ロッテ(★4対6☆)楽天 =リーグ戦8回戦(2019.05.18)・ZOZOマリンスタジアム=
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楽天
0000010416903
ロッテ
12100000041132
勝利投手:今野 龍太(1勝0敗0S)
(セーブ:松井 裕樹(1勝1敗10S))
敗戦投手:唐川 侑己(2勝3敗0S)

本塁打
【楽天】ウィーラー(9号・6回表ソロ),浅村 栄斗(10号・8回表2ラン),島内 宏明(4号・8回表ソロ)
【ロッテ】荻野 貴司(2号・1回裏ソロ),井上 晴哉(6号・3回裏ソロ)

  DAZN
◆楽天が逆転勝利。楽天は1-4で迎えた8回表、藤田の適時二塁打で2点差とする。さらに浅村、島内に2者連続本塁打が飛び出し、この回4点を挙げた。投げては、2番手・今野がプロ初勝利。敗れたロッテは、先発・ボルシンガーが好投を見せるも、3番手・唐川が誤算だった。

◆ロッテ荻野貴司外野手(33)が先頭打者本塁打を記録した。 1番中堅で先発。初回1ストライク、楽天石橋から2号ソロを左翼スタンドへ運んだ。4月25日以来の1発に「打ったのはカットですかね。しっかりと自分のスイングができました。今日はレディースデーで、女性の方もたくさん来られていると思うので、試合も楽しんでもらえればと思います。勝てるように頑張ります」とコメント。 2回1死二、三塁で回ってきた第2打席でもフェンス直撃の右越え2点二塁打を放ち、打線をけん引した。

◆楽天が3点ビハインドの8回に一気に試合をひっくり返した。 先頭辰己の二塁へのゴロをロッテ中村奨が一塁へ悪送球。無死一塁から藤田の左中間二塁打で2点差とすると、浅村が同点の10号2ラン。さらに続く島内にも勝ち越しの4号ソロが飛び出すなど、この回からマウンドに上がった唐川をノックアウトした。 9回にも島内の二ゴロの間に1点を追加し、9回は松井が締めて10セーブ目。今野はプロ初勝利を挙げた。今季両リーグ最多13度目の逆転勝ちを決めた。

◆ロッテは荻野が1回に2号先頭打者弾。2回1死二、三塁でも2点二塁打を放った。3回は井上が6号ソロと、序盤に4点を先行。 楽天は6回2死、ウィーラーの左中間への9号ソロで1点をかえした。先発石橋は5回までに10安打を許し、4失点で降板。 楽天が8回藤田の適時二塁打、浅村10号2ラン、島内4号ソロで4得点し逆転。勝率5割復帰した楽天は単独4位とし、今野がプロ初勝利。ロッテは連勝が2で止まり、3番手の唐川が3敗目を喫した。

◆ロッテが逆転負けし、連勝は2で止まった。 荻野貴司外野手(33)が先頭打者弾含む3安打3打点を稼ぐなど、3回までに4点を先行したが、勝利の方程式が崩れた。 3点リードの8回に3番手で登板した唐川侑己投手(29)が4安打4失点(自責3)。味方の失策で先頭を出してから楽天藤田に適時二塁打、浅村に同点2ラン、島内に勝ち越しソロを浴びた。 荻野に2号ソロ、井上に6号ソロと味方が2本塁打した一方で、先発ボルシンガーは5番ウィーラーに、唐川は3番浅村と4番島内に、相手クリーンアップ3人から被弾した。 守備も3失策と精彩を欠いた。井口監督は「5回の攻撃で無死二、三塁から追加点が取れず、流れが向こうにいった。唐川はうちの勝ちパターン。信頼して送り出しているので、そこは僕の責任。ボルシンガーは1発は食らいましたけど、非常にいい投球だったと思います」と総括した。

◆楽天が今季初となるクリーンアップそろい踏みの3発で、両リーグ最多13度目の逆転勝ちを決めた。5番ゼラス・ウィーラー内野手(32)が4点ビハインドの6回に9号ソロで反撃ののろしを上げると、8回には3番浅村栄斗内野手(28)が同点の10号2ラン。4番島内宏明外野手(29)も決勝の4号ソロで続き、勝率を5割に戻した。誰ひとり諦めていなかった。まずはウィーラー。5回まで散発2安打と抑え込まれていたロッテ・ボルシンガーのスライダーを左中間スタンドにたたき込んだ。「1発でしっかり仕留められた。これで流れが変わるといい」。助っ人砲が体現した勝利への執念が、チーム全体に波及した。 8回に藤田の適時二塁打で2点差とし、無死二塁で浅村。ロッテのセットアッパー唐川に対し、通算で45打数19安打、打率4割2分2厘をマークしている男は、緩いカーブをしっかりためて左中間に放り込んだ。「最低でもランナーを進めよう、と。序盤に点を取って、もっと投手を楽にしてあげないと。その辺が課題です」。貪欲に勝利を欲する背番号3は、値千金の一撃を冷静に振り返った。 仕上げは島内。追い込まれてからのフォークを泳ぎながら右翼席まで届かせた。「ずっと4番で使ってもらっているので、たまにはこういう試合があってもいいでしょう」とニヤリ。平石監督も「島内は、今までも何回かあったんですよ。抜かれた時に肩甲骨がグイッと出て(ボールを拾い上げる)。久しぶりに出たね。一気に(逆転まで)いきたい場面。素晴らしいホームラン」とうなった。 今季20勝のうち「13」を占める逆転勝ちは両リーグ最多。負ければ今季ワーストの借金2という逆境をはね返してみせた。指揮官も「負けていたら、本当に嫌な流れだった。序盤から優位に進めていきたい中で苦しい展開だったが、よく粘ってくれた」。今年の楽天は、こんな勝ち方もできる。【亀山泰宏】

◆6年目の楽天今野龍太投手(24)がプロ初勝利を挙げた。3点ビハインドの6回、2番手で登板し2回を無安打無失点と好投。8回の味方打線の逆転を呼び込んだ。今野は小学2年の時、父義明さんが監督を務める岩出山フェニックスで野球を始めた。宮城・岩出山高入学時の直球は125キロ程度。卒業後は就職を考えていた。2年春からエースも、部員が集まらない。秋季大会は1度も出場していない。3年春は大雨の中、4人の仲間と勧誘ビラを配った。11人で臨んだ夏は大会初戦でノーヒットノーランを達成。「面白いな。ええやないか」。13年ドラフト前日、映像を見た星野監督のひと声で9位指名された。 育成を除く全指名選手76人中の最下位。2軍で最速153キロを計測するまでに成長し1年目から1軍を経験したが、15年10月に右膝外側半月板を縫合手術。育成契約になった。「支配下になる。それだけを目標にやっていた」と振り返りつつ「(1軍で勝つ自分を)想像できなかった」とも話す。17年4月に再度支配下登録を勝ち取ると、同年6月には高校の同級生だった聖加(きよか)さんと結婚。初恋の人だった。「鶏肉と大根の煮物がおいしいんです」。感謝は尽きない。 コンパクトなフォームから打者を差し込む直球を生かすカーブに磨きをかけ、ロッテ打線を6回から2回無安打1死球に封じて無失点。3回無失点でサヨナラを呼び込んだ15日の日本ハム戦に続き、逆転につなげた。「岩出山の星」と呼ばれ「このまま終わってはいけない。みんなのために頑張らないと」と歯を食いしばってきた。ウイニングボールは同期の松井から手渡された。「頑張っていれば、いいことがある」。実直に歩んできた、今野のプロ初勝利だ。【亀山泰宏】

◆ロッテ荻野貴司外野手が自身5年ぶりの先頭打者弾を含む3安打3打点と気を吐き、打率3割3分3厘で単独首位打者に躍り出た。 初回、楽天石橋から左翼席へ2号ソロ。14年はランニング本塁打だったが、きっちり柵を越えた。単打でサイクル安打だったが「意識しなかった。体が元気なのが一番。引き付けて下半身を使って、迷いなくスイングできている」。女性が多数来場したレディースデー。過去3年連続イケメン投票1位に輝き、殿堂入りした「元祖イケメン」が魅了した。

◆ロッテの荻野貴司外野手(33)が18日、楽天8回戦(ZOZOマリン)に「1番・中堅」で出場。一回、1ストライクからの2球目、高めに浮いた球を左翼席へ運び、先頭打者本塁打となる2号ソロを放った。  「しっかりと自分のスイングができた。きょうはレディースデーで、女性の方もたくさん来られていると思うので、試合も楽しんでもらえればと思います」  この日は「乳酸菌ショコラSUPER LADIES DAY」として行われた。女性ファンを対象にした人気企画の「イケメン5」投票では、2015年から3年連続1位に輝き、今年は殿堂入りとなった荻野が、スタンドを埋め尽くした女性ファンをいきなり喜ばせた。

◆ロッテの荻野貴司外野手(33)が18日、楽天8回戦(ZOZOマリン)に「1番・中堅」で出場。一回に左翼席へ先頭打者本塁打となる2号ソロを放つと、1死二、三塁で回ってきた第2打席でも、今度は右中間へ2点二塁打を放った。  「打ったのはストレート。みんながつないだチャンスでしたし、最悪、外野フライでいいと思って思い切っていきました。越えてくれてよかったです」  この日は「乳酸菌ショコラSUPER LADIES DAY」として行われた。女性ファンを対象にした人気企画の「イケメン5」投票では、2015年から3年連続1位に輝き、今年は殿堂入りとなった荻野へ、スタンドを埋め尽くした女性ファンの「オ・ギ・ノ」コールが止まなかった。

◆ロッテ・井上晴哉内野手(29)が18日、楽天8回戦(ZOZOマリン)に「4番・DH」で出場。三回に中越えの6号ソロを放った。  「打ったのはシュート。前の打席でやられていたんでね。レディースデーで2本打っている荻さん(荻野)の日だと思いますが、乳酸菌ショコラスペシャルデーでもあるので、1本打ててよかった」  昨年のレディースデーとして行われた6月23日の西武戦では、三回に西武・今井から逆転のプロ初満塁弾を放ち、ヒーローとなった"レディースデー男"が、再び女性ファンで埋まったスタンドを沸かせた。

◆女子プロ野球リーグの埼玉アストライアに所属する、「美人すぎる女子プロ野球選手」こと加藤優外野手(24)が18日、千葉・ZOZOマリンスタジアムで行われたロッテ-楽天8回戦の試合前に、始球式を行った。  投球前には一塁ベンチ前でエースの涌井秀章投手とキャッチボールで肩を温め、アストライアの背番号9のユニホーム姿でマウンドに上がった。  ワインドアップから投じた力強い球は、大きく高めに抜けて、捕手役を務めた中村奨がジャンプしてキャッチ。打者の井上から空振りを奪ったが、まさかの一投に思わず照れ笑いを浮かべた。

◆ロッテのマイク・ボルシンガー投手(31)が18日、楽天8回戦(ZOZOマリン)で、今季7度目の先発。6回を3安打1失点、5奪三振の好投を見せたが、八回に3番手の唐川が逆転を許し、4月20日の日本ハム戦(ZOZOマリン)以来、約1カ月ぶりとなる2勝目を逃した。  「6回を自分のリズムでしっかりとピッチングできたことはよかった。感触もよかったよ」  楽天とは早くも今季3度目の対戦。過去2回は本拠地と敵地でいずれも4回1/3を5失点で降板していた。  序盤から4点の援護を受けたこの日は、切れのあるカーブを武器に五回まで無失点。六回に2死から5番・ウィーラーに左中間へソロを浴びたが、続く銀次をきっちり左飛に打ち取り、92球で勝利投手の権利を持ってマウンドを降りた。  しかし八回、唐川が3番手でマウンドに上がったが、先頭の二塁へのゴロを中村奨が失策。続く藤田の左中間への適時二塁打で2点差に迫られると、3番・浅村の2ランで同点。4番・島内の右翼席への2者連発で逆転された。

◆ロッテは18日、楽天8回戦(ZOZOマリン)に4-6で逆転負け。連勝は2で止まり、貯金はは1に減った。  一回に荻野の先頭打者本塁打で先制すると、二回に再び荻野が右中間への2点二塁打。三回には4番・井上にも6号ソロが飛び出し、序盤から4点を奪った。  しかし、その後は五回1死満塁のチャンスで8番・藤岡、9番・吉田が凡退し無得点に終わるなど、追加点を奪えなかった。  先発のボルシンガーは、キレのあるカーブを武器に五回まで無失点。六回に2死から5番・ウィーラーに左中間へソロを浴びたが、続く銀次をきっちり左飛に打ち取り、92球で勝利投手の権利を持ってマウンドを降りた。  しかし八回、ここまで抜群の安定感を誇ってきた唐川が3番手でマウンドに上がったが、先頭の二塁へのゴロを中村奨が失策。続く藤田の左中間への適時二塁打で2点差に迫られると、3番・浅村の2ランで同点。4番・島内の右翼席への2者連発でまさかの逆転を許した。  1点を追うその裏、2死から1番・荻野がこの日3本目の長打となる左翼フェンス直撃の三塁打で出塁したが、四球を挟み3番・清田が見逃し三振に倒れ無得点。あと一歩及ばなかった。  井口監督は「五回に点を取れなかったところからズルズル向こうに流れがいってしまった。(唐川は)うちの勝ちパターン。信頼して出していますから、そこは僕の責任。ボルシンガーもきょうは力強い投球をしてくれた。一発は食らったけど、非常にいいピッチングでした」と話した。

◆ロッテは18日、楽天8回戦(ZOZOマリン)に4-6で逆転負け。連勝は2で止まり、貯金は1に減った。  一回に荻野の先頭打者本塁打で先制すると、二回に再び荻野が右中間への2点二塁打。三回には4番・井上にも6号ソロが飛び出し、序盤から4点を奪った。  しかし、その後は五回1死満塁のチャンスで8番・藤岡、9番・吉田が凡退し無得点に終わるなど、追加点を奪えなかった。  先発のボルシンガーは、切れのあるカーブを武器に五回まで無失点。六回に2死から5番・ウィーラーに左中間へソロを浴びたが、続く銀次をきっちり左飛に打ち取り、92球で勝利投手の権利を持ってマウンドを降りた。  しかし八回、ここまで抜群の安定感を誇ってきた唐川が3番手でマウンドに上がったが、先頭の二塁へのゴロを中村奨が失策。続く藤田の左中間への適時二塁打で2点差に迫られると、3番・浅村の2ランで同点。4番・島内の右翼席への2者連発でまさかの逆転を許した。  1点を追うその裏、2死から1番・荻野がこの日3本目の長打となる左翼フェンス直撃の三塁打で出塁したが、四球を挟み3番・清田が見逃し三振に倒れ無得点。あと一歩及ばなかった。  井口監督は「五回に点を取れなかったところからズルズル向こうに流れがいってしまった。(唐川は)うちの勝ちパターン。信頼して出していますから、そこは僕の責任。ボルシンガーもきょうは力強い投球をしてくれた。一発は食らったけど、非常にいいピッチングでした」と話した。

◆楽天の今野が6年目でプロ初勝利を挙げた。1-4の六回から2回を無安打無失点と好投し、八回の味方打線の逆転を呼び込んだ。「一人一人抑えることだけを意識した。本当にうれしい」と喜びをかみしめた。  宮城・岩出山高からドラフト9位で入団し、2015年に右膝を手術した後は育成選手も経験した苦労人だ。「今年こそはという気持ちだった。本当に長かった」とようやくつかんだ白星に感慨もひとしおの様子だった。

◆楽天が18日、ロッテ8回戦(ZOZOマリン)に6-4で勝利。連敗を2で止め、勝率を再び5割に戻した。五回終了時の0-4からひっくり返し、両リーグ最多の今季13度目の逆転勝ち。六回から2番手で登板した6年目右腕の今野龍太投手(24)が、2回無安打無失点の好投で逆転劇を呼び込み、プロ初勝利を挙げた。  もはや"お家芸"だ。楽天は序盤3イニングで4点を失っても、動じない。今季20勝目は、13度目の逆転勝ち。敵地・千葉に詰めかけたファンも、大盛り上がりだ。  「本当に苦しい中で、よく粘ってくれた」と平石監督。1-4で迎えた八回に3番・浅村が左翼席中段へ10号同点2ラン。続く4番・島内の4号ソロでひっくり返した。劇的な白星をつかんだ試合で、指揮官が真っ先にたたえたのは、2軍監督時代から成長を見守ってきた苦労人だった。  「今野が本当にナイスピッチングをしてくれて、いい流れを呼んでくれた」。六回から2番手で登板した今野が、2回を無安打無失点の好投。交代直後に味方が逆転し、6年目でプロ初勝利を手にした。  「一人一人抑えることだけを意識した。想像もしていなかったけど、終わった瞬間は本当にうれしかった」と今野。2014年に宮城・岩出山高からドラフト9位で地元球団に入団した無名の右腕。1年目から5試合に登板したが、15年に右膝半月板の手術を受け、育成契約となった。  17年から再び支配下契約に。それまで直球で押すスタイルだったが、変化球でかわす引き出しも習得した。「どこまで戻るのかわからなかったけど、支配下に戻ることを目標に、あのときしっかり頑張ってよかった」と喜びをかみしめた。  入団当時の監督だった星野仙一・元球団副会長は、自身の才能を見込んでくれていた。昨年1月4日に70歳で他界し、今は天国にいる星野氏にも成長した姿を見せた。  今野は15日の今季初登板でも五回から3回を無失点で、8点差をひっくり返す大逆転勝利を呼んだ。11日に24歳になった右腕が再び呼び起こした逆転劇で、楽天は連敗を2でストップ。勝率を再び5割に戻し、混パの中心に踏みとどまった。(浜浦日向) ★楽天・最近の大逆転勝利VTR  ◆5月8日(ソフトバンク戦、楽天生命パーク) 四回までに最大7点をリードされたが、その裏にブラッシュが2ラン。5-7の九回には1死から4連打で1点差に迫り、続く新人・辰己の2点二塁打でサヨナラ勝利を収めた。  ◆同15日(日本ハム戦、同) 四回までに最大8点差をつけられながら、ブラッシュがその裏に満塁弾。浅村も九回に同点ソロを放つなど一発攻勢で延長戦へ。8-8の十一回、ウィーラーの浅い右飛で三走・藤田が捕手のタッチをかいくぐって生還。犠飛となり、サヨナラ勝ち。

<パ・リーグ順位表推移>

順位チーム名 勝数負数引分勝率首位差残試合 得点失点本塁打盗塁打率防御率
1
(-)
ソフトバンク
23172 0.575
(↑0.011)
-
(-)
101180
(+2)
154
(+1)
53
(-)
41
(+1)
0.259
(↑0.001)
3.220
(↑0.05)
2
(-)
日本ハム
20192 0.513
(↓0.013)
2.5
(↓1)
102167
(+1)
153
(+2)
25
(-)
14
(-)
0.252
(↓0.002)
3.470
(↑0.07)
2
(-)
ロッテ
20191 0.513
(↓0.013)
2.5
(↓1)
103171
(+4)
161
(+6)
46
(+2)
33
(+1)
0.246
(↑0.002
3.580
(↓0.01)
4
(-)
楽天
20201 0.500
(↑0.013)
3
(-)
102201
(+6)
198
(+4)
51
(+3)
14
(-)
0.258
(-)
4.580
(↑0.01)
5
(1↓)
西武
19211 0.475
(↓0.012)
4
(↓1)
102207
(+1)
222
(+2)
50
(-)
52
(+4)
0.249
(↓0.002)
4.710
(↑0.11)
6
(-)
ORIX
16223 0.421
(↑0.016)
6
(-)
102134
(+2)
172
(+1)
32
(-)
35
(-)
0.225
(-)
3.820
(↑0.07)