巨人(★7対11☆)ヤクルト =リーグ戦12回戦(2021.07.14)・東京ドーム=
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ヤクルト
400103300111201
巨人
20200000371201
勝利投手:スアレス(3勝3敗0S)
敗戦投手:今村 信貴(2勝3敗0S)

本塁打
【ヤクルト】オスナ(9号・6回表3ラン)
【巨人】岡本 和真(27号・3回裏2ラン)

  DAZN
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◆ヤクルトは4-4で迎えた4回表、2死一三塁の好機からオスナが適時打を放ち、勝ち越しに成功する。その後は6回にオスナの3ラン、7回に青木の適時打が飛び出すなど、終わってみれば12安打で11得点を挙げた。投げては、2番手・スアレスが今季3勝目。敗れた巨人は、投手陣が精彩を欠いた。

◆このカードの本塁打数は11試合を消化して巨人が19本、ヤクルトが17本。 両軍合わせて36本あり、1試合平均3・3本と1発が出やすい。両軍で本塁打が出なかった試合は4月4日の3回戦だけで、5本以上出た試合は4度もある。

◆試合前に「野球日本代表 壮行セレモニー」が開催された。侍ジャパンとして東京オリンピック(五輪)に出場する巨人坂本勇人、ヤクルト山田哲人、村上宗隆の3選手が激励を受けた。 場内の大型スクリーンには宮本慎也氏、高橋由伸氏の五輪出場経験を持つ両チームOBからメッセージ映像が放映された。宮本氏は「プレッシャーを力に変えるのが、この24人のメンバーだと思います。3人が野手の中心として金メダルに導いてください」。高橋氏は「プレッシャーを背負って戦うのはトッププレーヤーの使命。長嶋監督から"野球界の伝道師たれ"というお言葉をいただいた。金メダルを目指して頑張ってください」とエールと期待を受けた。

◆巨人が四半世紀を超える36年ぶり"制球難"で連夜の大炎上に陥った。 先発山口俊は1回2/3、4安打4失点で早々に姿を消した。「ストライクを取ることに苦労したのがそのまま結果に出てしまいました。しっかりと修正したい」と振り返った。 2番手今村信貴は2回4安打1失点。3回に岡本和の27号2ランで一時同点としたが、4回に1点を追加され、なお2死一、二塁のピンチを招いて、3番手田中豊樹にスイッチした。 5回からの4番手畠世周も痛恨の一撃に沈んだ。6回1死一、二塁、オスナに左中間席へ3ランを浴びた。せっかくの追い上げムードをかき消した。 7回は5番手高梨雄平が2安打、2四球で3失点。2死満塁で登板した6番手戸根千明がオスナ、中村を2者連続押し出し四球では、がっくり肩を落とすしかない。7番手鍵谷陽平がサンタナを二ゴロに仕留めて、ようやく攻守交代。 8回は8番手大江竜聖が2死から塩見、山田に連続四球も無失点でつないだ。9回は9番手デラロサも1死からオスナ、中村に連続四球。この日だけで13四球。球団ワーストの15四球を与えた85年7月30日の広島戦以来36年ぶりの汚点となった。 昨夜は5四死球も、東京ドーム史上ワーストの7被弾で14失点の大敗。この日は先発山口を含む9投手いをマウンドに送り込み、被安打12、11失点。京五輪に出場する侍ジャパンを辞退したエース菅野智之、中川皓太の離脱の影響は、登板過多でフル稼働してきた中継ぎ陣に影響を及ぼしている。 ▼9投手が登板した巨人が13四球を与えた。巨人の13四球は、15四球を与えた85年7月30日広島戦以来36年ぶりで、球団史上2位のワースト記録となった。また、巨人の9投手が登板したのは今年の6月8日オリックス戦以来2度目だが、9回試合で9人登板がシーズン2度もあったのは、今回の巨人が史上初めて。

◆ヤクルトは1回、サンタナの3点適時二塁打などで4点先制。巨人は直後中島が2点適時打。3回岡本和の27号2ランで追いつく。 ヤクルトは4回2死一、三塁でオスナの中前適時打で勝ち越し。6回1死一、二塁で再びオスナの左中間へ9号3ランで突き放す。 ヤクルトは前半戦を連勝で締め、2位巨人と0・5差につめた。巨人は2試合連続2ケタ失点と投手陣が踏ん張れなかった。ヤクルト・スアレス3勝目、巨人今村3敗目。

◆巨人が前半戦最終戦で、投手陣が計13四球を出して敗れた。13四球は球団ワーストの15四球を記録した85年7月30日の広島戦以来、36年ぶり。

◆巨人投手陣が36年ぶりの13四球を出し、前半戦最終戦で大敗した。13四球は球団ワーストの15四球を記録した85年7月30日広島戦以来で、20年ぶりの7本塁打を浴びた前日に続き、2試合連続で投手陣が崩壊。先発山口が2回途中まで3四球4失点で降板すると、7回は戸根が2者連続で押し出し四球を出すなど失点を重ねた。原監督は「もうかばいようがないな。今日はフォアボールいくつ出した? 大いに2度とあってはいけないゲームだろうね」と反省を促した。 ▼9投手が登板した巨人が13四球を与えた。巨人の13四球は、15四球を与えた85年7月30日広島戦以来36年ぶりで、2リーグ制後では球団史上2位のワースト記録となった。また、巨人の9投手が登板したのは今年の6月8日オリックス戦以来2度目だが、9回試合で9人登板がシーズン2度もあったのは、今回の巨人が史上初めて。

◆"混セ"でシーズンを折り返した。ヤクルトが2試合連続の2ケタ安打、2ケタ得点で連勝。今季初めて巨人とのカードを勝ち越した。高津臣吾監督は「今は理想の形というか、1番から走者をためてつないでいくという形ができている」と打線をたたえた。 前夜は9回までの球団タイ記録となる7本塁打の1発攻勢で快勝。この日は助っ人がけん引した。1回2死満塁ではサンタナが走者一掃の左翼線二塁打。オスナは4回の勝ち越し打、6回の9号3ラン、7回の押し出し四球と5打点を稼いだ。7月は打率4割4分1厘と絶好調で「状態は上がってきている。首位争いができているのは素晴らしい。後半戦も維持したい」と頼もしい。33打点は山田と村上に次いでチーム3位。サンタナも28打点で、昨季課題だった5番以降に厚みを出している。 開幕前の下馬評は決して高くなかったが、貯金10の3位でターン。2位巨人に0・5ゲーム差、1位阪神に2・5ゲーム差に迫って前半戦を終えた。高津監督は「ずっと上位の巨人と阪神に分が悪くて、何とか3位に食らい付いている状態。ぜひ上位ともしっかり戦えるように整えていきたい」。1カ月後の再開へ気を引き締めた。【鎌田良美】

◆巨人は前半戦最後のヤクルト2連戦に連敗し、首位阪神に2ゲーム差、3位ヤクルトには0・5ゲーム差に迫られて前半戦を終えた。 14日は投手陣が球団史上36年ぶりとなる計13四球を出すなど、1死球を含めて計14四死球。12安打を許し、11失点を喫した。東京ドーム史上初の7本塁打を許した13日に続き、2試合で25失点と投手陣が崩壊した。 試合後の原辰徳監督(62)の一問一答は以下の通り。 ? -2試合連続で先発が早期降板した そうですね。その辺はもう、かばいようがないな。まあやっぱりきょうはフォアボールもいくつ出した? 13とか14だしね。昨日も、その辺は大いに2度とあってはいけないゲームだろうね。 -バッターは初回の失点から追いついた そうですね、まあ、やっぱり(1死満塁を生かせなかった)5回の攻撃というのがね、何て言うか、流れというものが非常に難しい状況になった。それで6回の(3失点したヤクルトの)攻撃だもんね。やっぱりそういうものは大事にしていかないといけないでしょうね。 -前半戦を終えて まあ、総じて、この2試合というのは決していい試合ではなかったけれども、これで一応前半戦が、ということでね。時間があるし。その中でいいものは伸ばし、そして、矯正をするところはすると、というところで。しかし、全員で本当に良く戦った前半戦だと思います。それをしっかりとつなげていくと。

◆ヤクルトが、猛攻で主導権を握った。一回1死一、三塁から、4番・村上宗隆内野手(21)の二ゴロの間に1点を先制。その後、走者をためて2死満塁とし、打席に立ったのは7番に座ったドミンゴ・サンタナ外野手(28)だ。 相手の先発右腕・山口が投じた高めのスライダーを捉え、走者一掃の左翼線3点二塁打。「チャンスだったので、ファーストストライクから甘い球を手を出していこうと思っていた。良いところに飛んでくれた」とうなずいた。 前日13日は、球団タイ記録となる1試合7本塁打(9回に限る)と大爆発した燕打線。勢いそのままに前半戦最後の試合も、いい形で先制した。

◆巨人・岡本和真内野手(25)が27号2ランを放った。 2点を追う三回1死一塁で田口の変化球を捉え、右翼席に運んだ。前日13日に2発を放ち、本塁打数で並ばれたヤクルト・村上の目の前で再び1本差をつける技ありの一発をたたき込んだ。 3試合ぶりに一発に主砲は「前の打席で、満塁のチャンスを打つことができなかったのを中島さんがカバーしてくれたので、この打席はなんとかしたかった。次につなぐ気持ちで打席に入りましたが、ホームランになってくれて良かった」と振り返った。 これで打点をリーグトップ独走の80打点とした。

◆ヤクルトは11点を奪う猛攻で、巨人に2連勝。42勝32敗の貯金10で前半戦を折り返した。一回に1死一、三塁から村上の二ゴロの間に先制。サンタナが左翼へ3点二塁打を放ち、4点をリードした。オスナが四回に中前適時打で1点を勝ち越し、六回にも9号3ランを放つなど4打数3安打5打点の活躍。先発の田口は3回4失点だったが、救援陣が踏ん張った。 2年連続最下位からの浮上を目指し、2021年シーズンに臨んだヤクルト。前半戦最後の一戦となった巨人戦に向けて、高津監督はこう意気込んでいた。 「ぜひ、いい戦いをしたいなと思います」 前日13日は、球団タイ記録となる1試合7本塁打(9回に限る)で快勝。「続けることが一番。投手も代わりますし、全く同じようには絶対いかないと思うので、こうやって点を取った後でもしっかり反省と予習をしていきたい」と振り返っていた指揮官の言葉に応えるように、選手が活躍した。 いきなり主導権を握った。相手先発は山口。一回1死一、三塁から村上の二ゴロの間に1点を先制。その後、走者をためて2死満塁とすると、7番・サンタナが左翼線へ走者一掃の3点二塁打を放った。 「ファーストストライクから甘い球に手を出していこうと思っていた。良いところに飛んでくれた」 前夜の勢いそのままに一回に一挙4得点。三回に4―4となったが、すぐに加点した。四回2死一、三塁からオスナが中前適時打を放ち「甘い球は思い切っていこうと思っていた。何とかすぐに勝ち越したかった」。相手に行きかけた流れを引き戻した。 昨季は4番・村上の後を打つ5番以降の打者の存在が課題だったが、両助っ人が打線に加わり厚みが増した。形となりつつある「21年版燕打線」。前半戦最終戦での好結果が、今季の好調ぶりを示している。 前半戦83試合を終え、リーグ3位。この日敗れた首位・阪神とは2・5ゲーム差の好位置につけて折り返した。後半戦はさらに上を目指す。

◆2位の巨人は、3位・ヤクルトに2戦連続で大敗し、前半戦を終えた。ヤクルトとのゲーム差は0・5に縮んだ。先発の山口が一回に4失点するなど二回途中で降板。計9投手をつぎ込んだが、2戦連続の2桁失点と打ち込まれた。打線は九回に3得点を奪うなど計12安打7得点で粘りを見せた。原辰徳監督(62)が試合を振り返る。 ――山口が二回途中で降板。2試合続いて先発が試合を作れず... 「その辺はもう、かばいようがないな。まあやっぱり、きょうはフォアボールも13だしね。昨日も、その辺は大いに、二度とあってはいけないゲームだろうね」 ――打線は12安打7得点 「やっぱり五回の攻撃というのがね。何て言うか、流れというものが非常に難しい状況になった。それで六回の(相手の)攻撃だもんね。やっぱり、そういうものは大事にしていかないといけないでしょうね」 3回 巨人・岡本和真が27号2ランを放つ=東京ドーム(撮影・矢島康弘) ――前半戦が終了 「総じて、この2試合というのは決していい試合ではなかったけれども、これで一応前半戦が(終了した)ということでね。(再開まで)時間がある。その中でいいものは伸ばし、そして、矯正をするところはすると。しかし、全員で本当によく戦った前半戦だと思います。それをしっかりとつなげていく」

◆ヤクルトは11点を奪う猛攻で、巨人に2連勝。42勝32敗の貯金10で前半戦を折り返した。以下は4打数3安打5打点と活躍したヤクルト・オスナの一問一答。 「(日本語で)ありがとうございます」 --四回、2死からの好機に勝ち越し適時打 「とても気持ちよかったですね。やっぱりチャンスに回ってきて、チームの勝利に貢献できて、チームもとてもいい状態で、今夜も勝ちましたし、とても良かったです」 --六回には2試合連続の一発となる9号3ラン 「その打席は甘い球をしっかり捉えられるように意識して、その甘い球が来たら打てたというのがとても良かったんで、自分もここ2試合とても状態がいいので、これからも維持したいと思います」 --本塁打後のハートのポーズに込めた思いは 「家で見ている妻と家族、息子や娘への愛を示しているポーズです」 --7月の月間打率は・441 「いいことですね。自分の状態もしっかりと上がってきていると思うので、後半戦もこの状態を続けていけるといいと思います」 --首位・阪神と2・5ゲーム、2位・巨人と0.5ゲーム差。後半戦への意気込みを 「チームもすごくいい状態ですし、首位争いができているというのは素晴らしいと思うので、後半戦もこの状態を維持できるといいと思います」

◆東京五輪日本代表の山田と村上は試合前、巨人・坂本と壮行セレモニーに臨んだ。山田は球団最多の1試合5四死球を選び、村上は一回に二ゴロで先制点を呼び込むなど1安打1打点だった。高津監督は「彼ら2人が活躍して金メダルを取ってくれたらうれしい」と期待した。

◆白星で締めた!! セ・リーグ3位のヤクルトは14日、同2位の巨人12回戦(東京ドーム)に11―7で勝利。2011年以来、10年ぶりの貯金10で前半戦を終え、巨人とのゲーム差を「0・5」に縮めた。ホセ・オスナ内野手(28)が2試合連発となる9号3ランなど3安打5打点、ドミンゴ・サンタナ外野手(28)が2安打3打点と活躍。躍進の大きな要因となっている両助っ人が、前半戦最終戦で勝利をもたらした。 オスナが二回、小林の邪飛をカメラマン席に飛び込みながら好捕。頭から突っ込んだが、元気な様子で守備位置に戻った(撮影・桐原正道) 一夜明けても、ラテンのリズムは止まらない。一回2死満塁。サンタナが左翼線へ走者一掃の3点二塁打を放った。 「ファーストストライクから甘い球に手を出していこうと思っていた。良いところに飛んでくれた」 メジャー通算77発の助っ人は、まだノリノリだった。13日は球団タイ記録の1試合7本塁打(9回に限る)で快勝。自身も2本塁打を記録した右の大砲は、山口のスライダーを捉え、この日も打線に火をつけた。 これに続いたのがオスナだ。4―4と追いつかれた直後の四回に勝ち越しの中前適時打。六回には勝利を大きく呼び込む9号3ランを弾丸ライナーで左中間席へ突き刺し「完璧に捉えることができた」とうなずいた。 おなじみのポーズも出た。オスナは生還後、テレビ画面に向かって両手でハートを作るのがお決まりで「家族への愛を示しているんだ」。チームで流行中の高級スポーツ車のエンブレムを模した「フェラーリポーズ」、ロックバンド「X JAPAN」のボーカル、Toshlに似ている渡辺の「Xポーズ」に並ぶ〝3大ポーズ〟だ。 貯金10での前半戦ターンは、2位だった2011年以来10年ぶり。巨人とは0・5ゲーム差に縮めた。4番・村上の後を打つ打者が浮上への鍵だったが、好調の燕軍団には2人の頼もしい助っ人がいる。(赤尾裕希)

◆オスナとサンタナ。両助っ人が、ヤクルト打線をより強力なレベルに押し上げた。 オスナの最大の特長はバットコントロールの良さ。しかも、腕の使い方がポイントだ。右打者は通常、左手でバットをリードする。ところがオスナは、右手でタイミングを取り、右手でバットを操作する。必然的に体重も軸足の右足に残り、ボールを呼び込めるため、変化球に泳がされることが減る。インパクトの瞬間、右手でバットを押し込むから、芯に当たれば飛距離も出る。珍しい打撃スタイルだ。 サンタナの特長は、バットが下から出ないこと。日本の投手にも慣れ、当初は短めに握っていたバットを長く握っている。その分、長打力も増した。私が監督時代の2001年、日本一に貢献したペタジーニの右打者版だ。 ヤクルト打線の課題は、左の4番・村上の後を打つ右打者だった。改めて、良い補強をしたと思う。また改めて、優勝のチャンスも十分あると感じている。(本紙専属評論家)

◆DeNAにまた、またやられた...。虫の息なれど、前半戦首位ターンの矢野阪神には拍手を送るのだ!! しかし~! このままだと後半戦、間違いなくひっくり返されるでェ!! じゃ、どーしたら阻止できるか? そーいう時代じゃないんだから...と口を閉じていた俺だけど、も~ダメー!! 時代錯誤とののしられようが、優勝のために言わせてもらうー!! 『矢野監督よ、ノムさんになれー!!』 試合中、司令塔の梅野と4番・大山を両脇に座らせ、ブツブツボソボソ言ったらえーやん!! これが優勝へとつながると、俺は思う。絶対に勝てるからやってくれー!! 話は変わり、いよいよ五輪です。金の期待はトーゼンとして、わが阪神の青柳、岩崎、梅野よ、世界にアピールして来季は米大リーグにラブコールされ、阪神に涙の別れを告げるくらいの大活躍をしてくれー!!

DAZN

<セ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
阪神
48333 0.593
(↓0.007)
-
(-)
59343
(+3)
304
(+4)
82
(+1)
71
(+1)
0.251
(↓0.001)
3.320
(↓0.01)
2
(-)
巨人
433210 0.573
(↓0.008)
2
(-)
58357
(+7)
305
(+11)
109
(+1)
51
(-)
0.252
(↑0.001
3.440
(↓0.08)
3
(-)
ヤクルト
42329 0.568
(↑0.006)
2.5
(↑1)
60366
(+11)
335
(+7)
87
(+1)
51
(+1)
0.255
(↑0.001
3.810
(↓0.04)
4
(-)
中日
324212 0.432
(↓0.006)
12.5
(-)
57249
(-)
293
(+2)
49
(-)
41
(-)
0.238
(↓0.001)
3.310
(↑0.01)
5
(-)
広島
304210 0.417
(↑0.009)
13.5
(↑1)
61298
(+2)
349
(-)
59
(+1)
41
(+1)
0.261
(-)
3.870
(↑0.05)
6
(-)
DeNA
314411 0.413
(↑0.008)
14
(↑1)
57344
(+4)
403
(+3)
85
(+1)
18
(-)
0.261
(-)
4.480
(↑0.02)