を放って先制。4回には渡辺佳とマルモレホスの適時打で2得点。3-0とリードを広げた。直後の5回に早川が崩れた。無死一、二塁でオスナに同点3ラン。2死三塁で山崎に適時内野安打を放たれ逆転を許した。石橋が2番手で登板するも、山田に2ラン、中村に適時打。この回だけで計7失点を喫した。傾いた流れを引き寄せることができず、7回に1失点、8回に3失点。今季初の2ケタ失点で大敗となった。これで5月11日ロッテ戦から本拠地7連敗。18年9月以来の屈辱となった。石井GM兼監督は選手たちへ積極性を促した。5回に崩れた早川に対しては「あそこはもうちょっと打者に勝負していける点差だったし、それが走者たまって逆に自分がプレッシャー受けちゃったかな」。5回に勝ち越しを許した場面は、小深田がゴロを待ち、イレギュラーでもたついた間に内野安打を許した。指揮官は「状況考えても前に出て行かないといけないところだったので、攻めていければ良かったのかなと僕は思います。僕は客観的に見ていてそう思っただけ。守備コーチと話して、前に出て行くところだったのかどうだったというのは議論してもらえれば」と話した。

◆楽天鈴木大地内野手(32)が、7試合ぶりの先発で結果を残した。今季は不調が続き、5月21日オリックス戦以来の出場。2回1死一、三塁で迎えた第1打席で、右翼フェンス直撃の適時二塁打を放った。6回にも左前打でこの日2安打1打点。「打席にはあまり立ってないですが、練習ではしっかりと練習量も感覚もいい状態を持続したままできています。成績が出ていないうんぬんではなく、一生懸命毎日頑張ろうと思っています。見本になるいい先輩方がいるので、背中をみて負けじと毎日を過ごしています」と闘志を燃やしていた。

◆集中打で逆転ヤ!! ヤクルトが3点を追う5回、6安打に2四球、1犠打を絡めた打者11人の猛攻で一挙7得点。パ・リーグ首位の楽天に連勝し、交流戦単独首位に浮上した。鮮やかなビッグイニングで好投手早川を攻略した。まずは無死一、二塁、オスナが「打った瞬間ホームランだと分かりました。まさに完璧なインパクト」と左中間へ同点4号3ラン。6日巨人戦以来の1発で流れを作ると、2死三塁から2番山崎の内野安打で勝ち越し、左腕をKOした。なおも攻撃の手を緩めない。2死一塁、「3番DH」で2試合ぶり先発復帰した休養明けの山田が、「甘い球をミスショットすることなく一発で仕留めることができました」と左翼へ9号2ラン。続く村上は右前打で出塁すると二盗に成功し、中村の中前打で7点目のホームを踏むなど、バットに足を絡めて流れを完全に引き寄せた。前日27日は塩見の3打席連続本塁打で序盤に流れをつかみ、この日は中盤の集中打で逆転。高津監督も「打つだけじゃなく四球も絡んでいる。スチールとかバントとか犠牲フライとか、打つだけじゃない点の取り方ができたのがすごくよかった」。DeNAが敗れ、交流戦単独1位に浮上したことには「特にないです」と素っ気なかったが、「打つ方も投げる方も、しっかりみんな『つなぐ意識』は持っていると思います」と、確かな手応えを示した。【鈴木正章】

◆慶大出身のヤクルト木沢尚文投手が、早大出身の楽天早川との"早慶戦"を制した。3点差を追う4回無死一、二塁から登板し無失点で切り抜けると、打線が5回に逆転。5回も抑え、2回1安打無失点で3勝目を挙げた。東京6大学時代のライバルで、ともに20年ドラフト1位。昨季1軍登板なしに終わった右腕は「彼の活躍はずっと見ていたので、やっと同じマウンドに立つところまで来たのかなと。僕らの世代を代表するピッチャーなので、いつか追いつけるように頑張りたい」。先発と中継ぎで立場は違っても、負けずに勝利に貢献していく。

◆ヤクルト・高梨裕稔投手(30)が先発し、3回0/3を6安打3失点だった。二回に楽天・鈴木大に右翼フェンス直撃の二塁打を浴び先制されると四回には渡辺佳、マルモレホスに適時打を浴び降板した。

◆ヤクルトが0-3で迎えた五回に反撃。一挙7点を奪い、逆転した。まず無死一、二塁の好機を作るとオスナが左中間に同点4号3ラン。なおも2死三塁から山崎が適時内野安打で勝ち越し。続く山田が2番手・石橋から9号2ランを左翼席に運び、3点差。この後、中村にも適時打が飛び出し、7-3とした。) 先発の高梨裕稔投手(30)は3回0/3を6安打3失点だった。◆五回に同点3ランを放ったオスナ 「打ったのはスライダー。点を取られた後だったので1点でもという気持ちで打席に入りました。良い角度であがってくれました」◆9号2ランを放った山田 「打ったのはカーブ。甘い球をミスショットすることなく一発で仕留めることができました」◆五回に適時打を放った中村 「打ったのはストレート。チームの流れに乗ってその流れに打たせてもらいました。チームに感謝です」

◆ヤクルトは11安打11得点と打線が効果的に点を奪い、2連勝した。0-3で迎えた五回に一挙7点。七回、八回にも加点した。五回にヤクルト打線がつながった。まず無死一、二塁の好機を作るとオスナが左中間に同点4号3ラン。なおも2死三塁から山崎が適時内野安打で勝ち越し。続く山田が2番手・石橋から9号2ランを左翼席に運び、3点差。この後、中村にも適時打が飛び出し、7-3とした。七回には山田の左犠飛で8点目。八回には長岡が走者一掃の二塁打を放った。先発の高梨裕稔投手(30)は3回0/3を6安打3失点。その後は木沢、石山、田口、今野、坂本とつないだ。木沢が3勝目(1敗)。◆五回に同点3ランを放ったオスナ 「打ったのはスライダー。点を取られた後だったので1点でもという気持ちで打席に入りました。良い角度であがってくれました」◆9号2ランを放った山田 「打ったのはカーブ。甘い球をミスショットすることなく一発で仕留めることができました」

◆ヤクルトは11安打11得点と打線が効果的に点を奪い、2連勝。ヒーローインタビューを受けたのは、五回に左中間に同点4号3ランを放ったオスナだった。一問一答は以下のとおり。--ナイスバッティング「ありがとうございます」--どんな思いで打席に入ったか「とにかく甘い球を待って、3-1のカウントからしっかり振り抜いた。それがチームの勝利に貢献できたので何よりです」--打った感触は「打った瞬間ホームランだとわかりました。まさに完璧なインパクトでした」--5月6日以来の本塁打「久しぶりでしたね(笑)。練習でも調整しているので、これからもチームの勝利に貢献できるようなホームランを打てればいいと思います」--貯金12。チームの雰囲気は「とてもいいと思います。開幕からいい形で勝ってましたし、シーズン終盤までこのような形で行ければと思います」--明日に向けて「ファンの皆さま、応援ありがとうございます。ビジターでも多くのファンがいて本当にうれしいです。明日もよろしくお願いします」

◆楽天は3―0の五回に7失点して逆転負け。二~四回は走者を出さなかった早川が突如制球を乱した。安打と四球で走者をためてオスナに甘い変化球を同点3ランとされ、さらに四球から招いたピンチで山崎に適時内野安打を許して降板。「全体的にもっと丁寧に投げなければいけない回だった」と悔やんだ。救援陣も踏ん張れず、チームは今季最多の11失点。前夜に8点を奪われたヤクルト打線にまたも力負けし、石井監督は「気持ち良く打たれた。そういうことではいけない」と投手陣に奮起を促した。

◆ヤクルトの木沢が四回途中からの好救援で逆転を呼んだ。0―3とリードを広げられ、さらに無死一、二塁の場面で救援し、追加点を許さず2回無失点。逆転を呼び込み3勝目を手にした。慶大からドラフト1位で入団して2年目。楽天の先発早川は同学年の早大のエースで、早慶戦で投げ合ったライバルだった。白星をつかんだとはいえ、自身は救援登板だっただけに「やっと同じマウンドに立つところまで来た。いつか追いつけるようにやりたい」と謙虚に話した。

◆久々の一発で流れを呼び込んだ。ヤクルトは3点を追う五回無死一、二塁で、オスナが左中間席へ4号3ラン。早川のスライダーを捉えて6日の巨人戦(東京ドーム)以来のアーチを放ち「打った瞬間本塁打だと分かった。完璧なインパクトだった」。高津監督は「あれは大きかった。彼らしいフォローの大きいスイングだった」とたたえた。

◆セ・リーグ首位のヤクルトは28日、楽天2回戦(楽天生命パーク)に11―4で逆転勝利し、交流戦単独首位に浮上した。3点を追う五回、打者一巡の猛攻で一挙7点を奪った。27日に疲労を考慮されて欠場した山田哲人内野手(29)がリードを広げる9号2ランを放ち、勝利に導いた。交流戦の通算37本塁打は歴代10位タイとなった。流れに乗った燕打線は止められない。晴天に恵まれた杜の都で、快勝に導いたのは山田だ。1点を勝ち越した直後の五回2死一塁で、左翼席へ9号2ラン。思わず笑みがこぼれた。「甘い球をミスショットすることなく、一発で仕留めることができた」セ・パ両リーグ首位対決の第2ラウンド。五回が勝敗の潮目となった。無死一、二塁でオスナが同点の4号3ラン。その後、2死三塁から山崎の遊撃適時内野安打で勝ち越し、頼れる背番号1に打順が回ってきた。体勢を崩されず、しっかり呼び込んで振り抜いた。代わったばかりの2番手右腕・石橋のカーブを捉え、18日の阪神戦(神宮)以来の一発。主将が攻撃の勢いを増し、打者一巡の猛攻でこの回一挙7得点。七回には左犠飛も放ち、11得点を奪った打線を引っ張った。 交流戦通算37本塁打となり、歴代10位に並んだ。交流戦では2016、19、21年と3度本塁打王に輝き、4度目となれば中村剛也(西武)に並んで最多。交流戦は4勝1敗で単独首位に浮上した。プロとして、主将として決して弱みは見せない。20日のDeNA戦か6試合で23打数1安打と低迷。27日は疲労を考慮され今季初めて欠場した。毎年期待される中で結果を残すことが当たり前という重圧。「本当に嫌だよね。勝負事だからどちらかが負ける。そういう世界で生きるのは毎年しんどい」と本音を漏らしたこともある。人知れず悩み、苦しむ中、頭の中では時に野球から離れ、「他にもっといいことがある」と楽しさを見つけて切り替え、下を向かない。苦しさを感じながらも、中心選手としてグラウンドに立ち続ける覚悟がある。30勝に到達し、ビジターでは20勝5敗1分け(ホームは10勝13敗)。リーグ首位を守り、貯金は今季最多の「12」になった。高津監督も「(山田は)調子が出ていなかったけど、すっきりしたんじゃないですか」と復調に期待した。重責を背負うのが背番号1の宿命。勝利に導く一振りに、杜の都には色鮮やかな傘の花が咲いた。(赤尾裕希)

◆嫌な流れを断ち切った。3点差とされた四回無死一、二塁で、2年目のヤクルト・木沢尚文投手(24)が2番手で登板。2回を1安打無失点で切り抜けると打線が逆転し、救援投手ながら3勝目を挙げた。「ノーアウトだったので、1人目のアウトを取ることだけを考えてマウンドに上がりました」前回26日の日本ハム戦(神宮)では同点の延長十回に3失点して初黒星を喫し「力が入りすぎてしまっていた」と分析。この日は四回2死満塁で小深田を142キロのカットボールで空振り三振に抑えるなど、冷静さが光った。かつてのライバルの前で成長した姿を見せた。楽天先発・早川は早大出身で、慶大時代には同学年でしのぎを削った仲。2020年秋のドラフト会議では早川の外れ外れ1位で入団した経緯もある(外れは法大・鈴木=ロッテ)。昨季9勝を挙げた早川に対し、木沢は1軍登板なし。プロで同じ試合に登板するのは初で「昨年彼の活躍はずっと見ていたので、やっと同じマウンドに立つところまでは来たのかなと」と感慨深げに振り返った。大学4年秋の東京六大学リーグ戦。「早慶戦」で慶大が1勝すれば優勝だったが、連敗して早大に譲った。1戦目は早川と投げ合い、2戦目も救援登板した木沢。涙を流し「ただでは転ばないぞという気持ちで、これからも野球を続けていきたい」と誓っていた。この日、神宮球場では後輩たちが早大に先勝した。「いつか追いつけるように頑張りたい」と木沢。同じマウンドで存在感を放ち、燕投手陣に必要な存在であることを証明した。(赤尾裕希)

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<交流戦順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
ヤクルト
410 0.800
(↑0.05)
-
(-)
1335
(+11)
21
(+4)
9
(+2)
3
(+2)
0.300
(↑0.005
3.560
(↓0.1)
2
(1↑)
阪神
320 0.600
(↑0.1)
1
(-)
139
(+6)
9
(+2)
2
(-)
7
(+3)
0.206
(↑0.021)
1.400
(↑0.35)
2
(1↓)
DeNA
320 0.600
(↓0.15)
1
(↓1)
1317
(+5)
22
(+10)
5
(+1)
1
(-)
0.253
(↑0.001)
3.270
(↓1.27)
2
(1↑)
中日
320 0.600
(↑0.1)
1
(-)
1320
(+4)
15
(+1)
2
(-)
3
(+1)
0.255
(↓0.018)
2.800
(↑0.45)
2
(1↑)
西武
320 0.600
(↑0.1)
1
(-)
1323
(+10)
18
(+5)
4
(+2)
2
(-)
0.266
(↑0.028)
2.860
(↑0.23)
2
(1↑)
巨人
320 0.600
(↑0.1)
1
(-)
1321
(+8)
15
(+4)
4
(+1)
7
(+2)
0.222
(↑0.033)
2.660
(↓0.09)
2
(1↑)
ソフトバンク
320 0.600
(↑0.1)
1
(-)
1330
(+11)
12
(+1)
5
(+3)
6
(+2)
0.293
(↑0.011)
2.300
(↑0.35)
8
(5↓)
楽天
230 0.400
(↓0.1)
2
(↓1)
1312
(+4)
21
(+11)
3
(+1)
1
(-)
0.238
(↑0.013
4.300
(↓1.73)
8
(5↓)
ロッテ
230 0.400
(↓0.1)
2
(↓1)
1317
(+2)
15
(+6)
4
(-)
3
(-)
0.196
(↑0.011)
2.860
(↓0.8)
8
(5↓)
日本ハム
230 0.400
(↓0.1)
2
(↓1)
1323
(+4)
26
(+8)
8
(+2)
5
(+1)
0.269
(↓0.011)
4.440
(↓0.62)
11
(-)
ORIX
140 0.200
(↓0.05)
3
(↓1)
1310
(+1)
19
(+4)
0
(-)
1
(-)
0.263
(↓0.01)
3.980
(↓0.01)
11
(-)
広島
140 0.200
(↓0.05)
3
(↓1)
139
(+1)
33
(+11)
0
(-)
0
(-)
0.235
(↓0.013)
6.280
(↓1.14)

<セ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
ヤクルト
30181 0.625
(↑0.008)
-
(-)
94201
(+11)
165
(+4)
49
(+2)
29
(+2)
0.238
(↑0.001
2.910
(↓0.02)
2
(-)
巨人
31230 0.574
(↑0.008)
2
(-)
89210
(+8)
209
(+4)
54
(+1)
24
(+2)
0.244
(↑0.002)
3.330
(-)
3
(-)
広島
26232 0.531
(↓0.011)
4.5
(↓1)
92211
(+1)
177
(+11)
24
(-)
8
(-)
0.259
(↓0.001)
3.240
(↓0.14)
4
(-)
中日
23260 0.469
(↑0.011)
7.5
(-)
94163
(+4)
182
(+1)
30
(-)
18
(+1)
0.247
(↓0.001)
3.600
(↑0.05)
5
(-)
DeNA
20250 0.444
(↓0.011)
8.5
(↓1)
98156
(+5)
209
(+10)
33
(+1)
15
(-)
0.248
(-)
4.150
(↓0.1)
6
(-)
阪神
20311 0.392
(↑0.012)
11.5
(-)
91153
(+6)
156
(+2)
37
(-)
36
(+3)
0.222
(↑0.001)
2.770
(↑0.05)

<パ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
楽天
28181 0.609
(↓0.013)
-
(-)
96170
(+4)
139
(+11)
31
(+1)
38
(-)
0.239
(↑0.001
2.830
(↓0.18)
2
(-)
ソフトバンク
28191 0.596
(↑0.009)
0.5
(↓1)
95202
(+11)
154
(+1)
29
(+3)
28
(+2)
0.267
(↑0.002)
2.820
(↑0.04)
3
(-)
西武
24251 0.490
(↑0.011)
5.5
(↑1)
93157
(+10)
152
(+5)
32
(+2)
19
(-)
0.228
(↑0.003)
2.520
(↑0.01)
4
(-)
ORIX
23280 0.451
(↓0.009)
7.5
(-)
92131
(+1)
169
(+4)
17
(-)
28
(-)
0.221
(-)
3.040
(↓0.02)
5
(-)
ロッテ
21281 0.429
(↓0.009)
8.5
(-)
93153
(+2)
171
(+6)
25
(-)
49
(-)
0.213
(-)
2.790
(↓0.07)
6
(-)
日本ハム
20300 0.400
(↓0.008)
10
(-)
93171
(+4)
195
(+8)
46
(+2)
39
(+1)
0.237
(-)
3.690
(↓0.07)