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ロッテ
104022020111001
ソフトバンク
00020013061001
勝利投手:二木 康太(7勝9敗0S)
敗戦投手:松田 遼馬(2勝4敗0S)

本塁打
【ロッテ】岡 大海(6号・3回表2ラン)
【ソフトバンク】グラシアル(24号・8回裏2ラン)

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◆ロッテは初回、中村奨の犠飛で幸先良く先制する。その後は3回表に岡の2ランなどで4点を加えると、7-2で迎えた6回には、中村奨と井上の連続適時打でリードを広げた。投げては、先発・二木が6回2失点の好投で今季7勝目。敗れたソフトバンクは、投手陣が振るわなかった。

◆ロッテ二木康太投手(24)は今季6勝9敗と黒星先行も、ソフトバンク戦では5試合に投げて3勝0敗と負けがない。 ロッテの投手が同カードでシーズン4連勝すると、00年小野以来19年ぶりになる。

◆ロッテ井口資仁監督(44)が4回に退場となった。 1死一塁で先発の二木がソフトバンクのグラシアルに死球を与えたが、この時グラシアルがスイングしていたように見えたため、井口監督がバットを振るジェスチャーとともに抗議。すると嶋田球審が退場を宣告した。 嶋田球審は「井口監督を禁止行為で退場といたします」と説明した。 その後は鳥越ヘッドコーチが代理として指揮を執った。 井口監督の退場は、選手時代を通じて初めて。

◆ロッテは初回に1点を先制すると、3回には岡の6号2ラン、マーティン、田村の適時打で4点を追加した。 ロッテは攻撃の手を緩めない。3点差で迎えた5回に2点を挙げると、続く6回にも中村奨、井上の適時打で2点を追加した。 ロッテは8回にも2点を挙げ同カード最終戦を飾った。先発二木は7勝目。2年ぶり先発となったソフトバンク松田遼は4敗目。

◆ロッテが初回に中村奨の右犠飛で先制すると、小刻みに追加点を重ねて10安打11得点の猛攻で快勝した。ソフトバンクはショートスターターが失敗で2位西武と0・5ゲーム差となった。

◆ロッテ井口資仁監督(44)が選手時代を通じても初めて退場となった。ソフトバンク戦の4回。先発二木がソフトバンク・グラシアルに死球を与えた。この時グラシアルがスイングしていたように見えたため、井口監督がベンチを出て抗議。少し話をした後、嶋田球審が退場を宣告した。 井口監督はスイングかどうかに加え、死球が実際に当たっていたかにも疑問があったそうで「『これ以上(スイングについて)話すと警告になりますよ』と言われて。その後に死球かどうかリクエストしようかなと思ったところで退場だった。選手も死ぬ気で頑張ってるので、しっかり判定してもらわないと」と振り返った。 その上で「僕ももっと冷静になれば良かった。お互いもっと冷静にならないと、いい試合はできないと思うので。僕もチームに迷惑をかけたので反省したい」と話した。 嶋田球審は「ハーフスイングは審判の判断が最終判断。それに対してベンチから出た時点で警告なんです。審判に近づいたら退場。やりとりとかではなく、そのルールを適用しました。死球かどうかのリクエストはできますが、そのリクエストの話じゃなかった。井口監督は『スイングだ』と言っていたので」と、退場処分を下した経緯を説明した。 ロッテは監督退場後も着実に追加点を挙げて勝利。ソフトバンク相手に今季17勝目(8敗)を挙げた。同球団相手にシーズン17勝したのは00年以降は01年ロッテ(17勝11敗)、08年日本ハム(17勝7敗)に次いで、のべ3チーム目となる。監督退場後に代理で指揮を執り、円陣を組んで選手たちを鼓舞した鳥越ヘッドコーチは「少なからず動揺があったので。17勝? 選手が頑張った。それに尽きます」とたたえた。

◆ロッテ先発二木康太投手が6回2失点で7勝目を挙げた。 井口監督退場のアクシデントにも動じず、ソフトバンク戦で今季17勝目の白星をもたらした。同球団相手にシーズン17勝は00年以降は01年ロッテ(17勝11敗)08年日本ハム(17勝7敗)に次ぎ、のべ3チーム目。監督退場後に代理で指揮を執り、円陣を組んで選手に指示を出した鳥越ヘッドコーチは「選手が頑張った。それに尽きます」とたたえた。

◆ソフトバンク明石健志内野手がガッツあふれるプレーを見せた。 8回の打席で、自打球を右足に当て、痛みに顔をゆがめた。治療の後、右前打を放つと、ベンチからの代走の提案を断り、そのまま塁上に残った。続く甲斐の左翼線二塁打で、足を引きずりながら激走して本塁に生還。明石は1日にも右膝に自打球を当て、7日に復帰したばかり。劣勢でもあきらめない姿勢に工藤監督も「すごくよかったと思う」とうなずいた。

◆ソフトバンクが天王山を前に痛い1敗を喫した。本拠地ヤフオクドームでの7連戦最終日。移籍後初、プロ2度目の先発となる松田遼を皮切りに救援陣でつなぐ「ブルペンデー」をもくろんだが、6投手が10安打10四球で11失点の大炎上だ。試合のなかった2位西武と0・5ゲーム差に縮まり、11日から敵地で最後の直接対決2連戦に臨む。 思い描いていたプランは早々に崩れ去った。オープナーで起用した松田遼が3回途中4失点。2番手椎野、4番手奥村、5番手の杉山もロッテ打線を止められず、失点を重ねた。9回には5点ビハインドの展開で勝ちパターンの1人である高橋純を投入せざるを得なかった。 工藤監督は「四球というのは失点につながる。もったいなかったな...と思う」と、唇をかんだ。苦しめられたロッテとは今季最後の対戦だったが、2勝10敗だった敵地ZOZOマリンスタジアムに続き、ヤフオクドームでも6勝7敗と負け越しが決まった。 V争いを演じる西武とは、前回の直接対決後の3日からは5勝1敗と全く同じ星取だった。1ゲーム差を維持していたが、ここで初めて均衡が破れた。2連戦を終えれば、どちらかに優勝マジックが点灯する。 指揮官は「とにかく、1試合1試合。そこに集中してやるだけです。切り替えていきましょう」と声のトーンを上げた。引きずるわけにはいかない。前を向くしかない。【山本大地】 ▽ソフトバンク王球団会長(ロッテに敗戦)「もう明後日(11日の西武戦)からだからね。乗り越えていくしかないよ」 ▽ソフトバンク松田遼(2年ぶり先発も3回途中4失点)「久しぶりの先発も緊張はありませんでした。1人1人アウトを取ろうと思ったが、(初回の)先頭に長打を打たれて簡単に先制点を与えてしまった。迷惑をかけてしまった」

◆ロッテ井口資仁監督が選手時代を通じて初めて退場となった。 4回に二木がグラシアルに死球。グラシアルがスイングしていたように見えた指揮官はベンチを出て抗議したが、嶋田球審から退場を宣告された。スイングかどうかに加え、死球が実際に当たっていたかにも疑問があったそうで「『これ以上(スイングについて)話すと警告になりますよ』と言われて。その後に死球かどうかリクエストしようかなと思ったところで退場だった」と振り返った。

◆「ブルペンデー」と聞けば何だか記念日のような響きにも聞こえなくもないが、ソフトバンクにとっては記念どころか「痛恨の日」となってしまった。普段はブルペン待機の松田遼が阪神時代以来、2年ぶりの先発マウンドに上がって4失点。左腕嘉弥真、高橋純を除いて繰り出す3投手が失点し、ロッテに大敗を喫してしまった。7連戦で先発投手の頭数が足りなかったとはいえ、西武戦を前に気分もめいる敗戦である。 たかが1敗と切り替えるしかないが、そう簡単に切り替えられるだろうか。勝ちパターンの継投ではない、と分かっていてもシーズンの長丁場を支えるブルペン陣の大量失点。不安を抱えたままで敵地・所沢に乗り込むことになってしまった。苦戦を覚悟していたホークスベンチも自滅的展開に士気が下がらないか不安である。 それにしても、ロッテはあなどれない。この日、岡が3回に6号2ランを放った。これが今季チーム150号。ロッテのチーム本塁打が150本に到達したのは171本塁打を記録した1986年(昭61)以来だから、実に33年ぶりだ。アーチ増は30発をクリアしている助っ人レアードの加入が大きいが、「つなぐ打線」に1発の破壊力も加わった。今季のロッテ戦は8勝17敗と大きく負け越し、ホークスにとっては課題を残した。目指すV奪回を果たしても大きな宿題が残った感じだ。「また福岡に戻ってきますから」。井口監督はそう言って球場を後にした。もちろん、CSでの対決を心に誓っている。何とも不気味な1敗となった。【ソフトバンク担当 佐竹英治】

◆ロッテ・井口監督が9日のソフトバンク戦(ヤフオクドーム)で退場処分を受けた。  ソフトバンクが攻撃中の四回、ロッテ・二木の投球がグラシアルの胸元に投じられ、死球と判定された。  井口監督は判定について球審に異議を唱えた後、退場処分となった。

◆ロッテの井口資仁監督(44)が9日、ソフトバンク25回戦(ヤフオクドーム)の四回、現役時代を含めて初となる退場処分を受けた。  5-0の四回、1死一塁からロッテ先発・二木の投じたボールは、打者グラシアルの胸元へ。グラシアルはのけぞりながら避けたが、死球の判定。この際に井口監督は、スイングがあったのではないかとジェスチャーを見せながら、嶋田球審に抗議。やりとりの途中で、嶋田球審は井口監督の退場を宣告した。  同球審は場内に「禁止行為で井口監督を退場とします」とアナウンス。左翼席のマリーンズファンからはブーイングが起こった。

◆ロッテの1番岡が1-0の三回無死一塁で、6号2ランを放った。松田遼の外角スライダーを強振し、右翼にせり出すホームランテラス席へ。逆方向への一発に「後ろにつなごうという気持ちだった。思い切っていった結果」と納得の様子だった。  一回は、中堅フェンス直撃の二塁打を放ち、先制点の足がかりをつくった。後半戦は勝負どころの代走起用が多かったが、今月に入り荻野が腰痛で離脱してからは先発出場が増えており、バットで強烈にアピールした。

◆ソフトバンクは3万8280人を集め、主催試合の観客動員数が250万2326人となった。主催68試合目での250万人突破は、実数発表となった2005年以降パ・リーグ最速で、昨年のソフトバンクの70試合を更新した。

◆ロッテの二木康太投手(24)が9日、ソフトバンク25回戦(ヤフオクドーム)に先発。6回2失点で、7月5日の西武戦(ZOZOマリン)以来2カ月ぶり、後半戦は初白星をつかみ、自己最多タイの7勝目をマークした。  「フォアボールでランナーをためないことだけ気を付けて、ホームランを打たれたとしてもまだ大丈夫だと、自分に言い聞かせながら投げました。今日は野手の皆さんにたくさん点を取ってもらったので本当に感謝です」  6年目の今季は安定した投球で前半戦だけで6勝を挙げたが、後半戦は一転して大量失点するシーンが目立った。8月は3試合連続で5失点以上を喫し8月24日、それまで好相性だったソフトバンクにも2回63球を要す苦しい投球でKO。2軍再調整となった。  2軍で投球フォームを見直し、臨んだ1軍復帰登板。四回に井口監督が退場処分を受けるアクシデントもあったが、持ち味の安定した投球で冷静に試合をつくった。  これでソフトバンク戦は、今季6戦4勝負けなし。"鷹キラー"ぶりも復活した。

◆ロッテは11得点と打線がつながった。1番岡は一回に中堅フェンス直撃の二塁打で先制点につなげると、三回には6号2ランを放った。三回までに5点を奪って優位に立ち「向こうがブルペンデーだったので、序盤が大事だと思っていた」とうなずいた。  不動の1番だった荻野が今月に入って腰痛で離脱。順調なら13日の西武戦で復帰予定だが、岡も存在感を示した。「与えられた場所でしっかり活躍するだけ。1番では積極的にいこうと思っている」と心構えを口にした。

◆先発の二木が6回4安打2失点の好投。7月5日の西武戦以来、後半戦は初となる白星で自己最多タイの7勝目をマークした。鹿児島情報高出身の6年目右腕は、今季のソフトバンク戦で6戦4勝無敗。強力打線を封じた"鷹キラー"は、「走者をためないことだけ気をつけて、本塁打を打たれたとしてもまだ大丈夫だと、自分に言い聞かせながら投げた」と胸を張った。

◆弾みをつけるどころか、ストレスのたまる大敗で"天王山"を迎えることになった。小言に使う時間はなく、ソフトバンク・工藤監督は短い言葉で重い空気を打ち消した。  「切り替えていきましょう」  先発の谷間で、中継ぎ陣をつなぐ方法を選んで大失敗した。阪神時代の2017年以来プロ2度目の先発となった松田遼は一回に先制を許すと、三回に岡に2ラン。さらに走者を残して降板して、2番手の椎野もつかまった。投手陣は今季ワーストタイの10四死球で11失点を喫した。  「打たれるのはいいけど、四球が失点に絡んでいるので、もったいなかったと思います」  苦手のロッテ戦で意地をみせられず、8勝17敗で対戦を終えた。同一チームに17敗は2008年の日本ハム戦(7勝=当時は24回戦制)以来の屈辱だ。11日からの2位西武との決戦(メットライフ)の"出陣式"に失敗。前回の首位攻防から8日間も続いた1ゲーム差は直前に「0・5」に詰まった。  尻に火が着いて最後の直接対決に臨むが、将は試合前に「すべてうまくいくわけではない」と覚悟も決めていた。代償を払い、中5日でこの日の先発の選択肢もあった高橋礼は西武の初戦へ。獅子に5試合で4勝0敗の11勝右腕と、6日にノーヒットノーランを達成した千賀で2番勝負。この日までの7連戦は"余力"を残して5勝2敗でしのいだ。  「とにかくもう、1試合1試合を集中してやるだけなので」  6月25日に首位に立ち、2位に0・5差以内に迫られた3度はすべて振りきってきた。直接対決の後も競り合いは続くが、譲るわけにはいかない。 (安藤理)

◆ロッテは9日、ソフトバンク最終戦(ヤフオクドーム)に11-6で勝利。首位とのレギュラーシーズン全対戦を終え、17勝8敗と大きく勝ち越した。井口資仁監督(44)が四回に球審への抗議で選手時代を含めて、初の退場処分を受けたが、指揮官不在の中で打線が10安打11得点と奮起。チーム一丸でアクシデントを乗り越え、3年ぶりのクライマックスシリーズ進出へ、3位の座を死守した。  試合が終わり、ベンチ裏にいた井口監督がグラウンドに姿を現した。首位・ソフトバンクとの今季最終戦。博多で大きな勝利をつかんだ選手たちを、指揮官はハイタッチでねぎらった。左翼席に陣取ったロッテファンから、「イグチコール」が巻き起こった。  「最後にしっかり点も取れて、いい形で勝ててよかった。選手もしっかり頑張ってくれたと思う」  スタンドの声援に頭を下げ、感謝した指揮官。闘志を胸に2年連続日本一の王者に挑んだ。  "事件"は5-0の四回に起きた。1死一塁から先発・二木の投じた球が、グラシアルの胸元をえぐった。嶋田球審の判定は死球。指揮官は「スイングも含めて、確認をしよう」とベンチを飛び出し、抗議へ向かった。この時点で警告が出されていたが、チームのために引き下がらなかった。嶋田球審からは、やりとりの途中で退場を宣告された。  「選手は死ぬ気で頑張って真剣勝負をしているので、しっかりとってもらわないと。ああいう判定で流れも変わってしまう」。選手、監督として23年目で初の退場劇。ダイエー時代にプレーした古巣の本拠地で、勝負へのこだわりを貫いた。  指揮官の思いは選手たちにも乗り移った。監督代理を務めた鳥越ヘッドは直後に円陣を組み、「動揺すると思うけど、普段通りに勝ちにいこう」と鼓舞した。退場劇を間近で見ていた捕手の田村は「監督があそこまで言うのはこれまでなかったので、絶対勝たないと駄目だと思った」と3打点を挙げるなど、五、六、八回に2点ずつを加えた。  首位・ソフトバンクに対し、パ5球団で唯一、17勝8敗と大きく勝ち越した。年間17勝は、2001年以来、18年ぶりの快挙だ。勝ち越しの要因は得点力。鷹の強力投手陣からパ最多の125得点を挙げるなど、打線が機能している。4位・楽天との0・5ゲーム差も死守し、代名詞となった「下克上」の再現を本気で狙っている。  「チームに迷惑をかけた。僕ももっと冷静になればよかったと思うところもある」と井口監督は勝利の味をかみしめた。残り12試合。3年ぶりのクライマックスシリーズ出場へ-。デッドヒートを勝ち抜き、再び番狂わせを起こす。 (浜浦日向) 五回に田村の中犠飛で本塁へ激走、生還したロッテ・井上 「監督がチームのために言ってくれて、何があっても絶対勝ちたかった」 ★死球判定に抗議し  ロッテ・井口監督の退場はパ・リーグで今季13人目、両リーグを通じて20人目。退場後は、鳥越ヘッドコーチが監督代理を務めた。グラシアルへの死球の判定に対して、抗議した井口監督への退場処分について、嶋田球審は試合後に「ハーフスイングに対しての抗議は、ベンチから出てはいけない。ルール通りに適用した」と説明した。 ★ロッテ・下克上VTR  ◆2005年 渡辺俊ら2桁勝利達成が6人もいる投手陣の活躍で、交流戦初代王者となり、レギュラーシーズンは2位。プレーオフではソフトバンクを3勝2敗で下し、リーグ優勝に輝いた。日本シリーズでは阪神を相手に合計33得点&4失点と投打で圧倒して4連勝。球団31年ぶりの日本一となった。  ◆10年 1番・西岡、3番・井口、打率・331の今江ら打線が原動力となり、レギュラーシーズン最終戦で3位に滑り込み。CSで西武を破り、ファイナルシリーズではソフトバンクに王手をかけられてから、3連勝で逆転。4勝3敗で勝ち上がった。中日との日本シリーズは4勝2敗1分けで制し「史上最大の下克上」と呼ばれた。

DAZN

<パ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
ソフトバンク
70554 0.560
(↓0.005)
-
(-)
14540
(+6)
509
(+11)
170
(+1)
106
(-)
0.252
(-)
3.620
(↓0.06)
2
(-)
西武
71571 0.555
(-)
0.5
(↓0.5)
14695
(-)
643
(-)
163
(-)
124
(-)
0.266
(-)
4.450
(-)
3
(-)
ロッテ
64634 0.504
(↑0.004)
7
(↑1)
12585
(+11)
557
(+6)
150
(+1)
73
(+1)
0.247
(-)
3.870
(↓0.01)
4
(-)
楽天
63634 0.500
(↑0.004)
7.5
(↑1)
13560
(+6)
540
(+4)
130
(+1)
41
(+1)
0.251
(-)
3.860
(-)
5
(-)
日本ハム
59655 0.476
(-)
10.5
(↑0.5)
14521
(-)
540
(-)
88
(-)
47
(-)
0.254
(-)
3.820
(-)
6
(-)
ORIX
55676 0.451
(↓0.004)
13.5
(-)
15491
(+4)
576
(+6)
92
(+3)
109
(-)
0.245
(↑0.001)
4.080
(↓0.02)