広島(4対4)西武 =交流戦1回戦(2021.05.27)・MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島=
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西武
31000000041111
広島
01000210041410
勝利投手:-
敗戦投手:-

本塁打
【西武】若林 楽人(2号・2回表ソロ)

  DAZN
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◆西武は初回に山川の適時打などで3点を先制すると、続く2回表には若林のソロで追加点を挙げる。対する広島は3-4で迎えた7回、1死一三塁の好機で坂倉が犠飛を放ち、同点とした。その後の攻防は両軍無得点に終わり、試合は規定により9回引き分けとなった。

◆新型コロナウイルスの陽性者が続出していた広島が、西武戦へ向け8日ぶりにチーム活動を再開した。 広島は21日からの阪神3連戦、25、26日の西武戦(ともにマツダスタジアム)と5試合連続で延期となっていたが、24~26日に行われたPCR検査では3日間連続で全員陰性が確認され、活動再開に至った。 球団独自の判断で自宅待機していた河田雄祐ヘッドコーチ、松山竜平外野手、西川龍馬外野手、磯村嘉孝捕手、坂倉将吾捕手、塹江敦哉投手もグラウンドに姿を現した。 選手はマスクを着用した状態でウオームアップを開始。コーチや裏方数人はビニール手袋を着用するなど、厳戒態勢で試合前練習に臨んでいる。 チームは23日までに菊池涼、鈴木誠、九里ら12人が陽性となり、濃厚接触者の森下、高橋昂を合わせて1軍11人を欠いた状態で、交流戦初陣に挑む。

◆広島の「感染拡大防止特例2021」に基づいて出場選手登録を抹消されていた松山竜平外野手(35)、西川龍馬外野手(26)、磯村嘉孝捕手(28)の3選手が、再登録された。 3人は17日に菊池涼、小園、正随の新型コロナウイルス陽性が発表された翌18日に、球団独自の判断で自宅待機の措置が取られ、抹消されていた。再登録の3人に加え、自宅待機していた河田雄祐ヘッドコーチ(53)も復帰する。代替指名選手として登録されていた矢野雅哉内野手(22)が、出場選手登録を抹消された。 同時に中崎翔太投手(28)が登録され、今季1軍初昇格となった。

◆西武は一部選手が試合前練習に不参加のまま試合に臨むことになった。 源田壮亮内野手(28)が37.5度の発熱の症状が出たため、欠場が決定。PCR検査を受検し結果待ちのため、濃厚接触の疑いがある一部選手は、あらかじめ別の場所で待機し、練習には参加しなかった。先発予定だったザック・ニール投手も回避し、マット・ダーモディ投手が緊急先発することになった。

◆広島はコロナ禍で8日ぶりの試合を迎え、発表された西武1回戦のスタメンでは菊池涼や鈴木誠ら主力を欠く中、中村奨成捕手(21)が名を連ねた。

◆広島田中広輔内野手(31)が、異例となる攻守でのマスク着用でプレーした。「1番遊撃」で先発出場。守備では田中広と中堅の西川がマスクを着用していたが、打席では唯一マスクを装着して試合に臨んだ。 これまでは監督、コーチやベンチメンバーがマスクを着用していたが、試合出場選手がグラウンド内でもマスクを装着するという異例の光景がマツダスタジアムで見受けられた。

◆西武は1回に山川の適時二塁打などで3点を先取。2回に若林の2号ソロで加点した。広島は2回に坂倉の適時打で1点を返した。 広島は6回、相手守備のミスと安部の右前適時打で2点を返し、1点差まで追い上げた。西武は3回以降チャンスを作るも無得点。 広島は7回に坂倉の右犠飛で同点に追いつき、そのまま引き分けで試合終了。広島は6度目、西武は9度目の引き分け。

◆西武がコロナ禍での戦いを強いられ、野手10人で引き分けに持ち込んだ。主将の源田が発熱を訴えて端を発した緊急事態。マスク姿が並ぶ三塁側ベンチには、控え野手がわずか2人しかいなかった。序盤の4得点で始まったゲーム。7回に同点に追いつかれ、9回引き分けとなった。辻監督は「どうにか逃げ切ったというとこかね」と心情を吐露。勝てなかった。けど、負けなかった。 いるはずの顔ぶれが、いなかった。この日の午前中、源田が37・5度の発熱。PCR検査を受け、チームで初めて陽性者が出た。広島入りした24日以降、2試合中止の間、源田と接触したとされる投手2人、野手5人がベンチから外れた。4日ぶりのゲームは、DH制のないセ・リーグ本拠地試合。ただでさえ、代打の切り札が勝敗を左右しかねない交流戦初戦で、控え野手は外野手の鈴木と捕手の岡田だけ。捕手のけがを想定すると、代えられるのは実質、鈴木だけだった。 事実上、最初で最後の野手の交代カードは、8回先頭の打席で代打鈴木。一ゴロに打ち取られ、投手と交代した。1番から8番の顔ぶれは終始同じ。7番スパンジェンバーグは今季初の右翼、8番山田も今季2度目の遊撃での先発だった。辻監督は「代打は最後の最後しか送れないなというところで、今日はちょっと苦しかったですね」というのは、本音だった。 28日の本拠地での阪神戦以降は不透明な状況が予想される。指揮官は「いるもんで1試合1試合、必死で戦っていきます。それしかないです」と、割り切って波乱の交流戦に立ち向かっていく。【栗田成芳】

◆緊急先発した西武マット・ダーモディ投手(30)が5回8安打1失点で窮地のチームを救った。先発予定のニールが、源田の濃厚接触者と判断され緊急登板。「びっくりした」と驚いたが、先発予定だった25日が中止。帰京せずにチームに同行していたことが、結果的に功を奏した。7回に追いつかれ、来日初勝利こそ取りこぼしたが「マウンドに上がればやることは変わらないし、みんなを信じて投げるだけだった。いい仕事ができた」と納得の表情だった。

◆西武は今後、所管の保健所において、濃厚接触者の特定作業を行う。この日のうちに広島遠征に帯同している全員がPCR検査を実施。この試合でベンチ外となった、金子、木村、熊代、柘植、愛斗、佐野、ニールに加え、新たに離脱者が出る可能性も考えられる。辻監督はメンバーについて「(2軍が)仙台に行ってるから、これから考える。こうなったらなったで仕方ないんで」と話した。 <矢野監督「うちはやりたい」阪神は予定通り移動> 〇...阪神は予定通り28日からの西武3連戦(メットライフドーム)に向けて移動する。西武のコロナ禍が試合開催の可否に影響する可能性もあるが、矢野監督は「うちとしてはやりたい。気持ちとしてはやりたいのは正直なところだけど、(決定に)従うしかない」と話した。阪神は交流戦直前の広島3連戦(マツダスタジアム)が感染拡大防止のため中止となっている。

◆広島が8日ぶりの実戦で4点差を追い付き、引き分けた。先発床田が2回までに4点を失い、コロナ禍の影響で急きょベンチ入りが19人に減った西武に主導権を握られた。しかし、18日巨人戦以来の実戦復帰となった坂倉は2回に適時打で1点を返し、7回は同点犠飛など3安打2打点と奮闘。緊急編成された打線が14安打で辛うじて4点を奪い、ドローに持ち込んだ。佐々岡真司監督は「よく追いついた。今こういう状況で、チーム一丸となって戦うということで、コツコツとやってくれた」とねぎらった。 新型コロナウイルスの陽性者が続出したことで、21~23日の阪神3連戦、25、26日の西武戦の計5試合が延期に。22~26日の個別練習を経て、この日からチーム活動を再開させた。試合中もベンチ内は全員がマスクを着用。田中広にいたっては、感染予防のため攻守でマスクを装着するなど、異例の光景がマツダスタジアムに広がった。 菊池涼、鈴木誠ら主力を欠いた中で苦しい戦いは続く。坂倉は「僕ら残っている人たちでやらないといけない」と引き締めた。チームが束となって全員野球で戦っていくしかない。【古財稜明】

◆広島が8日ぶりの試合で最大4点差を追いつき、引き分けに持ち込んだ。新型コロナウイルス感染者が12人出た影響で、直近の5試合が延期。ようやく迎えた「日本生命セ・パ交流戦」の初戦で西武と対戦し、大きく顔ぶれが変わった打線を4番西川龍馬外野手(26)が引っ張った。2安打1四球で2得点。チームで最長の11日ぶりとなった実戦でブランクを感じさせなかった。「緊急事態打線」を4番西川がけん引した。8日ぶりの試合はスタメンが大きく変わった。その中で中軸を任されたバットマンは、2安打1四球で2得点。誰よりもブランクが長い中でもチャンスメーカーに徹し、14安打4得点の打線を勢いづけた。再出発を切ったチームは苦しみながら、4番とともに最大4点差を追い付いた。 11日ぶりの実戦の1打席目から体が反応した。2回無死から西武の先発ダーモディに追い込まれながら真っすぐをセンター返し。6回も無死から詰まりながらも左翼前に落とすポテンヒットで出塁。いずれもホームを踏んだ。7回無死一塁からは四球を選んで、坂倉の同点犠飛につなげた。 19日までの巨人2連戦は球団独自の濃厚接触者として広島に残り、自宅待機していた。「久しぶりにカープの野球を外からゆっくり見られた。改めてちゃんとやらないといけないと思った」。チームを代表してグラウンドに立つ責任感を再認識。主力がいないチーム状況も自覚を強くさせた。 開き直れる強さが、ブランクを埋める働きにつながっている。「いい意味で割り切って。別に打てたらラッキーくらいに、力が抜けて楽に入れたのかもしれない」。開幕前のケガで出遅れた17年もそうだった。2軍で急ピッチで調整して、1軍昇格後8日目に迎えたシーズン初打席の初スイングでチームの連敗を止める決勝打を放っていた。 主力や若手を欠く中で、交流戦初戦はドローに持ち込んだ。佐々岡監督は「粘って同点まで追いついて、みんなでつないでつないで、いい攻撃だった」とたたえた。危機的なチーム状況に西川も表情を引き締める。「何とか四球でもエラーでも塁に出て、みんなでつないでいきたい。みんなが帰ってくるまで我慢してやることが大事なんじゃないかなって思います」。チームメートが帰ってくるまで、西川が中軸としてチームを支えていく。【前原淳】

◆広島ドラフト1位守護神の栗林良吏投手はパ・リーグ相手にも強かった。 4-4の9回に登板。1死から栗山に中前打を浴びたが、山川をワンバウンドのフォークで、呉念庭は内角151キロ直球で連続空振り三振に斬った。「本塁打はダメといつも思っている。今日は久々の登板だったので、1発を注意しながら投げました」。自身が持つ2リーグ制後の新人のデビューから連続試合無失点記録を「18」に更新した。

◆広島坂倉将吾捕手が猛打賞に同点犠飛を記録した。 4点を追う2回に無死一、三塁から右前適時打で追い上げムードを高め、6回は中前打でチャンスメーク。7回は1死三塁から右翼へ飛球を打ち上げ、タッチアップで同点の走者を迎え入れた。 「実戦から離れましたけど、練習をさせてもらえましたし、振れる準備だけはしっかりしておこうと思って(試合に)入った」。守備でも3回以降は救援5投手を無失点でリードし、打線の反発を粘り強く待った。

◆西武は試合前に広島遠征に帯同している辻発彦監督以下、コーチ、選手、スタッフ計65人に、PCR検査を実施した結果、全員陰性だったことを発表した。チームは28日に、本拠地メットライフドームでの阪神戦に向けて移動予定。試合前に球団施設内で同様に検査を実施する予定。 チームは27日広島戦前に源田壮亮内野手が発熱し、新型コロナウイルスに感染したことが判明。この日の試合は、球団独自の判断で投手2人、野手5人がベンチ外となり、野手10人で試合に臨み、引き分けに持ち込んでいた。

◆8日ぶりに広島がユニホームを着用し、2日遅れの〝交流戦開幕〟に臨んだ。コロナショックを乗り越えようと、佐々岡監督はファンに誓った。 「選手たちは一生懸命練習してくれたと思う。ファンの応援を受けながらチーム一丸となって戦っていきます」 17日に菊池涼ら、20日に鈴木誠ら計12人の新型コロナウイルスの陽性者を出したチームは21─23日の阪神3連戦、25、26日の西武戦の計5試合が延期となった。チームは20日から6日連続で首脳陣や選手に実施したPCR検査で3日連続の陰性判定となり、保健所と協議の上で19日の巨人戦(東京ドーム)以来8日ぶりの公式戦を迎えた。 チームの交流戦初戦を託された床田が一回に山川に2点二塁打、呉念庭の犠飛&左失でいきなり3点を失った。二回にも若林にソロを浴び4点のビハインドを背負ったが、打線は二回に先頭西川、クロン、坂倉の3連打で1点を返す。さらに六回は坂倉、安部に適時打を放ち、反撃。七回に坂倉の犠飛で追いついた。 この日、球団独自の判断で出場選手登録が抹消されていた西川、松山、磯村が1軍に復帰。対戦相手の西武は源田にコロナ陽性判定も出たが、コロナに打ち勝つべく、赤ヘル軍団は必死だった。終わってみれば14安打を放ちながらも、11残塁でドローに終わってしまった。(柏村翔)

◆広島が追い付き、引き分けた。0―4の二回に坂倉の適時打で1点を返し、六回は安部の適時打などで2点。七回は坂倉の犠飛で追い付いた。西武はダーモディが5回1失点と試合をつくったが、救援陣が粘れなかった。

◆西武は4点リードを守れなかった。逃げ切りに失敗して、引き分け。源田が新型コロナウイルスで陽性となった影響で、控え野手は2人だけという状況で臨んだ。辻監督は「外野手も代えられないし、代打も送れない。今日はちょっと苦しかった。5点目が取れていればね」と振り返った。 攻守の要の源田をしばらく欠き、交流戦を戦うことになる。辻監督は「こうなったのは仕方がない。いる者で精いっぱい一試合一試合、必死で戦っていきます」と前を向いた。山川は「そろってできるまでしっかりやっていかなくてはならない。チーム一丸でやっていきたい」と話した。

◆広島は今季最大の4点差を追いつき引き分けに持ち込んだ。佐々岡真司監督(53)の主な一問一答は以下の通り。 ──(新型コロナウイルスの影響で)8日ぶりの公式戦だったが打線が粘った 「粘って同点まで追いついて、みんなでつないでつないで良い攻撃だった。あと1本というのはあるけどよく追いついた」 ──(菊池涼、鈴木誠が不在で)束になって向かっていっている印象があった 「次につなぐ意識というか、今こういう状況で、チーム一丸となって一つになって戦うということで、コツコツとやってくれたと思う」 ──先発の床田降板後は菊池保、高橋樹、D3位・大道(八戸学院大)、塹江、D1位・栗林(トヨタ自動車)が無失点に抑えた 「中継ぎが踏ん張ってくれたからこそ同点まで追いつけた。四回以降の中継ぎは評価しているし、いいつなぎだった」 ──ファンにひとこと 「とにかく全力でチーム一丸となって戦っていくだけです」

◆鈴木誠も菊池涼もいない。広島にとって、8日ぶりの試合だった。遊撃を守る田中広が試合中もマスクを着用する。新型コロナウイルスと戦いながら、西武には4点差を追いついた。殊勲は高卒5年目の22歳、坂倉だ。反撃の口火を切る適時打と同点犠飛。2日遅れの交流戦で執念をみせた。 「コロナの中でお客さんが来てくれた。僕らもしっかり一生懸命やらないといけない。見に来てくれる方に感謝したい」 19日の巨人戦(東京ドーム)以来8日ぶりの公式戦はドタバタの幕開けだった。試合前に西武・源田のコロナ陽性が判定され、予告されていた先発はニールからダーモディに変更された。相手の控え野手は2人(岡田、鈴木)のみという状況の中、鯉の先発・床田が二回までに4点を失った。 坂倉は二回無死一、三塁で右前適時打を放つと、1点差まで追い上げた七回1死一、三塁では森脇から右犠飛を放ち同点に。今季最大の4点差を追いつき、佐々岡監督は「みんなでつないで、つないでいい攻撃だった。あと一本というところはあるけどよく追いついた」とうなずいた。 選手9人を含む計12人のコロナ感染が判明したチームは21─23日の阪神3連戦、25、26日の西武戦の計5試合が延期された。坂倉も塹江とともに19日の巨人戦では球団独自の措置で自宅待機となるなど、コロナの恐ろしさを味わった。 「こういう状況でも野球ができる状況に感謝したい」と坂倉。2年前の交流戦は最下位だった悔しさもある。つまずいてはいけない。チーム一丸となって危機を乗り越える。(柏村翔)

◆西武は27日、広島1回戦(マツダ)に4-4で引き分けた。試合前に主将の源田壮亮内野手(28)に新型コロナウイルスの陽性反応がでた影響で、先発が予告されていたザック・ニール投手(32)ら計8選手が急きょベンチから外れ、19人での戦いを強いられた。4点をリードしながらも終盤に追いつかれる苦しい展開となったが、何とか同点でしのいだ。 三塁ベンチから戦況を見守っていた辻監督は、試合終了とともに大きく息を吐いた。西武にとっての交流戦初戦は、緊急事態で迎えることとなったが、何とか同点でしのいだ。 「やっと、どうにか逃げ切ったというとこだね。最後ずっと押されていたからね」 初回の山川の2点二塁打など序盤で4点をリードしながらも、4-1の六回に捕手・森の悪送球などで1点差に迫られ、七回に追いつかれた。それでも八回に平良、九回はギャレットが無失点で切り抜け、両軍合わせて25安打の戦いはドロー決着となった。 試合前に主将の源田の新型コロナウイルス感染が発覚し、球団は源田と接触のあった7選手とスタッフ1人を隔離し、ベンチから外した。先発は予告されていたニールに代わり、中止となった25日の広島戦で先発予定だったダーモディが緊急登板。2軍は楽天戦で仙台市内にいたために合流できず、ベンチ入りメンバーは通常の26人から7人減の19人。控えは捕手の岡田と外野手の鈴木の2人だけという、まさに緊急事態だった。 「これはなったらなったで仕方ないけど、われわれは、いる選手でやるしかないので頑張ります」。辻監督は現実を受け止めた。タフな環境は続くが、チーム力で乗り越えていくしかない。

DAZN

<交流戦順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
中日
201 1.000
(-)
-
(-)
159
(+3)
6
(+3)
2
(+1)
1
(-)
0.253
(↓0.058)
2.000
(↓0.5)
2
(1↓)
巨人
210 0.667
(↓0.333)
0.5
(↑0.5)
1514
(-)
8
(+2)
5
(-)
4
(+1)
0.293
(↓0.078)
2.000
(↑0.5)
2
(1↑)
DeNA
210 0.667
(↑0.167)
0.5
(↓0.5)
1526
(+11)
25
(+8)
11
(+3)
0
(-)
0.336
(↑0.036)
7.000
(-)
2
(1↑)
ロッテ
210 0.667
(↑0.167)
0.5
(↓0.5)
1513
(+6)
10
(+4)
3
(+2)
1
(-)
0.252
(↑0.006)
3.120
(↑0.06)
2
(1↑)
ヤクルト
210 0.667
(↑0.167)
0.5
(↓0.5)
1511
(+5)
9
(+2)
3
(+1)
4
(+3)
0.237
(↑0.01)
3.000
(↑0.5)
6
(3↓)
ORIX
120 0.333
(↓0.167)
1.5
(↓0.5)
1525
(+8)
26
(+11)
4
(+2)
0
(-)
0.339
(↓0.015)
9.360
(↓1.42)
6
(3↑)
楽天
120 0.333
(↑0.333)
1.5
(↑0.5)
158
(+2)
14
(-)
3
(+1)
0
(-)
0.204
(↓0.03)
4.680
(↑2.63)
6
(3↓)
日本ハム
120 0.333
(↓0.167)
1.5
(↓0.5)
159
(+2)
11
(+5)
1
(-)
4
(+1)
0.200
(-)
3.240
(↓0.06)
6
(3↓)
阪神
120 0.333
(↓0.167)
1.5
(↓0.5)
1510
(+4)
13
(+6)
2
(-)
4
(+2)
0.215
(↑0.012)
3.330
(↓0.83)
10
(1↓)
ソフトバンク
021 0.000
(-)
2
(-)
156
(+3)
9
(+3)
1
(-)
1
(-)
0.224
(↓0.018)
3.240
(↑0.14)

<セ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
阪神
29142 0.674
(↓0.016)
-
(-)
98201
(+4)
152
(+6)
47
(-)
38
(+2)
0.256
(-)
3.190
(↓0.04)
2
(-)
巨人
25177 0.595
(↓0.015)
3.5
(-)
94204
(-)
171
(+2)
61
(-)
36
(+1)
0.258
(↓0.003)
3.280
(↑0.04)
3
(-)
ヤクルト
22177 0.564
(↑0.011)
5
(↑1)
97194
(+5)
182
(+2)
43
(+1)
29
(+3)
0.246
(↑0.001)
3.680
(↑0.03)
4
(-)
中日
18228 0.450
(-)
9.5
(↑0.5)
95134
(+3)
141
(+3)
20
(+1)
23
(-)
0.237
(↓0.002)
2.790
(↓0.01)
5
(-)
広島
16206 0.444
(-)
9.5
(↑0.5)
101135
(+4)
151
(+4)
26
(-)
19
(+1)
0.258
(↑0.003
3.340
(↓0.01)
6
(-)
DeNA
14306 0.318
(↑0.016)
15.5
(↑1)
93188
(+11)
250
(+8)
48
(+3)
9
(-)
0.243
(↑0.004)
4.790
(↓0.05)

<パ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
ソフトバンク
24198 0.558
(-)
-
(-)
92216
(+3)
182
(+3)
41
(-)
37
(-)
0.262
(↓0.002)
3.390
(-)
1
(1↑)
楽天
24198 0.558
(↑0.01)
0
(↓0.5)
92196
(+2)
185
(-)
40
(+1)
21
(-)
0.234
(↓0.001)
3.460
(↑0.07)
3
(-)
ロッテ
22207 0.524
(↑0.012)
1.5
(↑0.5)
94228
(+6)
203
(+4)
49
(+2)
35
(-)
0.248
(-)
3.910
(↑0.02)
4
(-)
西武
19209 0.487
(-)
3
(-)
95177
(+4)
186
(+4)
31
(+1)
50
(+1)
0.242
(↑0.002
3.780
(↑0.03)
5
(-)
ORIX
19247 0.442
(↓0.01)
5
(↓0.5)
93200
(+8)
212
(+11)
51
(+2)
14
(-)
0.250
(↑0.002)
3.940
(↓0.16)
6
(-)
日本ハム
16265 0.381
(↓0.009)
7.5
(↓0.5)
96143
(+2)
201
(+5)
26
(-)
28
(+1)
0.219
(↓0.001)
3.910
(↑0.01)