123456789
DeNA
10060000071301
日本ハム
203000003X8720
勝利投手:西村 天裕(1勝0敗0S)
敗戦投手:笠井 崇正(0勝1敗0S)

本塁打
【DeNA】ロペス(2号・4回表3ラン)

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◆日本ハムは、先発・ロドリゲスが集中打を浴びるなど、4回途中7失点。開幕に向けて不安を残す結果となった。一方のDeNAは、新加入のオースティンが適時二塁打を含む2本の長打を記録。持ち前の打棒をアピールした。

◆日本ハムの3年目・清宮幸太郎内野手(20)が"プロ入り初サヨナラ打"を放った。 14日、DeNA戦(札幌ドーム)に6番一塁でフル出場。同点の9回2死二、三塁、中前適時打で勝負を決めた。笠井の真ん中に飛び込んできた変化球122キロをはじき返した。「打った瞬間、安打だったのでホッとしました。シーズンに向けて、頑張ります」。チームメートが待つ三塁側ベンチへ、跳ねるように帰った。 1回2死満塁の第1打席では、早実時代の16年秋季都大会で5打席連続三振を喫した日大三出身の桜井と対戦。「ああいうところで回ってくるんだな」と苦笑いも「打つべき球と、そうでない球をしっかり見極められた」。追い込まれながら、最後は内角高め141キロにバットが止まった。オープン戦初打点となる押し出し四球。プロ1年目の18年3月のオープン戦でも三振に倒れていた天敵を相手に、成長を見せつけた。 右肘手術の影響で、開幕1軍は厳しいとみられていたシーズン。試合前の円陣では、先輩に引っ張られる形で声出し役を務めた。「どこも痛いところはないですし、思い通りにできている」との思いを体現するように、笑いを取りながら、ハツラツとした姿でもり立てた。「僕たちも(開幕は)すごく待ち遠しい。その分、いっぱい楽しみを抱えて(開幕で)ドンッとはじけたい」。自信を深め、幕開けを待つ。【田中彩友美 ▽日本ハム栗山監督(清宮に)「最後(サヨナラ打)は良かったけど、アイツが反省しないといけないことはいっぱいある。言いたいことはたくさんあるので、本人に直接言います」 ▽日本ハム小笠原ヘッド兼打撃コーチ(清宮を体作りに取り組ませ)「キャンプを(故障などで)ずっとやっていないから、20歳くらいで、しっかり体を作らないとパンクしてしまう。守備も走塁も全部、継続してやっていけたら」 ◆16年秋季東京都大会決勝の5打席連続三振 3番で出場した早実・清宮は、日大三・桜井の前に、1回と3回はスライダーで空振り三振。5回の第3打席は見逃し三振に倒れると、7回も外角低めのスライダーを振らされて三振に倒れた。1点を追う9回の第5打席、桜井の暴投でチームは同点に追いついたが、清宮はその打席も空振り三振に終わった。試合は続く4番野村(現ソフトバンク)の1発で早実がサヨナラ勝ちした。

◆日本ハムに新加入のクリスチャン・ビヤヌエバ内野手(28=巨人)が、移籍後、初タイムリーとなる走者一掃の3点適時二塁打。 3回2死満塁の絶好機をものにし「最近、打ててなかったので良かった」と笑顔だ。オープン戦9打席ぶりの安打で打率を1割台に乗せたが「開幕まで時間があるので、いっぱい練習したい」と打撃向上を誓った。

◆ヘッスラ、アタリマエ! DeNA新外国人のタイラー・オースティン内野手(28=ブルワーズ)が、闘争心あふれるヘッドスライディングで先制適時二塁打をマークし、打線を勢いづけた。 日本ハム戦に3番DHで先発。1回1死二塁、ロドリゲスの2球目を左翼線に運ぶと、188センチ、100キロの巨体を加速。ド迫力で頭から二塁を陥れ「基本的にクロスプレーになりそうなときは、自分は頭からいくよ。ランナーをかえせてよかった」とユニホームを泥だらけにしながら笑顔を見せた。 開幕も定まらない中でのオープン戦で、定位置獲得がほぼ確実な外国人選手が、ケガのリスクも顧みずに、1回から飛び込むのは極めて異例。4点を追う4回無死の場面でも、同じくロドリゲスから中堅左へはじき返す二塁打でチャンスメーク。大量得点の呼び水となった。 オープン戦11試合で32打数12安打。本塁打4本、二塁打6本という成績ばかりに目がいくが、常に先の塁を狙う積極果敢な走塁も見逃せない。2月23日中日戦(北谷)でも同じく2本の二塁打を放ち、中日与田監督は「走塁もいい」と警戒を強めた。ウオーミングアップ時のダッシュでも常に手を抜かず走り抜ける姿に、チームのトレーナー陣も「とにかく全力なのがすごい」と驚く。 新型コロナウイルスの感染拡大で、母国の米国でもメジャーリーグが開幕延期を決め、NBAはシーズンを中断。「アメリカだけでなく、世界中、すべてのスポーツで渦巻いている状況。日本で無観客でやっているのも、今の状況の中ではベストな判断だと思うよ」。パワフルな打撃とアグレッシブな走りで、ウイルスまでも打ち破る勢いだ。【鈴木正章】

◆DeNAホセ・ロペス内野手がオープン戦2号となる3ランを放った。4点を追う4回無死一、三塁、ロドリゲスの初球を左翼ポール際ギリギリに運んだ。 「積極的に打とうと思っていた。今の時期はホームランより状態をよくすることだね」と笑顔。開幕日程未定の中で、新外国人オースティンが好調をキープ。来日8年目となる長距離砲も「いつでも開幕できるように準備したいね」と頼もしかった。

◆獲物は、右の長距離砲だ。右横手の変則右腕、日本ハムのドラフト4位鈴木健矢投手(22=JX-ENEOS)が14日、DeNAとのオープン戦(札幌ドーム)で「右キラー」ぶりを発揮した。 4回2死三塁。先発ロドリゲスが大量6点を失ったところで、マウンドへ走った。打席には、オープン戦本塁打数で12球団単独トップに立つDeNAの新助っ人オースティン。「スライダーを勝負球と決めていた」と、外角低めいっぱいに癖のある武器を投げ込み、「狙って」空振り三振を奪った。猛攻の火を消すと、小さく拳を握った。 さらにイニングまたぎでマウンドに上がった5回も、無死一塁で昨季31本塁打のロペスを見逃し三振。続く宮崎を投ゴロ併殺打に仕留めた。 春季キャンプでスライダーが曲がらず悩んでいたところ、同じ変則右腕の秋吉から「横滑りじゃなく、斜めに投げた方が空振りが取れるぞ」と助言を受けて修正した。教えた先輩が「あいつのは、めっちゃ曲がる」と驚くほど、大きな変化を手に入れた。 左足を高く上げると同時に、頭付近に掲げる左手のグラブとは正反対に、右腕を垂直に降ろす。オースティンが「腕の出どころが見にくくタイミングが取りづらかった」と振り返った通り、特徴的な投げ方で生きる道を切り開く。 オープン戦では、5試合で4回2/3を投げて防御率0・00。厚沢ベンチ兼投手コーチは「右の長距離砲から三振が欲しい場面で投げられるよう、アピールして欲しい」と期待大だ。右のワンポイントとしての独自性を生かし、1軍の貴重な戦力となりそうだ。【中島宙恵】

◆日本ハムのベテラン宮西尚生投手が、プラス思考で開幕を心待ちにした。DeNA戦(札幌ドーム)の7回に登板。4日巨人戦以来、中9日の登板間隔も上位打線を危なげなく3者凡退に封じた。 左肘痛の影響で調整が遅れていたが、開幕延期が決定。スライダーの抜け具合を調整する期間に充て「プラスに捉えて、もう1回コンディションを整えている。いつ始まってもいいよ」と頼もしかった。

◆日本ハム・清宮幸太郎内野手(20)が13日、DeNA戦(札幌)に「6番・一塁」でオープン戦初のスタメン出場を果たし、DeNA先発の桜井周斗投手(21)と"因縁の対決"。一回2死満塁から四球を選び、オープン戦初打点をマークした。  清宮は早実高2年秋の東京都大会決勝で、日大三・桜井から5連続三振を喫した。プロ1年目のの2018年にはオープン戦で3球三振。"6連続三振"と抑えられていた。  この日は6球勝負。ストライク、ボール、空振りから3連続ボールだった。

◆DeNAの新外国人、タイラー・オースティン内野手(28)が14日、日本ハムとのオープン戦(札幌ドーム)に「3番・DH」で出場。一回に先制の適時二塁打を放った。  「先頭のニコ(乙坂)が出塁してくれたおかげで、良い流れで打席に入ることができた。先制することがチームの勝利に近づくと思っていたので、ランナーをかえすことができて良かった」  一回1死二塁、ロドリゲスの2球目をはじき返すと、鋭い打球で左翼線を破っていった。二走・乙坂が先制のホームを踏むと、打ったオースティンも全速力で一塁を蹴り、最後はヘッドスライディングで二塁へ到達した。  ここまでオープン戦トップの4本塁打をマークしている新助っ人砲。勝利への強い執念が、走塁にも表れた。

◆DeNA・桜井周斗投手(20)は14日、日本ハムとのオープン戦(札幌ドーム)に先発。開幕ローテ入りへアピールを誓っていたが、2回1安打3四球、2失点に終わった。  一回先頭の西川に、いきなり3球連続ボール。カウント3-1からの5球目を左前にはじき返されると、続く渡辺はストレートの四球、近藤も歩かせ無死満塁のピンチを招いた。  木塚投手コーチが早くもマウンドに駆け寄り、続く中田、大田は連続三振に仕留めたが、日大三高2年秋の決勝戦で5打席連続三振を奪うなど"キラー"ぶりを発揮してきた清宮には、押し出し四球。続くビヤヌエバの初球、捕逸で2点目を失った。  前回3日の楽天戦(静岡)では、2回1失点、4四球。五回の先頭打者から10球連続でボール球を投げるなど精彩を欠いた。「(ストライク)ゾーンで勝負する」と覚悟を決めた登板だったが、またしても課題の残る結果となった。

◆DeNA・戸柱恭孝捕手(29)が14日、日本ハムとのオープン戦(札幌ドーム)に「8番・捕手」で出場。一回の守りで、負傷交代となった。  1-1となった一回2死満塁。ビヤヌエバへの初球、先発の桜井が投じたのは直球だったが、サイン違いか戸柱は最初にショートバウンドの変化球をブロッキングするような態勢をとり、最後はミットの裏側で何とか投球をはじいた。  ボールが後方に転がる間に三走が生還。捕逸となり勝ち越しを許し、左手を負傷したと思われる戸柱はそのままベンチへ退いた。

◆DeNAのホセ・ロペス内野手(36)が14日、日本ハムとのオープン戦(札幌ドーム)に「5番・一塁」で出場。四回に左翼席へ、オープン戦2号3ランを放った。  「ファウルになるかと思ったけど、切れずに本塁打になってくれてうれしい!」  1-5の四回無死一、三塁で迎えた第2打席。ロドリゲスの初球、142キロを左翼ポール際へと運んだ。ここから打線がつながり、この回7安打を集中。一挙6得点を挙げて逆転に成功した。

◆日本ハムのビヤヌエバがオープン戦初打点を挙げた。三回2死満塁で国吉の外角速球をはじき返し、中堅手の頭を越える走者一掃の二塁打を放った。「練習で取り組んでいたことの成果が出て良かった」と喜んだ。  この一打がようやくオープン戦3本目の安打。6日の阪神戦で左手首付近を痛めるなど苦しみながらも笑顔を絶やさず懸命に練習に取り組んできた。「この一本で満足せず、しっかり調整していきたい」と意気込んだ。

◆DeNA・桜井周斗投手(20)は14日、日本ハムとのオープン戦(札幌ドーム)に先発。開幕ローテ入りへアピールを誓っていたが、2回1安打3四球、2失点に終わった。  「直球の制球が良くなかったのが反省。満塁になったあとは、コンビネーションを使って抑えられたが、その前の走者をためたところで修正できればよかった」  一回先頭の西川に、いきなり3球連続ボール。カウント3-1からの5球目を左前打とされ、続く渡辺はストレートの四球。近藤も歩かせ無死満塁のピンチを招いた。  それでも、マウンドに駆け寄ってきた木塚コーチに「本塁打打たれてもいいから、ストライク先行で」と発破をかけられ、4番・中田、5番・大田は連続三振に仕留めた。清宮に押し出し四球。続くビヤヌエバの初球、捕逸で2点目を失ったが、二回はカットボールを有効に使って三者凡退に打ち取った。  開幕ローテーション入りを目指す左腕について、ラミレス監督は「初回はかなり厳しいだったが、次のイニングはよくなった。4、5番を三振にとったこともよかったが、その前が厳しかった」としたが「もう少しみてみたい」と、今後もチャンスを与える意向を示した。

◆DeNA・戸柱恭孝捕手(29)が14日、日本ハムとのオープン戦(札幌ドーム)に「8番・捕手」で出場。一回の守りで、負傷交代となった。  1-1となった一回2死満塁。ビヤヌエバへの初球、先発の桜井が投じたのは直球だったが、サイン違いが生じ、戸柱は最初にショートバウンドの変化球をブロッキングするような態勢をとり、最後はミットの裏側で何とか投球をはじいた。  ボールが後方に転がる間に三走が生還した。捕逸となり勝ち越しを許し、戸柱はベンチへと下がり嶺井と交代。そのまま札幌市内の病院へ直行し、左手中指の打撲と診断された。  試合後、ラミレス監督は「骨折という話もなかったので、大きなけがではない。(明日以降については)日々、様子を見ながら」と説明した。

◆DeNAの新外国人、タイラー・オースティン内野手(28)が14日、日本ハムとのオープン戦(札幌ドーム)に「3番・DH」で出場。2本の二塁打を放ち、4打数2安打をマークした。  「試合前のコンディションはそんなに良くなかったけど、それでも2本打てたということで、結果的にはよかった」  一回1死二塁、ロドリゲスの2球目をはじき返すと、鋭い打球で左翼線を破り、先制の適時二塁打。四回先頭の第2打席、今度は左中間へ二塁打を放つと、そこから打線がつながり一挙6得点のビッグイニングが生まれた。  一回の二塁打を放った際には、全速力で一塁を蹴り、最後は二塁にヘッドスライディングを見せたが「基本的には二塁でクロスプレーになりそうなときは、頭からいくようにしているよ」と涼しい顔で振り返った。

◆ビヤヌエバ(前巨人)が、三回2死満塁で走者一掃の中越え適時二塁打を放った。試合前の時点で26打数2安打(打率・077)と絶不調だったが「いい感触で打てた。開幕がいつになるか分からないけれど打ち続けたい」と復調をアピールした。

◆オープン戦の連勝が3で止まった。ただ、打線は13安打7得点と好調。4点を追う四回には7安打6得点の猛攻を見せた。3番・オースティン(前ブルワーズ)は二塁打2本で打率を・375とし、12安打中10本が長打。一回はヘッドスライディングで二塁を陥れた。それでも「試合前のコンディションはよくなかった」と涼しい顔。米大リーグでキャンプが中断される中で「日本は無観客というベストな判断をした」と調整の場があることに感謝した。

◆日本ハムは14日、DeNAとのオープン戦(札幌ドーム)に8-7でサヨナラ勝利。九回に清宮幸太郎内野手(20)が中前へ、決勝打を放った。昨年10月下旬の右肘手術で出遅れていたが、オープン戦初のスタメン出場でプロ初の劇打。新型コロナウイルスの感染拡大に苦しむ北海道で、希望の一打をたたき出した。  無観客の札幌ドームに快音が響いた。九回に2点差を追いつき、なおも2死二、三塁。清宮が捉えた打球が中前に抜けていった。  「打った瞬間、ヒットでホッとしました。痛いところもない。思い通り伸び伸びできています」  オープン戦、レギュラーシーズンを通じて、3年目で初のサヨナラ打。先輩たちの手荒い祝福に満面の笑みで応えた。  昨年10月下旬の右肘手術以降、2軍で調整をしていた。9日に今季初めて1軍に合流し、この日は「6番・一塁」で初スタメン。2打数無安打で迎えた最終打席で結果を残した。  発奮材料もあった。一回2死満塁では高校時代のライバル、日大三高出身の桜井と対戦し、押し出し四球を選んだ。早実高2年秋の東京都大会決勝で5打席連続三振。プロ1年目の2018年はオープン戦で3球三振と"6連続三振"の天敵を相手に、オープン戦初打点をマークした。  北海道は新型コロナウイルスの影響を大きく受けている。感染者は国内最多の144人(14日午後10時半時点)。清宮自身は前日13日に初めて本拠地での無観客試合を経験し、スタンドに設置されたファンが作成したメッセージボードや、休校中の子供たちへ「卒業おめでとう」と書かれた巨大フラッグに心を揺さぶられた。高校通算111本塁打の大砲は「その分だけ、開幕したときにドンとはじけたい」と北海道のファンに大爆発を約束した。  1年目、2年目ともに7本塁打。覚醒の3年目へ-。未来の4番が北の大地で力強い一歩を踏み出した。 (山口泰弘) 清宮に押し出し四球を与えるなど制球に苦しんだが中田、大田を連続三振に斬って修正力を見せたDeNA・桜井 「ボールは悪くなかった。(清宮の)レベルが上がっている」

DAZN

<オープン戦順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(1↑)
西武
521 0.714
(↑0.047)
-
(↓1)
34
(+1)
22
(-)
5
(-)
10
(-)
0.289
(↓0.011)
2.830
(↑0.42)
2
(1↓)
ソフトバンク
731 0.700
(-)
-0.5
(↓0.5)
63
(+4)
34
(+4)
10
(-)
15
(+4)
0.267
(-)
2.760
(↓0.13)
3
(1↓)
楽天
841 0.667
(-)
-0.5
(↓0.5)
57
(+3)
39
(+3)
9
(-)
13
(+1)
0.254
(↓0.005)
2.530
(↓0.04)
3
(2↑)
阪神
632 0.667
(↑0.042)
0
(↓1)
43
(+10)
52
(+4)
13
(+2)
11
(+3)
0.261
(↑0.015)
4.550
(↑0.05)
5
(1↓)
DeNA
750 0.583
(↓0.053)
0.5
(-)
49
(+7)
43
(+8)
12
(+1)
3
(-)
0.259
(↑0.008
2.950
(↓0.39)
6
(-)
広島
542 0.556
(-)
1
(↑0.5)
59
(+4)
57
(+4)
10
(+3)
4
(-)
0.287
(↓0.007)
4.590
(↑0.07)
7
(-)
日本ハム
652 0.545
(↑0.045)
1
(↑1)
55
(+8)
49
(+7)
5
(-)
6
(-)
0.259
(↓0.004)
3.340
(↓0.23)
8
(2↑)
中日
570 0.417
(↑0.053)
2.5
(↑1)
30
(+3)
53
(+2)
4
(-)
6
(-)
0.234
(↑0.01)
4.110
(↑0.2)
9
(1↓)
ヤクルト
471 0.364
(↓0.036)
3
(-)
37
(-)
50
(+1)
3
(-)
13
(+1)
0.220
(-)
3.720
(↑0.22)
10
(2↓)
ロッテ
242 0.333
(↓0.067)
2.5
(-)
29
(+2)
31
(+3)
9
(+2)
9
(-)
0.227
(↑0.003)
3.760
(↑0.06)
11
(-)
ORIX
372 0.300
(↓0.033)
3.5
(-)
44
(+4)
57
(+10)
9
(+2)
4
(-)
0.259
(↓0.003)
4.420
(↓0.52)
12
(-)
巨人
294 0.182
(-)
5
(↑0.5)
52
(+3)
65
(+3)
16
(+2)
3
(-)
0.232
(↓0.007)
4.190
(↑0.09)