中日(☆3対2★)巨人 =リーグ戦2回戦(2019.04.10)・ナゴヤドーム=
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巨人
1000010002700
中日
00010200X3601
勝利投手:ロメロ(2勝0敗0S)
(セーブ:鈴木 博志(0勝0敗4S))
敗戦投手:メルセデス(1勝1敗0S)

本塁打
【中日】福田 永将(2号・6回裏2ラン)

  DAZN
◆中日は1点を追う4回裏、ビシエドの内野ゴロの間に同点とする。その後は勝ち越しを許すも、6回に福田の2ランが飛び出し、逆転に成功した。投げては、先発・ロメロが6回2失点の好投で今季2勝目。敗れた巨人は、先発・メルセデスが7回3失点の力投も、打線が援護できなかった。

◆巨人岡本和真内野手(22)が20打席ぶりの安打となる先制適時打を放った。 初回2死二塁、カウント1-2から中日ロメロの151キロ速球を中前へはじき返した。試合前時点で打率1割8分4厘と苦しんでいたが、待望の一打に「打ったのはまっすぐです。いいところに飛んでくれて良かったです。先取点がとれたのはチームにとっても大きいです。まだまだ頑張ります!」と喜びを口にした。

◆巨人先発のクリストファー・クリソストモ・メルセデス投手(25)が、痛恨の1発に沈み今季初黒星を喫した。 5回まで4安打1失点と踏ん張るも、チームが一時勝ち越した直後の6回に2死からビシエドを四球で歩かせ、続く福田に逆転2ランを浴びた。「自分としてはいいピッチングができたけど、試合に負けてしまったことは残念です。(福田の2ランは)少し甘く入ってしまった」と悔やんだ。 3日の阪神戦は8回3失点で今季初勝利を飾り、この日も7回3失点でゲームメーク。今季初被弾で自身の連勝に届かなかった。宮本和知投手総合コーチは「いったん(登録を)抹消して早めに最短で帰ってくるようになると思います」と説明。2軍調整中のヤングマンが13日ヤクルト戦(東京ドーム)に先発するため外国人枠を空ける。メルセデスの次回1軍登板は最短で21日阪神戦(甲子園)となる。 同コーチは、この日の投球については「四球の後の1発というのは一番、警戒しないといけない部分。これも彼の糧として次の登板に備えてもらいたい。ナイスピッチングだったと思います」とした。

◆中日は1-2の6回、福田の2号2ランで逆転した。新外国人ロメロが6回2失点で2連勝。又吉、田島とつなぎ、9回を締めた鈴木博が4セーブ目。岡本が2打点の巨人は3併殺を喫した拙攻が響き、メルセデスも初黒星となった。

◆中日新外国人ロメロが開幕から2連勝を飾った。巨人相手に最速155キロの直球を武器に、6回6安打2失点と粘投。 6回裏に飛び出した福田の逆転2ランで白星を手にした。「前回より直球の制球が良かった。福田とはベンチで抱き合ったよ」と笑顔。ロメロの登板2試合いずれも福田が本塁打が援護。竜に新たな"必勝神話"が生まれた。

◆3種のグラブを持つ選手会長がチームに勝利を届けた。中日福田永将内野手(30)が巨人戦で逆転の2号2ランを放った。巨人に1点を勝ち越された直後の6回2死一塁。メルセデスの2球目、高めの直球を強振すると、打球は左翼スタンド最前列に吸い込まれた。 福田 メルセデスの直球は動く。ゴロを打たないように高めに絞った。正直、入らないと思っていた。 前日は1点ビハインドの7回1死三塁に代打で登場。空振り三振に沈み、チームも敗れた。眠れなかった一夜を過ごした悔しさをバットに込めた。 昨年までの2年間は主に三塁を守り、昨季はプロ入り初の規定打席にも到達した。だが与田政権では、新主将高橋が三塁に固定。一塁には不動の4番ビシエドがいる。定位置を奪われた選手会長が選択したのは、16年以来の外野手兼任だった。 試合前練習では外野用、内野用、一塁ミットを持ってグラウンドに入る。守備練習では3カ所を掛け持って本番に備え、打撃練習にも一際熱を入れてきた。「(掛け持ちは)楽しいですよ」と、笑う。しかし、本業は三塁手。「いつでもできる準備をしています」と言い切る。 与田監督は「起用する選手が期待に応えてくれる。シーズンの中でも競争してもらうことを話してきた。それがいい形で出ている」と目を細めた。ナインに浸透する与田イズムを選手会長が率先して体現した。これで借金は1。11日からの阪神3連戦(甲子園)で、3年ぶりの貯金を狙う。【伊東大介】

◆巨人は、4番岡本和真内野手(22)が20打席ぶり安打となる先制適時打を放ったが、逆転で敗れた。1回2死二塁から、4日阪神戦の2号ソロ以来となる先制の中前適時打。同点の6回は、150キロの内角直球を左中間にはじき返す一時勝ち越しの適時二塁打でガッツポーズを決めた。2打点の活躍だったが「負けたら意味がない。チームスポーツなので、中軸を打っている責任があると思う。次はチームが勝てるようにやっていきたい」と受け止めた。 試合開始時点で打率1割8分4厘。打撃練習ではバットを短く持ってティー打撃を繰り返した。原監督は復調の兆しを見せた4番を「力が抜けていい感じでしたね」と評価しながら「スコアリングポジションが遠かった。2点で終わったということ」と言った。 序盤から初対戦だった中日ロメロの最速155キロをマークした直球に押された。2回、4回は無死から走者を出したが併殺打。8回は無死から代打阿部が中前打で出塁したが、1番吉川尚が遊邪飛で走者を進められず、坂本勇の併殺打で3人で攻撃を終えた。指揮官は「(ロメロは)初めての対戦。いい教訓として次につなげればいいでしょう。なかなかあれだけのパワーピッチャーはいない。手ごわいけれど、1年間戦うわけですから」と対策の必要性を説いた。【前田祐輔】

◆巨人・岡本和真内野手(22)が10日、中日2回戦(ナゴヤドーム)に「4番・一塁」で先発出場。一回2死二塁の1打席目に、先制の中前適時打を放った。  「いいところに飛んでくれてよかったです。 先取点がとれたのはチームにとっても大きいですね」  カウント1-2と追い込まれてから、相手先発・ロメロが投じた5球目、151キロの直球を中前にはじき返した。4日の阪神戦(東京ドーム)の3打席目に右越え3号ソロを放って以来、20打席ぶりの安打が、貴重な先制打。若き大砲が長いトンネルを抜けた。

◆巨人のクリストファー・クリソストモ・メルセデス投手(25)が10日、中日2回戦(ナゴヤドーム)に先発。7回109球を投げ5安打3失点でマウンドを降りた。  一回、先頭の京田の投手強襲内野安打などで2死三塁とされたが、ビシエドを遊ゴロに仕留めた。四回に1点、1点リードの六回には福田に左越え2ランを浴びて2点を失ったが、粘り強く投球。先発として最低限の仕事を果たした。

◆巨人・岡本和真内野手(22)が10日、中日2回戦(ナゴヤドーム)に「4番・一塁」で先発出場。1-1と同点の六回1死一塁から、左中間への適時二塁打を放った。  相手先発・ロメロが高めに投じた150キロの直球を捉えた。1打席目には、4日の阪神戦(東京ドーム)の3打席目に右越え3号ソロを放って以来、20打席ぶりの安打となる先制中前適時打を放っていた岡本。同戦以来、5試合ぶりとなるマルチ安打も記録した。

◆中日のロメロが6回2失点と粘りの投球を見せて2勝目を挙げた。直球は立ち上がりから安定して150キロ台を記録。「何とか粘りながら投げることができた。良い形でマウンドを降りることができた」と話した。  一回は丸に初安打を浴び、一塁けん制の間に盗塁を許すなど揺さぶられた。岡本に先制適時打を浴びても「ストライクゾーンで勝負したい」の言葉通り強気に攻めた。前日2本塁打のビヤヌエバを空振り三振に切った。  6回3安打無失点で来日初登板勝利を手にした前回に続く好投で確実に試合をつくる安定感を示した。巨人との初戦は大野雄が好投しながらも落とした。「今日は勝つしかない」と意気込む与田監督の思いに応えた見事な投球を見せた。

◆巨人は10日、中日2回戦(ナゴヤドーム)に2-3で惜敗した。「4番・一塁」で先発出場した岡本和真内野手(22)が一回2死二塁の1打席目に、4日の阪神戦(東京ドーム)の3打席目以来、20打席ぶりの安打を放つなど4打数2安打2打点と活躍したが、打線がつながりを欠いた。  四回は先頭・丸が中前打で出塁したが、続く岡本が遊ゴロ併殺打。1点を追う八回は、先頭の代打・阿部が中前打で出塁したが、続く吉川尚が遊邪飛、坂本勇が遊ゴロ併殺打に倒れた。九回も先頭の丸が四球で出塁したが、後続が続かずゲームセット。三、七回以外は走者を出したが、なかなか得点には結びつかなかった。  原辰徳監督(60)は「なかなかスコアリングポジションが遠かったね」と分析し、相手の先発・ロメロについては「初めての対戦だからね。いい記憶として残しておいて、次につなげればいいでしょう」と口にし、前を向いた。

◆巨人は10日、中日2回戦(ナゴヤドーム)に2-3で惜敗。先発したクリストファー・クリソストモ・メルセデス投手(25)は7回109球を投げ5安打3失点と粘りの投球を見せたが、1敗目を喫した。  「自分としてはいいピッチングができたけど、残念ながら負けてしまった」  一回、先頭の京田の投手強襲内野安打などで2死三塁とされたが、ビシエドを遊ゴロに仕留めた。四回に1点を失い、六回には2死からビシエドに四球を与え、続く福田に決勝の左越え2ランを被弾。「(被弾された球は)少し甘かった」と唇をかんだ。  宮本投手総合コーチは「ああいった投手戦になると、やっぱり一発って、非常に勝敗を分けるよね。四球の後の一発というのは一番警戒しなきゃいけない部分。これも彼(メルセデス)の糧として、また次の登板に備えてもらいたいなと思います。ナイスピッチングだったと思います」と次回以降に期待した。  13日のヤクルト戦(東京ドーム)にヤングマンが先発予定のため、外国人枠の関係で、メルセデスはあす11日にも出場選手登録を外れる見込み。宮本コーチは「最短で帰ってくるようになると思います」と説明した。

◆巨人は10日、中日2回戦(ナゴヤドーム)に2-3で惜敗。「4番・一塁」で先発出場した岡本和真内野手(22)が4打数2安打2打点と気を吐いたが、あと一歩及ばなかった。  「負けたら意味ないので」  復調の気配にも笑顔はなかった。一回2死二塁の1打席目に、4日の阪神戦(東京ドーム)の3打席目に右越え3号ソロを放って以来、20打席ぶりの安打となる先制の中前適時打。1-1と同点の六回1死一塁からは、左中間への適時二塁打を放ち、同戦以来、5試合ぶりとなる複数安打を記録した。  それでも「やっぱりチームスポーツなので、チームが勝てるように。それも、中軸を打っている人の責任もあると思うので、しっかり次は勝てるように頑張りたいなと思います」と岡本。敗戦を糧に、前に進む。

◆巨人は10日、中日2回戦(ナゴヤドーム)に2-3で惜敗。打線が中日の先発、エンニー・ロメロ投手(28)=前ロイヤルズ=を打ち崩せなかった。原辰徳監督(60)の試合後の主なやりとりは以下の通り。  --パワーピッチャーを相手に苦しんだ  「そうですね。なかなかスコアリングポジションが遠かったね」  --ベンチが動いて点を取ったが  「そうですね。まあ2点で終わったというところだよね」  --併殺が多かった。動く球を捉えきれなかったか  「初めての対戦だからね。いい記憶として残しておいて、次につなげればいいでしょう」  --岡本が5試合ぶりの安打  「ですね。今日は力が抜けていて、いい感じでしたね」  --その後が続いてほしかった  「そうだね。なかなか、その辺ですね。そりゃ、つながれば違った結果になったかもしれないしね」  --メルセデスは  「(本塁打された)あの1球なんでしょうね。ピッチャーというのは、その辺が厳しいポジションだよね」  --ビヤヌエバが5番に昇格。今後もいろいろと5番を試す  「そういう、なんていうか、その時のベストというね」  --ロメロは次にいかに打つか  「なかなかあれほどのパワーピッチャーはいないもんね。それは手ごわいけれども、1年間戦うわけですから。しっかり対策する必要はありますね」

◆中日の又吉が勝ち越した直後の七回に登板し、打者3人を完璧に抑えた。150キロ超の直球を連発し「そういう投球が求められていると思うので続けていきたい」と意気込んだ。昨季は背中を痛めて思うように活躍できず、投球フォームをつくり直した。まだ固まってはいないというが「昨季よりは明らかにいいフォーム」という。  開幕から回をまたいで失点する場面が多かったが、与田監督の「悪かったからといって使わないことはしない。ただいい形でやり返してほしい」との方針がはまった。田島、鈴木博も好投し、試合時間2時間27分は今季セ・リーグ最短だった。 中日・与田監督(逆転2ランの福田に) 「皆試合に出たいという思いで準備している。結果が出て良かった」 中日・村上打撃コーチ(京田を今季初の1番に) 「動きが出るかなと思って(上位を)入れ替えた」 田島(1回無失点) 「こういういい投球を続けていきたい」

◆4番・岡本が2安打2打点と気を吐いた。一回2死二塁から4日の阪神戦の第3打席以来、20打席ぶりの安打となる中前適時打。六回2死一塁では左中間への適時二塁打で5試合ぶりの複数安打とした。しかし、試合は逆転負け。「負けたら意味がない。中軸を打っている人の責任もあると思うので、次はしっかり勝てるように頑張りたい」と気を引き締めた。

◆メルセデスは7回5安打3失点と粘ったが、初黒星を喫した。六回2死からビシエドに四球を与え、続く福田に逆転2ランを浴びた。「(被弾した球は)少し甘かった。自分としてはいい投球ができたけど、残念ながら負けてしまった」。13日のヤクルト戦でヤングマンが先発予定のため、外国人枠の関係で11日にも出場選手登録を外れる。 逆転2ランを許したメルセデスに巨人・宮本投手総合コーチ 「(本塁打は)警戒しないといけない部分。次の登板につなげてもらいたい」

◆福田が1-2の六回2死一塁でメルセデスの直球を捉え、左翼席へ2ラン。打球をつかんだ巨人ファンがグラウンドに投げ返す逆転の2号に「高めを打とうとは思っていたが、意外と飛んだ」と笑った。前夜は代打で空振り三振。「内容がなかった」と悔しさで寝られなかったという。「やり返そうと思っていた」と会心の一発を振り返った。

◆中日は左腕のロメロが、6回2失点と粘りの投球で2勝目を手にした。直球は立ち上がりから安定して150キロ台を記録。「直球に助けられた。スピードよりもコントロールがよかった」と笑みを浮かべた。  一回は岡本に先制適時打を浴びたが、「コーチから"点を取られても落ち着いて"と言われている」。打席に前夜2本塁打のビヤヌエバを迎えると強気に内角を突いて空振り三振を奪い、最少失点にとどめた。  4日の広島戦では、6回3安打無失点で来日初登板勝利。その日と同じく福田の本塁打が飛び出し、「期待していた。最高の打撃をしてくれた」と感謝した。ドミニカ共和国出身の左腕は、昨季チームトップの13勝を挙げたガルシア(現阪神)が抜けた投手陣の救世主的存在だ。

◆初物に脱帽だ。巨人は中日に新加入のエンニー・ロメロ投手(28)=前ロイヤルズ=を崩しきれず、1点差に泣いた。  「なかなかスコアリングポジションが遠かったね。あれほどのパワーピッチャーはいない」  原監督が不発の攻撃陣を嘆いた。この日、走者が得点圏に進んだのは2イニングだけ。岡本が一、六回に適時打を放ち、復調の兆しを見せたが、前夜は2発で5番に昇格したビヤヌエバとゲレーロの助っ人コンビが、ともに無安打と沈黙した。  最速164キロのロメロを最後まで捉えきれなかった。この日は最速155キロの直球と、手元で動くボールに苦戦。吉村打撃総合コーチは「評判通り、真っすぐも強かったし、変化球もよかった。チームとして(結果を)覆すことをテーマにしないといけない」と今後の対戦に向け、十分すぎる教訓を得た。  指揮官も「1年間戦うわけですから、しっかり対策する必要はある」。シーズンは始まったばかり。必ず、やり返す。 (伊藤昇)

◆ポイントは一も二もなく八回の巨人の攻撃。いかがなものかな。  先頭の代打・阿部が安打で出て(代走・吉川大)、打順は1番の吉川尚。当然、バントと思いきや、強攻策で遊邪飛。1点を追う終盤だよ。いくら吉川尚の打率が高いといっても、また、バントが下手だといっても、セーフティーをさせるなど、なんとしてでも送らせないと。  2番に置いている坂本勇にとっても、最高のおぜん立てになったはず。再三、指摘してきたように、走者一塁の場面では強打するのか、走者を進めるのか、迷いがみられる。走者が得点圏にいてこそ、坂本勇の打撃が生きるというもの。  クリーンアップにも安打が出ているのだから、1死二塁の形をつくれば、中日が感じるプレッシャーは二乗三乗になったはずだよ。  そもそも、開幕2戦目の広島戦(3月30日)では、4-2で迎えた九回に、坂本勇に送りバントをさせて、1点を取りにいっている。その意味でも矛盾を感じたね。  「お試し期間」の原監督。吉川尚に打たせたのも、お試しかもしれないけど、当たりが止まったときのことも見据えて、手堅くバントをさせるお試しも、必要だと思うよ。 (サンケイスポーツ専属評論家)

<セ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(1↑)
ヤクルト
740 0.636
(↑0.036)
-
(↓1)
132
(-1)
56
(+15)
37
(+3)
10
(-)
5.000
(-)
0.000
(-)
1
(-)
巨人
740 0.636
(↓0.064)
0
(-)
132
(-1)
47
(+2)
37
(+3)
14
(-)
5.000
(↑1
0.000
(-)
3
(-)
DeNA
650 0.545
(↑0.045)
1
(↑1)
132
(-1)
54
(+2)
45
(-)
13
(+2)
3.000
(-)
0.000
(-)
4
(1↑)
中日
560 0.455
(↑0.055)
2
(↑1)
132
(-1)
41
(+3)
39
(+2)
11
(+1)
7.000
(-)
0.000
(-)
4
(1↓)
阪神
560 0.455
(↓0.045)
2
(-)
132
(-1)
38
(-)
50
(+2)
5
(-)
4.000
(-)
0.000
(-)
6
(-)
広島
380 0.273
(↓0.027)
4
(-)
132
(-1)
35
(+3)
63
(+15)
11
(-)
3.000
(-)
0.000
(-)