オリックス(★3対9☆)西武 =リーグ戦9回戦(2019.05.19)・大阪ドーム=
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西武
00120042091602
ORIX
0000200013500
勝利投手:松本 航(1勝0敗0S)
敗戦投手:エップラー(0勝2敗0S)

本塁打
【西武】森 友哉(6号・7回表満塁),外崎 修汰(7号・8回表2ラン)

  DAZN
◆西武は3回表、1死一二塁の好機から外崎が適時打を放ち、先制に成功する。3-2で迎えた7回には、森のグランドスラムが飛び出し、リードを広げた。投げては、先発・松本航が5回2失点でプロ初登板初勝利。敗れたオリックスは、打線が6回以降は1安打と振るわなかった。

◆西武ドラフト1位の西武松本航投手が、19日オリックス戦(京セラドーム大阪)でプロ初登板、初先発する。 「ワクワクしています。自分の力を出し切れるようにしたい」と意気込んだ。開幕ローテ入り当確だった右腕は、3月下旬に軽い肺炎と診断され、長期離脱を余儀なくされた。4月17日の2軍戦から実戦復帰し、ようやく1軍デビューを迎える。

◆今季、オリックスの日曜日は●△●●●●●。7試合で合計21得点に対して失点が倍以上の45点もあり、両リーグでオリックスだけが日曜日の白星がない。来日初先発のタイラー・エップラー投手(26)で日曜初勝利を挙げられるか。

◆西武のドラフト1位松本航投手(22=日体大)が、プロ初登板初先発した。力強い直球を軸に、3回までオリックス打線を1安打無失点に抑えた。 開幕ローテ入り当確だった最速155キロ右腕は、3月下旬に「軽い肺炎」と診断され、離脱を余儀なくされた。4月17日の2軍戦から実戦復帰し、ようやく1軍デビュー。「ワクワクしています。自分の力を出し切れるようにしたい」と初マウンドに臨んだ。

◆来日初先発したオリックスのタイラー・エップラー投手(26)が4回途中8安打3失点で降板した。 身長196センチから投げる角度のついた最速148キロの直球を軸に、2回まで1安打に抑えた。しかし3回に3連打で先制点を献上。4回2死三塁から栗山、木村に連続タイムリーを浴び、金子侑に右前打を打たれたところでマウンドを降りた。 エップラーは「調子自体は良かったし、序盤は自分らしいゴロで打たせて取るピッチングが出来ていたと思う。3、4回とゴロを打たせることは出来ていたけど、野手の間を抜けるヒットが続いてしまった。連打を止めることが出来なかったし、長いイニングを投げることが出来ずに悔しい」とコメントした。

◆西武森友哉捕手が、6号満塁弾を放った。 1点リードの7回。4番山川が申告敬遠で歩かされて1死満塁のチャンスで、オリックス小林の初球、外角低め132キロフォークを右翼席上段まで運んだ。5回2失点で降板した先発のルーキー松本航を援護する1発に「素直にうれしいです」と話した。

◆西武ドラフト1位松本航投手(22=日体大)が、プロ初登板初先発し、5回を80球、4安打2四球で2失点。勝ち投手の権利を得て降板した。6回から2番手平井にスイッチした。 松本航は力強い直球を軸に4回まで無失点も、5回に連打を浴び、9番小田の適時打と1番中川の犠飛で2点を失った。「予想していた以上の緊張はなく、落ち着いて投げられたと思います。最後(5回)は、球が高めにいってしまいました。森さんのミットに向かって思い切って投げられたことがよかったです」と話した。 開幕ローテ入り当確だった最速155キロ右腕は、3月下旬に「軽い肺炎」と診断され、長期離脱を余儀なくされた。4月17日の2軍戦から実戦復帰し、ようやく1軍デビュー。「ワクワクしています。自分の力を出し切れるようにしたい」と初マウンドに臨んだ。

◆先発はオリックス・エップラー、西武松本航。西武は3回、外崎の中前適時打で1点を先制。オリックスは3回まで無得点。 西武は4回、栗山、木村の連続適時打で2点を追加。オリックスは5回、小田の適時打、中川の中犠飛で2点を返した。 西武は7回、無死から森の満塁弾、8回には外崎が2ランを放ち、リードを拡大。オリックスは追い上げ届かず、カード負け越し。 西武松本航がプロ初勝利、オリックス・エップラーが2敗目。

◆お待たせしました! 西武のドラフト1位松本航投手(22)が、プロ初登板で初勝利を挙げた。オリックス9回戦(京セラドーム大阪)に先発し、5回を4安打2失点。開幕直前に「軽い肺炎」で確定していた先発ローテから外れ、戦線離脱を余儀なくされたが、ようやく復帰。球団の新人としては99年松坂以来、20年ぶりの初登板初先発でプロ1勝となった。勝利の瞬間をベンチで見届けた松本航が、笑顔でハイタッチの列に加わった。手渡されたウインニングボールを握りしめ、喜びをかみしめた。 「本当にうれしいです。何も考えず、森さんのミットめがけて投げることだけを意識していました」 最速155キロの即戦力右腕として、開幕ローテ入りを確実としていたが、想定外の事態に陥った。3月下旬に発熱を繰り返し「軽い肺炎」と診断。最高で40度2分まで上がった熱はやがて下がったが、肉体にダメージは残った。その間に他球団を含め新人たちが活躍。「気持ち的な部分で、ふがいなさや、悔しさを感じていました」。肉体に加え精神的にも落ち込んだが「その気持ちは忘れてはダメなもの」と切り替え、満を持して1カ月半遅れのデビューを迎えた。 15個のアウトのうち8個がゴロ。驚異の柔軟性が、決め球ツーシームの不規則な軌道を生み出す。右手人さし指が第2関節から、あらぬ方向に曲げられるほど柔らかく、脱臼したような状態になる。中指を反り返せばツメが手の甲につくほど。「(指が)開きやすいので握りやすいです」。日体大時代に習得したウイニングショットに柔らかさを生かす。「調子のいいときは抜け気味にいくイメージがあります」。指先の感覚も繊細で、スライダーと対になる球種を身に付け、投球の幅が一気に広がった。 エース菊池がメジャー移籍し、昨季最多勝の多和田もここまで1勝止まり。前日までのチーム防御率がリーグ最下位の4・71と苦しむ西武投手陣に、救世主が登場した。【鈴木正章】

◆お待たせしました! 西武のドラフト1位松本航投手(22)が、プロ初登板で初勝利を挙げた。オリックス9回戦(京セラドーム大阪)に先発し、5回を4安打2失点。開幕直前に「軽い肺炎」で確定していた先発ローテから外れ、戦線離脱を余儀なくされたが、ようやく復帰。球団の新人としては99年松坂以来、20年ぶりの初登板初先発でプロ1勝となった。豊かな自然の中、スポーツ一家に生まれた松本航が、家族の前で初勝利を手にした。「天空の城」竹田城のある兵庫・朝来(あさご)市出身。「ほんとに山奥」という環境で、川で泳ぎ、虫取りをして遊び回った。「セミやトンボを取ったり、カエルの卵を持ち帰って母に怒られたこともあります」と振り返る。 小2で野球を始めると、高校時代に遊撃手だった父昭浩さん(51)がコーチ役となり、家の前で暗くなるまでキャッチボール。社会人で軟式野球の投手だった母方の祖父瀧野正敏さん(75)も試合の度に、応援に駆けつけた。柔軟性は母譲り。バスケ経験のある由美子さん(47)から「ストレッチだけはしとき」と教えを受け、小学時代から忠実に実行した。姉あかりさん(24)はバスケ、妹じゅりさん(高2)もバレー部というスポーツ一家だ。 ネット裏で勝利を見届けた父は「どんどん成長して、1年でも長く続けてほしい」。大の阪神ファンだった祖父も「もうライオンズファンやで」と笑顔だった。【鈴木正章】

◆暗黒の日曜日だ。オリックスが貧打解消の答えを見つけられない。西武松本航を攻略できず、プロ初勝利を献上。たった5安打に終わり、18試合連続の1ケタ安打となった。 12年9月以来、7年ぶりの屈辱だ。西村監督は「やっぱり点をとらないといけない。(松本航を)なんとか攻略しないといけなかった」と悔しがった。 中継ぎ陣も精彩を欠いた。1点ビハインドの7回、3番手の山崎福がこの回先頭の秋山に中前打、外崎に四球を与え、犠打で1死二、三塁のピンチを招いた。山川を申告敬遠で歩かせ満塁策を取ったが、4番手小林が森にグランドスラムを浴びた。終盤に突き放され、西村監督は「(山崎)福也を続投させたのは自分の責任」と目線を落とした。 今季は両リーグでオリックスだけが日曜日に白星がなく、8試合で7敗1分けと苦戦を強いられている。8試合で合計24得点に対して、失点が倍以上の54点。「惨デー」から脱却し、巻き返していくしかない。

◆来日初先発のオリックス、タイラー・エップラー投手(26)が役割を果たせず、2敗目を喫した。 3回に3連打で先制点を献上。4回2死三塁から栗山、木村に連続タイムリーを浴び、金子侑に右前打を打たれたところで降板。4回途中8安打3失点だった。「連打を止めることが出来なかったし、長いイニングを投げることが出来ずに悔しい」。この日5番手で1回2失点の張奕とともに2軍降格が決定的。先発要員として成瀬、中継ぎの比嘉が昇格する見込みだ。

◆西武ドラフト1位松本航投手(22=日体大)が初登板初先発で白星。西武で初登板初勝利は昨年6月13日ヤクルト戦の今井に次いで8人目。 今井はプロ2年目で、新人では01年3月27日オリックス戦で救援勝利の帆足以来。初登板初先発で勝利の新人は、99年4月7日日本ハム戦の松坂以来20年ぶりとなった。ちなみに初登板勝利を挙げた過去7人の2戦目の結果は、黒星3人、勝敗なし4人。西武で初登板から2戦2勝した投手はまだいないが、松本航は次回登板も勝てるか。

◆西武のドラフト1位右腕、松本航(わたる)投手が19日、オリックス戦9回戦(京セラ)に初登板初先発した。  5回を4安打2失点に抑え、勝利投手の権利を持って降板した後は「今日は森さんのミットをめがけて思い切って投げようとマウンドにあがりました。予想していた以上の緊張はなく、落ち着いて投げられたと思います。最後(5回)は、球が高めにいってしまいました。森さんのミットに向かって思い切って投げられたことがよかったです」とコメント。  西武は七回一死から森が6号満塁弾、八回には外崎が7号2ランを放ち、リードを7点に広げた。

◆西武の森が3-2の七回に満塁本塁打を放って勝利を決定づけた。1死二、三塁で山川が敬遠されて勝負を挑まれた。「あると分かっていたこと。自分のプライドというより、追加点を取るという積極的な気持ちで打ちにいった」と初球を豪快に右翼席まで飛ばした。  守備では先発したルーキー松本航を強気に引っ張った。女房役として投打でプロ初登板勝利に貢献し「勝てて良かった。頑張っていたから」とうれしそうだった。

◆オリックスは3番手の山崎福が2-3の七回、先頭打者の秋山に中前打を許すなど1死二、三塁とピンチを招き降板。代わった小林が山川を歩かせて満塁策を取ったが、森に満塁本塁打を浴びて突き放された。  17日の西武戦でも延長十回に小林が決勝弾を浴びていた。継投が決まらず、西村監督は「自分の責任」と話し、投手陣の起用について「考え直さないと」と言葉少なだった。

◆オリックスの小島が2年ぶりの1試合3安打と気を吐いた。二回1死一塁で松本航から右前打でチーム初安打をマークすると五回には先頭打者で二塁内野安打してホームに生還。六回には中堅へチーム唯一の長打となる二塁打を放ち「狙い球のスライダーを打てた」とうなずいた。  ユーティリティープレーヤーとして期待されている。16日のロッテ戦では勝ち越しを許すきっかけとなった失策を犯しただけに、汚名返上に向けて必死にプレーしている。

◆西武の外崎が2安打3打点で勝利に貢献した。三回、金子侑と秋山の安打で1死一、二塁となった場面で、カットボールを中前へ運ぶ先制打を放ち「連打でつないでくれたので僕も積極的にいこうと思った」とうなずいた。  7-2の八回には逆方向の右翼席にダメ押しとなる7号2ラン。開幕当初は不振にあえいだが「足を素早く上げるようにしてタイミングを取れるようになった」と徐々に調子を上げてきた。

◆1点リードの七回に森が右翼5階席に飛び込む、特大の6号満塁弾。前を打つ山川が敬遠されたが、「あると分かっていた。自分のプライドというより、追加点を取るという積極的な気持ちで打ちにいった」と初球を振り抜いた。捕手としては、好リードで松本航の初勝利を演出。「いいボールがきていた。コントロールがよくて、リードしやすかった」と新人右腕をたたえた。

◆オリックスは3-9で西武に大敗。西村監督は、厳しい表情で会見場に現れた。  「あそこ(七回)、(山崎)福也を続投させて、きょうは自分の責任。粘ってはほしかったですけどね...」  2-3と1点差の七回も、六回から登板していた3番手の山崎福がマウンドへ。だが、1死二、三塁とピンチを招き、降板。その後、4番手の小林が森に満塁弾を浴び、リードを広げられた。  打線も5安打止まり。2012年以来、7年ぶりとなる18試合連続1桁安打という低調ぶり。日曜日も今季8戦目で7敗1分けと、12球団でいまだに白星がない。  指揮官は「点を取らないと。日曜日だけでなく、他のところでもしっかりやっていかないといけない」と指摘。「投手のところを考えないといけない」と入れ替えを示唆し、試合後、来日初先発で3回2/3を3失点のエップラーと張奕の2軍降格が決まった。25日の楽天戦(楽天生命パーク)に先発する成瀬と比嘉が、21日から1軍に合流することとなった。(西垣戸理大)

◆西武のドラフト1位・松本航(わたる)投手(22)=日体大=は19日、オリックス9回戦(京セラ)に先発でプロ初登板し、5回4安打2失点で初勝利を挙げた。球団の新人では1999年の松坂大輔(現中日)以来、20年ぶりとなるデビュー戦先発勝利。大学からの直接入団では球団史上初の快挙となった。肺炎で出遅れていた期待のルーキーが9-3での勝利に導き、5位と苦戦する昨季リーグ王者に希望の光を灯した。  レオ党が待ちわびた男が一発"快投"を見せた。開幕から42試合目。松本航は5回2失点でプロ初勝利をつかみ、会心の笑みを浮かべた。  「ホッとしています。森さんのミットを目掛けて投げることしか考えていなかったです」  一回を三者凡退に仕留めると、最速147キロの直球を軸に四回まで1安打に封じた。3-0の五回に1点差に詰め寄られ、さらに2死一、二塁とされたが、15試合連続安打中の大城を134キロのカットボールで遊ゴロに仕留めて切り抜け、救援陣に後を託した。  日体大時代には大学日本一を経験した本格派右腕。昨秋のドラフト会議では12球団ただ一人の"一本釣り"で1位指名された。2月の春季キャンプでは投げるたびに評価を上げ、先発ローテーション入りを決めていたが、好事魔多し。開幕6日前に肺炎が判明し、まさかの離脱を経験した。  「悔しさがあった」中で自身を奮起させたのは「教え子」と「ライバル」の活躍だった。昨秋に保健体育の教員免許取得のため教育実習で訪れた母校の兵庫・明石商高が、今春の選抜で4強入り。療養中に全試合をテレビ観戦し「うれしかったし、刺激を受けた」という。  また、大学日本代表で同僚だった甲斐野(東洋大→ソフトバンクD1位)は開幕から中継ぎの一角で奮闘し、新人一番乗りで勝利投手となった。「連絡は取らないです。話すのはグラウンドで会えたときでいい」。自らの"復帰"に全力を注ぎ、この日を迎えた。  西武の新人がデビュー戦で先発し、勝利を挙げるのは1999年の松坂以来。"平成の怪物"と同じようにワインドアップで投げる右腕は「そうなんですか! 憧れだったのでうれしい」と喜んだ。  5位からの巻き返しを期す昨季リーグ王者に現れた"孝行息子"に辻監督は「まだまだ。力的に、もっといける。貯金も作って2桁も勝ってほしい」と高い期待を込めた。「やっとスタートラインに立てました」と松本航。サクセスストーリーが幕を開けた。(花里雄太) 桜美林大との首都大学春季リーグ最終戦に勝利後、さいたま市内で初白星の知らせを受けた松本航の恩師の日体大・古城隆利監督 「まさかの肺炎で苦しんだ後なので、初先発で結果が出てよかった。繊細な部分が多く、4年春にも一度高熱を出したことがあった。電話で『打たれて当然なので、楽しんできます』と言っていたので、マウンドに落ち着いて上がれると思っていました。在校生に、いい刺激になります」 ★両親ら親戚10人以上が応援  兵庫県出身で、デビューの地が故郷の関西となった松本航。バックネット裏には両親や祖父母ら親戚10人以上が集結し、声援を送った。試合前の選手紹介では父・昭浩さんがスマートフォンで大型ビジョンを撮影。祖父・瀧野正敏さんは「田舎育ちのまじめな子です。エリートでもないし雑草。プロにいくなんて、少しも思っていなかった」と感慨深げだった。松本航は、ウイニングボールを両親に贈ることを明かし「これからもよろしくと伝えたい」と感謝の思いを口にした。 ★松本航(まつもと・わたる)という男  ◆生まれ 1996(平成8)年11月28日生まれ、22歳。兵庫県出身。  ◆球歴 明石商高では甲子園出場なし。日体大3年時に明治神宮大会で優勝。首都大学リーグでは、菅野(現巨人)以来となる「通算30勝&300奪三振」を達成した。2019年ドラフト1位で西武入団。  ◆陰キャラ!? 口癖は「自分、陰キャラなんで」。出無精で、ほとんど外に飲みにいくことはない。  ◆趣味 動画鑑賞。野球以外ではお笑いが好きで「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」と「NON STYLE」がお気に入り。  ◆好きな言葉 中学時代の恩師にもらった「飛翔」。  ◆好きなタイプ 女優の有村架純。  ◆サイズなど 176センチ、84キロ。右投げ右打ち。独身。年俸1500万円。背番号17。

<パ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
ソフトバンク
24172 0.585
(↑0.01)
-
(-)
100184
(+4)
156
(+2)
56
(+3)
41
(-)
0.259
(-)
3.200
(↑0.02)
2
(2↑)
楽天
21201 0.512
(↑0.012)
3
(-)
101211
(+10)
203
(+5)
53
(+2)
14
(-)
0.260
(↑0.002)
4.590
(↓0.01)
3
(1↓)
日本ハム
20202 0.500
(↓0.013)
3.5
(↓1)
101169
(+2)
157
(+4)
25
(-)
14
(-)
0.253
(↑0.001)
3.520
(↓0.05)
3
(1↓)
ロッテ
20201 0.500
(↓0.013)
3.5
(↓1)
102176
(+5)
171
(+10)
49
(+3)
33
(-)
0.244
(↓0.002)
3.740
(↓0.16)
5
(-)
西武
20211 0.488
(↑0.013)
4
(-)
101216
(+9)
225
(+3)
52
(+2)
53
(+1)
0.253
(↑0.004
4.670
(↑0.04)
6
(-)
ORIX
16233 0.410
(↓0.011)
7
(↓1)
101137
(+3)
181
(+9)
32
(-)
36
(+1)
0.223
(↓0.002)
3.940
(↓0.12)