日本ハム(★1対4☆)DeNA =交流戦3回戦(2021.06.13)・札幌ドーム=
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DeNA
1020100004900
日本ハム
0100000001611
勝利投手:今永 昇太(1勝1敗0S)
(セーブ:三嶋 一輝(1勝3敗11S))
敗戦投手:バーヘイゲン(1勝5敗0S)

本塁打
【日本ハム】万波 中正(1号・2回裏ソロ)

  DAZN
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◆DeNAは初回、佐野の適時打で先制する。1-1で迎えた3回表には、伊藤光とソトの適時打で2点を奪い、勝ち越しに成功した。投げては、先発・今永が7回1失点の力投で今季初勝利。敗れた日本ハムは、先発・バーヘイゲンが試合をつくれず、打線も1得点と精彩を欠いた。

◆DeNAの主砲、タイラー・オースティン外野手(29)が3試合ぶりにスタメンを外れた。試合前はフリー打撃など、軽めながら練習を行っていた。 9日の西武2回戦(メットライフドーム)で左足太もも裏を痛めた。10日の同3回戦ではベンチを外れた。11日の日本ハム戦から4番指名打者で試合に復帰していた。 4番には19年以来2年ぶりに指名打者でソトが入った。

◆高卒3年目の日本ハム万波中正外野手(21)が、2回の第1打席で待望のプロ1号を放った。 0-1の2回2死走者なしから、DeNA今永昇太投手(27)の変化球をバットの先で拾い、左中間席へ。同点弾に「打った手応えはよかったので、とてもうれしい気持ちです」と喜んだ。 神奈川・横浜高時代には、1年生で横浜スタジアムのバックスクリーンへ公式戦1号となる看板直撃弾を放ち、注目を浴びた。18年ドラフト4位で日本ハムに入団し、3年目。通算21試合目の45打席目で飛び出したアーチに「この1本で満足することなく、もっともっと打てるように頑張ります」。持ち前の明るい笑顔が一層、輝いた。

◆DeNAのエドウィン・エスコバー投手(29)が公式戦では日本球界2位タイの163キロを出した。8回、西川の4球目に計測し、見逃し三振を奪った。「すごくうれしい気持ちですし本当にこういう記録をつくれて光栄です。いつもチームに貢献してきた結果、出て良かったです」。CSでは大谷(日本ハム)が165キロ、日本シリーズではビエイラ(巨人)が164キロをマークしているが、公式戦では大谷の164キロに次ぎ、スアレス(阪神)とビエイラに並んだ。左腕では最速。

◆左肩手術から復活したDeNA今永昇太投手(27)が今季初、昨年8月8日以来、309日ぶりの白星を挙げた。抑えの三嶋からウイニングボールを受け取り「4試合目の登板でそろそろ勝ちがつくと落ち着けるかなと思っていた。勝ちがついて、野手の皆さん、リリーフの皆さん、キャッチャーの伊藤光さんに感謝しています」と話した。 7回1死から万波に二塁打を浴びると、ギアを上げた。8番石川亮を5球連続の直球で中飛。代打大田を147キロの直球で空振り三振。「自然と力が入る場面だった」と声をあげ、グラブをたたき、走ってベンチへ戻った。 「スライダーがあまりよくなかった」と、最速149キロの直球に最遅111キロのカーブを交えるなど緩急を使った。2回に万波にプロ初アーチの同点弾を浴びた。3回に味方打線が2点を勝ち越し。4回に2死一、三塁で再び対戦すると、3球連続の直球で空振り三振を奪った。 これでチームは交流戦を07年以来球団史上最高の3位で終えた。エースが完全復活し、最高の形でリーグ戦に戻る。

◆DeNAは1回、佐野の適時打で先制。日本ハムは2回、万波の1号ソロで同点。DeNAは3回に2点加点し勝ち越し。 DeNAは5回に相手の適時失策で1点追加。日本ハムは先発バーヘイゲンが5回9安打4失点で降板。2番手で井口が登板した。 DeNAは交流戦を勝利で締めた。今永は7回4安打1失点で今季初白星。日本ハムは拙攻が響いた。バーヘイゲンは5敗目。

◆日本ハムバーヘイゲンが、空回りの投球で5敗目を喫した。味方打線が同点とした直後の3回、3連打から勝ち越しを許すと、さらに2死から失点を重ねた。5回9安打4失点(自責3)で、自身3連敗。「チームの勝利に貢献できるよう最大限努力を尽くしましたが、結果が伴わず悔しいです」と悔やんだ。

◆DeNAが12日に2ゲーム離れていた5位広島を逆転し、最下位を脱出する珍現象が起きた。 通常は2ゲーム離されると、1試合で順位を逆転できない。13日にDeNA○、広島●の結果、両チームは勝率3割7分5厘で並んだ。セのアグリーメント(申し合わせ事項)では順位決定法について勝率の次に勝利数を優先しており、同率でも勝利数で上回るDeNAが上位となった。

◆日本ハムは「日本生命セ・パ交流戦」のDeNA戦に、1-4で敗れて2カード連続で負け越した。高卒3年目の万波中正外野手(21)が2回、通算21試合目、45打席目で待望のプロ1号。1度は同点としたが、追加点を奪えなかった。 来月開幕する東京オリンピック(五輪)の影響で、札幌ドームでの次回試合は68日後。しばしのお別れを前に、本拠地ファンへ白星を届けることは出来なかった。あふれる才能が、沈んでいた札幌ドームの空気を変えた。万波が、待ってましたのアーチを本拠地に架けた。1点を追う2回、DeNA今永の初球カットボールをバットの先で拾い、左中間席へ。「ちょっと興奮気味で(頭が)真っ白」。通算21試合目、45打席目で飛び出したプロ初本塁打に、一塁をまわると控えめに両拳を握った。 横浜高時代には、1年生で横浜スタジアムの電光掲示板下部の看板を直撃するアーチを放ち、注目を浴びた。プロ入り3年目。成長した部分は、たくさんある。バットが大回りせず、最短距離で出るようになった。5月16日に今季2度目の2軍落ちをしてからは、リラックスした状態で打席に立つように心掛けている。 この日は7回にも、あと少しでフェンスオーバーという左中間二塁打を放ち"飛ばし屋"の本領を発揮。「ああいうのを、しっかりスタンドに届かせるように」と悔しがったが、新人だった19年3月のオープン戦を振り返って「プロに入って、初めて打席に立ったのが今永投手で。その時は手も足も出なかった。その投手から打てたというのは自分の成長を感じられます」と、2本の長打に胸を張った。 栗山監督は「あれを期待していたので、小さくならないで、大きなスケールでやって欲しい」と期待を口にした。チームは2カード連続で負け越し、札幌ドームでの前半戦ラストゲームを白星で飾れなかった。それでも、今後へ向けた明るい材料は、ある。【中島宙恵】

◆左肩手術から復活したDeNA今永昇太投手(27)が今季初、昨年8月8日以来、309日ぶりの白星を挙げた。抑えの三嶋からウイニングボールを受け取り「4試合目の登板でそろそろ勝ちがつくと落ち着けるかなと思っていた。勝ちがついて、野手の皆さん、リリーフの皆さん、キャッチャーの伊藤光さんに感謝しています」と話した。投手にとって肩の手術は、術後も細心の注意を払うものだ。今永もケアの方法に変更を加えた。アイシングでの冷却に加え「最近はもう温める。温めるというのは体にとってもいいことなので」と温熱療法を加えた。温熱と振動を与える機械を肩に巻いている。 2軍で過ごした春季キャンプ時、高城が腰に巻いていた「ハイパーアイス」ブランドの機器が目に留まった。肩用があると聞き、約4万円で購入した。米国などでもプロ野球選手の間で流行しているとエスコバーにも「取材」したという。 1回の稼働時間は約20分で、朝のストレッチ時、登板前後などに実施する。「(遠征先では)バスの移動の時とか。横浜スタジアムの試合だったら車を運転しながらやったり」と1日3、4回繰り返す。手術後の初勝利を挙げたエースは「ホッと」しているはずだ。【DeNA担当=斎藤直樹】

◆DeNAが交流戦は過去最高の07年に並ぶ3位で終えた。三浦監督は「今永に勝ちがついて、いい形で交流戦を締めくくれて横浜に帰れるのはよかった」と笑顔を見せた。 今季初の1試合2盗塁。いずれも得点に結び付けるなど、打線に勢いも出てきた。「春先とは戦い方が変わってきた。1つずつ借金を返すだけ」。広島を抜いて、4月29日以来のセ・リーグ5位に浮上した。 ▽DeNA佐野(1回に先制打で22打点)「なんとか食らいついて打つことができました。(20打点の)大和さんに打点を追いつかれそうだったので打てて良かった」 ▽DeNA伊藤光(3回に同点左前打)「チャンスだったので積極的にいきました。(今永)昇太に何とか勝ちをつけたいので打つことができて良かった」

◆エースが復活した。DeNA今永昇太投手(27)が7回4安打1失点で、今季初勝利を挙げた。 昨年10月に左肩を手術。復帰4試合目での白星に「手術を決めた日、した日、状態が一進一退で本当に戻れるだろうかと思った日が頭を駆け巡った」。三嶋からウイニングボールを受け取り、昨年8月8日以来309日ぶりの勝利をかみしめた。 声が出た。「自然と力む場面だったので」。7回2死二塁。代打大田を迎えた。復帰後最多となる108球目。147キロの直球で空振り三振を奪った。グラブをたたき、ほえた。「流れを渡すわけにいかなかった」。スライダーの制球を欠いたが、最速149キロの直球に最も遅くて111キロのカーブで緩急をつけた。 つらい時期をプラスに変えた。「パワーアップして戻る」。球の回転数や回転効率は故障前より上がった。4月は1軍が10連敗。「ファームにいて1軍のことを何も知らない空気感で上がるのは組織としてはよくない」とリハビリ中も試合をテレビで観戦。先発投手の気持ちを思うと、眠れない日もあった。だが、自分の名前が入ったタオルを振るファンに勇気づけられた。岡目八目で「強引にいかない」客観的な投球術も身に付けた。三浦監督も「押すところと引くところが良かった」と目を細めた。 好投で交流戦を07年以来の3位で締めた。「何とか勝って終わりたかった。まずは勝ち越して、これから先もっと上を目指していく」。「先発投手は週に1度。投げない日の振る舞いが大切」というエースは、姿勢でも成績でもチームをけん引していく。【斎藤直樹】

◆エースが復活した。DeNA今永昇太投手(27)が7回4安打1失点で、今季初勝利を挙げた。 昨年10月に左肩を手術。復帰4試合目での白星に「手術を決めた日、した日、状態が一進一退で本当に戻れるだろうかと思った日が頭を駆け巡った」。三嶋からウイニングボールを受け取り、昨年8月8日以来309日ぶりの勝利をかみしめた。今永はネット上で一部から「哲学者」と呼ばれている。発言がユーモアやウイットに富んでいるからだ。5月20日に今季初登板予定だった試合が雨天中止となると「こういう梅雨の時期なので。皆さんも日本の四季を楽しんでいただけたらと思います。以上です」。報道陣を笑わせた。 初めて1軍の投手練習に参加した同17日は、横浜スタジアムの外野を黙々と走り込んだ。「感慨深かったか」と問われると「特に。皆さんそう書きたいのではあればどうぞ。とにかく(2軍の練習場がある)横須賀行きの高速道路と間違えないようにと気を付けた。それぐらいです」と笑みを浮かべた。 今季から裾を上げて登板する。「よくよく考えると長いズボンでやる意味って何なんだろうと。大学生の時はプロの長いズボンに憧れていたんですが、機能的に考えたらオールドスタイルの方がよくないかと。足も上げやすいですし」。投球だけでなく発言も楽しみだ。【DeNA担当=斎藤直樹】

◆俳優のケイン・コスギ(46)が始球式に登場した。CM出演するリポビタンDのシャツに袖を通し、ワンバウンドながらボールを捕手のミット付近に投げ込んだ。マウンドを降りて、さわかな笑顔を浮かべて一礼すると、スタンドから大きな拍手が送られた。

◆待望の一発がでた。横浜高出身で3年目の日本ハム・万波中正外野手(21)がプロ初本塁打となる1号ソロを放った。 「(打ったのは)カットボールです。打った手応えはよかったので、とてもうれしい気持ちです。この1本で満足することなくもっともっと打てるように頑張ります」 1点を追う二回2死で迎えた第1打席。左腕・今永の140キロのカットボールを完璧に捉えた打球は、左中間中段付近に飛び込む特大プロ初アーチとなった。

◆DeNAのエドウィン・エスコバー投手(29)が八回に2番手で登板。先頭の西川への4球目に163キロをマークして見逃し三振斬り。自身が持っていた左投手での日本最速を3キロも更新した。

◆DeNAは1―1の三回に伊藤光とソトの適時打で2点を勝ち越し、五回に失策で1点を加えた。今永は7回4安打1失点で6三振を奪い今季初勝利、九回を抑えた三嶋が11セーブ目を挙げた。日本ハムは打線がつながらなかった。

◆DeNAのエドウィン・エスコバー投手が八回に2番手で登板。先頭の西川への4球目に163キロを計測して、見逃し三振斬り。自身が持つ左投手での日本最速(160キロ)を3キロも更新した。 「すごくうれしい気持ちですし、本当にこういう記録を作れて光栄です。いつもチームに貢献してきた結果出て良かったです!」 右腕も含めた最速は、大谷翔平(日本ハム)の165キロ。163キロはビエイラ(巨人)、スアレス(阪神)と並んだ。

◆DeNAは交流戦を勝利で締め、9勝6敗3分けの好成績で終えた。広島を抜いて3月28日以来の5位に浮上し、三浦監督は「いい流れをつくれた。春先とは戦い方も変わってきた」と手応えをにじませた。 エース今永が左肩の手術後初勝利を挙げ、戦力を充実させてセ・リーグ内の戦いに戻る。「まだまだ借金もあるので一つずつ返していく」と話した。

◆待望の一発がでた。日本ハム・万波中正外野手(21)がプロ3年目で初本塁打となる1号ソロを放った。1点を追う二回2死で迎えた第1打席。左腕・今永の140キロのカットボールを完璧に捉えた打球は左中間中段付近に飛び込む特大弾となった。以下、試合後の主な一問一答。 ――プロ初アーチの打席を振り返って 「初球からいこう、と決めてる中で甘い球をしっかり打つことができてよかったな思います」 ――感触は 「打った瞬間、これはいくかなっていう、ちゃんと手応えのあるホームランでした」 ――1軍の舞台で念願の一発 「初ヒットの時もそうですけど、なんか一つの節目のような感じがする。ここから本当に1軍のメンバーに食らいついていけるように、より頑張りたいなという思いが強くなりました」 ――ダイヤモンドを一周のときはどんな思い 「ちょっと興奮気味で(頭の中が)真っ白というか、本当にホームラン打っちゃったなという、自分でも結構驚きながらベースをまわってました」 2回、本塁打を放った万波を迎える栗山監督(右)=札幌ドーム(撮影・三浦幸太郎) ――ホームランボールが手元に帰ってきたら、誰に渡したい 「そうですね両親、やっぱり実家に送って、家族の方に保管してもらえたらと思います」

◆セ・リーグは13日、交流戦でDeNAが日本ハムに勝ち、広島がオリックスに敗れたため、DeNAが広島と入れ替わって5位に浮上し、6位広島とのゲーム差が「マイナス1」となる珍しい現象が起きた。 勝率3割7分5厘で並び、セは同勝率の場合に勝利数が多い方が上位となるためDeNAが5位となった。ゲーム差は当該2チームの「勝ち数と負け数の差」に基づいて計算した数字で、何試合で追い付けるかの目安。通常は負け越しの多いチームの勝率が低いが、試合数や引き分け数に違いがある場合に逆転することがある。DeNAは負け越しが14、広島は12となった。

◆日本ハムは前半戦最後の本拠地での試合を白星で飾れなかった。札幌ドームが東京五輪のサッカー会場として使用されるため、五輪明けの8月20日の楽天戦で戻るまで試合がない。栗山監督は「本当にホームのファンの方には申し訳ない。しっかりやっていく」と力なく話した。 今季は札幌ドームで6勝18敗4分けと大きく負け越している。長い遠征に向け「目いっぱいいっているつもりだが、より緊張感を持ってやっていく」と話した。

◆DeNAは13日、日本ハム最終戦(札幌ドーム)に4―1で勝利。交流戦を2007年と並ぶ球団最高の3位で終え、今季初めてセ・リーグ最下位を脱出した。昨年10月に左肩の手術を受けた先発・今永昇太投手(27)が7回4安打1失点と好投し、昨年8月8日以来309日ぶりの白星を挙げた。また、二人三脚で復活への道を歩んだ興野嵩道(きょうの・たかみち)ファームRehab(リハビリ)担当トレーナー(34)が、リハビリ中の秘話を明かした。 渾身(こんしん)のラストボールに、309日分の思いを込めた。4―1の七回2死二塁。今永は代打・大田を108球目となる直球で空振り三振に仕留め、雄たけびを上げた。 「手術というのは選手生命(という言葉)も連想させる。家族を不安にさせてしまったし、トレーナーの方々にものすごく支えてもらった。そうした人たちにささげる1勝だと思う」 昨年10月に受けた左肩の手術を乗り越え、つかんだ大きな1勝。昨年8月8日以来の白星に、感謝の言葉を並べた。 リハビリ中は周囲を心配させないよう気丈に振る舞ってきたが「つらかった」のが本音。「みんなの前と、一人で車の中にいるときの違いに(自分でも)びっくりした」。ボーッとしていたつもりはなかったが、降りるはずだった高速道路の出口を通り過ぎたこともあったという。 左腕を奮い立たせたのは、周囲のサポートだった。開幕から苦しむ投手陣のことを考えては「眠れない夜」を過ごしたエースは「いろんな方々の支えを考えたら、自分がリハビリできついとか、苦しいとか、到底思えるはずもない。『今永をサポートして良かった』と思ってもらえるように」と責任を背負う。 手術を経てケアにも人一倍気を使っている。今季は登板前など四六時中肩を温めており、捕手・高城が腰用に使っていた器具を自費で購入した。 昨オフには自宅の家具を白一色に模様替え。全てはもう一度、白星を積み重ねるためだ。「しっかり勝ち越して、これから先もっと上を目指していきたい」。チームは交流戦を過去最高タイの3位でフィニッシュ。セ・リーグ5位浮上を果たした。帰ってきたエースとともに、DeNAが反撃を始める。(浜浦日向)

DAZN

<交流戦順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
ORIX
1251 0.706
(↑0.018)
-
(-)
096
(+9)
70
(+8)
13
(+1)
5
(-)
0.287
(↑0.001)
3.760
(↓0.14)
2
(1↑)
阪神
1170 0.611
(↑0.023)
1.5
(-)
082
(+6)
76
(+5)
20
(+1)
25
(+3)
0.244
(↓0.002)
3.520
(↓0.09)
3
(1↑)
DeNA
963 0.600
(↑0.029)
2
(-)
091
(+4)
93
(+1)
24
(-)
5
(+2)
0.297
(↓0.002)
4.900
(↑0.23)
4
(2↓)
中日
972 0.563
(↓0.037)
2.5
(↓1)
058
(+3)
65
(+4)
15
(-)
8
(-)
0.250
(-)
3.550
(↓0.05)
5
(1↑)
ヤクルト
1080 0.556
(↑0.027)
2.5
(-)
080
(+6)
72
(+4)
23
(+2)
14
(+1)
0.262
(↓0.001)
4.030
(-)
6
(1↓)
楽天
981 0.529
(↓0.034)
3
(↓1)
078
(+5)
74
(+6)
16
(+1)
7
(-)
0.266
(-)
3.960
(↓0.12)
7
(1↑)
西武
664 0.500
(↑0.045)
3.5
(-)
281
(+4)
83
(+3)
24
(+1)
4
(-)
0.276
(↓0.004)
4.860
(↑0.13)
8
(1↑)
ロッテ
891 0.471
(↑0.033)
4
(-)
085
(+5)
83
(+4)
18
(+2)
18
(+1)
0.262
(-)
4.450
(↑0.03)
9
(2↓)
巨人
783 0.467
(↓0.033)
4
(↓1)
072
(+4)
71
(+5)
23
(-)
9
(-)
0.251
(↓0.002)
3.840
(↓0.1)
10
(-)
ソフトバンク
594 0.357
(↓0.028)
5.5
(↓1)
068
(+4)
56
(+6)
21
(+3)
11
(+2)
0.233
(↓0.005)
3.040
(↓0.18)
11
(-)
日本ハム
6110 0.353
(↓0.022)
6
(↓1)
153
(+1)
69
(+4)
7
(+1)
10
(-)
0.231
(↓0.004)
3.620
(↑0.04)
12
(-)
広島
2103 0.167
(↓0.015)
7.5
(↓1)
352
(+8)
84
(+9)
11
(+2)
13
(+1)
0.256
(↑0.005)
5.410
(↓0.28)

<セ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
阪神
39192 0.672
(↑0.005)
-
(-)
83273
(+6)
215
(+5)
65
(+1)
59
(+3)
0.254
(↓0.001)
3.280
(↓0.03)
2
(-)
巨人
302410 0.556
(↓0.01)
7
(↓1)
79262
(+4)
234
(+5)
79
(-)
41
(-)
0.254
(↓0.001)
3.490
(↓0.03)
2
(1↑)
ヤクルト
30247 0.556
(↑0.009)
7
(-)
82263
(+6)
245
(+4)
63
(+2)
39
(+1)
0.251
(-)
3.810
(-)
4
(-)
中日
25299 0.463
(↓0.009)
12
(↓1)
80183
(+3)
200
(+4)
33
(-)
30
(-)
0.240
(-)
3.040
(↓0.02)
5
(1↑)
DeNA
21359 0.375
(↑0.011)
17
(-)
78253
(+4)
318
(+1)
61
(-)
14
(+2)
0.254
(-)
4.710
(↑0.06)
6
(1↓)
広島
18308 0.375
(↓0.008)
16
(↓1)
87183
(+8)
231
(+9)
37
(+2)
31
(+1)
0.255
(↑0.001)
3.880
(↓0.1)

<パ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
楽天
32259 0.561
(↓0.01)
-
(-)
77266
(+5)
245
(+6)
53
(+1)
28
(-)
0.244
(-)
3.550
(↓0.04)
2
(-)
ソフトバンク
292611 0.527
(↓0.01)
2
(-)
77278
(+4)
229
(+6)
61
(+3)
47
(+2)
0.256
(↓0.002)
3.300
(↓0.04)
3
(-)
ORIX
30278 0.526
(↑0.008)
2
(↑1)
78271
(+9)
256
(+8)
60
(+1)
19
(-)
0.256
(↑0.001)
3.650
(↓0.04)
4
(-)
ロッテ
28288 0.500
(↑0.009)
3.5
(↑1)
79300
(+5)
276
(+4)
64
(+2)
52
(+1)
0.252
(-)
4.100
(-)
5
(-)
西武
252612 0.490
(↑0.01)
4
(↑1)
80254
(+4)
265
(+3)
54
(+1)
53
(-)
0.249
(↓0.001)
4.070
(↑0.02)
6
(-)
日本ハム
21355 0.375
(↓0.007)
10.5
(-)
82187
(+1)
259
(+4)
32
(+1)
34
(-)
0.224
(-)
3.860
(↑0.02)