西武(☆8対3★)DeNA =交流戦1回戦(2021.06.08)・メットライフドーム=
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DeNA
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西武
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勝利投手:松本 直晃(5勝3敗0S)
敗戦投手:ピープルズ(2勝2敗0S)

本塁打
【西武】愛斗(7号・3回裏ソロ),スパンジェンバーグ(4号・4回裏2ラン)

  DAZN
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◆西武は1点を追う3回裏、愛斗のソロで同点とする。続く4回には3者連続適時打とスパンジェンバーグの2ランで6点を挙げ、勝ち越しに成功した。投げては、先発・松本が6回途中2失点と試合をつくり今季5勝目。敗れたDeNAは、先発・ピープルズが乱調だった。

◆西武中村剛也内野手(37)が8日、左太もも裏の張りで途中交代した。DeNA1回戦(メットライフドーム)の4回1死満塁、この回2度目の打順が回ったが、代打を送られた。 この回1度目の打席だった4回無死一塁から、四球で出塁。栗山の右前適時打で三塁に進塁し、山川の投手強襲安打でホームに生還した時に負傷したとみられる。辻監督は「ちょっと、変だったので代えた。大事に至らなければいいね」と心配した。

◆DeNA牧秀悟内野手(23)が62年ぶりに球団新人記録に並んだ。2回に中前打、4回に左中間二塁打、6回に右前打を放って3安打猛打賞。これで通算7度目の猛打賞となり、1959年(昭34)桑田武に並ぶ球団の新人タイ記録となった。 牧は「偉大な記録に並ぶことができて素直にうれしいです。あまり意識せず1打席1打席を大切にしていきたいです」とコメントした。 桑田は59年に31本塁打を放って本塁打王と新人王を獲得した強打者。翌60年に4番打者として球団の初優勝に貢献している。牧は中大の後輩にあたる。

◆西武が今季最多の1イニング6得点の猛攻で、DeNAピープルズをKOした。同点の4回無死一、二塁、栗山が2000安打に残り39本に迫る勝ち越しの適時打をマーク。山川、呉念庭が連続適時打で続き、スパンジェンバーグの4号2ランで6点目を挙げた。交流戦単独3位の308安打目の栗山は「これからももっと数多く積み重ねていけるように頑張ります!」とコメントした。

◆DeNAの先発ピープルズが突如崩れた。3回まで西武愛斗にソロは浴びたものの、39球で1安打投球。カットボールやツーシームで打たせて取る持ち味を発揮していた。川村投手コーチは「調子は上々に見え彼らしい投球ができている」と評した。ところが4回に入り、別人になった。先頭の2番森に、初めての四球を与えた。3番中村も2者連続で歩かせた。不穏な空気が流れると、栗山に右前適時打を浴びた。 そして、勝ち越されて迎えた5番山川の2球目だった。一、三塁からライナーが右膝裏付近を直撃した。跳ね返った打球をすかさず拾い、捕手伊藤光にトスしたが、本塁に走ってきた三塁走者の中村と重なり気味となり、バックネット方向への悪送球に。この後、治療のためベンチに下がったが、すぐにマウンドに戻った。だが、呉念庭に中前2点打を浴び、続くスパンジェンバーグには左中間への本塁打を献上。3回0/3を5安打7失点で降板した。 セ・リーグでは最下位だが、交流戦は7勝3敗2分けの首位タイで臨んだ一戦。三浦監督は試合前、「打線は状態がいいので、先発投手が試合をつくる」と勝敗のポイントを挙げていたが、予定通りにいかなかった。【斎藤直樹】

◆DeNAは3回、オースティンが先制の右前適時打。西武はその裏、愛斗の左中間席に飛び込む7号ソロで追いついた。 西武が4回、栗山の勝ち越し適時打、山川、呉念庭の適時打とスパンジェンバーグの4号2ランで一挙6点を奪った。 西武が序盤の大量リードを継投で守りきった。先発松本は6回途中2失点で今季5勝目。DeNAは連勝が2で止まった。

◆DeNAは相手を6安打上回る15安打を放ちながら、今季最多タイの13残塁で敗れた。交流戦の首位から2位タイに陥落した。 三浦大輔監督は「得点に結びつかなかったが、2死からヒットでつないで、打線自体は悪くない。流れが変われば点が取れる。明日につなげます」と話した。 誤算は先発のピープルズだった。3回まではソロ本塁打のみの1安打投球だった。4回に先頭から連続四球と、突然、制球を乱した。ここから連打を浴び、山川のライナーは右膝裏付近を直撃した。1度はベンチ裏に下がったが、すぐにマウンドに戻った。三浦監督は「本人が『投げられる』と続投させた」。だが、呉念庭に中前打、スパンジェンバーグに左中間本塁打を浴び、5安打7失点で降板となった。膝裏は打撲で、降板後はアイシングを行った。 三浦監督はピープルズの突然の乱調について「四球絡みは、慎重になりすぎたのか。ミーティングでも四球で走者をためての長打警戒と言っていたのだけど。(栗山以下の4連打は)四球で真ん中に集めすぎた」と語った。 2人の中心打者の状態が心配された。5番三塁の宮崎敏郎は、6回の守備から田中俊太と交代した。5回の打席(結果は中飛)で左手親指を痛めた模様。三浦監督は「無理をさせなかった」と説明し、病院に向かう予定はない程度の軽症という。6日のロッテ3回戦(横浜)で腰を痛めたようなしぐさを見せたオースティンは、4番DHで出場した。5打数3安打1打点と活躍。普段は右翼を守っており、DHでの出場は今季初めだったが、三浦監督は「腰の状態は問題ないと聞いている。だから(DH起用は)関係ない」と説明した。

◆DeNA宮崎敏郎内野手(32)が8日、西武1回戦(メットライフ)で左手親指を痛めて6回の守備から途中交代した。 5回の打席で痛めた。三浦監督は「無理をさせなかった」と大事を取った措置と説明した。病院に行く予定はない。

◆「ミスターライオンズ」の一打から、山賊打線が目覚めた。西武栗山巧外野手(37)が、同点の4回無死一、二塁から勝ち越しの適時打。交流戦単独3位の308安打目で、通算2000安打まで残り39本とした。山川、呉念庭も連続適時打で続き、スパンジェンバーグの4号2ランで今季1イニング最多の6得点。DeNAに大勝を決めた。同点の4回無死一、二塁、連続四球で迎えたチャンスだった。栗山は、DeNAピープルズの初球のチェンジアップを右前にはじき返した。野球のセオリーとも言われる「四球の後の初球」を狙い打ったかに見えたが、打席に"全集中"で試合後に気付いた。 栗山 確かにそうですね、言われれば。集中してたんでそこまで...。ちょっと、冷静ではなかったですけど。 ここぞの勝負どころでは20年目の勝負勘が、バットに宿る。3日の巨人戦、9回に値千金の同点打を放った時にも「やるかやられるか」と表現したが、理屈抜きに結果を求めた。「勝負どころだと思ったんで、何とか思い切ってと思って、いい流れを持って来れてよかった」。 2000安打まで残り39本とし、広島、阪神で活躍した新井貴浩を抜き、交流戦単独3位の308安打目を刻んだ。「新井さんの交流戦での安打を1本でも超えられて、とても光栄です」と笑顔。「鳥谷さんはなかなか超えるのは厳しいかもしれませんが、今江は同い年でもあるんで何とか超えたいです」と誓った。 「ミスターライオンズ」の一打が、猛攻の合図だった。山川、呉念庭も連続適時打で続き、スパンジェンバーグの4号2ランで一挙6点を奪った。辻監督は「久々の集中打でしたね。6点も取ってくれるなんて、よかったです。その後の得点にも結びついたので、非常にいい一打でした」と栗山の決勝打を評価した。【久保賢吾】▽西武スパンジェンバーグ(4号2ランを含む3安打2打点) みんながいい流れで回してくれたので、その流れに乗って、打つことができたよ。▽西武呉念庭(4回に2点適時打) チャンスこそ積極的にいこうという気持ちだったのでよかったです。あ、(同期の)愛斗が打ったのも刺激になりました。▽西武愛斗(3回に同点の7号ソロ) 今日は中村さんにアドバイスをいただき、そのおかげで打つことができました。▽西武松本(6回途中2失点でチームトップタイの5勝目も反省) (自身の投球で)いいな、と思うところはありませんでした。真っすぐのスピードも出ていなかったですし、球の強さが足りなかった。

◆西武の栗山が1―1の四回無死一、二塁で適時打を放った。内寄りに甘く入った初球の132キロの変化球を捉えた打球は鋭く一、二塁間を破り右前打となった。「しっかりつなごうと持って打席に入った。良かった」と言葉に実感を込めた。 3試合連続で4番に座り打線の軸として機能している。この一打をきっかけに山川の適時打、呉念庭の2点適時打、スパンジェンバーグの2ランと4連打で畳み掛け、この回一挙6点を奪った。 20年目の37歳。この適時打で交流戦通算308安打として元広島の新井を抜いて歴代単独3位に浮上した。「これからももっと数多く積み重ねていけるように頑張ります」と話した。

◆DeNAのピープルズは四回途中まで5安打7失点と役割を果たせなかった。三回までに許した安打はソロ本塁打のみとまずまずの立ち上がりだったが、四回に突如崩れた。先頭から2連続四球でピンチを招くと、3連続適時打を浴び、続くスパンジェンバーグには甘く入った速球を左中間への2ランとされて交代を告げられた。 「悪い流れの投球になってしまった。チームに申し訳ない」と反省を口にした。交流戦初優勝が懸かる最後の1週間。三浦監督は「打線は状態がいいので、先発投手が試合をつくることが大事」とポイントを挙げたが、思い描いた試合運びをすることはできなかった。

◆DeNAのドラフト2位・牧秀悟内野手(23)=中大=が、六回の第3打席までに3安打をマーク。今季7度目の猛打賞となり、1959年の桑田武以来、62年ぶり2人目の球団新人記録に並んだ。 西武の先発。松本に対し、二回の第1打席で中前打。四回の第2打席では中越えの二塁打を放った。六回の第3打席でも右前に快音を残し、チャンスメークした。

◆西武が快勝した。1―1の四回に栗山の適時打をきっかけにスパンジェンバーグの2ランまで4連続長短打で6点を勝ち越した。松本は六回途中2失点で自身4連勝として5勝目。DeNAは15安打しながら好機を生かせなかった。

◆DeNAのドラフト2位・牧秀悟内野手(23)=中大=が、六回の第3打席までに3安打をマーク。今季7度目の猛打賞となり、1959年の桑田武以来、62年ぶり2人目の球団新人記録に並んだ。 「偉大な記録に並ぶことができて素直にうれしいです。あまり意識せず、一打席を大切にしていきたいです」 西武の先発。松本に対し、二回の第1打席で中前打。四回の第2打席では中越えの二塁打を放った。六回の第3打席でも右前に快音を残し、劣勢の中でも奮闘した。 新人ながら開幕から猛打爆発。疲労などもあり一時は調子を落としたが、交流戦に入り再び数字を上げてきている。 オールスターファン投票の中間発表でも、二塁手部門で菊池(広島)を上回り、山田(ヤクルト)に次ぐ2位にランクイン。阪神・佐藤輝、広島・栗林らとハイレベルな新人王争いを展開する神奈川の牧が、また一つ歴史に名を刻んだ。

◆DeNAの宮崎が左手親指の痛みを訴え、六回の守備から退いた。この試合の打撃で痛めたといい、三浦監督は「無理をさせず交代させた」と説明した。

◆DeNAは大敗で連勝ストップ。交流戦首位から陥落した。先発のピープルズが、打球が直撃するアクシデントもあり四回途中7失点KO。打線も相手(9安打)を大きく上回る15安打を放ちながらも3得点に終わった。以下、三浦監督の主な一問一答。――ピープルズは四回に突如乱れた 「四球が絡み、慎重になったのか...。走者をためて長打は警戒といっていたが、その結果になってしまった。あの回は突然、真ん中にも集まってストライクをそろえすぎた。連続四球の反動があって、ストライクを欲しがってしまったのかな」 ――打球が直撃 「右膝裏の辺りの打撲とは聞いています。本人も投げられるということで、球自体も変わっていなかったので続投させた。(降板後は)アイシングをして、今も治療をしているので詳しいことはまだ」 ――牧が球団新人記録に並ぶ7度目猛打賞 「また状態もいいですし、コースに逆らわず牧らしい打撃をしてくれている」 ――打線は15安打も3得点 「得点にはむすびつかなかったが、2死からつないでつないで、打線の状態は悪くない。こういう日もある。流れが一つ変われば大量得点できる気配もあった」 ――宮崎が途中交代 「左手の親指を痛めたということで、無理をさせなかった」 ――いつから 「あの(五回の第3)打席でそういうことを訴えていた」 ――明日は状態を見ての判断になる 「はい」 ――オースティンがDHとなったが、6日の違和感が影響か 「腰の状態は問題ないと聞いているので、それは関係ないです」

◆西武の中村が四回の攻撃中、本塁へ生還した際に左太もも裏の張りを訴えて交代した。この回の2度目となる打席で代打を送られた。試合後、辻監督は「ちょっと変だったね。これから(状態を)聞いてみる」と心配そうだった。

◆西武の松本は11安打を浴びながらも六回途中まで2失点で、自身4連勝として5勝目を挙げた。121球と球数を要し「どんどん振ってくるチームなので、大胆に攻めていこうという気持ちだったが、相手打線がスイングしてくる中で、慎重に投げてしまった」と反省した。 奪った三振は一つだけで「真っすぐのスピードも出ていなかったし、球の強さが足りなかった」と首を振った。辻監督は「期待してたけど、ちょっとおかしかったね。球が走ってなかった」と話した。

◆DeNA・エスコバーはメットライフドームに姿を見せると、真っ先に西武・メヒアとコミュニケーションを取り、通訳を介さずスペイン語で会話を交わした。2人は、ともにベネズエラ出身。DeNAでは昨季まで在籍したロペスが退団したため、支配下契約の同国出身選手はエスコバーだけになった。同郷選手とのひとときに、エスコバーは笑顔。異国の地で戦う左腕にとって、つかの間のリフレッシュになった様子だ。

◆6年目の愛斗が、1点を先制された直後の三回に左中間席へ同点の7号ソロを放った。覚醒中の若獅子はチームトップの山川、森に1本差に迫り「今日は中村さんにアドバイスをいただき、そのおかげで打つことができました」とベテランに感謝した。

◆DeNAのドラフト2位・牧秀悟内野手(23)=中大=が5打数3安打で、今季7度目の猛打賞(1試合3安打以上)をマーク。1959年の桑田武以来、62年ぶり2人目の球団新人記録に到達した。 「偉大な記録に並ぶことができて素直にうれしい。あまり意識せず一打席一打席を大切にしていきたい」。六回までに3安打を固め打ち。一時調子を落としながら交流戦に入り復調し、打率を・294まで上げた。58年に長嶋茂雄(巨人)がつくったプロ野球新人記録の14度も視野に入る。 オールスターファン投票の中間発表では二塁手部門で山田(ヤクルト)に迫る2位につける。チームは交流戦初優勝が懸かる勝負の1週間で黒星スタートとなったが、佐藤輝(阪神)、栗林(広島)らと新人王争いを展開する〝神奈川の牧〟が、また一つ球団史に名を刻んだ。(浜浦日向)

◆四球のあとはストライクがくる-。西武・栗山巧外野手(38)の研ぎ澄まされた集中力は、打つべき球だけに向けられていた。 「(四球後の初球は)確かにそうですね。言われてみれば。まあ、集中していたのでそこまで。ちょっと冷静ではなかったですけど」 1-1の同点で迎えた四回、それまで1安打と好投していたピープルズが2連続四球で一、二塁としたところで、直後の4番・栗山が初球の変化球を強烈に引っ張った。一塁手・ソトのミットを弾く右前適時打となり、通算2000安打まで残り39本。交流戦通算も308安打となり、新井貴浩(広島)を抜き、単独3位に浮上した。 「新井さんの交流戦での安打を一本でも超えられて、とても光栄に思っています」。さらに1位がロッテ・鳥谷の333本、2位が今江年晶(楽天)の311本と知るや「鳥谷さんはなかなか厳しいかもしれませんが、今江は同い年でもあるので、何とか超したいなと思います」と〝色気〟をのぞかせた。 打線は栗山の一打から山川、呉念庭、スパンジェンバーグと4者連続安打で四回に6得点で試合を決めた。辻監督も「久々の集中打でしたね」とご満悦。交流戦11位の西武が、同首位タイだったDeNAを撃破し、8連戦のスタートを切った。(湯浅大)

DAZN

<交流戦順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(2↑)
楽天
841 0.667
(↑0.031)
-
(↓0.5)
561
(+5)
47
(+2)
12
(+1)
5
(-)
0.278
(↑0.005)
3.470
(↑0.13)
2
(1↓)
DeNA
742 0.636
(↓0.064)
0.5
(↑0.5)
569
(+3)
75
(+8)
21
(-)
2
(-)
0.300
(↑0.007
5.320
(↓0.19)
2
(1↓)
中日
742 0.636
(↓0.064)
0.5
(↑0.5)
537
(+2)
40
(+5)
12
(+1)
4
(-)
0.239
(↑0.002)
3.130
(↓0.19)
4
(-)
ORIX
751 0.583
(-)
1
(-)
571
(+3)
59
(+3)
10
(-)
5
(-)
0.292
(↓0.003)
4.540
(↑0.13)
5
(2↑)
ロッテ
661 0.500
(↑0.045)
2
(↑0.5)
570
(+7)
57
(+4)
15
(+2)
17
(+3)
0.261
(↑0.018)
4.230
(↑0.02)
6
(-)
巨人
553 0.500
(-)
2
(-)
551
(+3)
52
(+3)
18
(+1)
7
(-)
0.252
(↓0.001)
3.760
(↑0.06)
7
(2↑)
阪神
670 0.462
(↑0.045)
2.5
(↑0.5)
550
(+3)
63
(+2)
14
(-)
15
(+2)
0.237
(↓0.009)
3.960
(↑0.16)
7
(2↓)
ヤクルト
670 0.462
(↓0.038)
2.5
(↓0.5)
563
(+4)
61
(+7)
16
(+3)
10
(-)
0.268
(↓0.001)
4.910
(↓0.23)
9
(2↓)
日本ハム
570 0.417
(↓0.038)
3
(↓0.5)
643
(+2)
44
(+3)
6
(-)
9
(-)
0.239
(↑0.003)
3.380
(↑0.13)
10
(-)
ソフトバンク
463 0.400
(-)
3
(-)
553
(+1)
40
(+1)
16
(+1)
7
(-)
0.243
(↓0.003)
3.050
(↑0.18)
11
(-)
西武
353 0.375
(↑0.089)
3
(↑0.5)
752
(+8)
60
(+3)
21
(+2)
3
(-)
0.271
(-)
5.480
(↑0.27)
12
(-)
広島
262 0.250
(-)
4
(-)
837
(+1)
59
(+1)
7
(+1)
11
(-)
0.282
(↓0.018)
5.520
(↑0.52)

<セ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
阪神
34192 0.642
(↑0.007)
-
(-)
88241
(+3)
202
(+2)
59
(-)
49
(+2)
0.253
(↓0.003)
3.370
(↑0.02)
2
(-)
巨人
282110 0.571
(-)
4
(↓0.5)
84241
(+3)
215
(+3)
74
(+1)
39
(-)
0.255
(-)
3.450
(↑0.01)
3
(-)
ヤクルト
26237 0.531
(↓0.011)
6
(↓1)
87246
(+4)
234
(+7)
56
(+3)
35
(-)
0.251
(-)
3.990
(↓0.06)
4
(-)
中日
23269 0.469
(↓0.01)
9
(↓1)
85162
(+2)
175
(+5)
30
(+1)
26
(-)
0.236
(-)
2.900
(↓0.04)
5
(-)
広島
18267 0.409
(-)
11.5
(↓0.5)
92168
(+1)
206
(+1)
33
(+1)
29
(-)
0.260
(↓0.003)
3.760
(↑0.06)
6
(-)
DeNA
19338 0.365
(↓0.008)
14.5
(↓1)
83231
(+3)
300
(+8)
58
(-)
11
(-)
0.251
(↑0.003
4.790
(↓0.05)

<パ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
楽天
31219 0.596
(↑0.008)
-
(-)
82249
(+5)
218
(+2)
49
(+1)
26
(-)
0.245
(↑0.002)
3.410
(↑0.02)
2
(-)
ソフトバンク
282310 0.549
(-)
2.5
(↓0.5)
82263
(+1)
213
(+1)
56
(+1)
43
(-)
0.260
(↓0.001)
3.320
(↑0.04)
3
(-)
ロッテ
26258 0.510
(↑0.01)
4.5
(-)
84285
(+7)
250
(+4)
61
(+2)
51
(+3)
0.251
(↑0.004)
4.020
(-)
4
(-)
ORIX
25278 0.481
(-)
6
(↓0.5)
83246
(+3)
245
(+3)
57
(-)
19
(-)
0.254
(-)
3.810
(↑0.01)
5
(-)
西武
222511 0.468
(↑0.011)
6.5
(-)
85225
(+8)
242
(+3)
51
(+2)
52
(-)
0.246
(-)
4.120
(↑0.02)
6
(-)
日本ハム
20315 0.392
(↓0.008)
10.5
(↓1)
87177
(+2)
234
(+3)
31
(-)
33
(-)
0.225
(↑0.001)
3.830
(↑0.04)